++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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#031

オープニング音楽…
「堂本剛とFasion & Music Book」
どうも、みなさん!bay-fmをお聴きのみなさん。どぉーもとつよしと申します。
さあ、「堂本剛とFasion & Music Book」で、ございますけれども。
1月30日っちゅうことで…。まー年明けて、ま、一気に正月ムードもまったく、無く…
2月に入ったらこれ、バレンタイン、バレンタインいうて…。んーそれ終わったら、ホワイトデー、ホワイトデーいうて…、節分かいな?みたいな話をしながらの、お花見ですね〜いうて…。あー、ほんまになんか、いろんなことが…。日本人、大変ですね?
いろんなことやらなあかんから、んーー。
梅雨時期だ、いうて、紫陽花見にいこうか、いうて…。いろんなことをやりますからね…。
でも、これは、昔の古来の人々がね〜残していった、四季を楽しむということで。
まー日本は本当に四季が素晴らしい国ですから。うん。ま、そういう楽しみ方というのも、昔の人の残していってくれた、大切な、まー伝統だというふうに思いますけれども…。
えーーとですね、こちら、のぞみさん。
「剛くん、はじめまして。この前、久しぶりにENDLICHERI☆ENDLICHERIの曲を聴いたのですが、どれもいい曲ですね。剛くんは、剛くんが作った曲の中で一番好きな曲はなんですか?」と。「ちなみに私は剛紫(つよしむらさき)さんの「Raindrop Funky」が大好きです。」とね。
この「Raindrop Funky」という曲は、うん、かなり音楽的に言うと、うーーん、相当よかったですね!この曲はね。うん。でも僕はですね、えーと、そのENDLICHERIというプロジェクトを始めて、一番言いたかったことは、「これだけの日を跨いで来たのだから」っていう曲に凝縮されていまして、本当はこれをシングルで出したかったりとかもあったんですけど、まーちょっとなかなかね、そのJ ポップってものが、すごく影響してくる世の中で、このメッセージが今届くんだろうか…と思ったときに、ちょっとやめようと思って。
でー、ちょっとアプローチ違う「ソメイヨシノ」って曲をリリースしたりだとか。
シングルではいたしましたけれども…。
まーあとは、シングル候補曲として作った「春涙」という曲もすごく好きなんですが。
ま、今の僕が本当に言いたかったりすることって、いずれにせよ、自分自身であったりとか、今ということであったりとか、命とか愛とか、ま、そういったもの。
やっぱり、どうしても作品の中にはささげていますので。
歌詞っていう部分では「空〜美しい我の空」っていうこの曲がものすごく、んー一番、好きな曲かな。あの、布団からばっと起き上がって、すぐピアノにむかって、これ作ったんですよ、なんかふっと思って。でも、その日はまったく違う曲をプリプロする予定だったんですけど、んーー、なんかこれかな、と思って、パソコン立ち上げて、パソコンのあの、録音する機能を立ち上げましてね、そのまま、生でピアノ弾いて作ったんですけど。
「今日ちょっと変更してこれ、聴いてもらっていいですか?」ってその場で、ばぁーって、
パソコンに打ち込んでいって、この曲作ったんですけど。
これは本当に僕が、その先週もお伝えしましたけれども、平城京というね、あのー日本の文明などが始まった、一番の都というところ、奈良の都、平城京の空、そこの上に広がる空、中学くらいの頃から見てたんで、自分が60歳くらいになったときに、奈良に帰って、こんな風な想いに胸をつぶされるんだろう、って作った曲なんですよ。だから今、っていう話はしましたけど、そういうことを想像しながら、今を生きるんです。自分が、60歳のときに、こんな想いに胸をつぶされたりするんだ、とか、60歳の時にこんなことを思えたらいいなあ、とか、そんなことを、思いながら作ったんですよね、30歳の時。
んー、この2分の1。30歳。2倍、60歳。こんなこと想ってるんやろな、とか、その頃は、もう結婚してね、子供もおってとか、いろいろ想像しながら、こんな想いに胸つぶされるんかな、と思いながら作ったんで、こちらの「空〜美しい我の空」を今日はちょっと聴いていただきながらの…。ながらの…。このあとはね、みなさんお待たせいたしました!のコーナーがありますんで、まずあの、「空〜美しい我の空」を聴いていただきながら、えーこの番組最後まで、聴いていただく準備をしていただいて…。このあとあの、濃厚ですからね。どうぞよろしくお願い申し上げます。
それでは、「空〜美しい我の空」聴いてください。どうぞ。

