++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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#474

bayFMをお聞きのみなさんこんばんは、堂本剛です。
堂本 剛とFashion & Music Bookはじまりました。

え〜9月になりましてね、え〜1週間ちょっと経ちましたけれども。
え、先日サマソニさんに出させて頂きまして、え〜その、え〜〜まあ感想とゆうか、いろいろ頂いているので、まず読まさして頂こうと思うんですけど。

くみさんが、
「18日の大阪に参加されたようで、え〜その感想を述べるのに、どこから手を付けたら良いのかわかりません。」という事で、
「え〜MC無なしノンストップのFUNKは、ズルいです。
ずっとファンである私達からしたら、そうきたか〜っと、とても新鮮で、音楽のみのENDRECHERIは、ただただエロカッコイイバンドでした。
あまりにも時間が短すぎて、でもそのぶん、かなり濃くて深いFUNKで、終わった後のファンでは無い人達の感想も、つよしくんのお耳にも入っている事と思いますが、これ程までに一般のオーディエンスを虜にしてしまうとは、堂本剛恐るべしですね。今までENDRECHERIの存在に気付けずにいた事、悔しがっている人も多いと思います。
遠い昔FUNKって何だ?という反応の薄かったファン(私も含め)を、ここまでFUNK好きに育て上げたつよしくん。今もずっとFUNKし続けられている喜びを、毎回噛みしめながら、LIVEに参加している人生はもう当たり前の日常になってしまったのが申し訳ないと思えた夏フェスでした。」と。


え〜まあ、あの色々とご意見頂いているようですけれども。
まあでも、とにもかくにもねぇ、その〜バンドメンバーの力がおっきいですから。
まあそこで、MCとか皆するとか、色々ゆってたんですけど。
MCでしゃべる事無いなぁと思って。で、しゃべってたら、50分時間頂いてたんで、しゃべってたらまあ1曲減るしとか。色々考えたら、まあMCいいかなってゆって。したらまあ、バンドメンバーもウォ〜ってみんな、なんかゆうし、まあそれで良いんちゃう、みたいな。
僕はフェスわからへんから、ま、みんなに訊いて。
「最後セッションとかって駄目なんすか〜」ってゆったら、「やる奴いいひんからやれば」みたいな。で、「1曲ず〜っと50分セッションってゆうのは駄目なんですか?」ってゆったら、「それはやり過ぎ」って言われて、「ああそうか〜」ってゆって。「じゃあ曲はやっぱやった方がいいのか」みたいな感じで、まあLIVEのセットリストから入れたんですけど。

ただ、とにかくずっとその、ああだこうだ言葉でしゃべると、んー結果なんか変に伝わるってゆうのかなぁ、音楽って。
だから本当は、「この曲ってどうゆう思いで作られたんですか?」みたいな質問に答える必要は無いんですよね、答えなくていいってゆう権利があるならば、もう答えたくも無いってゆうくらい。
何故ならば、もうそこに説明されてるからで、その説明を解読できない人は、解読できないでいいってゆうものが音楽やから、そもそも。それを全ての人が解読できるように音楽を作るってゆうのは、また違う音楽の作り方で、僕はまあそうゆうタイプでは無いから。
まっ聴いてもらった方が早くて、FUNKわかる人は、あ!FUNKや!ってゆうし、あっちょっとRock寄りにしてるけど、ここFUNKのマナー守ってるね、みたいなものとか、そうゆうものがわかる人にはわかればいいってゆう感じで作ってるから。
だから、そうゆう意味では、サマソニ〜に出た時に、自分は今こうゆうご縁を貰って、こうゆう人達とFUNKをやってますってゆうのを、ただ鳴らせばいいだけかなって思って、まあシンプルな形をとったってゆう形なんですが。

