2011/11/30(水)
- 7:30-8:15 酒匂中学学校参加活動(校門でのあいさつ)
- 8:15-8:45 配食ボランティア虹の会の配食用新規利用者地図を潤生園へ持込み
- 8:45-9:55 配食ボランティア虹の会会報郵送準備&議員懇談
- 10:00-11:20 建設経済常任委員会傍聴
- 11:20-14:00 連絡調整&議員懇談
- 18:30-21:00 酒匂寺子屋
- 建設経済常任委員会の目玉は、地下街への動線確保のためのエスカレータ設置の調査委託料699万円でした。 地下街を市が取得した目的は、小田原地下街株式会社破たん後の、(株)アミーおだちかの経営を成り立たせるため、施設を非課税にすることも目的の一つでした。 小田原ラスカができる前の(株)アミーおだちかでさえ、市の施設保有でなければ運営できなかった事実を、直視すべきです。 中途半端な出入口がいくつもある地下街に、また市が中途半端なエスカレータ設置など、日本中の笑いものです。
2011/11/29(火)
- 4:50-5:10 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-9:30 議会運営委員会
- 10:00-13:40 小田原市議会12月定例会(議案関連質問)
- 14:30-16:00 インフルエンザ予防接種(本人、長女)
- 16:05-17:30 インフルエンザ予防接種付添い(次女)
- なかなか日程が合わず今日のインフルエンザの予防接種となりました。子供の帰宅時間が異なり、自身の拘束時間が3時間にもなりさすがに疲れました。 先週小田原でもインフルエンザが1名発生。 今年は少し暖かいためか昨年より、流行が遅くなっているようです。
2011/11/28(月)
- 4:50-5:10 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-14:50 議員懇談&連絡調整&資料整理&配食ボランティア虹の会会議録作成&調査依頼他
- 15:10-17:00 資料整理&連絡調整
- 12月定例会には、地下街への動線確保を目的としたエスカレータ設置を検証するため約700万円の経費が計上されています。 基本構想の策定に約4000万円、合計で5000万円もの委託料が発生することになります。 地下街は、小田原駅東西自由連絡通路が橋上となった時点で、廃止しなければならなかった施設でだったのではないでしょうか? 二十数億円もの設備改修が必要な施設を、1億円の寄付金で一般行政財産としてしまった市。 こんな施設に税金を使わず、将来のペデストリアンデッキの延長や拡大にこそ使うべきです。
2011/11/27(日)
- 一日OFF 次女送迎、妻送迎、アイロン掛け、掃除など雑用していました。
2011/11/26(土)
- 4:50-5:10 母を職場に送り(かものみや市場)
- 午前 ノート洗車&配食ボランティア虹の会連絡会準備&勉強会準備
- 13:00-15:00 配食ボランティア虹の会連絡会(潤生園れんげの里)
- 18:00-22:00 月例勉強会&懇親会
- 勉強会では、再開発だけでなく、駅周辺の公共の機能分担なども話題となりました。 その中で、「観光客を呼び込む施策よりも、住まう人が住みやすい街づくりにしてほしい。」「分散した公共施設を駐車場施設に統合するというが、地下街にも公共施設を想定するなど中途半端」「観光客の利便性よりも住民の利便性を」「駅周辺は、通勤や散歩には便利だが、PCサプライやガーデニング用品を買うにも車で出かけなければならない。」
2011/11/25(金)
- 4:50-5:10 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-15:30 議員懇談&資料整理&連絡調整
- 15:30-16:10 病院見舞い
- 19:00-20:10 少年補導員県下一斉補導(フレスポ→クレッセ→コロナ)
- 都合で1ヶ月ぶりのパトロールへの参加。 先々週、駐車場に注射針が落ちていた等の情報があり、付近を捜しましたが見つかりませんでした。 こんな社会情勢ですから、身近に潜む危険にもっと注意しなければなりません。
2011/11/24(木)
- 4:50-5:10 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:15-9:55 議員懇談
- 10:00-11:20 小田原市議会12月定例会
