真紅の勇者伝説日記
2001.9.30
印刷日。つまりニク日。
今日はニクが美味いに違いない。だって秋だから!!
狂牛病なんて気にしないの。だって牛肉大好きだから!!
ある意味手遅れという話で。

印刷は人も少なくページも薄く、ささやかな感じであった。
途中に雨まで振りだし、ブルーでアンニュイなオータムの雰囲気に。
でも内容的にはきちっとまとまった誌面だと思う。

車が足りなかったため、Sずえの家をバンを借りることになった。
K坊氏とSずえが取りに行ったはいいのだが、駐車場所を間違えて迷う2人。
そして待ちぼうけを食らう残り4人。
バンが迎えに来た頃にはすっかり暗くなっていた。

今回の参加者はK坊氏、のむのむ氏、Yasuna、Sずえ、G美(旧Mつりの)。後からK山氏も合流。
3人席と4人席に分かれ、ワタクシはYasunaとG美と先に入った。
残りがタイミングを逸してなかなか入れない内にどんどん食い出す。

しかし先行逃げ切り型のワタクシががんがんニクを焼いてしまったせいか、供給過剰気味に。
あう、そういえばこういう組み合わせで食うのは初めてだ!
いつもはK坊氏と一緒か、もっと大人数席なので大丈夫なのだが、これではニクが焦げるではないか!
しかも、ユッケジャンスープ”赤い地獄”まで頼んでしまう愚かなワタクシ。
スープは腹が張るんだということを嫌というほど味わうことになる・・・。

そーいえば前も、女の子と一緒なのに一気にニク焼いて困ったことがあったっけ。
学習しないぞニクブラック。

でも今回挑戦した生卵の黄身につけて食べる味噌焼きハラミとか、かなり美味かった。
ユッケジャンスープも辛くてよし。G美は顔を歪ませ、

「あ”〜、風邪治りますー」

とかいいつつ食っていた。
ちょっと味付けが甘いんだけどね。ここの赤い地獄。

食後、Sずえバンに乗りこむのだが、ワタクシはかつてなくハラガイパイである。ぐるじい〜。
食い物のことを考えないようにしつつ、腹に集中し、消化が早まるように念じる。
念じたところでどうにかなるのかは疑問だが。ガッツでこうどうにか。

と、のむのむ氏とSずえが、買ったはずのコーヒーが無いと騒ぎ出し、急遽Uターン。
なんか今日はハプニングが多いとか言ってますが、ワタクシの絶体絶命が今です。
我が内にこそ最大の危機が!!
必死に逆流のおめきと戦う。イノキが迎えに来る〜!!

K坊氏の車に乗る頃にはどうにか復活。オレの胃散をなめるなよ!と思った矢先、

きぅっ

軽自動車のシャープなカーブが我が胃をよじる。へぐぇっ。
結局家に帰ってしばらくはグロッキー状態であった。

ごめなさイ、ワタクシが悪かたでス、しばらくニクは勘弁してください。

大体あと6時間くらいは。

2001.9.29
1日中パソコンの前で過ごす。
インターネットをして、ゲームをして、文章を書いていた。
気がつくと一日は終わっていた。
カ・ナ・チ・イ


ぼけなすがー!!

2001.9.28
開き直った次の日に仕切り直しの話し合い。
それはいいのだが、ちょっと〆切時期が怪しい。下手すると旅行にかかるかも。

帰宅して昼寝でもしようかいと思っていると、再度呼び出し。
新ROMのご到着である。ええい、タイミングの悪い。
取引先まで2往復であった。

今日は天気が良い。きれいな秋空の蒼に、近所からキンモクセイが匂って来ていた。
2度目の外出の時、いつもと違う道を選んだらそこからもキンモクセイの香りが。
いい日だなあ。

ふと夕刊を見ると、新刊案内に『フィンガーボウルの話のつづき』という本があった。

ああン!?フィンガーボォォル!?