まああの〜、なんかこうインタビューで、「FUNKってなんですか?」みたいな事訊かれた時に、ん〜っと思って、でも「なんか仲間が鳴ってる事じゃないですかねぇ」みたいな話をちょっとしたんですよね。「仲間とあと自分ってゆうものが鳴ってる。後はその自分のルーツみたいなものが鳴ってるのがFUNKじゃないですかねぇ」ってゆう話をした事があって、だからまあ自分が奈良人であるってゆう事のそのルーツが鳴ってる事と、あとは仲間がこれだけいてこうゆうFUNKやってる、仲間が鳴ってるってゆう、それがFUNKかなぁってゆう。
これを感じたのもやっぱりねぇ、あの〜スライインザファミリーストーンにも感じたし、ん〜。まあ、ジョージクリントンにも感じるってゆう、仲間が鳴ってるってゆうね。

まあ、ジョージクリントン会って、んで〜、まあ色々ちょっとだけじゃれて、でLIVE観てってしたんですけれども、ん〜。
まあやっぱなんかこう、訳が分からないカッコ良さってゆうのがあって。仲間が鳴ってて、誰あの人、とか思いながらも、めちゃめちゃカッコええなぁとか。
衣装もバラバラやったし。ま、ジョージクリントン、ゴールド着てたんですけど、キーボードの人、たぶんねぇTシャツとデニムみたいな感じやったりとか、ん。すごいバラバラやったなぁってゆう、んー。

まあスティーブもゆってましたけども、「キャラ渋滞が過ぎましたね」ってゆってて、「我々は随分とキャラ渋滞してるなと思ってましたけれど、まだまだだったんですね」みたいな事ゆってました、スティーブが、ん〜。
だからまあ、じゃあちょっと今度LIVEやる時とか、まあアルバム作る時もそうですけど、やっぱこうキャラは渋滞してて良いんだなってゆう、やっぱ教祖ですからねぇ。
それがやっぱあの状態やから、77歳ん〜。
自分も77歳になった時にあれぐらいが良いなぁ、みたいな。
とりあえずその会場には居るけど、ちょっとワ―って歌って、イスすぐ座る、みたいな、んー。で、またちょっと出て、ワ―ゆうて、座って、みたいな感じの、ん〜なんか良いなぁって思って観てました。可愛いおじいちゃん、んー。
あのバックステージは、皆めちゃめちゃ良い人ですからね、ん。ちょっとハードなFUNKやってたりするシーンもあるけど、めちゃめちゃファニーってゆうか、ん、すごい良い人達だなってゆう印象がある。
だから悔しかった、ん。あの〜極悪な感じで、態度も悪くて、あんだけカッコ良い音出てたら、なんかこうちょっとだけ腑に落ちるけど、裏ではめちゃめちゃ柔らかくて、めちゃめちゃ良い人達やったから、悔しかったですねぇ〜。
何故、このマインドでこんだけカッコ良いグルーブ出せんの、みたいな。何が足りないんだろう、みたいな事を思いながら、ん。
いろいろちょっと勉強になった、そんな2日間だったなぁという感じですね。


それでは、LIVEでも1曲目で歌わせて頂きました。その、サマソニさんで歌わさして頂きました『 HYBRID FUNK 』聴いてください。


    ♪  HYBRID FUNK


堂本 剛とFashion & Music Book
ここで皆さんのメールをご紹介したいんですけれども。

今日はですね、消せないメールという、まあちょっと電話とかね、まあお手紙とか、ま、そうゆうもの、まあ色々こ〜だんだん、だんだん、こういろんなものが進化してきて、でぇ〜まあ伝える手段ってゆうものもどんどんまあ変わってきているから、でまた、その伝えられた側がね、それをこういかに、あの汲み取ったり、あのいかにその心に留めるのか、文字として残すのか、まあいろんな選択があるってゆう時代だと思うんですけども。
まあその消せないメール、ん〜まあ皆色々とあると思うんですが、だいたい一緒でしたけどね、んー。


まずは、あの〜ひろさんがですね、
「去年上京したのが3回目で、2回も出戻りしたどうしようもない私です。」と「両親は3度目の上京に、2度と実家には戻らないとの約束の元、送り出してくれた。ですが、根性のない私は、最後まで甘えてしまいました。案の定、母と姉から、え〜、周りに迷惑かけといて、それは無いんじゃないのと叱りのメールが来まして、と。情けない自分とメールの文章に号泣。家族からのメールは、私を初心に戻らせてくれる大切なメールです。」と、ん。