- 11:30-12:20 議員説明会
- 13:00-13:15 会派打合せ
- 14:00-15:00 所管打合せ(都市部)
- 常任委員会資料が事前配布されました。その中で建設経済常任委員会の地下街動線確保の説明図があります。 公共歩道11m幅に対し、目測で8m程の幅で位置図が示されていました。開口幅が8mあれば、動線と言えるでしょう。人の動線というのは、人のにぎわいが見えて初めて動線と言えると思います。そのため開口高さも重要です。
2011/11/23(水)
- 8:30-14:10 妻&長男と3人で買い物(御殿場プレミアムアウトレット)
- 14:30-16:00 少年補導員サイバーセキュリティアドバイザー資料作成
- 18:00-22:00 少年補導員打合せ&懇親会
- 中学校5校の新入学説明会で、インターネットや携帯電話の使い方や注意点について説明することになり、その手順について打合せをしました。 携帯ゲーム機のインターネット接続やスマートフォンの急速な普及など新たな環境変化にも対応しつつ、まとめなければならないので工夫が必要です。
2011/11/22(火)
- 4:50-5:10 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-13:00 議員懇談&予算書チェック&資料整理&少年補導員広報入力
- 13:00-13:15 タウンニュース面談
- 13:20-13:35 少年補導員原稿届け(小田原警察署)
- 13:35-14:30 連絡調整
- 14:30-16:00 所管打合せ(企画部)
- 19:00-22:00 教育を語る懇親会(くらわんか)
2011/11/21(月)
- 4:50-5:10 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-13:50 議員懇談&少年補導員広報とりまとめ&資料整理&連絡調整
- 14:00-16:30 都市計画審議会(県政総合センター)
- 19:00-21:15 少年補導員連絡会広報委員会(小田原警察署)
- 都市計画審議会では、城山曽比線のトンネル部の報告等がなされました。完成まで10年以上とまだまだ先の話ですが、このトンネルの完成によって穴部付近から、踏切を通らずに、市立病院まで通過できるようになる為、多古付近の交通渋滞がかなり緩和されます。 しかし、10年後となると人口減少に伴い、自家用車も減少してきている可能性があります。 道路整備も今後10年以降は、抜本的な見直しが必要と感じました。
2011/11/20(日)
- 9:00-10:15 酒匂小八幡地区津波避難訓練
- 津波避難訓練では、私の住んでいる小八幡地区は、コロナワールド駐車場へ避難することになっています。9時の訓練放送と同時に避難場所へ向かいました。私たちの自治会は途中で集まらず、直接現地集合することになっていたので、早歩きで向かうと現地まで15分かかりました。 小田原付近では、津波の第一波の到達が5分以内と言われているので、県西部地震や神縄国府津松田断層地震では間に合いません。 東海地震では第一波到達まで約20分なので、すぐ逃げ出せば間に合う可能性があります。 市の津波避難ビル指定は、なかなか進んでいませんが、コロナワールドが大型施設では、いち早く協定書を取り交わしていただけたのは、本当にありがたいことです。 集合場所には、コロナワールドの栄店長以下職員も出席いただきました。
2011/11/19(土)
- 8:00-8:40 少年補導員原稿受取り
- 8:40-11:00 少年補導員広報原稿打込み
- 午後 リビングをテーブルから炬燵に模様替え。
2011/11/18(金)
- 4:20-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 10:00-11:00 議員ボランティアでお堀端通り桜並木の落ち葉拾い
- 15:00 議員懇談&所管打合せ
- 18:30-23:00 50歳以下議員の懇親会
- 議員ボランティア。 いつもは、酒匂川左岸河口の海岸清掃ですが、今回はツーデーマーチの前日なので、桜並木の落ち葉拾いをしました。 1時間フルに汗を流し、45リットル袋で30袋も落ち葉を集めました。 ごみはあまり落ちていませんでしたが、犬のふんがいくつかあり残念でした。 来年の議員ボランティアもツーデーマーチの前日に行うのがいいと思いました。
2011/11/17(木)
