++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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#547

bayfmをお聴きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。
堂本剛とFashion & Music Book始まりました。

ひなひなさんから頂きまして。
先日 MISIA さんへの楽曲提供のお話見ましたよ、と。え〜東山さんが『剛くんからの電話で「今度一緒にやるんです」を「今度一緒になるんです」と聞き間違えた』と言っておられました。MISIAさんも話しされるととても感じが柔らかいのに歌うと声がガラッと変わって伸びやかで大好きです、剛くんとのコラボでのお話、できたら聞きたいですということです。

あの〜まぁえっと、曲をまぁいろいろ作ってて、で、やっぱりそのLoveSongもそうだし、あとなんかその、ねぇオーディエンスの人たちからいただく犒觝Г靴泙靴伸瓩慣觝Г力辰諭そういうの聞いてたりして、結婚の歌も作ったほうがいいのかな、とか。で、まぁなんかいろいろこう、う〜ん簡単に言うと自分のモードとかテンションでもないんだけれども、書いといてもいいかな、みたいなことで、曲が何曲か溜まってたりするんですね。これはでも、やっぱさすがにずっと自分で持ってても牴里錣悗鵑福△笋辰僂雖瓩澆燭い糞な的にも、ね。

でもまぁ前回例えば、え〜「結婚するんです」とかっていうお便りで、そういう歌をね、あの〜ファンの人たちも結婚することが多くなってきてるから、まぁそういう曲を作っていただくのもいいと思います的な、お話もあったからぁ。あぁじゃぁまぁ気ぃ向いたらファンの人たちのためにそういう曲書こうかなーとは思ったんで、それはまだ作ってないですけど。

それよりも全然前に、なんていうんですか、あの〜う〜ん仕事的にって言い方も良くないですけど、ま、なんかこういうの作っといたらいいかな、作っとこうかな、みたいなので、まあちょっと人生っていうテーマにして、で、あの人生のことをずっと歌ってれば、『街』みたいなね性質の曲だったり、ま、そこにちょっとLOVEが入ってきて、結婚みたいなものだったり、そこに子供っていうものが入ってきた家族みたいなものだったりっていうので、色々バージョン作ってみて溜めてたやつがあったんですよ。
それをちょっと聞いていただいたりとかする中で、
「この曲いいです」って言うお話に、なんかなりまして。
「ほんまにこれいいんですか?」って僕は思ったんですけど。
「これ、いいです」って。
それはレーベルの方も「この曲はいい」って言うんですよ。
「いゃでも、あんまなんも考えて作ってないねんけど」
でも「これがいいです」
「あ、そうー」っていうのから、
「これはぜひ、あの歌いたいっておっしゃってます」っていうご連絡が来て。
「あぁもう、でしたらどうぞ。はい、あの僕はたぶんもう一生ね、僕のタイミングでは歌わないだろうから、歌っていただけるんだったらありがたい」ということで、お渡ししたんですけど。

それで僕ん中では終わってたんですけどね。そっから、こういうのどうですか 、ああいうのどうですか、こういう風にしたいんですけれども。あっもうあの僕は全然なんでもやらさせてもらいますって言って。あとは会社がOK であれば、僕ができるその範囲も変わるから、それに応じてできることはやらさせてくださいっていうことで、少しの時間ご一緒する 、しながら制作したんですけれど。