そうですね、なんかこう上京したくて、ん〜まあしたんであればねぇ、もうこの中で色々とこうまあ、探さなきゃいけないよねぇ、ん〜。
家族もつらいよこれ。あの〜最初送り出して、あ戻って来やったってなって、で、もいっかい2回目もね、いろんな思いで背中押して、んー、また戻って来られると、やっぱり傍にいて欲しいって気持ちが逆に家族は強まっちゃうというかね、んー。
親は特に、それでもまた行くのってなった時に、あぁこれはこの子のためにどっちが良いんだろうって、すごい思ったと思うよねぇ。良いよ戻っといでって、もいっかい言ってあげるのか、いや此処で甘やかしたら、この子の将来にとって良くないとか、この子がこの子の手で掴む物を信じたい、みたいな、んー。で、それを自分にもあの体感させたい、みたいな、いろんなたぶんね思いがあって、お姉ちゃんと話して、んー、叱ったんだと思うんですよね、んー。
でも、お姉ちゃんの意見も強かったような気もするけどなぁ、なんとなくですけど、んー。

ま、そうゆうメール見て初心に戻って、辛いなって思った時にん〜見たりするとかね、ん〜。


そしてえー〜はなさんか、かかさんなのか、はなうたさんなのか、え〜
「私が消せないメールというのが、亡くなった母からのメールです。」と「買い物を頼むメールとか、電気点けっぱなしで出かけてしまって、激怒しているメールとか、台風情報のメールとか。えー、当時は仕事中にどうでもいい事を送って来んといてと思ってたけど、お母さんが入院してメールが激減して、最後には携帯を持つ事も出来なくなったから、母からのメールは亡くなる半月前で終わっていますと。
今思えばここ数年仕事ばかりで、母とろくに顔も合わせていなかったなと反省し、え〜母なりのコミニュケーションのつもりだったんだと思います。」と、
「お互いがいる今を大切に、母の代わりにはなりませんが、今では父とどうでもいいメールのやり取りをしています。」と、ん。

まあ、お父さんもすごく苦しいけど、やっぱりその〜子供の存在がまた救ってくれているとも思おうしね。あの〜その何気無いメールとか一杯してあげて欲しいなぁと思うし。

まあ、僕はだからもう何気無い時間、どうでもいい時間は増やすようにしてるんですよ、ここ数年、んー。わざと甘えたり、わざと何か物頼んだり、ん〜。
で、そうゆう事でやってると、なんか元気また戻って来たなぁってゆう感じもあったりして、ん。
やっぱこう自分があの〜独り立ちしてる感じを、お〜強めてしまうと、あるいはその〜、仕事の事は俺の話やから入ってくんな、位の例えば態度をとっていたりとかし過ぎると、あもうお母さん、この子のためにやる事無いんか〜ってゆうモードで暮らし始めるんですよね。そうすると、どっかこう覇気が無いというか、ん〜そうゆうのちょっと感じたんで、いろいろわざと話しするようにしたりとか、最近はしてますね。
そうすると普通にまた元気になってきてくれたんで、あ、良かったなぁって思ってるこの数年ではありますけれども。

まああの逆にね、ん〜その〜家族がいなくなった時に、今のこのこうゆう、たわいのないメールってゆうのは、どうゆう感じになるんだろうなぁ〜とか思いながら、結構メールしてますねぇ。

