2011/7/31(日)
- 1日OFF 芝生剪定、草刈り等をしていました。 気温が低く、風もあったので快適でした。
2011/7/30(土)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 8:30-18:00 次女付添い(小田原アリーナ)
- 曇りだったので良かったのですが、メインアリーナは節電のため、エアコンが入っておらず、きつかったです。 メインアリーナ入口の扉等を2か所ぐらい開けてもらえば違ったと思うのですが、この時期は大変です。
2011/7/29(金)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-10:50 配食ボランティア虹の会会報郵送準備&議員懇談
- 11:00-11:30 議会改革推進委員会
- 13:00-14:00 所管打合せ
- 15:00-17:00 HP更新他
- 昨日で長男が二十歳となり、自分で缶ビールを買ってきました。 買ってきたのは、ギネス、オーガニックビール・・・・ メジャーなビールはなかったのですが、感無量でした。
2011/7/28(木)
- 議会運営委員会行政視察:愛知県新城市議会
- 議会改革の取り組みについて
- 先例集の見直し(一問一答式の導入、審議会への参画制限、反問権の導入、正副議長選立候補制の導入、予算決算委員会の設置、本会議における質疑の発言回数制限の撤廃、議長名で予算要望)
- 開かれた議会への取り組みについて
・タウンミーティング
議員定数 計16ヶ所、 議会基本条例 9ヶ所
・陳情者意見陳述 休憩中 → 基本条例制定後は参考人招致
- 陳情審査手順:議長審査→代表者会で処理方法決定→常任委員会の審査を要するもののみ常任委員会審査→処理結果を陳情者へ通知
- 陳情処理は、採択、不採択だけでなく、趣旨採択、議長預り、議員配布、聞き置くという6段階に振り分けている。
- ・質問通告書のHP公開と傍聴者への配布
・議会中継(CATV、インターネット)
- 自由討議(議員間討議)について
・委員会では、請願陳情の審査の際、討論の前に自由討議
・議案審査では、委員からの動議により自由討議を設ける場も想定。
- 議会基本条例について
- ・2007/12から調査研究開始、2009/7条例素案を議長へ提出、2010/3議会改革等区別委員会の設置
・2011/1~3 タウンミーティング9ヶ所 参加状況 184名 主な質疑内容 多数:わからない あって当然。
- ・2011/7/25~8/22 パブリックコメント実施
- 予算・決算の審査方法について
・予算決算委員会として議長を除く全議員で構成する常任委員会化
・当初予算は、3月に予算決算常任委員会へ付託→質疑は通告制で審査は2日
・補正予算も予算決算委員会に付託、通告制、審査は1日
予算決算委員会議案説明会→質疑できない。常任委員会への議案の付託は、予算を伴わないもの
2011/7/27(水)
議会運営委員会行政視察:愛知県豊田市議会
- 議会改革の取り組みについて
2000~2002年度 議会課題検討特別委員会を設置(政務調査費、常任委員会、議員定数を検討)・情報提供の電子化 グループウェアを利用したが、現在はメール。
2003~2005年度 議会活性化に関する特別委員会
- 一般質問の方法(一問一答、対面式導入)、委員会の活性化(質疑のあり方、市民傍聴の原則自由化、委員外議員の発言制度の積極的導入、委員長報告の内容の充実)、
- 2004年度 議会活性化推進特別委員会
- 議会費のあり方(議員報酬月額29000円増額)、議会のIT化(検討のみ)、会議規則・委員会条例等の見直し(2005/5全部改正)
- 2005年度 議会活性化推進特別委員会
- 議会のIT化(インターネット議会中継、会議録(100冊→50冊+電子データ)、情報提供資料の電子化(グループウェア導入→現在はEメール)
- 2006年度 議会権能向上特別委員会
- 審査機能の向上(予算決算審査方法の見直し→全議員参加の予算特別委員会、決算特別委員会とした。)
- 2007年度 議会課題検討特別委員会
- 議員提出議案提出に向けた取組(作成組織の在り方や政策法務に関する議員研修会の実施等)、政務調査費の額及び使途基準(広報広聴費の拡大)
- 2008年度 議会基本条例検討特別委員会(市まちづくり基本条例の関係規定を踏まえた、豊田市議会にふさわしい議会基本条例素案の作成)
- 議会運営委員会
