2002年12月22日(日)日本武道館(初日)


 遂に来ました!武道館3daysの初日。私が生まれて初めて参加したアルコンが1988年の12月22日の武道館コンサートだったので、あれから毎年欠かさずに武道館に足を運んでいるのかと思うと感慨深いものがあります。しかし、今日は開場に着いたのが思っていたよりもギリギリで、席に着いて一息吐く間もなく開演を知らせる鐘の音が鳴ったような感じでした。

 ステージセットは変わらずですが(相模大野レポを参照)、武道館ということでホールTOURのセットよりも大きめにヴァージョンアップしていました。正面の万華鏡を思わせる六角形のスクリーンの数が増えているし、上からぶら下っているシャンデリアのようなモニュメントも3つに増えていました。また、武道館恒例の左右に櫓が組まれているので、ステージ後方の階段も3つに増えていて、上にもちょっとした小ステージのスペースができていたので、非常に奥行きのあるセットに見えましたね。しかし、私の今回の席は上手のスピーカーのお陰で長谷ぼんはどころか、ドラムが壊滅的に見えないという現実を知り、始まる前から微妙に凹みました(苦笑)。

 ほぼ定刻通りに始まりましたが、いつもは『風に吹かれて』のSEが流れていたのに、今回はそれが無くて、ステージをレーザー光線やカラフルな照明がロック調のSEに合わせて彩り、少ししてから高見沢さんが下手から登場してギターソロが直ぐに入りました。高見沢さんは深紅のファーコートに黒のレザーパンツに黒のサングラス姿でして、武道館の割には地味だったかもしれません(笑)。
 そして、高見沢さんのギターソロに合わせて『Beat Pop Generation』に。さすが武道館!最初の曲からして、今回のTOURの定番メニューと違う!前奏で桜井さん、幸ちゃんが登場しましたが、桜井さんはパープルぽい光沢のあるスーツで、ジャケットの左側にだけシルバーの太いラインが入っているという変わった柄でした。幸ちゃんは赤っぽいスーツに白Tシャツ姿でしたが、その赤っぽいスーツが良く見ると同色で派手な柄が入っているというか縫い込まれているような感じで、何気に派手でしたね〜。その後も、『Hyisteric Phychedelic ∞』、『Funky Dog!l』、『BOY』と立て続けに演奏されました。『Hysteric〜』の後奏での、幸ちゃんのアコギと高見沢さんのエレキの掛け合いは相変わらずカッコ良かったです。『Funky Dog!l』では、幸ちゃんは左右の櫓にも登りまして、かなり動き回っていました。しかし、珍しく歌詞が怪しかった(笑)。『BOY』では、ベルーガ・ギターを出してきていましたね。この秋TOURでは初めて見たかも。

 4曲続いた後に、「遂に武道館来たぞー!最後までよろしくー!」と幸ちゃんが短い挨拶をすると、そのまま『SWINGING GENERATION』へ。この時だったか、高見沢さんが狂ったようにギターを掻き鳴らし、サングラスを振り飛ばすほど頭をシェイキングしていました。もしかしたら、その後の『クリスティーナ』だったかも…。とにかく、この時の高見沢さんの暴れっぷりは見応えありました。