僕は小さい頃からちょっと変に敏感やったんで、そうゆう命の話しみたいな。だから、ほんと小っちゃい頃に「お母さんって死ぬの」って質問はやっぱしてるしね、ん。お母さんとバイバイする時来んねんやってゆうのを、なんかこう幼稚園の時とかから思ってるから。
だからまあ、それを人はねぇ結構親離れ、子離れ出来てないみたいなイメージにとる人も多いけど。あとは、そのなんかマザコンみたいなイメージにとる人も多いけど、いや産んでくれた人大切にして何が悪いねんみたいな感覚も僕はあるから。
だから、結構小っさい頃からん〜そんなふうにして来て。だからこのジャニーズに入ってからがね、結構可愛いそうやなって、ずっと思ってたんですよ。なんかほんとはこうしたいけど出来ない子供に対して、ん〜。で、子供をとにかく信じてちょっと遠くから何も手を触れない位で見守るしかないみたいな、ん。
なんかそうゆう、なんかそうゆうなんかもどかしい時間を10代20代の頃って結構過ごさせたなって思って、ん。
だから30代になった事をきっかけに、もうちょっとそのん〜同じ人生を生きてる位のん〜、そうゆう時間一杯増やしてあげたいなぁ、なんて思って、ん〜過ごし始めたなってゆう、ん〜感じもありますね。


まあ、こうやって家族だったり、仲間、友達だったりね、んという事を思う、ん思い合う、なんかそうゆうきっかけにも、文字とか言葉はなってゆきますけど。
ま、最近はちょっと僕がね、なんかこう自分に対して、テーマとして掲げているのが、まあ人を想う事と、人を大切にする事ってゆうものは、とても大事な事だし、ん〜、これからも続けてゆこうと思ってる事ですけれども。

なんかこうやっぱり、自分をね、あの〜大切にする事とかね、想う事ってゆうのを、お〜ちょっと忘れがちだなぁってゆう事に気付き、ん〜もうちょっと自分の事を思ってあげないとなぁ〜ってゆう。
だって自分の人生1回で、まあ人々に対していろんな事を思い、動き、生活をするってゆう事は、自分の人生の中でも、とても気持ち良い事の1つではあるけど、それをし過ぎる事によって、あ〜自分を大切にしたり思う事、自分の意見は二の次にして、人の意見を優先する、ん、そんなん20年以上なんかこう過ごして来た、何かもしかしたら代償じゃないけど、そうゆう物も積み重なって、ま今の体、耳患ってるって事もあるのかなってゆう。
だから自分の声を聞いてあげなさいってゆう、なんかサインの気もして。自分の心の声を聞いてあげる事で、耳は少し何かこう違う形に変わって行くんじゃないかなってゆう、ん。なんかへんな直感ですけれども。まあ、そうゆうふうな時間も、あの一杯作りなさいと、んー、なんかそんなふうな事言われてこうなったのかなとか、いろんな事思ったりするんですが。

まあ自分を愛する事もそう、人を愛する事もとても難しくて、ん、でも大切な事であるってゆう。

まあ色々なことをね、今日もあの、皆さんのお便りから、え〜なんか教えて頂いたなぁという感じがしました。改めて何かこう自分のね、あの心で噛みしめる様な、いろいろそうゆう言葉、エピソードが沢山ありました。
まああの色々送って頂いたんですけども、ちょっと厳選させて頂いてお伝えさして頂きましたけれども。


え〜それでは、え〜その人を愛するという事は、あ〜どこか僕の中で、え〜美しい事でもあるんだけれども、美し過ぎて、何かこう悲しくも涙も流れてくるような、あ〜そんな何かイメージってゆうんですかねぇ、そうゆうものはありまして。
まあそうゆうイメージを込めて、『 Rainbow gradation 』って曲を作ったんで、こちら聴いて下さい。


  ♪  Rainbow gradation


堂本剛とFashion & Music Book
今日の放送はいかがだったでしょうか。

今日は消せないメールという事で、そうだなって思う事たくさんありました、ん。
心の中で色々、ん、ん、んって言いながらメール読まさせて頂きました、ありがとうございました。

