完睡日記
2001.2.28
風邪、2月中に治したかった。
寝たきりのまま3月行きかい。
明日明後日くらいには動けるようになる模様。
2001.2.27
喉痛いのは分かるとして、頭痛いのは何故か。
熱が出る風邪引くと本当に長引くから嫌だなあ、と思って首を傾けるとすごい音が。
・・・肩がこってたのか・・・。
2001.2.26
ノックダウン。
栄養とか花粉とか言う前に寒さ対策が必要だったらしい。
うぐぐぐ。
2001.2.25
愛なき印刷日。そして肉食戦隊ニクレンジャーの日。
気がつくと愛なきは10周年記念なのであった。原稿を書いていないのむのむ氏や私に対して激昂するヤスナ。
しかしどうも勢いが在りすぎるので、何か違うことに腹を立てつつついでに怒ってるんじゃないかと邪推する。
ともあれ、愛なき120号は無事発刊した。
その後かに氏に海馬女史宛ての「ガルキーバ」ビデオを渡し、K坊氏の車でニクレンジャー出動。
すげえ寒い。薄着すぎたか。今日は14組待ちだったのだが、ユッケはあった。良かった。
満足した後は、恒例の風呂屋へ。途中にょ。女史がとんでもないことを言い出す。
今まで皆がこいつのことをダメだダメだと言っていた意味がやっと分かった。感動と共に見損なう。
皆が風呂に入っている間、待合室のマッサージ椅子で揉みほぐされる。
K坊氏に送ってもらって帰宅。これで栄養もつけたし、良く眠って早く風邪を直そう。花粉に負けない体になろう。
2001.2.24
大分楽なのは雨で埃や花粉が飛んでないせいなのだろう。
春がずっと雨ならいいのだが、等と手前勝手なことを考える。
後1月強、花粉と付き合わなきゃならないのかと思うと気が滅入る。
外出する気もなくなる。こんなことなら冬の間にもう少し散歩を楽しむべきだったか。
喉だけならまだしも、皮膚に来るようになったのがきつい。額が痒いのだ。
本日は久しぶりに読書日。シリーズ物をずっと読んでいた。
2001.2.23
朝起きたら久しぶりに呼吸が楽だ。朝の空気を(室内の、だが)楽しんでいたら咳の発作が。
5分持ちませんでした。
最近は風邪で寝てて書くことないのも事実だが、それ以上に「ガンパレード・マーチ」というゲームに夢中なのである。
おかげで生活、薄い薄い。
2001.2.22
「ガンパレ」1周目終了ー。
咳は止まらず。寝る。
2001.2.21
寝てますさ。
寝てますともさ。
その他は「ガンパレードマーチ」やったり。
2001.2.20
喉痛い。
今日からマスクマンである。喉にいいというので紅茶を飲みまくる。
後でマスクをはずすと裏が紅茶色になってて切ない。
一日中ヘッドホン付けっぱなしなので、頭に段が出来ているのも切ない。
どうにか夜中には呼吸が通る。ひさしぶりにきっつい。
寝よ寝よ。
2001.2.19
健康でない。
気管支と喉が痛い。
CMで黄色い粉の出る枝を降っている落語家を見て殺意と咳の発作に襲われる。
おのれ落語家。ためしてガッデム。
2001.2.18
「ガンパレード・マーチ」が面白い。1日中やっていた。
自分の体質が変ったのか、今年は花粉が強いのか、症状がひどい。
一日外に出しておいた布団とシーツに触ったら、親指の下あたりが湿疹でぼこぼこになってしまった。
その布団のせいと思われる呼吸困難も起きてしまい、さんざんである。普通は喉から気管支にくるのに、いきなり胸が痛いのだ。
かといって布団はちゃんと干したい。万年床はそれはそれでホコリがたまるのだ。
ハウスダストにも弱いワタクシ。
2001.2.17
また外に出る日を一日にまとめてしまった。今回は用が重なっただけなのだけれど。
K坊氏とみしまで蛸焼きを食べる。でじこネタ同人誌、「月刊藤原さン3月号」にて攻撃。成功せり。
渋谷まで散歩し、時間があったので秋葉原にも行く。ソフト屋やガシャポン屋でちょこちょこ買物。
と、あるLDやCDの中古屋で「迷宮物語」のサントラを発見してしまう!