♪ 空〜美しい我の空

あらためまして、みなさん、こんばんは。堂本剛です。
堂本剛とFasion & Music Book」をお届けしておりますが。さあ、みなさん、ここでですね。長らくお待たせいたしました。「全国名犬ラッキーコーナー」やってまいりましたねー。
あの、とある、話からね、ラッキーってそういえば、近所にいたよね?っていう話をやったんです。ね。幼少期自分が過ごしてた地域で、なんか、「ラッキー」とか言われてる感じなんかそんな、覚えてるな…。意外と「ラッキー」って多いんちゃうかって。
みたいな話になりまして、ね、全国から、「私のとこの犬、名前ラッキーなんです!」その情報よこしてくださいっていうことで。写真付でですね、みなさんたくさんいただきました。ね、まずはねーあのーねねこさん、いただきました。
ちょっと前に、父が連れてきましたと。なんでも浅い川に犬がはまっているのを見つけまして、自分でなんとかするかなと思って、ほっといたんですが、次の日もまた、そこにおったと。ということで、仕方なく助けたそうです。で、家に来た、当初はえさもあまり食べずに、きっと飼い主が探してるに違いない、と思っていたら、結局家族になりました。名前をつけたのはお父さん。俺に助けられるなんて、なんと運のいい犬なんだ。が、この理由だそうですね。で、ラッキーという名前がついたんですけど。ラッキーね、このラッキーはね、ライオンみたいな、立派な毛並みで凛々しい顔ですよ。これでもずっと川はまってたって、不安やったやろうね、かわいそうに。でも拾われて、助けてもろて、よかったです。まさにラッキーということで…。

続いて、みやこさんからいただきましたけれども。
祖父の家の犬がラッキーです。名前をつけたのは、小学生のいとこです。理由を聞いたら、英語の名前にしたかったから…。だそうですね。
当時いとこは幼稚園か小学校1年生くらいだったので英語で知ってることばがあまりなかったのでは、と思います。あのーちょっと安易になりはじめましたね…。
んーさきほどもまーま、俺に助けられて、なんてラッキーなんだ、運がいいやつなんだ。イコール、ラッキーってね。えーこちらに関しては英語の名前をつけたかった。イコール、ラッキー。っていうふうになっちゃいましたね。えーちょっと安易になってきちゃったわけですけども…。

続いてはですね、はなさんからいただきました。
え、迷い犬として、歩いていたラッキーをですね、妹が連れてきたと。名前の由来を妹に聞いてみたところ、〇笋暴于颪┐董⊇Δ錣譴討茲ったね。のラッキー。1通目とちょっとかぶってるんですけどもね。続いて二つ目の理由が、茨城のラキをとって、ラッキー。
(笑)って名前にした。誰かに名前を、教えたわけではないのに、散歩帰りに、うちの前を通る人たちはみんな「ラッキーちゃん」と言ってくれます。と。ラッキーはですね、茨城特産の干しいもが大好物だということですね。えーーー(笑)かなり、安易になっちゃいましたね。茨城のラキですから…。まー、ラッキーにあまり関係なくなっちゃったんですね…。

続いてはですね、ぽんたさん。
ぽんたさんっていうこの、名前の方が気になっちゃいますけど。
我が家のラッキーちゃんです。雄のビーグル犬。名前の由来は「ラッキーなことがあるように…」という、こちらは、逆な発想でね。ラッキーなことがあるように、っていうことでお父様が、ここにはですね、「安易な発想で名づけられた」と書かれていますが。
お父さんかわいそうです。ラッキーなことがあったかは謎なのですが、犬嫌いの母と妹を治してしまったと。うん。犬界に革命を起こしましたね。
めっちゃ可愛いよね、この写真。ちょっと首かしげててね。っていうことで。
ラッキー送られてきたんですけどね。
みんな、ちょっとちゃんとラジオ聴いてんのかな?っていう、ちょっと思うんですけど。
こちらねー。
え、きあらさんね。
私の家に昔、ハッピーとラッキーという…このあとね、「しまりす」がいました。っていうね。
残念ながら、写メはないのですが、というね、「風の谷のナウシカ」にあこがれて、あの、きつねをりす風に手にのせてみたかった、のですが、意外に動きが激しくあきらめました。
っていう、ちょっといらないエピソードもあるんですけどね。名前の由来はハッピーとラッキーと呼ぶことで、えー家族みんながハッピーでラッキーな日を過ごせるように、という想いからでした。という、ありがとうございます。

えー、続いてはですね、えーこっからもっとすごいんですけども…。
うちはラッキーではないんですが、名前はチャンス。
えー、えー、友達に名前はハッピーだっけ?あれ、ラッキーだっけ?などとよく言われます。
ラジオネーム、ゆっきーさんからいただいてね、えー、やっぱりなんだかわかんなくなりましたね。(笑)
えーゆっきーさんがラッキー、ハッピーのチャンス!