 お座りタイムので、幸ちゃんが恒例の出欠取りをしましたが、今日がこのTOUR初参加の人が意外に多かったし、生まれて初めてアルコンに参加という方も意外にいらっしゃいました。「今回は武道館SPということで、通常とだいぶ違うんですけど何のこっちゃですね。」みたいに言っていたな(笑)。あと、「1983年に初めて武道館コンサートをした時に参加した人?」というのにも、数人手が挙がりましたね。幸ちゃんが「あの時は1万人居たのに、後の1万人近くの人は何処へ行ったんだろう?」とボソッと言っていたのがツボでした。でも、桜井さんから、「あの時の1万人がいたら、今日の1万人は中に入れなかったよ。」とフォロー(?)もしていましたが。しかし、あの時の武道館コンサートの記憶は2人ともほとんど残っていないらしい。桜井さんは緊張のあまり「6曲目ぐらいまで記憶にない。」と言っていましたが、幸ちゃんに至っては「アンコールまで記憶がない」そうで、桜井さんから、「俺もお酒で部分的に記憶なくなることあるけど、そこまではいかないよ。かなりきてますよ…!」と警告されていましたね。そのうち、頭を振ったら「カラ〜ン、コロ〜ン」と音がするようになるとか…(笑)。それじゃ『ゲゲゲの鬼太郎』だど、桜井さんが言っていたのかな?あと、「風邪を引いている人?」と聞いた時に数人が手を挙げて、「この中は菌が蔓延しているんですね。みんな息は吐くだけにしましょう。風邪を引いている人は吸うだけにしましょう。」とムチャなことを言う幸ちゃんがいました。
 その後、「今年は暖冬と言われている割には寒い!秩父では15cmの積雪を記録した!」という話題になって、「では雪のように白い人を紹介しましょう。」と衣装替えをした高見沢さんが登場。この時、幸ちゃんだったかな、武道館は他の会場と違って(楽屋までの)距離があるから時間が掛かるとか言って、桜井さんが「距離もあるけど階段もあるから、ここに来るまで裏で2回は転んでいるぞ。」と、もう言いたい放題。で、登場した高見沢さんは凄かった!ブルーのドレスようなボリュームのあるロングコートにブルーのベルベットのパンツに白のフリルシャツ!しかも、サングラスもブルーと、正にブルーな王子様!武道館の会場がどよめきに包まれまして、高見沢さんは何故か幸ちゃんの所まで行って、幸ちゃんの方に腕を掛けてカッコ良く(?)ポーズを決める。しかし、あまりにロングなコートな為に、自分の所の戻ろうとした時にコートの裾を踏んで転びかける高見沢さん。お、お約束過ぎる!幸ちゃんも桜井さんの大ウケ。「引っ掛かるんだから、そういう衣装止めなさいって言っているでしょう!」と、幸ちゃんにお説教されたのも束の間。今度はイスに座る時に、指をイスのどっかにぶつける高見沢さん…。痛そうに手を左右に振ったもんだから、幸ちゃんに「どっかぶつけたの?」とツッコミ入れられてしまう始末。そして、あまりにもコートの後がボリュームあり過ぎてイスに上手く座れない高見沢さん。桜井さんから、「それ、座る衣装じゃないだろ。」と言われたもんだから、ムッとしてスクッ!と立ち上がったはいいが、今度はその勢いでイスが倒れてコートに絡まる始末。もうムチャクチャ、スタッフ大変(笑)。客席大爆笑。よくこの流れで、『木枯らしに抱かれて』に行きましたよ。

 その後もMCが入って、アルフィー結成当時の話とかをしたり、あと、今日の武道館公演でコンサート本数が1800本になるそうで、幸ちゃんは「目指せ1万公演」みたいなことを言ったから、「1800本に30年近く掛かっているんだから…」と桜井さんがツッコミ入れていましたが、「ジャニーズみたいに1日5回公演とかすれば…」と前向き(?)な発言をしていました。しかも、1回公演30分で一人の持ち時間が10分で高見沢さんはギターソロだけで終わり、桜井さんも喋りと手品で終わるという話になって、「そじゃ詐欺だから無理」という感じのオチがつきました。そういう内容でよく次の曲にいけたよな…(笑)。