「迷宮物語」とは10年以上前に出たオリジナルアニメビデオで、3本のショートストーリーで構成されている。
その中でも「ラビリンス・ラビリントス」はダークな雰囲気の漂う幻想的な作品。私がアニメーションの映像美を初めて意識した作品だ。
音楽も印象深く、買わないと絶対後悔するに決定しているので、買う。
秋葉原でK坊氏と分かれ、新宿へ。大学の友人との集まりである。
集まったのはKT、劉亮、ドバ総司令と、久々にフルメンバー顔を揃えた。
夏合わせの本の打ち合わせをした後、買物に。私以外の3人が「ガンパレード・マーチ」にハマっており、あまりにたのしそーに話すので、
ついに買ってしまう。「FF2」まだ途中なのだが・・・。
他にも色々回って、帰宅する。
早速うきうきしながら「迷宮物語」を聞くと、なんと本編の音声がそのまま入ってる!?
呆然とする。
2001.2.16
いかんッ。
うっかり「獣戦士ガルキーバ」を見ちゃったら「真夜中の探偵ナイトウォーカー」とか「超者ライディーン」とかそこらへんの作品が見たくてたまらねえっ。
2001.2.15
思い立ったが発掘作業である。ついでに掃除も。
昔録画した番組のビデオを探す。このころはちゃんとテープで番組分けて録画していた。しばらしい。
今は全ての番組を1本で済ませてしまっているため、ラべリングをサボると何がどこに入っているかさっぱりである。
現在見逃した「電童」がどこに入っているか捜索中なんだが、それはそれとしてくだんの番組。どうも1本目が奥の方に入っているらしい。
予想外の大工事になりそうなので、他の山も整理することにする。あ!「エルフを狩るモノたち9」発見!!
ところがこの後他の山のなかにそれを紛れ込ませてしまい
再び捜索。いつも手元に置いておこうと思った同人誌もどこか行っちゃったのだがそっちは見つからず。
おおお!「ウィザードリイモンスターズマニュアル」だあああ!!
などとあっちこっちに寄り道はするのだが、肝心のビデオが見つかりません。
で、結局一番手前の山の中にあったという・・・。
何故か他の番組のラストと統合された謎のビデオであった。頭の題名が違うから見逃したのね・・・。
ま、掃除も兼ねてたからよか。
2001.2.14
クラフト・エヴィング商會の「どこかに○いってしまった○ものたち」を読む。
この本は明治〜昭和にかけて、クラフト・エヴィング商會が扱った不思議な商品の中で、現存しないもののカタログという形を取っている。
もちろん架空の話なのだが、不思議に懐かしい気分になれる良い本である。
さて、ひとしきり気分にひたった後、ふと思い出したのは自分の趣味であるTRPGのこと。
TRPGというのは日本ではほとんどのメーカーが撤退してしまい、そのせいでもう手に入らないゲームの多いこと。いつのまにか絶版になっているのだ。
特に私が入れ込んでいたゲームが、メインデザイナーが死んじゃったためにシリーズ打ち切りになった時は泣いた。
今は昔の作品のリメイクが続いているけど、ネタがつきたらどうするんだろう。
2001.2.13
祖母が他人からあずかっていた肉饅頭を、間違って食べてしまう。NO!