で、その際に、ちょうど東山さんのお誕生日というものがありまして、それでご連絡させて頂いて、そしたら、今ようやくわかったんですよ。あっ聞き間違えてはってんなってのがわかったんですけど。
「なんだ、それ結婚すんのかー」って言われまして(笑)
「いやいやいやそうじゃないですよ」って。
「今あのちょっとお仕事でご一緒させてもらってまして」
「ああ、そうなのか」って言って。
「頑張れよ」みたいな。
「ありがとうございます」みたいなのがちょっとあったんですよ、うん。
何を急に先輩言ってんのかなと思ったんですけど、そういうことだったんですね。
「今度一緒になります」に聞こえたんですね。
すげえ電話入れてますけどね、それやったらね。
あの〜二人であたふたしたんですよ、いやいやそういうんじゃなくて、みたいな、ええ。
まぁあの〜世代も近いですし、はい。でまぁ、あの周りのミュージシャンの方々との共通とか繋がりも多くて、一度ライブにも来ていただいたりもしたりとか、まぁそういうのもありまして。
そんな中で、あのなんかそういう流れに自然となりました、はい。
で、あの〜うん、僕としてはだからなんて言うんですかね、自然とそうなってったので、ありがとうございますという、それに尽きるわけですが、はい。
あの〜皆さんにも聴いていただいて、その曲は結婚式にもかけれるなという曲ですから、あの是非、オーディエンスの方々、あの、ご愛用して頂ければなという風に思います。

さぁえ〜今度の月曜日ですけど、2月の3日が節分の日ということで、奈良の長谷寺さんでは、あの〜豆まきがね、ご存知の方、地元の方は多いかもしれませんが、猜,脇皚瓩里濔Г┐蕕譴襦△函「鬼は〜そと」とかはなくて「福は〜うち」のみ。
で、え〜豆まきの後に爐世世し瓩乃瓦鯆匹なГΑ△箸いΔ泙,修硫从廚蠅澆燭い覆里あって。
例えば、大神神社さんとかでは、え〜猜,六魁∧,六貝瓩箸いΤ櫃雲次まぁあの三輪山という、三輪山という山がありまして、ご神山がありまして。その山に対してということですね。
そして金峯山寺さんは猜,脇癲鬼も内瓩箸いΑ∩換颪ら追われてきた鬼を迎え入れる、という。あの南部はそういう伝統がやっぱ多いんですよね。だからあの〜鬼の家系、子孫の人たちが宿をやっているとか。鬼伝説は多いです。

で、僕もそれもあって、子供の頃はねやっぱり犁瓦漏悪甬瓦漏阿琶,脇發箸いΑ△覆鵑考えになるじゃないですか、どうしても。でも、鬼が嫌いじゃない場合どうしたらいいんだろう、じゃないけど、やっぱ男の子なんでね、鬼はカッコイイみたいなところもちょっとあったりするじゃないですか。例えば、桃太郎が鬼を退治しにいっている けれども、本当に鬼は悪いことをしたんだろうかとか、いろんなところまでを考えていって、鬼目線になった時には、ね、どうなんだろう、いろいろ思う年頃から、いやなんか鬼も人もなんか仲良くできるような、そういう関係性は生まれなかったんだろうか、みないな(笑)、なんかちょっとそういうのも考えたりした 時期もあったりしながら。

で、南部に行くと、鬼のそういう伝説がいろいろあって。で、鬼も人のために生きていく、そのために宿舎をやるとかこうだああだっていうのが、いろんな話があるんですけど。なので、僕の中ではなんかこう、いわゆる犁瓦眛皚瓩澆燭い糞せち、が若干あるというか、う〜ん。で、このお山に対しての気持ちもなんとなくわかるし、 ま、いろいろなやっぱりその場所によって、鬼のポジションって変わるんだなっていうところではすごく面白いなーというふうには思うんですけれども。

まぁでも、こうして地元の奈良もそうですけれども、あのMISIAさんの話で言えば、以前飛火野というところでMISIAさんが、あのライブやられてるんですよ、奈良の。で、それが春日の、春日大社さんのそばなんですけど。そんときにね『街』歌ってくれてるんですよね、はい。で、なんかあの奈良といえば堂本さんで、みたいな話から、歌いますっていうことで歌ってくれてたりしまして。
で、そういうなんかご縁っていうか、ま、ラジオもご一緒させてもらったりとかいろいろあって、なんかこう、なんでしょ、自分ではあの〜わからないって言い方も変なんですが、あの失礼な意味じゃなくて、自分がMISIAっていうミュージシャンと、なんかこう仕事こういう風にするみたいなイメージって、やっぱジャニーズにいると、あんまわかないじゃないですか、うん。