- 4:20-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 8:00-9:00 HP更新
- 9:15-9:55 議員懇談&予算書チェック
- 10:00-11:45 議会運営委員会
- 12:30-16:00 父通院付添い
- 議会運営委員会では、12月定例会の議案と、議会改革推進委員会から中間答申を受けた(1)議案ごとの賛否の確認方法及び採決方法の検討、(2)請願・陳情審査のあり方(3)陳情者の意見陳述の協議がありました。 議員間協議がなされ、なかなか面白い会議でした。 各委員の意見に対し、元エンジニアとして例外処理を議論の中で次々と投げ込むように努めました。 各会派各議員多少考え方が違っていても少しでも前に進もう、良くしていこうという感じがしました。
2011/11/16(水)
視察先:新潟県上越市
視察項目
防災(震災)対策について
(1)地域防災計画について
・情報端末各戸配布 旧上越市内(防災ラジオ、難聴地域は個別受信機)、合併市町村(個別受信機)
・H20/6 中越沖地震の発生から原子力等を盛り込んだ。
・82000人分の安定ヨウ素剤
(2)津波ハザードマップについて
・一般用、子供用を作成
・避難しなかった場合、20分後、10分後、すぐ行動の場合の被害状況をシミュレーション。
(3)地域自主防災について
・防災士369名(23年度60名受講)目標500名 ・春秋にスキルアップ講座実施
(4)市民への啓発について
1、市による啓発活動
・防災訓練
・津波学習会の開催
・防災関連資料等の配布
・動く津波ハザードマップ作成
2、地域による活動
・独自の防災マップ作成
柿崎区 一人暮らしの家分布図作成(地域が自主的に実施)
・防災クイズ作成
・地域の運動会で防災種目の導入
3、その他
・緊急情報伝達システムの整備(防災ラジオ、個別受信機、防災無線、総事業費3年間で30億円)
・津波避難ビル 信越化学の寮を指定(標高2.2m)
動く津波ハザードマップは、リアリティーを感じることができ、いい施策だと思いました。 ただし、津波の第一波が来るのが20分の震源想定のため、3分以内に来るという小田原では、家具固定や耐震性UPが重要と感じました。 3分では、すぐに逃げても200m程しか移動できないため、津波避難ビルに避難することは、実質不可能です。 東海地震や東南海、南海地震の津波は、小田原へは、地震発生後20分程度なのでその時は、発生後すぐに高台や津波避難ビルに逃げれば、多くの命が助かると考えていいと思います。
2011/11/15(火)
総務常任委員会行政視察
視察先:富山県富山市
視察項目
環境モデル都市の取り組みについて
(1)選定までの経過について
・戸建て指向、拡散型 人口密度2/3 ・自動車に過度に依存 1.7台/戸 軽7倍 ・バス路線 20年で4割減 ・家庭 15年で 灯油1.2倍 電力2.3倍
・港線鉄道路線をLRT化 駅ホームの高さなど異なるため、ホーム解体、低床化した。 ・踏切等は、そのまま利用、
・富山太陽光発電所 市有地に8億円1/2補助(北陸電力が設置)
・エコケロ事業 公共交通券の交付
(2)環境モデル都市行動計画について
路面電車がありながら、過度に自家用車に依存している現実を知ることができました。 どちらかと言えば国の補助金を引き出すためのツールといった感もありますが、コンパクトシティを目指すなど、環境、都市計画まで多岐にわたる施策を取りまとめられたことは大きな意味があると思いました。 個人的には、不採算路線の鉄道(港線)を路面電車化し、15分おきのダイヤとしたことなど将来の御殿場線を考えるうえで参考になりました。 御殿場線沿線の路線バス減便や廃止が進む中、国府津-山北を路面電車化し、大雄山線程度に駅を増やし、本数を増やすことにより生活や観光面で大きく利便性が上がると思います。
2011/11/14(月)
総務常任委員会行政視察
視察先:石川県小松市
議会の特徴 ・4常任委員会同時開催 ・12月と3月に代表質問 ・質問質疑は3回制限
視察項目 広域斎場について(小松加賀環境衛生事務組合 斎場「さざなみ」)
(1)広域斎場建設までの経緯について
・昭和44年建設ののため老朽化 ・民家に近かった。 ・6候補地の中から選定
・底地:市、民家から離れている。 ・2007/2 地元の建設同意書を取得
・地域対策 設置自治会へ20万円/年を永代、隣接2自治会へ12万円/年を15年、15万円/年を15年、地域要望は組合で受付し、市へ届けた。