NHK教育で深夜にやっている「世界・大自然紀行」がよい。
毎回心臓が止まりそうな美しい画面があり、ずーっと流したくなってしまう。
しかしこの番組、1:00から大体5:00までやっているので、とても付き合えたもんじゃない。悩ましい。
夕飯の後、とんでもなく眠たくなったので布団に倒れ込むと久しぶりに夢を見た。
家の近くにある巨大な公民館で何か陰謀が進められている。おりしもそこで祭りがあって、家族みんなで出かけることに。
そこは半分学校のようなところで、私はそこに通う学生でもある。
祭りの開始前、私の大学時代の友人、O野寺が「ホワイト・アウト」の犯人と一緒にチケットを売っている。
何でこの取り合わせなのか。両人ともサングラスにヒゲだが。
私は膝の関節が悪く電動車椅子に乗っているのだが、周りが思うほど悪い状態ではなく、ほとんど普通に歩くことができる。
そんな状態で木工室で掃除当番に襲われたり、巨大な地下チューブの中を必死で駆け抜けたりと、冒険に次ぐ冒険なのだが、目的がちっとも見えてこない。
夢の各要素が自分のどのあたりから来ているか想像が容易だったので、ちょっとヤな感じだったが、
いくら考えても隣に丹波哲郎が住んでいる、という設定だけは納得できない。
2001.2.12
万年床が本当に板につきそうな今日このごろ。フローリングが寒いので上げる気にならない。
座布団敷いても冷気が腹に来るのだが、上げないと夢の世界に直行気味なのでそれはそれで問題なり。
「エルフを狩るモノたち」を引っ張り出して読む・・・と9巻だけどっか行ってる。
地層のどこかに埋もれているのか、それとも貸し出したまま行方不明か。絶版本でないからいいものの。
桑田乃梨子の「ひみつの犬神くん」と「おそろしくて言えない」の4巻がマジで行方不明なのは参った。
かなり頻繁に読み返したくなる作品が無くて、しかも絶版。落ち着かん。
その内本格的な捜索日を設けよう。
2001.2.11
昨夜眠れずにぐろぐろしていたので一日眠い。
遅くに起きだし、散歩に行くがあまり大した発見なし。つまらん。
口の端が切れているのが、右側だけ悪化して、左側は完治する。
同じ薬使って、同じ期間治療して何故こんなに差がでるのだろう。
口の右側から物を入れる癖でもあるのだろうか。とにかくこれがあるとパンが食えないのでつらい。
2001.2.10
部屋の電気ストーブがたまにライトセーバーのような音をたてる。
2001.2.9
今日は谷山浩子のコンサートの日である。
と、気がついた瞬間、このごろぜーんぜん外に出ておらず家の中で悶々ごろごろ悶々ごろごろしている自分に気がついたです。
で、日々ため込んでいた色々を一気にやってしまおうと決意した!
本屋から連絡が来たので、頼んでおいた雑誌のバックナンバーを7冊買ってくる。
しかしその直後、最新刊が他の本屋に並んでいるのを発見。ちょっとヘコむ。ここでも買い逃していた本を何冊か購入。
滞納していた年金と保険料を納める・・・と一気に貧乏に。しかし年金はともかく、保険料は払っておきたい。毎月お世話になってるし。
間髪入れず「アヴァロン」見に行く。この前映画欄のどこにも載っていなかったので危機感を煽られたのだ。
映像と音楽はつばらしい。コンサートの予習として聞いていた谷山浩子が記憶から吹っ飛んだ。うはああ。もったいない。
思わずサントラまで購入。金ないんじゃないのか。わたしよ。
待ち合わせ時間まで、前にK坊氏とかと行った安い喫茶店でクラフト・エヴィング商会の本を読んで過ごす。
6:30に待ち合わせ場所へ。今回のメンバーはのむのむ氏、K山くん、Yasuna、烏嶋鴉鳥、Sずえ、うちのり。Pおくんは遅れて参加。
本当はSーのすけ氏も来る予定だったのだが、仕事のトラブルでキャンセルに。結婚のおめでとうを言いたかったのだが。残念である。
で、コンサート開始。わしら最前列、谷山浩子さんは目の前である。しかし谷山さんはこちらに背を向ける形になっていた。
わたしは”青山円形劇場は回転するにちまいない!!”と思っている回るかいつ回るかと思っていたのだが、谷山さんはその機能を使わないそうだ。
その代り、トークの時に自分でくるくる回りながら喋ってくれ、マイクのコードにからまっていた。
高校時代からずっとCDを聞いていたアーティストが目の前で歌っている、というのは不思議な感覚だった。
昔ほどヘビーローテーションで聞かなくなっていたので、曲名を聞いただけでは音楽が浮ばなかった。
しかし「ひまわり」が始まった瞬間、脳のどっかの栓が捻られたようにどっと曲やそれを聞いていた時の記憶が蘇り、涙が出てきた。
こういうことってあるのだな。
閉幕後天狗で飲み。久しぶりに飲んでーノンデー。へろへろに。
帰りに「アヴァロン」のCDを聞きながら散歩。みんなと別れて一人で、しかも夜の暗いガーデンプレイスを歩く。
ハマり。
結果ちょっと詰め込みすぎの日になった。疲れたのす。
2001.2.8
発掘の途中、昔買って積ん読いた「ファンタジーRPGガイドブック」という本を見つける。
元々何を発掘しようとしてたかもう忘れましたが。
で、中身。「D&D」、「T&T」といったメジャーものから、得体の知れない作品が目白押しで。
「エンパイア・オブ・ザ・ペタル・スローン」?