でもそれが、ご縁いろいろ繋げて頂いて、お仕事させていただくっていう時間がこう増えてったという印象。で、今回は楽曲提供、生意気にもさせていただくってことになりましたんで、まぁ不思議だなという風に思っているという。でもこういう不思議なご縁というものもやっぱり、人生で生きてきた中で、まぁたくさんありますけれども、このひとつもまた不思議なご縁だなぁなんていう風に思って感謝しているというところでございまして。こちら、この曲も奈良でね、過ごして生まれた曲です。『縁を結いて』こちら、聴いてください。

♪ 縁を結いて 

堂本剛と Fashion & Music Book
え〜ここでメールご紹介させて頂きますが。今週がですね、犧G最初に聴いた剛曲瓩箸いΔ海箸任瓦兇い泙靴董▲瓠璽詈臀犬靴泙靴董
で、僕は今年初めて、今年はじめて聴いてる曲は、だから『夜空ノムコウ』ですか。僕は、今年。そうですね、聴いたというか、まぁ歌ったというかですけど。、そうですね『夜空ノムコウ』ですね。
名曲だなと思ったのと、難しいなと思ったのと、キー高いなと思ったのと。で、胸がじんわりかきむしられるような熱さが走るっていうか、う〜ん。いろんな感覚でしたけれども。え〜歌いましたね。『夜空ノムコウ』ですね。う〜ん。

実際でも、お仕事とかなんにもしてなくって、いちばん最初に聴くって難しいね。そうだから、ここにもあるんですけど、プレイリストが勝手に選んでくれた曲がこれですっていうパターンと、まぁ自分から選んだパターンとで2つあるんですけど。
自分で選んでたとしたら何になんねやろなって思うと、意外と、難しいですね。僕、普段家であの〜音、流してるタイプではないので。あの〜仕事で聴くじゃないですか。基本、静かが好きなんですよ。
皆さん奈良に行かれたらお分かりだと思いますけれども、奈良の夜とかって、もうほんと静かなんで。こんなに静かなところで産まれてたら、そりゃあ人がごちゃごちゃしてるのとか疲れるやろなぁ、っていうのは理解していただけるだろうなファンの方には、と思うんですけど。基本ねぇ静かにしてるんでね。そういう意味では難しいなぁってちょっと思うんですが。

いろいろあった中でもめちゃめちゃ厳選しました。で、あの昔の曲で言うと『リュウグウノツカイ』っていう曲を選択してた人もいたし、あと『故意』って曲だったり。もあったり、『ORIGINAL COLOR』とかもありました。で、あとはちょっと前やと『恋にも愛にも染まるような赤』とか、そういうような辺りの曲、入ってきてたりするんですけれども。

えーと意外とですね、多かったのがねぇ、こちらなんですけれども。
彩の国みきさんなんですが、私が2020年最初に聴いた曲が『FUNK TRON』です。冒頭の 『END RE CHERI』でテンションが上がってリズムの海へ誘ってくれて、そのままFUNKの世界に酔いしれる。それがもう楽しくて仕方がありません。去年の東京のサマソニ(サマーソニック)が台風の影響で中止になり、急遽思い立ったが吉日でその足で大阪のサマソニへ行ったことを思い出します。今年のライブ目指せ24回、楽しみにしております、という風におっしゃってくれてて。