さ、続いてですけれどもね。
こちら、飼い犬の名前。もも。ねー。ラジオネーム はなさんからいただきました(笑)
えーラッキーではないんですが、私にとって、最高のラッキー犬です。ということでね、ももちゃん。来ましたねー。

さ、続いて、なぎさんからいただきました。
えー惜しくも、1文字違いで、ロッキー。ね、9歳です。特技はおねだり、かわいい声を出せること。ちゅうことで、名前を決めるときに、かなりごんた…など、悩みましたが…。
動物はいやされますね。っていう、まったく無視されてる状況なんですが…。

さーこのーこの子はですね。
しばちゃんさんからいただきましたけれどもね。名前ね。パル。
パルですね。残念ながら、名前はラッキーではないんですが、すみません。パルといいます。ていう1行からはじまるんですが…。
んーー△のぬいぐるみの前にパル君いるんですけども…。うん、ちょっとパルに関しては全然違うんでね。どうしよう。っていうことで。

続いてみいみさんから頂きました。
飼い犬の名前はラッキーではありません。意味が近いような、近くないような…、ということでね、メールさせていただきました、と一応言ってくださってるんですが…。
名前がねるんるんちゃんですね…。うーん。寂しがりやでやきもちやき。ね。えーるんるんかわいんですけども、ねーーーー。
うん、ちょっとまったく、ラッキーがないという…。
ラッキーとはいえないですからね。

こちらはねーちゃこさんですね。
ENDLICHERIさんのお名前をいただいて、ケリー。
ね、もう…ありがたいんですけどもね、うーーん。
これ、ラッキーの話してはるんですけどもね…っていう感じなんですが…。ま、ケリー。フランス語で、いとおしいとか可愛いって意味もありますからね、すごくいいとは思うんですが、最後ねー。

えーあやさんからいただいたんですけどもね。
うさぎがきましたね。うーん。みゆ。男の子ですね。お餅はつけないんですが、自分が、お餅のような男の子です。エピソードいただきました。
えへへへ。あの、うさぎはね、お正月あの、月見のときにね、餅をつくみたいな…。意味があるんですけど、ま、当たり前ですけどね、リアルにうさぎは餅をつきませんから…。

まーということで、この短時間でしたけども。これだけの、ラッキーとなんとかッキーがいっぱいきたんですね。るんるんに関しては、もうツもー(棒)もないですから、非常に、あのーうーーん、みんなすごい自由でいいな、という。自由。ばっかりみたいなね。
まだまだこれ、ラッキー情報応募してますんで…。
まだいると思いますよ。僕、ラッキーは…。
惜しくも1文字違いだったら普通送りません。けども。「ロッキーです!」って送ってくださるね。…(笑) ロッキーに関しては、もういろんなのがいるから、シルベスタ・スタローンしかでて来ませんけどもね、とうことでね、ロッキー。えーでは、
「Love is the key」これちょっと、聴いていただきましょう!(笑)どうぞ…!

♪ Love is the key

さあ、堂本剛がお送りしてきました、「堂本剛とFasion & Music Book」ね。今日はエンディング、お別れの時間がやってまいりましたけれども…。
ま、そのーー今日はね、自分のところのペットが、ま、犬がね、ロッキーだということで、ちょっとお越ししていただけますか?ということでね、みなさんにお呼びかけしたところ、ま、犬、ロッキー。そのルールを守ってね、送ってくださった方もいらっしゃいますけれども…。????
(????スタッフに諭されて…) あーっ、ラッキーでしたね!(笑)
もう、ちょっとあのーさっき、なんでしたっけ?ラッキーとロッキーとを、るんるん、
もう1個ありましたよねーハッピーでしたっけ?あと、チャンスね!名前がもうチャンスね。もうなんかあのねー、−棒線多すぎてなんかもうわからなくなっちゃいました。なんかラッキーね、うん。ラッキーという名前の犬。飼ってますよ。あるいは、近所の方飼ってるんです、という情報をいただけたら、という、そういう、ルールだったんですけども…。今も言ったように、ロッキーちゃん、るんるん、パル…いろいろいましたけれども。
まーあの、りすがきたりですね、うさぎさんがきたりということでですね、うん。
このままでは、“あの近所の大学生のラッキーさんです。”とかね、ちょっときかねないですね。“口癖が、ラッキーっていう、スミスさんです。”とかね。んーー、ホント、そのうち人が来てしまうんじゃないかと言う…。ま、この第1回目、ちょっと邪念が、よぎってしまうところなんですけれども。あのー人とかではなくてですね、ラッキーという名前の犬。うん。こちらちょっと情報お寄せください。
えーメールの方はですね…。 tsuyoshi@bayfm.co.jp
ファックスは、043-351-8011
そして、はがきの方は、〒261-7127 bay-fm
まで、よろしくお願い申し上げます。