- 議員の顔が見える傍聴対応(対面式にしたため傍聴者に背を向けたため、傍聴席に2台の液晶モニター設置、ケーブルテレビライブ中継開始)、議案質疑の方法の見直し(一括質問一括答弁を議案ごと区切り、質問回数を2回にした。)、会議規則の改正(議案の審査又は議会の運営に関して協議または調整を行うための場として、常任・特別委員長会議および全員協議会を位置付け)
- 自由討議(議員間討議)について(現在実施はしていない。)
- 議会基本条例について
・位置付けとして「今までのまとめとしての基本条例」として、これまでに取り組んできた活性化の取り組みや今後の課題を踏まえながら本市議会としての基本的な姿勢を明らかにするよう務めた。
- 予算・決算の審査方法について
・予算決算委員会を設置している。(議長を除く全議員、9月決算時は監査委員も除く)
・3月当初予算審議は、予算決算委員会へ一括付託→当初予算説明会2日→質疑・分科会審査案件の決定→常任委員会後予算決算委員会分科会→分科会長報告・意見・採決→本会議(討論採決)
2011/7/26(火)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 8:30-8:45 健康診断(胃X線)
- 9:30-11:50 会派打合せ(議会改革検討)
- 14:00-17:00 視察準備他
2011/7/25(月)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-15:30 所管打合せ&資料整理&名簿整理他
- 16:00-18:00 配食ボランティア虹の会会議録作成
- 昨日に引き続き中国・温州市で起きた高速鉄道の列車追突事故について。 事故後1日半で既に列車が走っていることに驚くとともに、事故車両を解体や現場に埋めてしまうなど原因究明をせず、復旧を最優先したやり方にある意味脅威を感じます。 もしかしたら原因がわかっていて調べる必要がなかったのかもしれません。そもそも自動停止システムを省略していたとか・・・。
2011/7/24(日)
- 9:30-15:00 次女付添い(南足柄市体育センター)
- 19:00-22:00 懇親会
- 地デジ化で、テレビ欄が入れ替わったものの、なかなか頭が切り替わりません。 リモコンの設定チャンネルを地デジでもアナログと同様にしていたので、頭に染み付いてしまいました。
- 中国・温州市で起きた高速鉄道の列車追突事故。 落雷による設備故障との記者会見がありましたが、設備が故障したら列車を止めるようにするのがフェールセーフ設計の考え方でこうした設計と施行が末端まで行われていたかが問題となります。 最後のセンサーの繋ぎ方の間違えをごまかすために、センサーをショートカットしたりすると、システム全体が機能不全に陥ることもあります。 国によってはこうしたことが公開されないようなので、心配です。
2011/7/23(土)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 午前 連絡会準備&勉強会準備
- 13:00-15:00 配食ボランティア虹の会連絡会(潤生園れんげの里)
- 18:00-22:00 月例勉強会&懇親会
- 勉強会は、防災対策だったので8名参加。 それぞれの地域の津波対策状況や避難訓練などの情報交換もできました。 3/11に小学校体育館の避難所運営に携わった方もいて、その時の配備職員の動き(別室でストーブに当たっていただけ)に疑問を呈されていました。
2011/7/22(金)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-15:00 市民相談資料作成&議員懇談他
- 15:40-17:00 連絡調整他
- 小田原市内の放射線量を地図に落とそうとしていたら、既に全国のデータを落としているものがありました。国・自治体による高さ1m・0.5m計測を中心とした放射線量マップでトップページのTOPICに貼り付けておきました。
2011/7/21(木)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 8:30-9:00 月刊武松を食品市場で配布
- 9:15-12:00 議員懇談&職員打合せ&勉強会資料作成
- 13:00-17:00 連絡調整&市民相談対応他
- 台風の被害は、アリーナの雨漏りによる天井の脱落等がありました。 吊天井(特に石膏ボード)の脱落は、東日本大震災でもミューザ川崎で発生したように、地震や雨漏り、そして温水プールなどは湿気に対する設計の不備や素材自体の問題点が明らかになってきています。 大切なことは、事ある毎にチェックすること。 設計や施工に不備がないか、この機会に確認しましょう。