『FUNK TRON』が結構多かったですね。
で、『FUNK TRON』は、もうほんと、それこそさっきのMISIAさんの曲じゃないですけど、たいしてなんも考えて作ってないですよねぇ。たいしてなんも考えんと作ってる曲を人がいいという現象はね、ほんとよく起きるんですね、うん。これでどうや、みたいなものをぱーって出すとですね、うん、あんまり点数かせがないですね。でも自分的点数は高いんですけど。う〜ん。そういうちょっとこう曲を作るというところで、あまり何も考えないで作るっていうのは要素としてねやっぱり、あの〜最近取り入れてるっていうか、もう『4 10 cake』とかもそうですからね、なんにも考えてませんからね 。でもあれがいいという人も多いですし。
今も曲作ってるんですけど、基本何も考えずに作ろうって今思ってまして。でも、考えて作るやつもちょっと作ろう、みたいなぐらいのね、バランスでやろうと思ってますが。

え〜そして、いちご大福さんがね、『Tu FUNK』。お雑煮用のお餅をるときに『Tu FUNK』を聴きながら切りました、と。なかなか力のある作業でリズムがちょうど良かったです。2019年の年末の餅つきでも、心の中で歌いながらつきましたよ、という。
『Tu FUNK』ぐらいのBPMがやっぱりこう、なんかするのにいいんですよね。これはねぇやっぱ、『Tu FUNK』は万能だなぁと思います。特に意味ないですからね「Tu FUNK」って言ってるだけで。特に意味もないから、そういう意味では非常に万能だな、と。

そして二十歳のアイちゃんですね。2020年最初に聴いた剛曲『MusiClimber』です。私は今年で大学3年生。以前、大学に合格したというメールを読んでいただいた時、上へ向かって高みを目指して行けという曲を作ったと流してくれたのが『MusiClimber』でした。早いと3年から就職も始まるので、やる気スイッチを入れるために最初に選びました。今年の目標、いろいろな資格を取ることです、頑張ります、というメール頂いてまして、うん。

まあ僕もそうですね、あのやっぱりこう自分の感情と体が、相互性が合わないっていうかね、自分の感情はこうしたいけれども体はそこまでついていかない、みたいなのとかと戦いながら音楽作った一年でもあったのでね、うん。ライブもそうですしね、いろいろなこう、なんでしょ、決意じゃないですけど自分の中で、あの〜奮い立たせていかないと。柔らかい曲聴いててもハッピーな曲聴いてても、っていう、なんかちょっとそれだけだと自分の尻叩けないなぁっていう。ちょっとアッパーでハードな曲聴いてるぐらいの方が、テンション上げて、こう、気持ち高められるなみたいな、そんな感じだったんだろうなぁ、なんていう風に思うんですよ、うん。

だから『MusiClimber』のオケの中で『愛 get 暴動 世界!!!』歌ってみたりとかって、まぁそういうのとか去年、いろいろHYBRIDに曲作ったりとかしてライブでもやってましたけれども。まあそういう気持ちはやっぱ強かったんだろうなぁって。どうしても尻叩かないとね、無理な時間も多いですからね、うん。まぁ僕もそうだったのかなぁなんていう風に思ったりする中で、まぁいろいろ、この曲もいいな、こうだな、色々ありましたけれども、 『MusiClimber』聴いていただきましょう。

♪ MusiClimber

堂本剛とFashion & Music Book、今夜の放送いかがだったでしょうか。
今日はいろいろとね、あの皆さんが今年最初に僕の曲、どんな曲を聴いてくれたのかな、ということを募集させていただいて。本当にほんのほんのほんの一部しかご紹介できませんでしたけれども。え〜たくさんの方にいろんなエピソードがあって、自分の曲を聴いてくれてるっていうのはね、うん、本当にありがたいなと改めて思いました、はい。

そして、まぁメール読みながら、その節分の日っていうものも近づいているなぁなんていうことを思いながら、うん。まぁねぇ、そのいろんなところいろんなところの節分の形があるからね。で、お正月なんかも、あの〜しめ縄とかもそうなんですけど、関西とかってなるともう17ぐらいまで引っ張るじゃないですか。でも 東京は7日みたいな、あるから。
でも、僕、西の人間やしなぁのときにどっちのルールでいくのか、みたいな。そういうのってわからなくなるけど、まあその時の自分の気持ちでいいのかななんていう風に思いますけれどもね。まぁそういうことを意識するっていうことが、まぁまず大切なんだろうと思うし、それがどうしてもね、出来ない人もいるじゃないですか。