・使用料 以前8000円(待合室込み) 途中2万4千円を提示したが、議会で問題となり、2万円(火葬炉7000円、待合室1万3000円)となった。
(2)施設の概要について
・建設費:19億9000万円 道路(高速道路の高架進入路):6億円 公園:1億 補助金は、空自小松基地の防衛補助。
火葬炉・・・8基(再燃焼炉付台車型火葬炉) 5000万円/炉(火葬部門は、炉メーカーの子会社に委託)
汚物炉・・・1基
告別室・・・3室(告別室にて読経。炉前読経しないため効率的に火葬できる。)
収骨室・・・3室
待合室・・・8室(和室4室、洋室4室)
待合ラウンジ・・・1ヶ所
展望ロビー・・・1ヶ所
駐車場・・・乗用車56台(バス8台)
・整備費支出割合(国勢調査人口割) 小松市:加賀市=6:4
・通路等に美術作品を展示 公募したが18作品しか集まらず、市作家協会に依頼し、全101作品を同時展示。
(3)施設運営について
・運営費は、各市の実績割で、現在1:1。
・女性スタッフが多い。(5名 嘱託1、臨時4) 予約は電話予約システムで、15分単位。
・友引でも開園(休場は、1/1と8/15のみ)
本年6月オープンのとてもきれいな施設でした。 告別室の設置は風習的なものと想像していましたが、8炉を効率的に運営し、かつ他の遺族同志がかち合わないようにするためのもので、一筆書きの動線などよく考えられたものでした。 市有地に整備するのであれば、進入路を除くと、21億円で済んだことを考えると、小田原市を含む2市5町の広域斎場は10炉で数十億円(用地取得含む)という桁外れの計画は、やはり見直さなければなりません。 話は違いますが、地下街に二十数億かける金額で、広域斎場は建設できてしまいます。
2011/11/13(日)
- 10:30-15:00 従兄四十九日法要(国府津、蓮台寺)
2011/11/12(土)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 17:00-23:00 国府津中学校卒業30年同窓会(万葉の湯&ビックエコー)
- 今週4回目の懇親会が終わりました。 胃は疲れ気味&財布も軽くなりましたが、新しい出会いと再会でとても充実していました。
2011/11/11(金)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:25-8:30 栢山駅で月刊武松配布(140部)
- 9:00-14:30 議員懇談&連絡調整&視察準備
- 15:00-17:00 視察準備&同窓会準備
- 18:30-21:30 少年補導員表彰祝賀会(銀座ライオン)
2011/11/10(木)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 7:20-8:15 妻送り
- 8:15-8:55 議員懇談他
- 9:00-9:10 議会運営委員会
- 9:10-12:00 議員懇談&資料整理
- 12:00-12:55 会派打合せ
- 13:00-13:15 小田原市議会11月臨時会(特別委員会設置)
- 13:15-13:55 議員懇談
- 14:00-16:00 議員説明会(ヒルトン売却、通知表)
- 16:00-16:30 集会施設鍵返却他
- 16:30-18:00 連絡調整
- 現在市が所有し、ヒルトンが運営しているヒルトン小田原リゾートアンドスパを、ヒルトンが取得する申し入れがあり、その議員説明会がありました。 詳細はまた別に示しますが、当初の目標通り、施設を売却できることは市にとって肩の荷が下りた気がします。 この際、小田原地下街をJRが取得してくれれば言うことないのですが・・・。
2011/11/9(水)
- 6:30-8:30 富水駅にて月刊武松配布(60部)
- 8:30-9:30 配食用地図持込み(潤生園)&市役所
- 10:00-14:00 バイクで月刊武松配布(900部)
- 17:30-21:00 防衛講演会&懇親会(市民会館)
- バイクでポスティングをしていると、庭の紅葉なども目に入ります。 今はヒメシャラがとてもいい色です。 オレンジがかった赤い色がとても鮮やかでした。
2011/11/8(火)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:30-8:30 螢田駅にて月刊武松配布(110部)