また、皆さんにもですね、どんどんメール送って頂ければと思っておりますので、メールの方は、

  宛先省略。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


え〜最後にディスカスさんから頂いたんですけど。
「ま、その、サマソニで、え〜開場からジョージクリントンまで12時間とゆう、その音楽だらけの1日だった」とゆう事で。
で「ENDRECHERIのLIVEは、司会なしで、名乗りなしで、バンメンさんの紹介なしで、50分間音楽のみとゆう。
ま、その中に色々な数々の過去の曲も入っていて、ん〜これまでの日々とか、出会いとか、ご縁全て、初めてつよしさんの音楽を聴く人に聞いてもらいたかったのかなぁ、向き合いたかったのかなぁと思った」と。
「音楽ってこんなに自由なのか、お互いの力を出し合って、ぶつけ合って、それで一つになれるのか、と思ってもらえたらいいなぁ。
えーそしてジョージクリントンのLIVEもお祭りの様に飛び跳ねて踊りました。」よ「つよしさんもご覧になりましたか?」
とゆうね、んー。
「まあ、つよしさんもこのまま、あと30年位経っても音楽を続けて下さい」と。
そうですね、「いつかそのビーチステージでね、LIVEして下さい。」
って、書いてますけど。

ビーチステージでLIVEやりたいですね、んー。
まあ、あれ位やったら、そんなに暑くもないし、なんか良いなぁってゆう感じで。まあ大阪はちょっとだけ暑かったですからねぇ。皆さんよりかは、天井があったんでね、良かったとは思うんですけれども、ん。

「でも大きな会場でしたけれども、耳は大丈夫でしたか?」と。「悪い影響がありませんように。」と。

まああの、ヘッドフォンで、ノイズキャンセラーしてるので、多少あれぐらいの大きさと、あれ位の音量ってゆうこのセットに関しては、さほど問題ないってゆうか。でぇ〜ある一定の音域とか、あの〜あるんですけど、そこの音域は取りずらいとかってゆうのは、ちょっとどうしても有りますね、ん〜。だから、今まで歌えてた、ピッチが取れてた歌とかも、やっぱちょっとフラットしちゃう歌が有りますね、ん〜。

まあサマソニさんは、あの〜以前ね欠席してしまったし、イナズマさんもそうなんですけど。
あの〜是非、あの〜出れるんだったら出て下さいってゆうふうなお話もあったんで。
で〜昨年ご迷惑をお掛けしたしなってゆうのもあったし、そのご迷惑をちゃんとした形で、あの〜まぁお詫びというか、お礼も含めて、ま、いろんな形で立てるんだったら立ちたいなぁ〜なんて思って、ん、立たせて頂いたんですけども。

まああの〜そんな耳の事もあるんですけれども、ま、15日に東大寺さんのLIVEもありますし、24日にはイナズマロックフェスさんもありますし。
ま、こちらも決定しているのでね、ま、そちらに向けて、今色々とやっていこうとゆうところであります、ん。


で、『 funkyレジ袋 』、最後に聴いて頂きますけれども。
まあ、この曲の中にも、その〜自分の今の、その〜耳の事を、お〜あのちょっとリリックに取り入れたりして、作ったりしました、んー。
ま、右と左と世界が違うから、んー、なんかこう世の中の人達が、なんかこう全然違う事ゆってんなーみたいな。ま、そうゆうあの〜背景もちょっとこう、もじりながらってゆうか、ん〜。もうちょっと同じ事ゆえば良いのになぁ〜皆、みたいな感じ、で、僕の右耳も左耳も同じ音鳴れば良いのになぁ〜みたいな事を、なんかこうちょっと模して、ん、歌詞書いたりしてるんですけど。
ま、今後は、そうゆうなんかこう、ん〜、ネタにしてゆくみたいなね感じであの〜歌も作っていくと思います。また、ま、いかざるおえないってゆうか、ん〜。なんちゃらイヤー、みたいな曲作りたいなぁって、今思ってたり、んー。
ま、今もちょっと曲書き溜めてたり、リリック書き溜めてたるするんで。
またアルバム出る時、ま次のアルバムはもう、ほんとになんかブレーキ踏むのめんどくさいから、もういいやって思って次のアルバムはまたどfunkなもの、んー。前回のHYBRID FUNKよりも濃厚なやつ作りたいなぁ〜なんて思ってたりしますけれども。

ま、今夜はその『 funkyレジ袋 』聴いて頂きながらお別れしたいと思います。

堂本剛とFashion & Music Book、お相手は、堂本剛でした。
それではみなさんまたお会いしましょう、おやすみなさい。

♪ funkyレジ袋  
2018/09/08 by いちご姫 [492]

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