2008/11/30(日)
- 午前 月刊武松記事チェック
- 午後 月刊武松印刷&三つ折り(5500部)&IE7・ウイルスバスター2009インストール
2008/11/29(土)
2008/11/28(金)
- 9:00-11:00 議員懇談&月刊武松記事作成
- 11:00-11:25 正副議長&広域交流拠点担当部長・課長打合せ
- 11:30-12:25 正副議長&記者クラブ昼食会
- 12:30-14:10 二宮金次郎像贈呈式(尊徳記念館)
- 15:30-17:00 正副議長・常任委員会正副委員長&商工会議所正副会頭・部会長との懇談会
- 17:00-18:00 同意見交換会
- 21:00-23:00 月刊武松記事作成
2008/11/27(木)
- 8:20-9:55 常任委員会資料目通し
- 10:00-10:35 小田原市議会12月定例会
- 10:45-11:15 正副議長&正副常任委員長&正副議会運営委員長懇談会
- 11:15-16:00 月刊武松記事作成&議員懇談
- 20:30-22:00 月刊武松記事作成
- 12月定例会が始まりました。一般会計の補正額は、4億8千万円。そのうち1億9千万円が、小田原アリーナ南側の駐車場用地取得に伴う地方債(借金)です。以前に比べれば議案書もペラペラ(補正の原資となる国県の補助金等が少ない)です。
2008/11/26(水)
- 9:00-14:00 月刊武松記事作成他
- 14:00-14:15 駅前商店街要望書受理
- 14:15-14:55 県西地域の合併を検討する議員連盟幹部会議事前打合せ
- 15:00-16:20 県西地域の合併を検討する議員連盟幹部会議
- 16:30-17:10 印刷用紙&印刷用インク購入
- 19:00-20:40 酒匂中学校区青少年健全育成会役員・地区責任者会議
- 育成協の会議では、各小中学校から状況報告がありますが、トイレの落書き、サンダルの整理ができない、集合時に静かにできないなどのこれまでに目立たなかった行為が現れるようになってきたそうです。そのため指導方法の再検討や掃除の時間などに地域の方に校内に入って欲しい旨の報告がありました。地域の会議に学校側が状況を明確に報告してくれるのは「開かれた学校」「地域の学校」としての第一歩です。
2008/11/25(火)
- 8:30-11:00 月刊武松記事作成
- 11:00-11:15 正副議長&学校保健課面談(結核)
- 11:30-11:45 正副議長&市民部長くらし安全課長面談(市民交通災害保険)
- 11:45-12:00 正副議長&学校教育課長面談(卒業式)
- 13:30-14:30 合併議連幹部会議資料作成
- 18:30-20:30 少年補導員懇親会
2008/11/24(月)
- 10:30-11:30 配食ボランティア虹の会会議録作成
- 17:30-19:30 懇親会
2008/11/23(日)
- 16:50-20:00 北條太鼓20周年記念式典
- 北條太鼓20周年おめでとうございます。 パンフレットから初演が20年前の「きらめき小田原夢まつり」だったことがわかり、たまたまその場に居合わせたことを思い出しました。妻と結婚する前の付き合い始めた頃でしたが、新しく始まる生活や小田原の将来への期待に胸膨らませていました。
2008/11/22(土)
- 12:50-15:00 小田原城菊花展表彰式
- 今日は部屋の模様替え。 ダイニングテーブルを移動し、コタツを出しました。 ついでに使わなくなったカセットデッキを実家にもって行きました。 カセットデッキは、購入して10年ほど経っていますが、ほとんど使っておらず、音を聞くのも3年ぶりでしたが無事作動しました。 録音できるメディアがカセットテープ→MD→CDorメモリーorHDDとなり、インターネットに接続しておけば、曲名の割付や購入までできてしまう時代です。カセットのインデックスに曲名を手書きで記入していたり、A面B面をどこで区切るかなど悩んでいた頃が妙に懐かしく思いました。
2008/11/21(金)
- 9:00-9:15 学校教育部長より教育委員会の自己点検評価を議長に代わり受理
- 9:15-14:30 資料整理&事務局懇談&調査(定住自立圏構想)&月刊武松記事作成
- 16:00-17:30 月刊武松記事作成