- 8:30-9:30 所管打合せ
- 10:00-14:00 バイクで月刊武松配布(900部)
- 17:30-23:00 温泉地学研究所吉田所長の講演(市民会館)&懇親会
2011/11/7(月)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:25-8:30 小田原駅東口東通り出口にて月刊武松配布(110部)
- 8:45-12:15 議員懇談&連絡調整他
- 13:30-19:00 雑用
2011/11/6(日)
- 11:00-14:00 バイクで月刊武松配布(1500部)
- レーダーで3時間は雨がもつと思いバイクでポスティングに出発。13:30頃から少し雨になりましたが予定のコースを配り終わり帰宅。 3時間くらいのポスティングでは腰は大丈夫でした。
2011/11/5(土)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 10:00-17:00 家族で横浜トリエンナーレ2011
- 11/6までの横浜トリエンナーレ2011。 東名→保土ヶ谷バイパス→横浜新道→首都高でみなとみらいまで55分。 10時に家を出て、開場5分前に美術館駐車場に到着できました。
2011/11/4(金)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:20-7:45 国府津駅にて月刊武松配布(160部)
- 8:20-15:00 市政研究会で港湾空港技術研究所(横須賀市)視察
- 16:00-17:20 全員協議会(預り金紛失)
- 17:30-20:20 各会派代表者会議(預り金に対する議会対応協議)
- 震災以降テレビでよく見かけた港湾空港技術研究所に視察に行ってきました。 概要説明の後、世界最大級の津波の発生装置などを見学しました。
- 市立病院預り金の盗難並びに紛失問題。 全員協議会で説明の後、断続的に代表者会を開催し、11/10に臨時議会を開催し、地方自治法98条に基づく特別委員会を設置することになりました。
2011/11/3(木)
- 9:30-17:00 バイクで月刊武松配布(1300部)
- 1日バイクに乗ってました。 途中休憩は昼食の10分だけ。 さすがに腰にきました。
2011/11/2(水)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:25-8:30 鴨宮駅南口にて月刊武松配布(170部)
- 8:30-9:00 潤生園へ配食ボランティア虹の会の配食用地図を持込み
- 9:00-9:58 議員懇談
- 10:00-11:20 各会派代表者会議
- 11:35-11:50 所管打合せ(企画部)
- 16:00-17:00 次女送迎&月刊武松折込依頼
- 18:30-18:50 寺子屋開錠
- 19:15-23:00 高校同級生と懇親会
- 同級生と飲みました。 海外に店舗や現地法人を持っている者もいて、なかなか刺激を受けました。 しかも地域の活動にも積極的に参加し、子供の教育にもしっかりした考えを持っている。 PTAにも、もっと男親が参加しないと変わらないと思いました。 色々な話題が出ましたが、卒業式で児童生徒名を「さん付け」で呼ぶのは、ひどいと思います。
2011/11/1(火)
- 4:50-5:05 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:20-8:30 小田原駅西口新幹線ビル側にて月刊武松配布&新幹線ビルポスティング(190部)
- 8:45-10:55 議員懇談他
- 11:00-11:45 会派打合せ
- 12:15-12:45 会派打合せ
- 13:30-15:40 建設経済常任委員会傍聴
- 15:40-16:10 連絡調整他
- 建設経済常任委員会の目玉は小田原地下街の報告。 前回の報告より完成度の高いものが示されました。 ただしレイアウトの前提が、エスカレーターをアークロード(自由通路)の延長線上に地下街へ上下1本ずつ設置するというもの。 しかもその角度は35度!スキーなら急斜面です。 実はこれまで、自由通路や駅ビル完成に合わせて、エレベータの地下への延長(約8000万円)や、動線確保のためのエスカレータ付け替えで(2億6000万円)、計3億4000万円も投資しているのです。 設備更新や改修に23億円かかるというのにさらに嵩みます。 とても成功するとは思えません。