ブログ風掲示板
The Quality Seminar主宰者の掲示板です。
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92件中 110 (ページNo.1)

アンケート
猫のミーコ
<投稿者> 猫のミーコ <投稿日> 2009/Dec/04(Fri)15:00
<Message-Id> 1259906459.QCRwzrxzzdX1o |削除|
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The Quality Seminarについてのアンケートに
私も答えようと思ったのですが、何回試しても
「役に立った記事は必ず記入してください」
といった内容のエラーになってしまいます。

ちゃんと記事を選択しているのですが・・・
ウイルス? ページの改ざん
通行人
<投稿者> 通行人 <投稿日> 2009/May/29(Fri)15:22
<Message-Id> 1243578156.FSqTxPTzud5Ao |削除|
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突然の題名でごめんなさい。
通りすがりのものですが、こちらのホームページ内で“NO THANKS ANY MORE”というページがあります。
そこを覗いたらすべてのデータが同じ内容で埋め尽くされていました。
明らかに悪意のある何者かが仕掛けたものです。 
どうぞご確認ください。
温泉旅行や写真は別のブログで
米戸靖彦
<投稿者> 米戸靖彦 <投稿日> 2009/May/22(Fri)10:58
<Message-Id> 1242957490.ld9aQdXSLKIpw |削除|
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ブログ作りにはまっています。沢山のブログ作っています。
「日本の温泉を楽しむ」と「iPhoneで書く老人日記」はぜひ訪ねてください。

http://sparjapan.blogspot.com/
http://iphonenikki.blogspot.com/

です。
ご無沙汰しています
<投稿者> 米戸靖彦 <投稿日> 2008/Dec/14(Sun)15:51
<Message-Id> 1229237477.XkwCUk8xZHtY6 |削除|
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北海道から帰ってきてからも旅行を続けていた。紅葉を写すために奥日光、四万温泉、吾妻渓谷、川原湯温泉を訪ねた。
撮りだめた写真があるが、ここにはまだアップしていない。やる気が起きないからだ。

そこで、すきな車のビデオを掲載したい。約五十年間に多くの車に乗ってきたが、今乗っている車が一番気に入っている。
エンジンの響きや回転のスムースさが今までの車と違う。同じドイツ車でも前のゴルフとは比べ物にならない。
ビデオはポルトガルで撮影されたと聞いている。石畳の道を走る音が気持ちよい。これは残しておきたい一つだ。
動画を見る...
苫小牧・大洗フェリー
<投稿者> 米戸靖彦 <投稿日> 2008/Oct/17(Fri)15:15
<Message-Id> 1224224139.ccIy4KGiLSKJ6 |削除|
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54KB
苫小牧まではもう少しで時間的にもゆとりがあるので、平取町の温泉保養所で時間調整をした。それでも時間を持て余したので、苫小牧に行くことにした。3時過ぎについてしまったので、出発時間6時半まで長時間待つことになった。フェリーには5時までにつかないとダメなので、多くの車がもう着いていた。

このような長時間のフェリーは初めてだが、快適だ。こんなにゆっくりできるなら、今度は九州ドライブ旅行を考えようと思った。

大洗から高速道路に入ると、車の多さに少々戸惑った。北海道は、ドライブの別天地だ。きっとまた車を走らせに行くことだろう。事故も交通違反もなく無事帰ってきてよかったと思った。
然別湖・帯広・苫小牧
<投稿者> 米戸靖彦 <投稿日> 2008/Oct/17(Fri)14:57
<Message-Id> 1224223051.fO6jzsc67ezbo |削除|
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北海道最後一日となった。給油のために然別湖から帯広を目指した。峠から日高平野が見えたが、天気がよくなく視界が悪かった。帯広の近くまでは通勤時間帯だったが、車はほとんどなくすいすいと進められた。さすがに、帯広市内では車が混んでいた。残念ながら、ガソリンスタンドでは会社の社員カードが使えなかった。

高速に乗り途中から日勝峠に向かった。峠付近では3車線になっていたので、速度を上げた。うっかりして展望台を通り越してしまった。そのあとはトラックの行列のあとをつけるだけで日高峠にある道の駅まで走ってしまった。ここでトイレ休憩。まだ、お昼にするには早すぎた。しかたなく、日高町に向かう。

