2009/11/30(月)
- 9:15-12:50 月刊武松記事作成&議員懇談
- 13:00-13:30 議会運営委員会
- 14:00-17:00 月刊武松記事作成&月刊武松印刷
- 20:00-22:00 月刊武松印刷&三つ折り(900部)
- 駅頭配布は都合により12/2からとします。
- 12月定例会の一般質問は21名!事業仕分けや加藤市長による始めての予算編成前ですので質問者数がこれまでの最高となりました。私の質問は今回はお休みです。
2009/11/29(日)
- 10:00-17:00 月刊武松記事作成
- 20:00-23:00 月刊武松記事作成
- 月刊武松の原稿に手間取り、発行日前日までかかりそうです。
2009/11/28(土)
- 7:30-8:00 季節性インフルエンザワクチン接種
- 9:00-12:00 月刊武松記事作成&ボランティア打合せ準備
- 13:00-15:00 配食ボランティア虹の会連絡会
- 15:30-17:00 勉強会準備ほか
- 18:00-22:00 月例勉強会&懇親会
2009/11/27(金)
- 9:00-11:40 所管打合せ(環境部)&月刊武松記事作成
- 15:00-16:15 打合せ
- 16:30-17:00 印刷用紙&インク購入
- 19:00-20:15 少年補導員県下一斉補導(フレスポ→クレッセ→コロナ)
- 先週補導した高校生を再び補導。16歳未満で18時以降にゲームセンター内にいたため。 今回は喫煙でなかったものの2週連続とは学習能力が・・・・。
2009/11/26(木)
- 9:00-9:55 議員懇談ほか
- 10:00-11:15 小田原市議会12月定例会1日目
- 11:30-12:05 議員共済年金改革案説明会(全員協議会室)
- 13:00-17:00 月刊武松記事作成
- 21:00-23:00 月刊武松記事作成
- 市議会議員共済年金の破綻が以前新聞等で取り上げられましたが、破綻の原因は市町村合併です。町村議員が在任特例等で市議会議員になり、現員:OBの1:1の関係が、1:2.6になってしまったことによるものです。その特例を作ったのは国であり国が責任を持つのは当然ですが、支払った共済金以上の額を共済年金でもらうのはやはり見直さなければなりません。現在、共済会は年間約200億円収支割れで積立もあと1年ほどで底をつく状態とのことです。 この際、清算すべきです。
2009/11/25(水)
- 9:00-9:55 議員懇談ほか
- 10:00-12:05 議会改革検討委員会&各会派代表者会議(代理出席)
- 13:00-14:20 議員懇談&調査
- 14:30-15:15 国民健康保険運営協議会
- 15:50-17:00 月刊武松記事作成
- 国保運営協議会で協議終了後、新型インフルエンザの状況が医師会や薬剤師会の会員から報告がありました。
- 新型のワクチン入手が非常に遅れており、報道と乖離があること。
- 先週の連休中、休日夜間急患診療所(保健センター)に患者が殺到し、医師薬剤師とも限界に近い勤務状態となった。患者も診療待ちで3時間の例もあった。(午後の診療終了予定15:30が21:30、夜間の終了予定22:00が24:20)
- 急に発熱をするため強制はできないが、できるだけ掛かりつけ医を利用して欲しい。休日夜間急患診療所で3時間待つより、掛かりつけ医の利用で患者が分散し効率的であり、待合室で感染拡大するリスクを減らすことができる。
2009/11/24(火)
- 9:15-11:45 作業依頼(保健課)ほか&議員懇談&月刊武松記事作成
- 13:00-17:00 月刊武松記事作成ほか
- 朝市役所に行く際、小児科の駐車場が外まで溢れていたので、インフルエンザ患者の急増を予測していました。25日から学級閉鎖(32学級)や学年閉鎖(2学年)を行います。児童生徒の罹患者数は306名でこれまでの最高です。家庭や地域でも感染拡大防止に心がけましょう。
2009/11/23(月)
- 1日OFF 掃除や模様替えをしていました。
- 自宅の横に新築する方の奥さんが、妻と幼小中の同級生でした。 20数年ぶりの再開で会話が弾んでいました。 ちなみにその住宅の営業は私の同級生でした。
- 坂之上の雲の主人公秋山真之の死没地が小田原の山下亀三郎(山下汽船のちの商船三井創業者)別邸とのこと。商船三井はオーシャンクルーズでお世話になっているにっぽん丸の親会社。色々な縁を感じた三連休でした。
2009/11/22(日)
2009/11/21(土)
- 午前 妻送迎&長男と買い物
- 午後 次女送迎&畑の手入れ&サトイモ収穫(大井町赤田)
- 19:00-20:00 少年補導員班別パトロール(フレスポ→コロナ→クレッセ)
