7.4.3 危害評価
p
以下を決めるために食品安全ハザードを評価す
る
n
生産中に除去、又は許容水準まで低減することが安
全な食品の生産に不可欠か
n
許容水準を満たすよう管理できるか
p
p
健康への悪影響の重大性、発生の可能性によっ
て評価する
p
p
評価方法を規定し、評価結果を記録
異物混入など危害の個々に対する評価で「危害分析表」が事例