2011/7/20(水)
- 8:40-9:10 市民会館手続き
- 9:10-11:50 視察準備&勉強会資料作成
- 14:00-16:00 勉強会資料作成
- 西湘バイパス国府津-小田原下り線が、台風による通行止めのため、国道1号線は、かなり混雑していました。 自宅から市民会館まで15分程度なのですが、30分弱かかりました。 気象レーダーHPで確認していたのですが、伊豆半島から、箱根、そして丹沢、その先の奥多摩、秩父まで常に赤く表示され、相当な累積雨量となっているようです。 山間部の被害状況は、明確になるまで時差があるので、21日午前中に被害状況が明らかになるでしょう。 林道等にも被害のないことを望みます。 酒匂川河川敷のグランド等が浸水しなかったのは何よりでした。
2011/7/19(火)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 8:30-14:40 勉強会準備&各部長と懇談
- 15:00-17:00 勉強会準備&視察準備
- 台風の進路を常に気にしながら仕事をしていました。進路予報は、ほとんど合っているのですが進行が遅くなりました。 上陸し暴風域が小さくなり、進路予報でも小田原は暴風域に入らず、かつ河川の水位も下がったため一安心。 (引き続き警戒は必要ですが・・・)
2011/7/18(月)
- 1日OFF 風呂掃除とアイロン掛けと次女送迎
- 女子サッカーワールドカップを見たので時差ボケ状態でしたが、観戦中は目の覚める思いでした。 印象的だったのは、PK戦前の佐々木監督の笑顔です。 なかなかできることではありません。 監督のチーム作りの特徴として、実績があるベテランより可能性のある若手を起用する傾向が強いとのこと。 個々の身体能力では明らかに差があるアメリカに対し、日本代表コーチの時からの信頼関係の構築もさることながら、個々の能力とチーム力を見事に引き出すことができました。 コーチングの極意を目の当たりにした気がします。
- 台風6号が接近しています。 昨年の台風9号に比べ、前線が発達していないので台風前に長時間雨が降っていないのは何よりですが、進行が遅いのが気になります。 早めの準備で万全な対策を!
2011/7/17(日)
- 1日OFF 庭の草むしりをただけで、ゆっくりくつろいでいました。
2011/7/16(土)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 午後 市民相談対応&仲人宅訪問(南足柄市)
- 19:00-20:10 地域夜間パトロール
- 地域夜間パトロールでは、小八幡県営団地の盆踊りがあり、パトロールしがいがありました。 こうした人込みの場合、その少し外側で子供たちが集まる傾向があるのでじっくりとパトロールしました。
2011/7/15(金)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-9:55 議員懇談他
- 10:00-11:10 各会派代表者会議
- 11:10-16:00 議員懇談&資料整理&市民相談対応
- 19:00-21:30 懇親会
- <子ども手当>民主、所得制限1800万円提示・・・・年収1800万円以上の世帯は、1%程度でしょうから、1%の世帯に対し支給しないために、100%の世帯の年収データを市町村がまとめ、しかも、そのためのシステム改修に莫大な経費が掛かるという費用対効果を無視したばかげた話です。 だったら子ども手当の支給額を1%下げましょう。(13000円→12870円)
2011/7/14(木)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-15:00 バイクで月刊武松ポスティング(1500部)
- 予想以上にポスティングに時間がかかりました。暑かっただけに長袖長ズボンでしたが、グローブと袖口の隙間8mm程だけ腕輪状に日焼けしてしまいました。
2011/7/13(水)
- 6:25-8:30 鴨宮駅南口にて月刊武松配布(130部)
- 8:45-10:30 議員懇談他
- 10:50-17:00 市民相談対応&資料作成&学習ボランティア準備
- 18:00-21:10 学習ボランティア(酒匂第2集会施設)