- 父が半年以上畑を放置してしまったので、草刈機や耕運機の操作方法やエンジン掛けをしてきました。 草刈機のエンジンがなかなかかからず腕も背中も筋肉痛です。 耕運機は、ディーゼルエンジンなので手でクランクを回して10分位でかかりました。
- 少年補導員班別パトロールでは、クレッセのゲームセンター外の喫煙コーナーで高校生2名を補導。
2009/11/20(金)
- 8:40-9:00 月刊武松を食品市場ポスティング
- 9:15-13:00 調査&月刊武松記事作成
- 15:00-19:00 どーする小田原六三会懇談会&懇親会
- どーする小田原六三会の懇談会に参加しました。 六三会は昭和9年生まれを中心にした小田原が大好きな人たちの集まりで、これまでも何度か神静民報等に寄稿するなどの活動もされてきました。 テーマは事業仕分けや活性化、そして再開発、ホール、地下街と多岐に及びましたが、なかなか活発な議論がなされ、かつ歴史的な話も伺えたので非常に参考になりました。
2009/11/19(木)
- 9:00-9:55 議員懇談ほか
- 10:00-10:30 議会運営委員会
- 10:45-12:30 会派打合せ
- 13:00-14:00 月刊武松記事作成
- 14:30-17:00 月刊武松記事作成&HPデータ作成
- 18:00-21:45 懇親会
- 12月定例会の議案が配布されました。国の政策見直しによる影響は、あまり多くはなかったので何よりです。しかし下水道料金値上げや市民会館耐震補強工事など懸案事項も多く、忙しい定例会となりそうです。
2009/11/18(水)
- 9:20-9:55 議員懇談ほか
- 10:00-10:30 市営住宅公開抽選立会い
- 10:30-15:00 議員懇談&月刊武松記事作成
- 15:30-17:00 月刊武松記事作成
- 市営住宅抽選会は、平均倍率7.7倍。その実態は、新しい浅原住宅や柳町住宅と単身入居可能な住宅に希望が集中し15~16倍となりました。市営住宅は、家族所得により家賃が決められますが、一度入居してしまえば、入居後に所得が増え、家賃が高くなったとしても民間家賃より2~3割安いのが現状です。福祉目的であるならば、所得が多い世帯は民間家賃より高くし、住宅に困っている世帯に少しでも多く供給できるようにしなければならないと思います。
2009/11/17(火)
- 9:00-9:55 議員懇談
- 10:00-11:20 議会基本条例検討委員会
- 13:00-14:00 総務常任委員会傍聴
- 16:30-18:00 議員懇談
- 18:20-20:30 懇親会
- 議会基本条例検討委員会は、フリーディスカッションでした。住民参加や住民対話のあり方、政治活動と議会活動のあり方など様々な意見や考え方が出されました。新たに他市の住民説明会等の実施状況など調査項目が示されるなど、問題点の共有やその背景の変化など委員の共通認識の大事な時期となっています。
- 総務常任委員会では、「無尽蔵プロジェクト」や「事業仕分け後の施策の方向性」について説明がありました。残念ながらオーシャンクルーズは廃止の方向です。昨年参加できずに来年度心待ちにしていた子供達の気持ちを考えると残念でなりません。新市民ホールのために、こうした事業も取りやめてしまうのでしょうか?この際、ホールは先送りし、現市民会館をリニューアルすることや、大ホールだけ耐震し、現本館は取得済みの用地に、展示室・小ホール・会議室のみ建設する手法もあると思います。市長のマニフェストこそ事業仕分けしてもらいたい。議会が市長のマニファストを公開で事業仕分けをしてみたいものです。
2009/11/16(月)
- 9:00-10:00 議員懇談&下水道部打合せ
- 10:00-10:30 厚生文教常任委員会傍聴
- 10:30-13:30 議員懇談&月刊武松記事作成
- 14:00-16:15 水道料金審議会(水道局)
- 下水道料金審議会の答申を受取りました。12月定例会には値上げの議案が提出されるとのこと。市民会館耐震工事もスケジュールから言えば議案になるはずで12月定例会も重要案件が目白押しです。
2009/11/15(日)
- 1日OFF 次女の送迎やDVD(チェ 39歳別れの手紙)を観ていました。
- インフルエンザの感染者数のピークは超えたようですが、依然として感染者数自体は多く、油断は禁物です。 NHKが感染予防のCM?を流していますが、こうした放映も見慣れてしまうと気が付かなくなってしまうので、常に内容の改善が必要です。
2009/11/14(土)
- 5:30-6:30 HP更新(視察メモUP)
- 7:40-16:00 次女付添い(平塚アリーナ)
- 1日次女の付添いでした。
2009/11/13(金)
■島根県松江市
国際文化観光都市 観光客数:年890万人→1000万人目標
観光客数は、各施設の延べ数となるので実際は300万人程度か?