反射的にムカつくが、良く見るとクラフト・エヴィング商会の吉田さんの本らしい。
よりによってフィンガーボウルとは。何かに呼ばれていル?

しかしまた欲しい本が増えちまったよ。トホ。

2001.9.27
もう来月の20日に間に合えばそれでいいや。仕事。
現在待機状態。

ということで、日が落ちてから髪を切りに行く。
欲しい本がたくさん出てるなあ。
欲望と戦い、負ける。

うああーっ

2001.9.26
狂気の掟所属のプロレスラーになる、という夢を見る。
「アステカイザー」と「バトルホーク」が微妙に混じっているようなのだが。
しかも狂気の掟の首領はイノキ。ところどころが半端に合っている。

さらに怖い顔に整形するため、アゴと眉間に手を加える。
その方法を写真で見せられるが、っておい、これどう見ても顔にタミヤパテ盛ってるだけだろ!
しかもそれだけじゃ絶対写真のようなゴツイ顔にはならんぞ!
大丈夫なのか狂気の掟。

改造を終えた後、ワタクシは道に迷ってしまい、地下闘技場にたどり着けないまま夢から覚めた。
もし迷わなかったら、アステカイザーに背骨へし折られるか、バトルホークに真っ二つにされていたことだろう。
そんなことされたら2度と起きれんかったかもしらん。迷ってよかった。


今日も仕事進まず。
愛なきの原稿を書き殴る。
のむのむ氏の酔っ払い行動を糾弾する漫画は描かなかった。
すまんの〜。ワシゃ裏切りもんじゃ〜。

でも前に日記書いたからいいや。ってことで逃亡。ばしゅー

2001.9.25
仕事進まずの日。
ていうか借りたソフトが動かん。致命的ですな。
色々もがいたけどあきまへん。

厄払いに散歩でも行こうかな。
じゃないと2日家にこもりきりだ。
特にネットサーフィンしながら待機してると、何時の間にか夜になってるし。

運動不足も深刻な問題だよな。
サイト見ながら鉄アレイ振り回してはいるけど、手持ち無沙汰だから。
下半身ふにゃふにゃになってしまう。かといってヒンズースクワットしながら画面は見れん。
明日は日のあるうちに外出したいもんだ。

2001.9.24
特になにもせずの日。

何やら首の後ろにできものが。
ああ、またかい!
どんどん大きくなる。潰したい〜。
しかし潰すとまた同じ所にできやすくなるのだ。潰せん。

とりあえず明日〆切なので、ぼちぼち作業を。

2001.9.23
5:30に起床でベーコンエッグの朝食。
昨日に引き続き非常にいい天気。

D&DというTRPGをする日である。シナリオは沼津の続き。
参加者はTつきち、Tゃいあん、Pいすけ。
本来はかに氏も混じっているのだが、仕事で不参加である。惜しい。

全員1回ずつ死亡し、帰らぬ人も。
ぎりぎり感が味わっていただけたのではなかろうか。
DM的にはなかなか楽しめました。
本当は沼津でこういうぎりぎりシナリオをやりたかったが。
3レベルになったキャラクターも出てきた。もう少しでエキスパートなりよ。ふふふふ。

今日使わしてもらった公民館というのがとてもきれいな所で、気に入ってしまった。
大きな窓に、外にはきれいな芝生。
今回は会議室だったけど、和室でも使うのだったらお茶でも入れたくなるような良い雰囲気がある。
まるでひなびた旅館のような。またあそこでやりたいなあ。
あと、隣でカラオケやってた年配の方から梨と飴をいただいた。