「ハーンマスター」??
「スカイレルムズ・オブ・ジョルーン」???
うおおおおお!!知らねええええ!!!
もう少し早く発掘していれば!10年くらい前に。
とりあえずこの本、「ログアウト」の別冊と共にちゃいあん(高校の遥かに離れた後輩。RPG友達)に貸してみよっと。
反応を見る。
2001.2.7
雨が降ってて寒いので、一日家で読書をしておりました。
加藤龍勇先生がまた絵本出すらしい。いいペースで出るのでファンとしては嬉しい所だ。
2001.2.6
口の両端が切れて痛いったらない。
食事で口を開ける度に傷口が開き直すのでいつも新鮮な苦痛が。
口の両端にキップパイロールを塗っているのだが、茶がまずくなるんだ、これが。
1巻を読んでいない漫画の2巻が出ていたので、買ってきてから1巻を本の山の下に”埋めちゃった”ことに気付いて愕然とするワタクシ。
2001.2.5
大学時代からの友人、I江嬢と食事に行く。
私が手紙の返事を2回すっとばした罪により彼女に夕飯をおごる、という主旨のイベントである。
場所は、焼肉屋。
焼肉戦隊ニクレンジャー第29話
「ブラック危うし!死を呼ぶ長丁場」
吉祥寺牛角に今日の戦場を定めたブラックとI江嬢。さっそくハラミカルビ塩タン等を2人前ずつ注文する。
ついた席はロースターではなく、金属製の七輪で肉を焼くのだ。ブラックの闘志を表すかのように静かにくすぶる炭。
む!ハラミが来た!
とぉ!ニク!ブラック!!(しゃきーん)
今日はニクレンジャーのみんなはいないが、俺も戦士だ。立派に戦ってみせるぜ!!
熱い決意を胸にハラミに躍りかかる。
必殺!ニクスパイラル!!
ハラミを丁寧にアミの真ん中から螺旋状に並べるブラック。しかし・・・
しまった!今日2人しかいないんだった・・・。
いつものニクレンジャーの戦いでは仲間たちの激しい食欲・・・いや戦闘力のために一気に肉を並べてしまう。
しかし、今日は2人。さらにI江嬢はしゃべり好きなため、食べるのもゆっくりだ。
味方の戦力を見誤ったブラックは一気に窮地に立たされた。
うわーいかんいかん。こげるこげる!
焦るブラック。仕方ないのでI江嬢の話を聞きつつ、せっせとハラミと格闘する。
だが次々に運ばれて来るニク。倒しても倒しても・・・って俺また網いっぱいに並べてんじゃん!!
いかん!!いつもの戦いのクセでつい網いっぱいに並べてしまう!!
ちょ、ちょっとお休みと思っていると、I江嬢が塩タンを網いっぱいに並べる。
ああああありがとう。
そんなこんなで第一陣が終わる頃にはブラックは満身創痍・・・ハライッパイだった。
そう!ブラックの最大の弱点は、スタートダッシュはすごいがすぐハライッパイになってしまうことなのだ!げふー。
ちょこちょこ追加注文するI江嬢の横で轟沈するブラック。もはや体はニクを受け付けず、カシスソーダをすするだけだ。
このまま倒れてしまうのかブラック!日本の未来はどうなるニクレンジャーブラック!!