1 観光振興プログラムに基づく取り組みについて
(1)プログラム策定までの経緯について
・以前から同様のものが策定されていたが、改定時期を迎えていた。市町村合併後の見直しも必要となった。
・プログラム策定の検討組織については、策定委員会21名、観光関係者以外に委員長、副委員長ほか中央(日本観光協会等)から外部委員を6名(うち外国人2名)
・観光振興の課題及びプログラム策定にあたっての留意点
アンケートで70%がきて良かったと回答。
潜在型観光地からの脱却→知名度の向上、松江のイメージづくり
合併後の観光資源の一体的活用
オンリーワン、本物指向
(2)実施予定事業の概要について
テーマ: 「水の都松江・旅絵巻」の舞台づくり
ターゲットと整備イメージ: 和・花紅葉・食の魅力豊かな・落ち着いた大人の観光地
基本方向
①庭園都市・松江づくり、②めぐりの舞台づくり、③もてなしの文化づくり、
④松江の魅力を活かした誘客の推進、⑤松江開府400年祭の推進
施策
①めぐりの魅力づくり 怪談コースが人気。②滞在の魅力づくり、③情報発信、④広域連携の強化と誘客活動の推進
⑤国際文化観光都市づくりの推進、⑥松江開府400年祭を契機とした取り組み
・松江開府400年祭 ・まちあるき観光の推進 ・水を活かした観光振興 ・遊覧船の検討など
・松江歴史館(博物館)の建設 23年春開館 40億円 原発交付金 ランニングコスト5000万円/年目標
(3)その他
・事業実施による観光客数や経済効果などの見込みについては、200万人増加した場合の経済波及効果を試算
感想
観光振興の方向性を示す基本計画のようなものであったが、実施計画自体は総合計画の実施計画に組み込まれていた。新たな施設は、原発交付金があることが大きい。小田原市でも制定が必要と感じるが、その前に、小田原は「何の城下町?」「何がオンリーワン?」「何が本物?」と考えてしまった。
2009/11/12(木)
建設経済常任委員会視察
■山口県萩市
・高齢化率 33.5% 旧町では45%越えもある。
・歴史を生かした観光地づくり
・財政力指数 0.3、限界集落が多数存在 年金者農業
1 歴史的風致維持向上計画に基づく取り組みについて
(1)計画策定及び国の認定までの経緯について
・外部委託せず内部で作成。
・歴史的風致維持向上計画プロジェクトチーム
歴史的風致維持向上計画策定会議(2部10課)と計画策定ワーキンググループでやりとり
・萩市歴史的風致維持向上計画策定委員会とプロジェクトチームが案の提示や審議結果の報告を行った。
(2)実施予定事業の概要について
・まちじゅう博物館構想がベースにあった。
・寺社や民間所有物件については組み込みが難しい。
①祭礼等城下の町内における歴史的風致 住吉祭、天神祭
②漁とその加工に関わる歴史的風致 シロウオ漁等
③夏みかんに関わる歴史的風致
④明治維新に関わる歴史的風致
⑤信仰に関わる歴史的風致
⑥茶道にみる歴史的風致
区域は、萩城下町及びその周辺、旧松本村周辺
(3)その他
計画している事業
①札場跡整備事業
②萩城跡(内堀)水質浄化対策事業
③藍場川整備事業
④堀内鍵曲道路整備事業
⑤高質空間形成施設整備事業
⑥既存建造物活用事業
⑦渡辺蒿蔵旧宅整備事業
⑧萩藩校明倫館整備事業
⑨観音院観音堂修理事業
・計画見直しの際は、初回同様、策定委員会やパブリックコメントを実施しなければならない。
・歴史まちづくり法の補助率 核事業1/2 付帯事業(支障物件の撤去など)1/3 例えば小田原市民会館本館等を解体する場合は、補助率1/3。
感想