途中で、地図を見ると平取町に温泉があることがわかりここで昼食をとることにした。岩をふんだんに使っている風呂場がある町営の温泉だった。ここの食堂で平取牛を食べた。これが本当に美味しかった。これだけでももう一度食べに来たいと思った。すこし買って帰ることも考えたが、冷凍もしないでフェリーと大洗からの帰宅時間を考えると無理と判断し、断念した。
三国峠・糠平湖
<投稿者> 米戸靖彦 <投稿日> 2008/Oct/16(Thu)16:49
<Message-Id> 1224143396.TuxxIjv6ERhx6 |削除|
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層雲峡を後にして三国峠に向かった。途中、大雪ダム付近で車が入っていくので、ついつられた駐車した。すると付近の有名な温泉地(天皇陛下も泊まられたという)にバスで行くとのこと。そんなことは予想していなかったので、お断りした。しかし、付近の白樺林は素晴らしかった。
三国峠では、峠の茶屋でそばを食べた。バイクで本土から来た人が多くいた。こんなに素晴らしい道路でドライブすることは久しぶりだ。天気が今一つだったので、展望はよくなかった。写真は日本観光協会のものだ。こんな道路を走ったという記念にした。
三国峠を下ると、糠平湖に着くがその手前から舗装をしていない林道を走ると有名な「メガネ橋」がある。ここに着くと、天気は全く快晴。空気のきれいな北海道の空のブルーがそこにあった。ずいぶんたくさんの人が写真を撮りにきていた。
層雲峡・黒岳
<投稿者> 米戸靖彦 <投稿日> 2008/Oct/08(Wed)14:59
<Message-Id> 1223445587.klQ3mC6sNMxYk |削除|
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紋別の朝は曇りで、層雲峡の天候があやしかった。紋別郊外の牧場で牛たちが私たちを歓迎してくれた。ここを過ぎてから道の駅でトイレ休憩をして一気に層雲峡を目指した。峠に差しかかるとやはり雨になり霧もかかってきた。しかし、ほとんど車が来ないので、順調に走行できた。
層雲峡はやはり雨だった。せっかくここまで来たのだからと、ロープウエーに乗り5合目を目指した。上って見ると、写真にあるように雪、というよりあられだった。紅葉はしていたが、いまひとつだ。稚内で出会った人が7合目に登らないと紅葉を見ることができないと言っていたが、そのとうりだ。ではと、リフトに乗ることにした。
オホーツクライン・紋別
<投稿者> 米戸靖彦 <投稿日> 2008/Oct/06(Mon)10:50
<Message-Id> 1223257814.weOppb6ot9b5g |削除|
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宗谷岬から紋別までオホーツクラインで南下した。道すがら気ままに漁港の写真を撮った。これらの漁船は、荒れるであろうオホーツク海での操業に耐えられるように頑丈に作られているように見えた。こちらの湘南近辺の漁船とはすこし違うように感じた。砂浜の続く海岸線には多くの釣り人が竿をいくつも並べていた。興味が湧いたので、車を止めて浜に下り、釣り人と話をした。その方が言っていたが、この時期になると本土からも釣りに来るとのこと。写真の向うの端にいる釣り人は名古屋から来ているそうだ。どんな鮭が釣れるのか見せていただいた。なるほど、釣りたくなるような大きな鮭だった。
日本最北端の地 宗谷岬
<投稿者> 米戸靖彦 <投稿日> 2008/Oct/05(Sun)17:09
<Message-Id> 1223194144.KgxxWb2pi44Ax |削除|
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今回の旅行の目的の一つは、この日本最北端 宗谷岬に立つことだった。そのために旭川から約300キロものドライブをしてきた。
夜明けの嵐が残っている日本海とオホーツク海の境の海岸に沿って車を進めた。風も強く海は荒れていた。北のはてという表現では済まされないほど荒涼とした海だった。道路のそばにはいくつかの民家があったが、冬にはいったいどのような事態になるのか想像もできなかった。吹雪がいく夜も続くこともあろう。住む人の忍耐強さに感心した。
岬では、いろいろな石碑が作られていたが、何の目的でだれが建てたのかを理解できなかった。
展望台に登ろうとしたが、風が強く吹き飛ばされそうだったので、登るのを途中であきらめた。せっかくだからと、いろいろカメラを向けたが、得心できるシーンには出わない。残しておきたいと思ったものを選んだ。


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