セッション終了後は近くのファミレスで食事。
家に帰ったらいきなり潰れてしまった。疲れたー。
明日が休みというのは幸せだのう。

2001.9.22
たっぷりどっぷり寝てまだ眠い。なー。

そして起きたらクソ寒い。なんやぁ?いきなり秋かオイ。
空を見ると妙に青い空。うわ、ホントに秋だ。

みしま会アンドカレー会の日。
参加者はK坊氏、K山氏、Sずえ。
K山氏曰く、

「ボクが参加するといつも寒くなるな」

本当だ。そういえば4月に雪が降ったこともあったっけ。寒波人間?
とにかくみしまで食事。最近すっかりマヨタコと肉玉焼きソバが定番である。
昔はソバもんじゃばっかり食ってたんだけど。

食事の後、アキバへ。
渋谷あたりで、K山氏が、

「ここからだったら歩いて秋葉原までいけるよ。」

興味はあるが、鮮やかに聞き流す。
秋葉原に行ってすぐ帰るならともかく、そこから歩き回るじゃんよう。
でも本当に行けるんだろうか?

秋葉原ラオックスで、運命の出会いをする。
座椅子。オーマイラヴリィ。
前から背もたれの丈夫な座椅子が欲しかったんだよォーッ。
うちにある座椅子は古いので、寄りかかると骨が曲がってしまうのだ。
座椅子としてのプライドはないのか!!
しかし無理なものは無理なんである。
その点この座椅子は違う。もう完璧。オレの全てを受け止めてくれるのだ。
しかも、

回るっ・・・

いやもうマジで購入を考えるが、どうにか踏みとどまる。
今使っている机に合わなければ悲惨そのものだからだ。
あー、でもなー、一緒に置いてあるコンピューター用のすわり机もいいんだよなー。
あまりの座り心地の良さに、しばらく足がふにゃふにゃなってしまったほどだ。
いつか迎えにくるぜハニー。

イエサブでは、古いD&Dのモジュールを3つも見つけてしまい、七転八倒のすえ1つ購入。
B−2シナリオだよ・・・もう一生お目にかかれないと思ってた!!
他のB−8と『ザナソンの呪い』は見送り。やっぱり一番あこがれてたのがいいやな。
中学校のころ始めてやったD&Dのシナリオが確かこれだったんだよ。
ていうか、今の時代の使用に足るのかという疑問もないではないが、それはまあいいだろう。
マインドの問題なのだ。
しかしB−8の内容が気になる。次はもう無えだろうなー。

しかも最新版はどんどん刊行されてるし。他社サプリまで含めると何冊になるのか。
シナリオ抜かしても・・・9冊?悪魔ー!!
読むのにも苦労してるというのに・・・いや、最近その苦労もしてないな。いかん。

偶然K西に遭遇したりカレー食べたりした後、またジャンク屋巡り。
しかし足が萎えっぱなしのワタクシはそこここで座りこんでしまう。
ああ、椅子ってなんてすばらしいんだ。
その後何故かノリで呑みになってしまった時にもそれを痛感した。
行った飲み屋が異様に座りにくかったのだ。

家に帰ってマシン回りの寸法を確認する。
嗚呼、駄目じゃよ。根本的に置くスペースがナッスィンじゃよ。
やっぱり机ごと!?

数時間後、風呂の中でよくよく考えてみると、財政的に非常にデンジャラスであることを再認識。
もう何?自分で姿勢良くしてがんばるしかないっつうことですか?

さみちい結論・・・

2001.9.21
午後、仕事場から電話。資料を受け取りに行く。
帰ろうとするとK.T.から電話。
結局間に合いそうもないので、これ以上の手伝いはいいそうな。

彼の作品だ。そう判断したならそうするがいいさ。
だが入れた気合の行き場所はどこに!!