端的に言ってしまえば、歴史まちづくり法の制定で、補助を獲得するために、従来のまちじゅう博物館構想を見直したという感が強い。そのため、説明もまちじゅう博物館構想が主であった。 歴まち法の計画策定や目的の設定は、あまり参考にならなかったが、テーマ設定や計画策定の手法については参考になった。萩市を訪れたのは高校の修学旅行以来27年ぶりでとても懐かしかったが、ここは、三角州に形成された古い町並みや藩校などが残っていることが大きな財産であり、三角州内に鉄道駅を作らなかったことが結果的に観光としてまちあるきの魅力を大きく高めていた。
2009/11/11(水)
建設経済常任委員会視察
■山口県防府市
1 市街地再開発事業の概要について
・地方拠点法に選出。 まちづくり交付金でホール等建設
・駅北地区区画整理事業は、既存物件が多く事業費が駅南地区区画整理事業に比べ3倍以上かかった。
・駅南の区画整理事業があったため、北側がスムーズに行った。
(1)事業の経緯及び手法等について
・従前計画の見直しに至った経緯
百貨店誘致を目指し、270億円、容積率500%でスタート。
バブルの終焉で事業協力者の撤退、準備組合の解散で1回目の挫折。
地域公団(UR都市機構)へアプローチしたが公団の廃止により2回目の挫折。
中心市街地の疲弊もあり、これ以上事業を遅れさせることはできないとの判断から、急遽、公団施行から組合施行に変更し、法定第一種市街地再開発事業として都市計画決定。
・事業主体及び事業費の内訳(集合住宅の割合など)
計画を事業費54.8億円、容積率230%とした。地上14階本体棟、地上3層4段の駐車場棟、
延べ床面積 2万5800㎡ 商業5300㎡、公共公益施設5330㎡、住宅4800㎡、駐車場4700㎡
・事業収支及び市の負担額
再開発事業及び緊急促進事業補助金 4億3000万円、 保留床取得 約6億1000万円
防府地域振興株式会社設立出資金(市有地現物出資)約11億円、図書館内装費や備品購入費 2億円
総額で約23億4000万円
(2)公共施設との連携について
・公共施設の維持管理経費、事業費、利用者数
地域協働支援センター(市民活動支援、子育て支援、生涯学習支援)、企画運営はNPO 利用者7.2万人 1億2107万円
市立図書館 利用者13.5万人、62万冊、
運営経費 2005年(旧施設)1677万円、2009年1億1809万円、建物借り上げ料 4755万円、窓口業務委託料 3570万円
(3)その他
・事業による成果、効果及び課題
1階空き店舗率 29.6%、2階空き店舗率 41.7%
感想
2回の挫折を経てようやく完成したものの、その事業効果は、とても厳しいものと感じた。実際に再開発地区の現地視察を行ったが、空き店舗が多く、人通りが少なく、かつ風も強かったため商業エリアはゴーストタウンのようであった。 事業費自体は、4階以上が分譲マンションのため県住宅供給公社が一時取得し、ある程度低く抑えられていた。しかし、商業床が埋まる見込みがないため、公共施設(地域協働支援センターと図書館)を入れたが、その運営経費として年間約2億4千万円もかかっており、再開発ありき、公共施設ありきでは、お城通り地区再開発事業も同様の結果となってしまうと感じた。
2009/11/10(火)
- 6:30-8:30 小田原駅西口新幹線ビル側にて月刊武松配布&新幹線ビルポスティング(180部)
- 9:00-9:55 議員懇談
- 10:00-11:00 各会派代表者会議傍聴
- 11:00-13:30 議員懇談&視察データ入力
- 14:00-15:00 所管打合せ(水道局)
- 15:30-17:00 視察準備
- 明日予定されていた小学5年生の音楽会は、インフルエンザ感染拡大防止のため中止となりました。 教育委員会の賢明な対応を評価します。 私の経験から言わせてもらえば、トラブルが起きている時や過渡的な時は、場当たり的と言われようが常に対抗を変えていく方が、対応を変えないより、結果的にロスが少ないということです。
2009/11/9(月)
- 6:30-8:30 小田原駅東通り出口にて月刊武松配布(100部)
