2009/7/31(金)
- 8:20-19:00 次女付き添い(平塚アリーナ)
2009/7/30(木)
- 議会運営委員会行政視察
- ■岩手県奥州市
・面積 993k㎡
・定数特例 特別区採用
・区選出の議員のため区の意向を持ち寄っている。
・正副議長は会派に属さない。
議会基本条例について
(1)制定までの取り組み
・なぜ議会基本条例が必要なのか
・奥州市議会市政調査会→検討部会12人
・今年3月に自治基本条制定
先例調査
↓
検討・整理
↓
早稲田大学マニフェスト研指導助言
↓
自治基本条例検討委員会との意見交換
↓
条例に盛り込む事項の検討
↓
条例骨子に対する各会派の意見聴取
↓
市政調査会への条例骨子、条例素案の報告、検討
↓
市民からの意見聴取 0件
↓
市民説明会開催 6会場各20人程度
第8条 反問権は明確に規定せず質問趣旨の確認をすることができるとした。
第9条 議員間の自由討議を規定
第13条 市民懇談会 行うものとする。 → 民意の把握
第16条 将来の政治倫理条例に基づき
第20条 最高規範性
Q自治基本条例検討委員会との意見交換の概要について?
・議員の責務に当局と差があった。
Q検討に市民参加があったか?
・パブコメは0件だったが、説明会に100名以上の参加があり、その意見も素案に盛り込んだため、市民参加したと認識している。
Q議員間の討議は、本会議の採決の討論の際に行うのか?討論1回の原則を
・休憩をとらず公開でやる。
・議長または委員長が采配する。
・議運で、予め討議者及び内容を把握する。
- 合併自治体のため、取まとめられた議会基本条例素案は、結果的に具体性に欠くものとなり、詳細も先送りや実施しながら変えていくというもので、結果的に制定することが目的となった感じがした。
2009/7/29(水)
-
- 議会運営委員会行政視察
■福島県会津若松市
・会津地方30万人 会津若松市12万8千人
・合併で在任特例を用いたため議員数最大時60名
・観光客330万人
・大河ドラマによく出てくる。
・地場産業 漆器、地酒、味噌
・富士通が2000人の内、700人人員整理
(1)議会基本条例について
・昨年6月に制定(18番目)、制定後、議会の様子が3年前と様変わりした。
・行政視察受け入れの際には、議員も出席すると規定した。
・議員30名、事務局11名
・事務局は、法務・調査・議事グループ
・議会基本条例の制定は、全国で65自治体
・制定に関与した議員や職員が、早稲田大学や法政大学で行われた「市民と議会の次のステップ」 7/25、26に4名もパネラー等として参加した。
・議会から自治体改革への精神で、自治基本条例よりも、議会基本条例が先にできた。
・改選後の議長選挙で立候補制。所信表明で、政治倫理条例及び議会改革を進める機運が高まった。
・議長提言 「若松市議会における議会改革について」
①外部環境分析
②内部環境分析
③議会改革の主要ツールとして「議会基本条例と議員政治倫理条例を位置づけ」
・委員会の構成
議員7名、市民委員1名と学識経験者1名 → 議会改革(基本条例+倫理条例) =環境分析+理論研究+事例研究+市民参加+将来展望
・条例文
第4条 会派 できる規定をするものとするとしてしまった。
第5条 4 市民等の関係
第6条 広報広聴
第8条1議決責任 個人毎の賛否公開、討論が通告制
2 市民に対して説明する責務を有する。 → 議長選立候補制 実施要領を作成
第9条
第21条 予算の確保を明示
・自治基本条例との関係 市長の裁量権はどこまであるの
か?明確にする必要性がある。
(2)議案に対する議員個人ごとの賛否公開について