例えばそれこそ何時間は月に何時間は休みなさい、と言われても休めない人いっぱいいるじゃないですか。皆さんが休んでる時に何かイベントやるタイプの職業ついてる人とか、それをサポートする人たちっていうのは休めないじゃないですか、ね。あと病院の先生だったりもそうですし、人をこう助けたり、人を楽しませるっていうところを職業にされてる方ってなると、それが難しかったりするし。それこそ初詣だってね、行きたいけど行けないでずっと過ごしてらっしゃる方だったり。正月らしい正月過ごせてないとか、であれや、クリスマスだったりとかいろいろあるじゃないですか。だからまあそういう気持ちで過ごすとか意識するということが、まぁ一番大切なんじゃないかなって。それができたから、出来なかったから、っていうことよりかはね、それを意識することで過ごすっていうことで、あの自分を安心した気持ちにもってくっていうか。なんか出来ないと気になっちゃうんすけどね。でもそればっかりは、できないから、うん。

でも、もしかしたら、そういうようなことができるように、そういう風習を大切にしていきましょうというのなら、それを全ての国民ができるように、そして仕事ができるようにという風に決めつけていけば、決定していけば、いいだけですけどね、うん。会社はそうしなさいよとか、こうしなさいああしなさいとか、うん。それを代わり交代にちゃんとできるようにとかね、いろいろな方法はあると思いますから、そういう風にしていくのもなんかいいのかな。そういうふうにしていくことで風習とか、そういうものももっと大切にされるんじゃないかな、なんていう風にも思います、はい。

えーまだまだ皆さんからのさまざまなメールお待ちしております。
メールの方はtsuyoshi@ bayfm.co.jp です。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

さぁ最後に、15歳のね、まきちゃんからいただきまして。
私が2020年最初に聴いた曲が、『街』です。2019年私は高校生となって中学時代とは環境が変わり、友人関係などで悩んでいました。でも去年はつらかったこともたくさんあったけど、笑って過ごせた時間もあったなぁと振り返って、今年は2019年よりもたくさん笑って過ごそうと、今年最初に『街』を聴きました。いつも剛くんの素敵な曲で元気をもらっています。ほんまにありがとう、という風に言ってくださっております。

まぁこないだもちょっとね、『街』についていろいろ話ししてたんですけど。まぁこれは僕、ほんとにねパニック症とかで真っ只中闘ってる中で、で、そういうことが理解してもらえない時代だったから、すごい冷たい目でも見られたしねぇ、仮病みたいにも言われたしねぇ、「なんか全部病気のせいにして」っていう言葉もらったりとか。ま、いろいろな態度と言葉もらってる中で書いてる曲なんですね、うん。だからあの〜いろんな思いが集中してる曲なんだ、みたいな話をこないだもしてたんですけど。
ま、自分がそんな時に書いてる曲だからこそ、理由は違えど、いろんな方々に対して、何かこお力になれる、何かそういう魅力を持ってる曲なんだなぁなんていう風に、その時は思ってなかったですけどね、うん。こうやって皆さんに何かこうお力添えできてるんだったら、本当に、いろいろ苦しい思いして、いろんなこと言われたこともよかったかなぁなんていう風に、思ったりします。
こうやって10代の子がね、こういう風に言ってくれると、またその頃の自分に犒覯漫⊂来よかったと思えるから大丈夫や瓩辰討いιになんか言ってあげたいなーみたいな、そんな気持ちにもさせられます。

え〜今夜はこの『街』を聴きながらお別れです。
堂本剛とFashion & Music Book お相手は堂本剛でした。
それでは皆さんまたお会いしましょう、おやすみなさい。

♪ 街
2020/02/01 by こより [570]

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* 02/01 #547

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