あーー、んーーー。ラッキーはまだまだいますよ。ホントこれはね、まだまだいると思いますんで、みなさんね、ラッキー情報寄せていただきたいと思いますけれども…。
ま、出るだけできたら、ちょっと変化球でね。うーん。スミスさんまで行っていいと思いますけどもね…。うーん。でもまー可愛いペットたちをね。送っていただきましたけれども、まーホントにまー、動物もね、昔に比べたらね、ものすごくね、手軽に飼えてしまうじゃないですか、も、東京なんていったらね、ま、東京住んでる人はわかるやろうけど、あの六本木のね、六本木通りの脇に急にペットショップがどーんって、出てきたり、んー、眠らない街にね、急にポール(?聞き取れなかったです、すみません)が出てきたりペットショップがあったりしますけども、まー、ほんとに、手軽に飼うものじゃないですからね、本当に考えていかないけないと思いますけれども…。
ま、でもー飼いやすいように、品種改良したりとかね、体を急にがっとちいっちゃくしたりとかね、うん。ま、抱っこするのにちょうどいいミニチュアダックスフンドとかね。
カニンヘンっていう種類があるんですけども。なんかさらに小さいダックスですよね。
んーそういうことがやっぱり、あのー負担がかかってますからね、体がちょっとこわかったりしますよね、だからお医者さんに、かかることも多くなったりだとか、いろいろな問題ありますけれどもね、そういう意味でもやっぱり、名前は大事だなとも思いますよ。
そのね、幸せがくるようにラッキーとかね。ま、簡単かもしれへんけど、まーそういう想いで飼っていく。面倒みていくっていうことはすごいいことでしょうし。ま、あと川にねー一日中はまってたっていうね…。うん。僕も雨のなかずっと移動してなかったら、猫拾ってきたりしたこともありましたけれどもね。それで、飼ったこともあります。
でもその猫は、すごいね、いろいろね、幸運もくれましたしね、身も守ってくれましたから、やっぱりあの、拾うってことがあまりよくないっていいますけれども、それも縁じゃないかなって、思ったりはしますけれどもね。うーん。
まーいろいろこう、自分のライフスタイルというか…その中に動物が入ることによって、ちょっとこう、難しくなるんであれば、飼わないほうがいいし、ちゃんと面倒みてあげれるんであれば、飼えばいいし。ってことはいいと思いますけどね。
みなさんもね、実際に飼われている方もさらにさらに、えー自分の家族なわけですから、あの大切にね、どういうふうに過ごしていったらいいか、いろいろ考えながら、見守ってあげながらね、わたくしも、犬を飼っている身でありますのでね、共に生きていきましょう。
さーということでございましてね、さまざまな、ことは、tsuyoshi.in こちらですね、私のホームページといいますか、無料のページがございますのでね、もしお暇でしたら、見ていただければなーというふうに思います。
さー、ということでございまして、堂本剛とFasion & Music Book」ですね、
じゃー今夜はですね。じゃあもう…
「Chance comes knocking」かな? さっき、チャンスって犬いたし。
こういうところでちょっと、チャンスを助けられましたというところでね。
それではみなさんね、「チャンズアンズカムズ○×ZX???」めちゃめちゃかみましたけれどもね…。えーホントにね…。
ラッキーでしたよね?ラッキーでしたよね?
ラッキーの特集をしたんですね。名前たくさん言いすぎてようわからんなってますけれども…。
「Chance comes knocking」こちら聴いていただきながら、今日はお別れしたいと思います。
お相手は堂本剛でした。
さよなら!

♪ Chance comes knocking

2010/01/30 by pure [33]

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