- 菅直人首相の「脱原発記者会見」。今後のエネルギー政策に関し、「原発に依存しない社会を目指すべきだと考えるに至った」「計画的、段階的に原発依存度を下げ、将来は原発がなくてもやっていける社会を実現する」として、将来的には原発を全廃する「脱原発」の姿勢を鮮明にしました。 これについて別に感想はないのですが、今やらなければならないのは、「電力の安定確保」であって、この機に乗じ、「脱原発」を宣言するのは、政権延命策以外の何物でもありません。 日本のグローバル企業が、真剣に「脱日本」を考えていることを御存知ないのでしょうか? 今こそ政治の真価が問われているのです。
2011/7/12(火)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:25-8:00 国府津駅にて月刊武松配布(180部)
- 8:45-13:30 議員懇談&資料整理
- 14:00-17:00 HP更新&連絡調整
- 国会中継を聞いていて、菅首相がストレステストの中身を理解していないことがよくわかりました。 再開するには、何かテストをやって安心感を高めれば国民は安心する。何かテスト・・・ストレステストという言葉に感化され出てきた場当たり政策です。 これ以上国民のストレステストをするのはやめてください。
2011/7/11(月)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:25-8:30 小田原駅東口東通り出口にて月刊武松配布(110部)
- 8:45-15:00 議員懇談&資料整理他
- 15:30-17:00 連絡調整他
- 南相馬市出荷の牛肉から基準越えの放射線が検出された件。 野積みされていた藁を肉牛に与えたのが、その原因と思われます。 まだ確定はできませんが、1件の農家のいい加減な対応が、サンプル検査から、全数検査にならざるを得ない状況を作ってしまいました。 風評被害ではなく実被害、しかも内部被曝です。
2011/7/10(日)
- 5:30-12:30 バイクで月刊武松配布(2300部)
- 熱中症にならないよう早朝からポスティング。 とはいえ9時には、30℃になっていたようで、1時間ごとに給水しながらポスティングしました。
2011/7/9(土)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 7:00-11:30 バイクで月刊武松配布(900部)
- 午後 HP更新他
2011/7/8(金)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:25-8:30 栢山駅にて月刊武松配布(150部)
- 9:00-13:30 議員懇談&育成協プレゼン資料チェック&連絡調整
- 18:00-18:50 社会を明るくする運動酒匂小八幡南鴨宮地区全体集会準備(保健センター3階大研修室)
- 19:00-21:00 社会を明るくする運動酒匂小八幡南鴨宮地区全体集会
- 全体集会は、加藤市長の社会を明るくする運動についての基調講演をいただき、その後地域の絆について、今回の東日本大震災当日のそれぞれの対応について等のパネルディスカッションを行いました。地域のパネラーの方々も落ち着いて、要点よく発言され、非常にレベルの高い発言でした。 全体として行政にお願いするというようなものではなく、自分たちがどうすればいいのか、様々な立場で伺うことができました。 今までで聞いた様々なパネルディスカッションの中では、最高レベルのものでした。
- パネルディスカッションの際、静岡市の視察から戻った三廻部連合自治会長の発言がありました。静岡市では、津波避難建物の公示は、所有者の確認を取っていないということがわかりました。(要再確認) その手があったか!という感じで大変驚きました。
2011/7/7(木)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:25-8:30 螢田駅にて月刊武松配布(90部)
- 8:45-16:00 議員懇談&育成協プレゼン資料作成&プロジェクター作動確認
- 16:20-17:00 月刊武松折込依頼他
- 17:30-18:30 プレゼン資料確認他