−−−つづく−−−
ニクブラックはブラックでも焦げたニクを好むわけじゃないのさ。
というか、せっかくの食事時にこんな馬鹿なこと考えてていいのか、という思いもあるのだが。
2001.2.4
ヘラクレスソードが欲しい!
これにて戦士(ウォリアー)に転職し、奇声発しつつ我が部屋を駆けずり回る所存(可動範囲約3畳)。
今日は大学の後輩K府方に借りっぱなしだったLDを返却しに池袋へ。
昼のスパゲティを食べた後はお定まりコースで同人誌と漫画を買いに「虎の穴」へ。冬に買い逃した島本和彦と新谷かおるの合作誌を買う。
「砂の薔薇VS炎の転校生」!アツい。
内容というよりは企画で買っている気もするが。
その後久しぶりに江古田へ。大学部室にて自分を回収する。桑田乃梨子の中でも絶版と思われる作品である。
ゲーム屋や書店を見ながら江古田散歩。ここもどんどん変わっていく。遠い寂しさと怒りを感じる。
怒りの多くは「何で卒業してからこんな良い店できるねん!」というなんとも言えないものである。
北口の喫茶店「POOR HOUSE」にてお茶&カレー。ここのカレーは辛くておいしいのだ。思い出話に花を咲かせる。
私が3年の時に入ってきたK府方ももう卒業である。彼が編集長の時、私が〆切当日に原稿を廃棄して彼に殺意を抱かれたことも今となってはいい思い出である。
帰ろうと駅に向かう途中、知り合いの漫画家志望青年、M方氏が喫茶店のチケット配ってる所に遭遇し、涙ぐむ。ガンバレ!!
K府方と別れ、池袋にてゲーム「ガンパレード・マーチ」を捜索する。これ以上放置プレイゲームを増やすのもどうかと思いながら。
2店回っても見つからず。天は私に今やってるゲームをやれとおっしゃっておられる。
とりあえず正しいキータイプをマスターするのを目標にするとしよう。
何で私ゃ「U」を中指で叩くんだろなぁ・・・。
2001.2.3
いい加減掃除しないとまたホコリで死ぬので掃除。
ついでに愛なきの整理もしたのだが、70号以降が飛び飛びになってしまっている。
毎号送ってもらっていたはずなのだが。散逸したにしては大量に無いが、部屋をこれ以上ひっくり返す気力も無い
それから新マシンにスキャナとタブレットをつなぐ。今更ではあるが、一度やり逃すと面倒になるのだ。
父親が妹のために「ザ・タイプ・オブ・デッド」を買って来た。タイピングをするとゾンビを撃ち殺せるというあれだ。
ところが妹のマシンは容量不足のために動かず。横からひっ攫ってわがマイマシンにインストール!
「タイピング・デッド」面白いですよ!!
思わず時を忘れて死体損壊にいそしむ。一生のうちでもなかなか打たないような文章を、かつてない焦燥感の中で打ちまくり。
冷静になるとかなり笑える文章も多いのだが、やってる方は必死である。
後、自分がタイプ滅茶苦茶ということに気がついたり。チュートリアルやってみたら私の打ち方と全然違う。
ちうか、幾つかのキーに関してホームポジションの意味がない指を使っていることがわかりました。
しかしゾンビは待ってくれねえので個性的なフォームのまま戦い続けるのダ。
ゲームセンターで慣れちゃったせいか、ドリームキャストのキーボードの安い感触が懐かしい私だが。
あ、節分だったのに何もしなかった・・・。
ゾンビ=鬼説を急に主張してみる。
2001.2.2
どうにか頭痛がとれて参りました。
Hまだ氏から結婚のお知らせが来た。
おめでとう。
2001.2.1
体調悪し。頭痛い。
寝込みつつ本を読んでおりました。
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