・起立採決、討論の内容によって賛否確認をしている。
・議会だよりで議案表と賛否一覧表を1.5ページを要し掲載している。
・議会だよりで、一般質問は、議員毎の掲載ではなく、案件毎の掲載としている。
(3)議長選挙における立候補制について
・要項を定め運用している。
・推薦人等が不要でだれでも立候補できる。
・所信表明は、だれでもできるが、必ずしも行う必要はない。
●市民との意見交換会
・広報広聴委員会が所管(企画立案・班編成・地区割)
・実施主体は全議員
・広報広聴委員会で、結果報告のとリまとめ、結果内容の検討をする。
→ 市長への要望書の送付、政策討論会や常任委員会等への検討課題の抽出
●政策形成ツール
意見交換会(意見の聴取)・広報広聴委員会(意見の整理)
↓
広報広聴委員会(課題の設定)
↓
政策討論会等(重要性等の分析)・意見交換会(問題所在の議論)
↓
政策討論会等(政策づくり)・意見交換会(PI)
↓
意見交換会(パブリックコメント)・本会議・委員会(議案等議決)
↓
執行機関等の執行(議会運営除く)
↓
一般質問・決算特別委員会など
↓
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●政策討論会
議員全員参加 各常任委員会を基本とした分科会が設置されており、基本的に担当所管に応じた分配をしている。
- 市民との意見交換会や議員の政策討論会など、市長が議案として上程する以前に、議会側で論点整理や方向性を協議していることが非常に大きい。現在の小田原市では、これを市長側が検討委員会を作り政策協議してしまっているので、議会は、予算案を修正し、更に詳細な説明を求める等しなければならない。 今の小田原市の課題別検討委員会の機能こそ、本来議会が持つべきものと確信した。
2009/7/28(火)
- 9:00-9:30 水道局打合せ
- 10:00-15:00 総務常任委員会傍聴
- 15:20-17:00 市民相談対応他
- 18:00-21:00 懇親会
- 総務常任委員会は、午後より加藤市長も出席され市民ホールの質疑等を行いました。 用地を拡張しても、大ホールは、1000~1200名収容と口頭で説明を受けましたが、それなら今の市民会館を使った方がましです。 現市民会館の耐震工事の間に舞台や音響設備も直せる所は直した方が良さそうです。
2009/7/27(月)
- 9:00-9:30 公共料金等支払い
- 10:00-12:00 会派打合せ
- 13:00-15:00 配食ボランティア虹の会会議録作成
- 15:00-18:30 雑用(長女・次女送迎他)
- このところ、会派打合せは、連絡周知から、政策協議に様変わりしました。 これが本来の会派のあり方なのですが、これも活性化と捉えています。
2009/7/26(日)
- 8:40-10:00 雑用(次女送迎他)
- 13:30-16:00 県西地区少年補導員連絡協議会研修会 平塚市教育会館
平塚警察署 佐藤署長
・自転車盗、バイク盗、ひったくり → 少年犯罪が増加している。
県警本部 少年育成課 鳥海課長
・8相談保護センターで、年間約5000件相談があるが、携帯電話利用の児童買春が増えている。
例:16歳女子、父子家庭、会話なし、居場所なし、
平塚市 金子教育長
・補導員地域担当の紹介を4月の職員会議で紹介
中等少年院駿府学園 中野レイ子園長 「子供達の健やかな成長を願って」
・少年院入院の子供達の共通点
大人への不信感がある。 → できるだけ早く取り除く
・入院後はじめの一週間:今までの生活を振り返る(生育歴を自分で振り返る。)もし今回、少年院に来ていなかったらどうなったか?