- 9:00-12:00 議員懇談&視察準備
- 13:00-16:30 市政研究会視察(神奈川県環境科学センター:平塚市)
- 西湘高校が市民会館で11/6に観劇を行いました。 インフルエンザ対応で、入口での手のアルコール消毒、マスク持参及び持参しなかった生徒へのマスク配布をしても今日の午後から発熱する生徒が続出したとのこと。 想像以上の感染力です。
- 11/11に予定されている全市小学5年生の音楽会は、この際、中止にすべきです。
2009/11/8(日)
- 9:00-14:30 バイクで月刊武松ポスティング(1600部)
2009/11/7(土)
- 9:00-16:30 バイクで月刊武松ポスティング(2600部)
- 7時間半バイクに乗り続けて、腰、背中と尻が痛くなり、9時就寝。
- (仮称)ドンキホーテ小田原店が12月中旬オープン予定と求人広告にありました。長崎屋改装閉店から、時間はかかりましたが、中心市街地に久しぶりに明るい話題です。しかし、何でも売るドンキホーテ。コスプレ衣装、目出し帽、アダルトグッズまでありますから新たな少年補導の拠点となってしまうかもしれません。
2009/11/6(金)
- 6:30-8:30 栢山駅にて月刊武松配布(165部)
- 9:10-14:30 資料整理&視察準備
- 会派控室がまだ空調が入らないため、駅頭配布で冷え切った体がなかなか温まらず、冬用防災服(ドカジャン)を着ていました。
2009/11/5(木)
- 6:30-8:30 富水駅にて月刊武松配布(65部)
- 9:00-14:30 所管打合せ(水道局)&視察準備ほか
- 15:00-17:00 視察準備&月刊武松折込依頼
2009/11/4(水)
- 6:30-8:30 蛍田駅にて月刊武松配布(95部)
- 9:00-15:00 所管打合せ(学校保健課)&議員懇談&視察準備
- 18:00-22:00 懇親会
- 学校保健課に湯河原中学の状況を調査依頼し情報を共有しました。湯河原中学で文化祭等を開催したのは、インフルエンザA型感染者が各クラス1~2名程度だったためとのことでした。合唱コンクールの際も、うがい手洗いの励行と、空気の入れ替えなど行ったとのことでした。1、2生の感染が多い理由はわかりませんが、当日は、ステージから順に1、2、3年と並んでいた(3年がステージから遠い)そうです。
- 市教委主催の音楽会等も予定されていますが、この際取りやめるべきと思います。
2009/11/3(火)
- 1日OFF 次女の付き添いで箱根中学に行く予定が、先方がインフルエンザ感染拡大で中止となり、朝からセレナとノートの洗車&WAX掛けをしていました。
- 湯河原中学でに文化祭や合唱コンクール(10/23体育館)を行い、10/27から学校閉鎖(感染者1、2年を中心に87名)になったと伺いました。
2009/11/2(月)
- 6:30-8:30 小田原駅東口交番側にて月刊武松配布(105部)
- 9:00-16:00 月刊武松印刷(10500部)
- 今朝はとても寒く、前日より10℃低いのが身にしみました。 日中は、フルに自宅で印刷をしていました。
- インフルエンザはさらに感染が広がっております。医師会のHPも日毎の患者数のデータをやめてしまいました。週間毎のデータでは、10月26日~11月1日で574名になっています。完全に過渡期から感染拡大期に入ったと認識しなければなりません。これまでは川東地区が多かったのですが、湯河原や川西南部で150名を超えるなど、季節性のピーク時の3倍にもなっています。 患者の75%は、5~19才です。小中高校での感染拡大をどう減らすかが勝負です。
2009/11/1(日)
- 1日OFF
- 少し咳が出るため家にいました。DVD鑑賞は、「ショーシャンクの空に」なかなか良かったです。