 高見沢さんのMCでは、武道館というと高校の時にレッドツェッペリンのコンサートを見に来た時の思い出が強烈だということを話しまして、「今自分が立っているこの辺にジミー・ペイジが立っていた。」としみじみ感動していたようでした。その後、「自分に心の変革(TRANSTOMATION)を持っている限り青春は続く!」と、選挙演説のような口調で色々と力説しておりまて、幸ちゃんから「何でそういう口調になるの?」みたいなツッコミを受けていましたね。でもって、ローズエンジェル・ギターを持って来たんですが、今回のブルーの衣装に合わせて薔薇の部分も天使の髪の毛も羽もブルーに変わっていました。「ブルーローズ・エンジェル・ギターとなって帰って来ました。こんにちは。」と、客席に向けてギターを挨拶させておりました。あと、「2人に出会ってから、自分が声が高いことに気付いた。」という話から、成績も偏差値も高かった…という自慢話から、「桜井は偏差値低かったけど、血圧や血糖値は高い。」という話に変わり(高見沢さんは低いらしい)、幸ちゃんも「背は低いが血圧は高い。」とか(笑)。でも、幸ちゃん一族には「初対面を安心させる親しみ易さがある!」と高見沢さんが力説していました。何でも、本日、幸ちゃんのお父さんがいらしているらしく、高見沢さんが楽屋でギターソロの練習していたら、「やぁやぁ、高見沢くん!」ていきなり楽屋にお父さんが入って来てビックリしたらしい。普通なら非常に迷惑で嫌なんだけど、幸ちゃんのお父さんはそうは思わせない人の良さがあるそうな…。

 でもって、高見沢さんは声の高さを誇りに思いたいだか、武器にしていきたいみたいなことを言って、「でも、安定感ないけど…」と自ら落としていた(笑)。そして、ここからキレモードに変換し、「確かに色々言われたけど、いいんだ!これが俺のスタイルなんだ!この高さを出してみろって言うだ!」と暴走しはじめ、乱暴にピックを取ると「今年も行くぞ!」と、何のことを言っているのかサッパリ判らなかったけど、前奏で『恋人達のペイヴメント』だと判ると納得しました。毎年、この武道館でクリスマスに合わせて歌われていましたが、いっつも致命的な歌詞間違いをして歌い直したことが何度もありましたからね〜…。でも、今回は完璧でしたね。サビではステージ頭上から雪が降る演出もあって、とても綺麗でした。セットといい、雰囲気といいい、最近の中ではピカ一の『恋人達のペイヴメント』だったと思います。(褒め過ぎ?)

 その後の流れは通常通りでしたが、今回は『LOVE』の後奏でのギターソロが凄く良かった!もともと好きなんですけど、なんかグッとくるものがありましたね。ラストの『Nouvelle Vague』でも、ヴィーナス・エンジェル・ギターを高々と掲げて歌う高見沢さんがカッコ良かった。最後の「レジスタ〜〜〜ス♪」という叫びに合わせて、ステージ後方で4本の火柱が上がって圧倒される演出でした。


 アンコールでは、まずピンクの花柄スーツに黒のサングラス姿の高見沢さんがインカム付けてステージに飛び出して来て、そのままギターソロになって、桜井さんも加わってしばし演奏。そして、そのまま『Bad Girl』へ続きまして、ハンドマイク持った幸ちゃんと、インカムの高見沢さんは左右の櫓に登って動き回っていました。そして、高見沢さんが降りてきてステージ前に出てきたと思ったら、久々の『D!D!D!』へ。前奏と同時に、ステージ中央に何本かのスモーク柱も噴出して賑やかな演出でしたね。ピンクのD!D!D!グローブを持っていない人もそこそこ居ましたね。今回は疎らピンクの客席になっていました。高見沢さんも「ピンクのグローブを持って来てない奴多いな!油断しただろ?ザマーミロ!はははははは!」と、妙に勝ち誇ったような雄たけびを上げていました(性格悪っ!/笑)。でも、私はちゃんと持って来てきたもんね〜!(威張る)。高見沢さん曰く「グローブとフラッグは必須だ。」だそうです。しかし、高見沢さんは『D!D!D!』の後半では息切れ状態であった(苦笑)。