・少年院は、これからの人生を考える所。振り返り後、一人一人教育計画を立てる。
・入院中期に、保護者を呼び、なぜ自分の子供が非行をしたのか?考えてもらう。
・不信感の裏側には阻害感がある。
- 16:00-21:00 懇親会&二次会
- 少年院の目的と取り組みについて、改めて中野園長の講演で認識することができました。 市内でも少年院送致をした方が本人のためになるようなケースでも、被害者が被害届けを出さないために更に悪行を重ねている例も聞きます。 住民や店主の少年院の理解が必要と感じました。
2009/7/25(土)
- 午前 雑用(次女送迎他)&ボランティア打合せ準備
- 13:00-15:00 配食ボランティア虹の会連絡会
- 15:30-17:00 勉強会準備他
- 18:00-22:00 月例勉強会&懇親会
2009/7/24(金)
- 9:00-12:00 資料整理&勉強会資料原稿作成
- 13:00-14:00 勉強会資料印刷他
- 14:00-15:30 雑用
- 15:30-17:00 調査(JT関連)
- 18:50-20:00 少年補導員県下一斉補導(シティーモールフレスポ→クレッセ)
- 指定区域外で喫煙をしていた未成年を補導。地域のパトロールと思い完全に馬鹿にした態度(タバコを吸ったまま)を取っていましたが、私服警官3人がいることを知り、素直に質問に応じていました。 厚木の未成年も小田原の方まで繰り出してくるんですね。
2009/7/23(木)
- 9:00-10:50 資料整理&勉強会資料確認
- 11:00-12:30 議員懇談
- 13:00-15:50 勉強会資料確認他
- 16:00-18:00 両実家へ雑用(手続き、電話着信不良対応)
- 妻の実家の電話が、着信時数秒雑音が聞こえた後、不通になってしまうトラブルがあり、FAXの取説を見て設定確認をし問題がないことを確認した後、FAXメーカーや電話会社(KDDI)へ連絡をしました。 結果的にFAXではなく、電話会社側の問題とわかり、どうにか復帰しました。
- 山口県防府市の土砂災害。 避難勧告が出ていなかったことなど行政の対応の問題点が浮き彫りになってきました。 災害想定マップを国県に基づき市が作成したと思いますが、縦割りでただ作成しただけという結果になってしまいました。 目的の確認と横の連携、当事者意識など小田原市でも改めて確認しておかなければなりません。
2009/7/22(水)
- 9:00-9:40 バイクの修理依頼
- 10:00-12:00 資料整理&調査(視察資料チェック)
- 13:00-17:00 調査(議会基本条例他)
- 川崎の新型インフルエンザの子供が、インフルエンザ脳症の症状(居場所がわからない等)を示したそうです。 重症化の恐れや飛び出し等の異常行動による二次災害も考えられることから更に慎重にならなければなりません。 ワクチンの早期開発も待たれますが、備蓄したタミフル等をかなり消費しているはずなので現在の在庫状況並びに秋までの確保が心配です。
2009/7/21(火)
- 9:00-12:00 資料整理&市民相談
- 13:00-17:00 調査(議会基本条例他)&雑用
- 18:30-20:30 少年補導員企画委員会(小田原警察署)
- 山口県防府市の老人施設への土砂流入災害がありました。 その建物は、土砂災害指定区域に建設されていたそうです。 本市の公共施設等についても、改めて災害想定マップ等の確認をしなければなりません。 11月の建設経済常任委員会視察で防府市を訪れる際、所管外ですが伺えればと思います。
2009/7/20(月)
- 午前 庭草むしり他
- 午後 買い物&次女送迎
- 買物に行った際に、話題のおもちゃ「生キャラメルポット」を購入しました。早速子供達が作ったところ、なかなか良くできました。
2009/7/19(日)
- 午前 次女送迎&お中元挨拶(南足柄市)
- 午後 DVD鑑賞&雑用(アイロン掛け他)
2009/7/18(土)
- 午前 次女送り&草むしり
- 午後 風呂カビ取り他
- 今まで手で草むしりをしていましたが、草抜き用のフォークを購入した所、クローバーの地中の太い根が抜けるようになりました。
- 新型インフルエンザの感染が続いていますが、アメリカでは既に4万人を超え、死者も250名を超えているにも拘らず、人の噂も75日ではないですが、すっかり危機感が薄れています。 夏休み明けの学校での感染防止を徹底しなければなりません。