- 総務省が合併新法の存続と共に検討している定住自立件構想について調べました。急激な市町村合併による周辺部の衰退などを反省に周辺部に定住しながらも、医療・福祉や住民登録のサービスを中心部の市と連携したり、行政境で分断している都市計画を連携して行うことができるようにするなどが検討されています。 行政の効率では市町村合併にかないませんが、地域を守るという観点では魅力的な構想です。
2008/11/20(木)
- 9:00-9:35 小田原少年院に関する議員説明会
- 9:40-10:20 合併議連代表者打合せ
- 11:00-11:40 正副議長&事務局打合せ
- 13:00-13:25 議会運営委員会事前打合せ
- 13:30-13:55 小田原市国民健康保険運営協議会
- 14:00-14:30 議会運営委員会
- 15:00-16:20 合併議連幹部会議
- 16:20-16:40 正副議長が副市長より、請願(任意合併協議会の早期設置)受理後の経過について説明
- 16:40-17:00 正副議長&企画政策課打合せ
- 小田原少年院は、平成27~28年頃に院生を県内又は都内の施設へ収容後廃止する旨の説明がありました。
2008/11/19(水)
- 9:00-14:30 資料整理&所管打合せ(経済部企業誘致、環境部環境保護課、議会事務局)&議員懇談
- 15:00-16:00 HP更新他
- 冨士薬品工業(株)酒匂工場が取壊され、更地になっているため、今後の利用について市が把握しているか確認しました。現在の所市に提出されているものは、工場の廃止のみで、開発の事前相談や売却に関する書類(国道1号に接しているため)等も提出されていません。また、この工場は、公害に関する指定物質の利用も無いため、土壌の入替えや表土の飛散防止等の処理が必要の無い所であることは確認できました。
2008/11/18(火)
- 9:00-15:00 資料整理&調査&月刊武松記事作成他
- 15:00-15:40 配食用地図を潤生園へ持ち込み
- 15:40-17:00 月刊武松記事作成
- 総務省が、合併新法の期限での打ち切りの方向で検討していることがわかりました。最終的には確定していませんが、議員の在任や定数特例程度は残し、合併推進債や地方交付税等の財政面の優遇措置などは廃止の方向のようです。この状況はほとんど私の予想通りでしたが、どうせなら半年前に公表して欲しかったものです。国が財政面で支援しなければ、当然県の財政支援も期待できない訳です。私は、合併新法の期限内(2010年3月末)で合併できないのであれば、合併しない方が小田原市民にとって負担が少なくなるとみています。
2008/11/17(月)
- 9:00-9:50 書類提出他
- 9:50-10:30 市営住宅公開抽選会立会い
- 10:30-15:00 資料整理&作業依頼&月刊武松記事作成
- 15:00-16:00 配食ボランティア虹の会配食用地図作成
- 市立小学校の50代女性教諭が結核とわかり、経緯と今後の対策についてと報道発表する旨の報告がありました。新聞報道によれば感染の危険性は少ないとのことですが、児童や関係者の検査が終わったわけではありません。 こうした場合、学校名は公表されませんが、いずれ保護者間の連絡によって確実に二次的に伝わります。行政で直接報道発表していなければ、責任を果たしたと言えるのか?改めて考えました。
2008/11/16(日)
- 午前 次女送迎他
- 来週3連休は休めないので、午後はOFF。
- NHKスペシャルの糖尿病について興味深く観ていました。根本的には狩猟民族と農耕民族の脂質の取得量の違いに数千年かけて身体が適応してきたことにあるとのことでした。ということは、民俗学的見地からDNA鑑定すればある程度糖尿病の発症し易さを推測できるのではないでしょうか?。 その一方、妊婦が過度に体重増加を抑えると胎児が将来糖尿病になりやすくなってしまうことなど、一時的な要因も明らかになりました。
2008/11/15(土)
- 午前 庭先のプランターにパンジー等植え付け
- 19:00-20:00 少年補導員班別パトロール(橘地域→国府津中学→シティーモール)
2008/11/14(金)
- 9:00-15:00 スケジュールチェック&資料整理&連絡調整
- 18:00-22:00 懇親会
- 検討委員会のメンバーが公表されました。市民公募は、氏名、年齢、性別を隠し、小論文のみで採点したそうです。財政状況が厳しい折、どのような結論が出されるのか楽しみです。