 そして、ここからが武道館SP。「武道館というと24日しかスペシャルじゃないような感じだが、今年は3日間共スペシャルだ!」と高見沢さんが叫び、「ここで発表したいことがある。」と宣言。なんでも、色んな人達に今まで高見沢さんは楽曲提供したけれど、また楽曲提供をすることになり、今回はここで本人もステージに呼んで初披露をするということにっ!そして、紹介を受けてスクリーンに映し出されたのはフジテレビ笑う犬』でお馴染みのアニヤンとオネヤンの2人。そう、高見沢さんは『ホリケンサイズ2』の楽曲提供をしたのだ!呼ばれてステージに登場するアニヤンとオネヤンと子供達(4人)。武道館1万人の歓声に感動したホリケンは、自分の「イエーイ!」という掛け声がやりたいとお願いして、気持ちよくやるが最後は「うるさ〜いっ!」と叫ぶお約束(笑)。しかし、ここで本邦初披露なのに、ホリケンは右肩を脱臼していて痛み止めを打っての登場らしい。「さすが芸人さんは大変。」と同情的な桜井さんに対して、「桜井は顔が脱臼しているから。」という暴言を吐き捲くる高見沢さん。ホリケンもフォローに困っていただろっ!
 子供達はパーカッション担当の幸ちゃんの横に並び、桜井さん、アニヤン、オネヤン、ショルキーを持った高見沢さんがステージ前に出てきて『ホリケンサイズ2』を披露。間奏でホリケンがアドリブを披露しまして、「桜井さんは実は付け髭〜♪」とか、「エスカレーターに衣装の裾を引っ掛ける高見沢さん〜♪」というのは大ウケしました。(幸ちゃんネタは上手く聞き取れなかった。なんか鼻の穴ネタでしたが/笑)。でも、このアドリブにもちゃんと振りがついていて、後の子供達もちゃんとそのネタに合わせての振りをしていて、それを見た桜井さんは大ウケしていました。

 2人と子供達が去った後、「『木枯らしに抱かれて』から『ホリケンサイズ2』まで幅広いね〜。」と、幸ちゃんに関心されている高見沢さんであった。幸ちゃんも、横に小学生達が並んだお陰で、珍しく背が高く見えたと2人に言われて喜んでいました(笑)。しかし、こんなお笑いの流れからどうやってコンサートモードに戻すんだ?という話になり、「あの人が頑張る…」と山石さんを指差す高見沢さんと同時に、3人して山石さんを見つめる。山石さん、『星空のディスタンス』の前奏を弾き始める…。なんて他力本願なんだ!アルフィーっ!そして、長谷ぼんのドラムも加わったと同時に、ステージ頭上で花火がバーン!という特効が!…途端に桜井さんがひっくり返ってしまい、幸ちゃんと高見沢さんが心配そうに様子を見に行く。どうも桜井さんは、この特効を知らされていなかったらしい(苦笑)。その後、桜井さんからのメンバー紹介があり、「まだまだ行くぜ〜!」という叫び声から、『夢よ急げ』へ。幸ちゃんが下手の櫓に登り、高見沢さんが上手の櫓に登り、桜井さんがステージ前に出されたスタンドマイクで熱唱しました。
 最後は高見沢さんが「武道館サイコー!どうもありがとうーっ!」と叫んでアンコールも終わり。5人前に出てきて、それぞれ挨拶をして帰りましたが、長谷ぼんが挨拶もそこそこにサッサと去ってしまったのが気になった。ドラムセットから出て来た感じもなんかいつもと違ったし、体調悪かったのかな…?