どっと疲れて帰ってまた寝、飯食って寝。
かつて無い気合で寝まくり。

2001.9.20
来なかったな。台風。

今日も仕事行ってからK.T.の所に手伝い。
原稿をマシンに取りこみ、加工する作業をやった。
トーンの代わりにグレーでシャドウをつけたのだが、これが難しい。

「こんなんじゃだめやぁバカモン!修行が足りないんじゃー!!」

と気合くれてやり直し主線ごと抹消したり、悩んでいるうちに作業レイヤーがわかんなくなったり。

しかし28日までに28ページだろ?
大体1枚加工するのに3時間かかっている、つうことはこれから1週間これの仕上げにかかりきりか?
始めベタとトーンだけ、と言ってたはずが、

「あのさ、月の模様と山の稜線描いて」

と言い出すK.T.。
月の模様〜!?無理だっちゅうねん!!
結局3:00過ぎる頃には眠くて使い物にならなくなる。
始発で帰宅。

2001.9.19
ヤツが来る。
17番目のヤツが!!
でも今日は穏やかですな。比較的。

昼、大学の同級、K.T.から電話が入る。
ワタクシのマムガの〆切にはまだ余裕があるはず、と思って受話器を取ると、

「原稿手伝ってくれ」

余裕が無いのは彼であった。

近々あるゲーム関係の同人誌即売会があり、彼はそこに出店する予定である。
しかし外国に旅行に出ねばならず、出国が金曜日に迫っているのだ。
印刷所に入稿するのは彼が旅行中の時期でなければならないらしい。

そんなら何でもっと早くやっとかんのじゃい、とは思うがそれは言いっこなし。
いつも仲間内、誰かは〆切を破り、誰かを困らせているのだから。
しかもワタクシ、そういう状況は結構好きだったりする。
という訳で一旦仕事に出てから彼の家に向かう。

ところがワタクシの想像以上に、状況は過酷であった。

原稿は未だネーム状態。
彼が書く下書きを用紙にトレースし、マシンに取りこんで加工していく。
今そんな事やってて出国までに終わるのか?
終わんないのである。そんなわきゃないのである。

彼曰く、
出国までに全ての原稿をデータ化、それをワタクシが引き継いでトーンとベタ作業をするというのだ。

まちやがれそれすごくたいへんではないかせきにんじゅうだいではないかつーかいんさつじょもってくのもおれか。

引きうけちゃいました。
だってすごく面白そうなんだもんそれ。
コンピュータでトーン貼りですよ?わくわくざんす。

しかしひとつここで問題が。
ワタクシのサブマシン、未だCD−RWを認識してくれないのである。
これじゃ加工してもデータ保存できないじゃん。
明日明後日中に何とかせにゃー。
USB対応のMOとかあると楽なんだけど、金欠だしなー。

何にせよ臨戦体制である。たのちい。

今の内はな。

2001.9.18
奈良1号、戻ってきたはいいのだが機能をほとんどサブマシンに移してしまっているのだよな。
仕事の再割り振りを考えないと。
そういえばサブマシンのCD―RWも動かないままだし。
暇みつけてそこらへんやっちゃわないとな。

今日は一日外に出ず。

2001.9.17
朝、学校近くのファミレスで朝食を取った後、バス2台乗り継いで帰宅。
電車は混んでて嫌ジャー!ということでバスで眠りこけつつ家へ。

今日は確か仕事が無かったはずだが、何か不安になったのでちょこちょこ作業してると、案の定電話。
ちょうど作っていた資料を出すことに。危なかった〜、寝なくてよかった!

いつもなら歩いて行く会社だが、そんな元気ありまへん。行きかえりバスで眠りこけます。

帰宅すると、かなり頭が終了気味だったので、そのまま潰れる。

夜にK坊氏からTEL。奈良一号復活とのこと。
届けてくれたのをありがたく受け取り、さっそくスイッチオン。
いきなり、「逝ってよし」を宣告するギコ猫が大写しに。
心が止まる

よだれをたらしてしろめをむいて
バスにゆられてわたしは逝くの

今日は早よ寝よ。

2001.9.16
話は前後するが、昨夜のことを記録に残しておくべきなので書く。

飲み屋飲んでいたワタクシ、のむのむ氏、K坊氏、K山氏、北のアクマ女史、Sずえ、Tむら、Tつきちだった。
さてそろそろ帰ろうかイ、と席を見まわすとのむのむ氏の姿がない。
トイレだろか?それとも外に出て行っちゃったんだろか?