2008/11/13(木)
- 9:00-13:30 作業依頼&資料整理&合併検討会資料チェック
- 13:45-14:30 人権講演会(けやきホール)
2008/11/12(水)
- 9:30-9:55 正副議長&企画部打合せ
- 10:00-11:50 各会派代表者会議
- 13:15-16:30 湘南地方市議会議長会研修会(南足柄市文化会館)
- 16:35-17:00 正副議長&副市長12月定例会議案説明
- 17:00-17:10 正副議長&企画部長打合せ
- 17:10-17:20 正副議長&企画部担当部長打合せ
- 17:20-17:40 正副議長&企画部広域政策担当課長
- 今日はフルスケジュールでした。 2市8町の首長をメンバーとした合併検討会平成20年度第2回が開催され、その概要がわかりました。(出張で傍聴できず) 小田原市議会と南足柄市議会で、任意合併協議会の早期設置を求める請願が採択されたため、合併検討会での協議動向が注目されていました。その結果、来年2月に副首長クラスをメンバーとした任意合併協議研究会を設置することが決まったようです。しかしあくまでも合併新法期限の2010年3月に合併の方向性を判断する(期限内には合併しない)という合併検討会当初のスケジュールのままでした。任意合併協議間の前段階として合併協議会があると思っていたのですがさらにその下部に研究会を設置するというものでした。 これが請願採択の結果とすれば、全く評価することはできません。
2008/11/11(火)
- 9:00-9:30 正副議長&広域交流拠点整備課打合せ
- 10:00-11:00 小田原市産業勤労者・技能者表彰式(けやきホール)
- 11:10-11:20 正副議長&管財契約課打合せ
- 11:20-11:55 各会派代表者会議事前打合せ
- 13:10-16:30 市政研究会研修(県総合防災センター・消防学校)
- 県総合防災センターでは、風速30mを体験しました。 1方向からの風だったので対処できましたが、バランスを崩したら飛ばされてしまうと感じました。
2008/11/10(月)
- 9:30-14:00 所管打合せ(農政課、議会事務局)&資料整理他
- 14:00-15:00 配食ボランティア虹の会の地図を潤生園へ
- 15:00-15:30 市民相談対応
- 16:00-17:00 資料整理
2008/11/9(日)
- 8:00-9:00 配食ボランティア虹の会地図作成
- 9:20-10:00 サポセンまつり準備(川東タウンセンターマロニエ)
- 昨日インフルエンザの予防接種した場所が、直径6cmほどの範囲が赤くなり、痛痒くなってきました。 さて、民間の会社では、集団予防接種等を行っている会社や、新型インフルエンザが発生した場合のマニュアル整備や図上訓練等も行われているようです。 本市でも2~3年前にマニュアル等が整備されたようですが、その周知徹底や小中学校の対応などにもっと真剣さが欲しいと思います。 最大の予防策は、予防接種ではなく「如何に飛まつ感染を防げるか」ですから、本人はもちろん家庭と学校が真剣に取り組めば十分防ぐことができる病気です。
2008/11/8(土)
- 7:30-8:00 インフルエンザ予防接種
- 12:30-14:00 ふれあい子供フェスティバル開会式(小田原アリーナ)
- 17:30-20:00 通夜出席
2008/11/7(金)
- 9:40-11:00 議員ボランティア(酒匂川左岸河口ゴミ拾い)
- 13:00-13:30 正副議長&都市部打合せ
- 14:00-15:10 小田原市納税貯蓄組合連合会創立50周年記念式典(県政総合センター)
- 15:15-16:00 納税貯蓄組合連合懇親会(市役所7階)
2008/11/6(木)
- 9:00-11:15 今治市役所視察
- 12:30-18:30 小田原へ移動
- 建設経済常任委員会視察(3日目)
- 今治市
- グリーンツーリズムPR事業について
- 広島-今治を鉄橋で結ぶ「しまなみ海道」が、開通したのがきっかけとなり、元離島の農家の副収入や地域の活性化を目的としたグリーンツーリズム事業を対岸の広島にPRするために企画された事業の説明を受けました。テレビ番組の作成や体験ツアーの開催など単年度事業でしたが、農家のもてなしのスキルアップなども図ることができたそうです。
