6.2.2 力量、認識及び教育・訓練
p
従業員は、自分の活動の意味と自分の業務の重
要性を認識している
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食品安全に関わる全ての従業員は、食品安全の
情報を共有し、知識を習得することなど効果的
なコミュニケーション(
5.6
)が必要であること
を自覚している
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教育・訓練の記録