2009/7/17(金)
- 9:00-12:00 議員懇談&資料整理
- 13:00-17:00 調査(視察資料チェック他)&雑用
- 18:20-21:00 酒匂地区社会を明るくする運動「講演会と映画の夕べ」(保健センター大研修室)
- ついに小田原市内でも新型インフルエンザ発生。 マレーシア帰りの40代男性ということでした。昨日より、発熱外来が無くなり、一般病院で受診するようになりました。 夏休みの海外旅行でさらに新型が持ち込まれる危険性もあり、これまで以上に気を付けなければなりません。
2009/7/16(木)
- 午前 LPガス点検立会い
- 13:00-15:30 議員懇談&調査(議会基本条例他)
- 15:30-16:20 潤生園へ配食ボランティア虹の会の配食先地図持ち込み
- 18:30-21:00 「新しい時代へ 今 動き出す 小田原大集会」(市民会館)
- 小田原大集会の弁士は、河野太郎衆議院議員、河野洋平衆議院議長、牧島かれん衆議院議員候補。 内容は、想像以上にというか、こうした決起集会の中では一番良かった。 これまで白系のスーツだった候補は、真っ赤なスーツで完全にイメージチェンジ。 小さい身体で、演台で話している時は、演台に隠れてしまいそうだったのに、後半に演台の前に出て、ステージの端まで出てきたときは、とても大きく見えました。
2009/7/15(水)
- 9:00-10:00 議員懇談他
- 10:00-11:40 会派打合せ
- 13:00-13:40 議員懇談&資料整理
- 14:00-15:30 セレナドアノブ交換
- 15:30-17:00 PCメンテ他
- 常任委員会等のあり方等を考えているのですが、議会として政策の方向性を調整する場が公にはありません。 そのため、常任委員会の所管事務調査で、議員主導で調査をし協議をすることが必要になってきました。 常任委員会の本会議での委員長報告は、付託された議案について経過と結果を報告するだけです。当然ですが付託された議案以外の本会議場での委員長報告はありません。 現在の小田原市のように、検討委員会等にある程度ゆだねられたものを行政が政策として出してくる場合、突然補正予算案となって上程されてしまうため、議会が政策調整をすることができません。上程された議案は、討論でいくら理由を述べたとしても、結果は賛否でしかありません。 議会ができることは、
- 常任委員会の所管事務調査で協議した内容を委員長報告に盛込むこと。
- 了承できるまで否決し続けること。 これまでの慣習にとらわれず、しっかりと議会のシステムを検討していかなければなりません。
2009/7/14(火)
- 9:30-15:00 バイクで月刊武松ポスティング(1500部)
- 18:00-21:00 懇親会
- 今日のポスティングは、湿度が高く非常に体力を消耗しました。500mlのPETボトルのお茶を3本飲み干しました。
2009/7/13(月)
- 6:25-8:30 小田原駅東口東通り出口にて月刊武松配布(90部)
- 8:45-15:00 議員懇談&企画部打合せ他
- 18:00-21:00 懇親会
2009/7/12(日)
- 9:30-17:00 バイクで月刊武松ポスティング(2500部)
2009/7/11(土)
- 9:50-10:50 社会を明るくする運動街頭パレード(小八幡周辺)
- 11:00-12:00 庭の草むしり
- 13:30-15:40 社会を明るくする運動ミニ集会&地区集会(小八幡公民館)
- 今日は、社明運動の1日でした。
- 芝生のある方は、苦労していると思いますが、この時期クローバーが増え大変です。 地表茎が、かなり拡がるため、取っても取っても、また2週間ほどで復活してしまいます。 狭い庭に、蚊取り線香を2つ点けて、蚊と戦いながら作業しました。
2009/7/10(金)
- 6:25-8:30 富水駅にて月刊武松配布(60部)
- 9:00-14:00 資料整理&議員懇談&視察資料チェック
- 14:30-17:00 HP更新他
- 18:00-19:20 通夜出席
- 強風の中の駅頭配布。 時折雨が横に降る中配布しました。ホールについて 「前の設計でもいいから、早く着工して下さい。」「こんなにグズグズされるとは思わなかった。」「アリーナの周辺に建てて、車で行きやすくして欲しい。」等のご意見をいただきました。