のむのむ氏は、酔うと頻繁に行動が無軌道になり、しかもその行動の記憶を無くす。
それだけならまだいいのだが、後でその行動を指摘されると、

「そんなことオレはやっていない。荒唐無稽にも程がある」

と言い張るのである。

今回は飲み屋から出てすぐの花壇で眠り込んでいた。
飲みの後は彼の家にお邪魔するのが恒例となっているのだが、足元がおぼつかないことはなはだしい。
しかも車に寄っていくは、すれ違いざまタクシーのケツを張り飛ばすはどんどん暴れが激しくなる。
Sずえとワタクシでのむのむ氏の両手をとっつかまえ、連行しようとするが、

「いやー!いーやー!!」

と身をよじる。
その内ふと正気に戻り、

「オレが花壇に寝ているわけがないじゃないか。嘘つくならもっとマシな嘘をつけ」

と言い出す始末。タクシーにビンタかましたのも覚えていないらしい。
エレベーターでは違う階も押し、さらに自分の部屋でなく実家の扉を開けようとする。
部屋の前まで誘導すると、部屋には鍵がかかっていない。

中に入ると突然ダンボールを整理し始めるのむのむ氏。
廊下をふさいでしまい、Sずえが出られなくなってもおかまいなしである。
K坊氏に渡す漫画やらなにやらを発掘していたらしい。ワタクシも本1冊とDVDを1枚もらう。
その後はインターネットを起動し、職人さんのHPにカキコ。
深夜にやってきたSうのすけと奥さんと、昼間のステージについて会話。

後で聞いてみたら、のむのむ氏は上のことをほとんど覚えていないらしいのだが・・・。
その話はまた後で。


K坊氏に送ってもらい、午前3:00に就寝。
起きたら12:00。

ぎーにゃー!!

確か後輩の劇、13:00からじゃーん。だーめじゃーん。
開き直ってかめんらいだーを見てから出動。
2日続けてこれかい。

ちこくーしてー、ふらふらと学校へ。
教室は大人数のOB、現役がうだうだしており、ゴミは床に散乱し、見本誌の上には荷物が置かれている。
さ、惨状。

余りにひどかったので、ちょっとかたしたりしてたのだが途中で断念。
一人でファミレスに移動してなごむことにする。
高校の文化祭に行くのはいいとしても、OBはもう少し考えないといかんなと思った。今回。

カラオケで時間を潰し、後夜祭の花火を鑑賞する。
我々のころと違って大玉は打ち上げられないものの、電気じかけできちんと演出されていた。
ワタクシはいいなと思ったんだが、時間が短いのが不満な人もいたようだ。

文化祭終わりということで飲み。昨日と違う店である。
昼間来れなかった人も来てなかなかの人数に。
2次会でのむのむ氏が昨日のことをロクに覚えちゃいねえというのに、ワタクシ思わずヒートアップ。
大暴れした挙句記憶を無くし、指摘する人を嘘吐き呼ばわり。認めさせねば気が済まんのじゃー。

Sうのすけが来たことさえ覚えておらず、電話で確認をとるのむのむ氏。
それに関して賭けをしたワタクシは彼から一杯おごってもらったのだが、のむのむ氏はまだ不満げ。
ええい納得しろ!というか覚えていろ思い出せ!!
結局カンペキな物的証拠をつきつけるしか無いのだ。次飲む時はビデオが必要じゃのう。

いつか彼に全てを自覚していただき、HNを”のまれる”に改名さすことが、今のささやかな夢です。

で、2次会の後はのむのむ氏の部屋で朝まで過ごし、ぼつぼつ解散となった。

2日連続でお世話になってしまったので、今度何かお礼をせんといかんな。
とりあえず酒か、と思っちゃうあたり、ワタクシも懲りてない気がするが。
奈良の春鹿、どっかに売ってないかな。

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