- 急に出てきたかに思える原発のストレステスト。 一般工業では、過負荷運転試験とでもいうのでしょうか、製品開発の最終段階で行われます。 自動車などでは高速連続運転や砂漠や極寒地での運転テストなど実際に行うものもあれば、いわゆるシミュレーションでバーチャルに行うものもあります。 原発はバーチャルで行うしかありませんが、そこで大切なのは入力想定(想定震度や想定津波高)です。 例えば小田原市のように10mの津波が来ると想定します。 そして今回は海抜10mのマップを作成しました。 はたして10mの津波は海抜10mまでしか来ないのでしょうか?今回の震災の映像を見て津波の高さと海抜は全くあてにならないことがわかると思います。 問題はどれだけ現実的な入力を設定できるかにかかっています。
2011/7/6(水)
- 6:25-8:15 富水駅にて月刊武松配布(50部)
- 8:15-8:50 潤生園へ配食用地図持込み
- 8:50-13:30 議員懇談&市民相談対応&育成協プレゼン資料作成
- 14:00-16:00 資料整理&育成協プレゼン資料作成
- 18:00-21:20 学習ボランティア(酒匂第2集会施設) 児童生徒4名参加
- 富水駅で月刊武松配布中に5か所蚊に刺され、あまりにも痒くなり途中で切り上げました。
- 再生可能エネルギーや売電の問題。 太陽光発電で売電メーターをつけ、末端では普及を進めていますが、これも政治的なところもあり、そもそも売電に対応した配電網ではないものに、メーターだけ取り付けお茶を濁している気がしてなりません。 5月などの電気の余っているときに、いらない電気を電力会社が買わされている(国民が負担をしている)のではないでしょうか? そもそもシステムとして、対応できているのか、今後の普及率上昇での対応を含め政治的ではなく科学的に検証してもらいたいものです。
2011/7/5(火)
- 4:25-4:40 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:20-8:30 小田原駅西口新幹線ビル側にて月刊武松配布&新幹線ビルポスティング(180部)
- 8:45-14:00 資料整理&育成協全体集会資料作成
- 14:30-16:00 育成協資料作成
- 朝方も窓を開けっぱなしの集合住宅を見かけます。 パトカーもかなりの頻度で巡回していますが、忍び込みに注意しなければなりません。 他市でも増えているそうなので何か(センサーライト等)対策をしましょう。
2011/7/4(月)
- 4:40-4:55 母を職場に送り(かものみや市場)
- 6:25-8:30 小田原駅東口交番横にて月刊武松配布(80部)
- 8:45-11:40 議員懇談&プレゼン資料作成
- 13:30-13:45 議会運営委員会(陳情審査)
- 15:00-16:20 都市計画審議会
- 初めての都市計画審議会。 東日本大震災を踏まえ、津波避難ビルを確保するため高度地区規制を緩和すべきとの意見が出されれました。 市が津波の高さを10mに想定した影響が出てきています。 しかし不動産業者は、仕事を増やしたいからでしょうが、大事な審議会での我田引水発言はいかがなものかと思います。 県の津波想定見直しデータが示されたらすぐに市の想定を改めないといけません。 小田原は地震の被害で大きいものは、建物倒壊と圧死、そして火災の発生でした。 道路が狭く木造家屋の多い小八幡、東町、浜町の火災の類焼防止対策(道路拡幅や防火壁設置)を進めるべきではないでしょうか。
2011/7/3(日)
- 9:00-13:00 月刊武松印刷(裏面16500部)&三つ折り(5800部)
- 18:00-23:00 懇親会
2011/7/2(土)
- 4:20-4:35 母を職場に送り(かものみや市場)
- 10:00-14:00 月刊武松印刷(表面16500部)
- 17:00-21:00 懇親会出席(湯本富士屋ホテル)
2011/7/1(金)
- 4:20-4:35 母を職場に送り(かものみや市場)
- 9:00-16:00 月刊武松校正&議員懇談&所管打合せ
- もう7/1。 今年は選挙があったので特に短く感じます。 今日から電力利用制限、電気料金の値上げ、小麦値上げに伴うパンや麺類の値上げ・・・国際情勢や原発事故が国民の生活に実際に影響を及ぼし始めました。 電力不足に対応するため、火力発電の比率が増えているので、天然ガスを含めた石油製品の高騰が今後始まります。 近い時期にガソリン1リットル200円も覚悟しなければならないでしょう。 石油権益の獲得合戦とともに、燃料消費大国の中国では13基の原発が稼働し、25基余りを建設しています。建設中のものを含め2020年までに約60基を増設する方向です。 しかも建設場所はほとんどが沿岸部(日本側)で、首都北京に放射能の影響が少ないような位置にしています。 新しい設備とはいえ、現在はともかく老朽化する数十年後はさらに心配です。