2009/7/9(木)
- 6:25-8:30 栢山駅にて月刊武松配布(160部)
- 9:10-14:00 議員懇談&調査(小田原城馬屋曲輪二重櫓&所管事務調査のあり方)
- 14:30-15:30 月刊武松三つ折り(2800部)
- 15:30-16:00 月刊武松折込依頼
- 16:00-17:00 調査(新型インフルエンザ)
- 小田原城の古写真(馬屋曲輪二重櫓)を探しているのですが、現郷土文化館の南曲輪東隅櫓と南曲輪西隅櫓の写真しか見つかりませんでした。共に長崎大学図書館や九州大学のデータベースにありました。 明治初期の配置図を見ると、馬屋曲輪二重櫓と南曲輪の隅櫓は大きさや張り出しが同寸法のため、南曲輪の隅櫓の写真を元に復元することが妥当と感じました。
2009/7/8(水)
- 6:25-8:30 蛍田駅にて月刊武松配布(70部)
- 9:00-14:40 資料整理&議員懇談
- 15:10-17:00 PCメンテ他
- 新型インフルエンザの国内累計患者数が、2週間で倍の2000人になってしまいました。昨日の神奈川県内の新規患者数も最高の19名に、その内1名は、南足柄市の高校生との報道もあり、ついにこの地域まで来たかという感じです。
2009/7/7(火)
- 6:25-8:30 小田原駅西口新幹線ビル側にて月刊武松配布&新幹線ビルポスティング(180部)
- 8:45-13:00 議員懇談他
- 13:30-18:00 月刊武松印刷6500部&三つ折り1500部
- どうにか月刊武松の印刷は終了。あと三つ折り2800部が残っています。
2009/7/6(月)
- 6:25-8:30 小田原駅東口交番横にて月刊武松配布(80部)
- 8:45-13:00 議員懇談&一般質問ネット中継確認
- 13:30-16:30 月刊武松印刷6000部
2009/7/5(日)
- 日中 月刊武松記事作成&印刷3000部&三つ折り500部
2009/7/4(土)
- 日中 月刊武松記事作成
- 17:00-20:00 通夜出席(南足柄市 竜福寺)
- 新型インフルエンザの影響が県西地域にも出てきており、部活の練習試合の不参加などもあるようです。ただし、小田原市内の複数校が参加する練習試合で、一校だけ不参加となると、過剰反応や逆に対策不足とも言われてしまうため、一定の統一基準があればいいのですが、任意の活動となると基準は難しいです。個人的には現状を考えると過剰反応だと思います。
2009/7/3(金)
- 9:00-11:00 月刊武松記事作成
- 11:00-13:00 議員懇談他
- 13:00-15:00 月刊武松記事作成
- 16:00-18:00 月刊武松記事作成
- ケーブルテレビ放映時間 7/4~5
- 市議会HP議会中継
2009/7/2(木)
- 9:00-11:40 月刊武松記事作成
- 13:00-13:40 健康診断
- 13:40-15:00 月刊武松記事作成&都市部打合せ
- 15:00-15:40 印刷用紙購入他
- 20:00-22:00 月刊武松記事作成
- 画像データを長男のスキャナー(複合機)で取り込んだのですが、画像処理ソフトが不調で、白黒2値化でホワイトバランスを調整するとソフトがロックしてしまい難儀しています。10年前のパソコンでは、ハード面でもそろそろ限界なのかもしれません。
2009/7/1(水)
- 9:00-14:30 資料整理他
- 15:30-17:00 配食ボランティア虹の会会議録印刷&三つ折り&封筒詰め
- 20:00-22:00 月刊武松記事作成
- 今年ももう半年が過ぎました。夏至も過ぎ既に日中の時間も短くなってきています。 一昨日からの九州での豪雨は正に温暖化の影響と考えられ、しとしととした梅雨は、過去のものとなってしまったのでしょうか? 豪雨は、雨が地下にしみこむ前に流れてしまうため、乾燥や地下水の減少など作物や傾斜地の地割れ、地盤沈下など大きな影響が危惧されます。
- 国土地理院の電子活断層地図が7/1から見られるようになりました。小田原市内は、神縄国府津松田断層と和留沢断層があり、その位置が明確にわかります。高田浄水場付近や中河原配水池付近にもあるため、改めて同施設の耐震化の必要性を感じました。