2008年 茅ヶ崎 今宿 松尾大神 神輿新調三十周年記念祭

引き続き、奉納渡御の模様をお楽しみください。
2008.05.17撮影

拝殿廻し風景1

境内に上がり、拝殿の廻りを担ぎます。
こちらの仕来りに倣って、時計周りで廻ります。

拝殿廻し風景2

涙を堪え、空を見上げながら、、、

拝殿廻し風景3

酒樽がびっしり飾られてる神輿庫をバックに
進む神輿の勇姿、たまりませんね。

拝殿廻し風景4

本殿前を進む神輿。
宗像社関係者を始め、京都の方々も一緒に担いでます。

お里帰り1

拝殿廻しを三周し、本殿前へ向きます。
おおよそ200年ぶりとなる御霊・大山咋神
(おおやまくいのかみ)のお里帰り。

お里帰り2

1300社あるといわれている分社で、
本邦初の奉納神輿渡御。
歴史に残る一瞬です。

次世代

正式参拝を終え、暫し休憩します。
20年後の再上洛を目指すジュニア達。

再び、お発ち1

休憩後、再びお発ちします。

再び、お発ち2

御本社様、見てください、この勇姿。
彼の地、茅ケ崎ではこうして神と氏子は、
一体となって根付いております。

拝殿廻し風景5

立役者、神輿康さん、至福の時を味わってます。

拝殿廻し風景6

茅ヶ崎 甚句も存分に歌われて担ぎます。

拝殿廻し風景7

終始、鈴の音が止まらない熱い担ぎを披露。

再び、参道へ

三周の拝殿廻しを終えて、境内から下り、
楼門を出てくるところ。

奉納渡御風景5

楼門をバックに担がれる神輿。
素晴らしい背景ですね。

奉納渡御風景6

宗像社青年会の方々も楽しそうに
担いでいらっしゃいます。
更に絆が深まった瞬間です。

奉納渡御風景7

もう説明はいらないですね。

奉納渡御風景8


奉納渡御風景9


祝いのシャワー


奉納渡御風景10

楽しい瞬間はあっと言う間です。。。

神輿康さん挨拶

神輿康さんによる締めの挨拶。
感涙、感涙、感涙、、、

神輿康さん締め

三本締めて、奉納渡御は終わりました。

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