 2度目のアンコールでは、帽子からギターまで赤のチェック柄で揃えた来た高見沢さんでしたが、素肌に赤いチェック柄のコートを羽織っていてセクシーモード全開でした。おヘソまでバッチリ見えましたね。ジーンズもスリット部分が赤いチェック柄になっているなど、妙に可愛らしいファッションになっていた。幸ちゃんはショッキングピンクのシャツに黒の細身のパンツ。桜井さんは白っぽいストライプ柄入りのシャツにベージュっぽいパンツだったかな?(曖昧)。
 高見沢さんはMCで客席に最後までどうもありがとう!と挨拶しましたが、2階席を3階席と言い、1階席を2階席と言った為、1階席の人から「ここは1階」とクレームをつけられることに。気のせいか、毎年間違えていないか?(笑)。武道館も1983年から続けているけど…という話になり、「その年月の中で着実に得ているものと無くしているものがあると痛感する」と力説。久々の『D!D!D!』であんなに自分の息が上がるとは思わなかったそうで、『来年からは『ホリケンサイズ2』身体を鍛えます。」と宣言(ちなみに、『ホリケンサイズ2』を初披露した模様は、1月12日の『笑う犬』で放送されるとのこと)。幸ちゃんも賛同してくれましたが、桜井さんから「無理しない方が良いと思うよ。」と適切なアドバイスを受けていました(笑)。そうですね、確かに、この秋TOURの初日からイスから転げ落ちて膝を脱臼させた高見沢さんでしたから…。「あれは桜井があまりにも面白過ぎたから…」と責任転嫁しようとした高見沢さんでしたが、「嘘吐け!お前が自分から落ちたんだろ!その後は俺達も大笑いしたけどさ〜。」と反論。でも、脱臼までしちゃっていただなんて桜井さんや幸ちゃんはもちろん、高見沢さん自身も思ってもいなかったそうで、本人が一番ビックリのハプニングだったらしい。…今後は本当に気を付けて欲しい。場合によっては、シャレにならないことが多いしさ(苦笑)。
 その後、自分達はいつまで経ってもティーンエンジャーの気持ちは忘れないでいるし、「音楽には誰よりも情熱を注いでいるミュージシャンです!」と力説。ずっとステージに立ち続けて、自分達の曲を懐メロにはさせない!と断言するのは、さすが結成当時からずーっとライブバンドしてやり続けてきた重みがありました。

 そのMC後に歌われた『Last Satge』は、高見沢さん気合が入り過ぎて歌が掠れてしまう場面もありました。最後のギターソロでは、凄く感情移入したような感じになっていてグッときましたね。そのまま『ラジカル・ティーンエンジャー』に続き、前奏と同時に銀テープが客席に飛んで、客電も点いて、一気に武道館全体がヒートアップしました。
 最後は高見沢さんが「どうもありがとうーっ!」と叫んで終了。それぞれピックを投げまくり、幸ちゃんは投げキッスをしたりと、客席全体にくまなく挨拶して去っていった姿が印象的でした。

 アンコールでホリケン達が登場したり、武道館初日にしては意外な内容でビックリしましたが、アルフィー自身が武道館に対して並々ならぬ思い入れがあると強く感じたステージでもありました。明日も非常に楽しみだっ♪
 

■演奏曲目■

Opening 18:05

1.Beat Pop Generation
2.Hystric Psychedelic ∞
3.Funky Dog!
4.BOY  〜MC 坂崎
5.SWEINGING GENERATION
6.Juliet
7.クリスティーナ
 MC 3人
8.木枯らしに抱かれて
 MC 坂崎
9.From The Past To The Future
10.いつも君がいた
11.悲しみの雨が降る
 MC 高見沢
12.恋人達のペイヴメント
13.Justice For True Love
14.太陽は沈まない
15.孤独の影
16.LOVE
17.Nouvelle Vague

アンコール1
18.Bad Girl
19.D!D!D!
 〜アニヤン&オネヤン登場
20.ホリケンサイズ2
21.星空のディスタンス
 〜メンバー紹介
22.夢よ急げ

アンコール2
 MC 3人
23.Last Stage
24.ラジカル・ティーンエンジャー
Ending 21:02過ぎ

※曲順はかなり曖昧です(^_^;;;