- 地産地消の取り組みについて
- 「自分たちの作った安全で美味しい作物を子供達に食べさせたい」「食の安全が心配」「環境への配慮」など多くの理由から、地産地消や食育が注目された時期に、給食センター建替えが、市長選挙の政局となりました。その結果、非効率であるが地産地消や食育の取り組みが行いやすい自校調理方式を公約にした市長が当選しました。現在では、全校に自校調理場があり、かつ各学校とも献立が異なるため、地場産品の導入がやり易くなっています。
2008/11/5(水)
- 10:00-14:30 高松市役所及び丸亀町商店街視察
- 14:40-17:00 今治市へ移動
- 建設経済常任委員会行政視察(2日目)
- 高松市 中心市街地活性化施策の概要について
- まちづくり会社の成功例として連日視察が続いているという高松市へ行ってきました。成功のポイントは、先見性と民間主導ということにつきます。商店街の売上が下がる前から、来たるべくモータリゼーションに備え、店主100人が100万円ずつ出資し、立体駐車場を建設したことです。また、その利益を出資者に還元するのではなく、新たな駐車場を建設していった結果、商店街が余力があるときに一定の基盤整備ができていたのです。店舗の撤退等による再開発でも、低層は店舗に、中層以上は住居となる方式がとられ街中の人口を増やすようにしています。商店街として駅に近いものほど高級店にし、離れるほどカジュアルにしていくなどの店舗の再配置も徐々に進んでいるようでした。
- 2市とも県庁所在地であることも考慮しなければなりませんが、再開発主導と民間主導の成功例を見ることができました。共にいえるのは時期を逸しなかったこと。いずれにしても小田原は時機を逸してしまいました。
2008/11/4(火)
- 7:50-10:00 岐阜市へ移動
- 10:00-12:00 岐阜市役所視察(中心市街地活性化施策の概要について)
- 13:20-16:40 高松市へ移動
- 建設経済常任委員会行政視察(1日目)
- 岐阜市 中心市街地活性化施策の概要について
- 改正中心市街地活性化法に基づく計画(小田原市は案はできたものの市長選もあり未申請)について説明を受けました。計画策定の経緯は、地元自治会以外の一般市民が入らない「県都岐阜市のまちづくり協議会」(有識者、経済界、駅前関係団体、地元自治会、福祉団体、交通関係、国行政関係)での協議が改正法ができる以前より中心市街地のあり方を協議しており、岐阜市が協議会の内容をとりまとめたものでした。全体的には、駅前広場整備や大型再開発ビル(岐阜シティ・タワー43他)、大型キーテナントの誘致に100円バス等を加えたものです。駅前再開発ビルは19年度に完成しており、上層の住居部は即日完売でした。
2008/11/3(月)
- 9:00-17:30 長男と多摩美学園祭(八王子)、東京デザイナーズウィーク100%designtokyo(神宮外苑)と新丸ビル(丸の内)
- 今日は、芸術の1日でした。100%designtokyoは、はじめて参加したのですが、世界中のデザインとメーカー、デザイナーが出店や販売を行うイベントで、ブースによっては長蛇の列ができていました。 デザインや素材について刺激を受けると共に小田原の木製品も出品すればかななり高い評価をうけられるものと感じました。来年は是非参加してもらいたいと思います。
2008/11/2(日)
2008/11/1(土)
- 8:40-11:00 日光市内見学(日光おかき丸彦製菓→造り酒屋日光誉渡邊佐平商店→二宮尊徳翁墓参→明治の館)
- 11:00-12:00 日光市姉妹都市昼食会(日光市・小田原市・八王子市・苫小牧市:明治の館)
- 12:30-14:20 日光そばまつり会場見学
- 14:30-18:40 移動
- 日光そばまつりは、想像以上の来客数でした。物産ゾーンとそば出店(全国から23店)ゾーンと分かれて開催されており、お店によっては長蛇の列ができていました。来訪者が買物や食事を目的としている食のイベントを市が主催しているので、運営や駐車場の確保もしっかりと行われていました。
- 日光市にある明治の館は、蓄音機を日本に初めて紹介した(ビクターの前身)アメリカの貿易商F.W.ホーンの別荘として建造されたもので、重光葵の疎開先でもありました。ミズーリの甲板で行われた降伏文書調印式には、そこからミズーリに向かったそうです。ちなみに重光葵は、湯河原の別荘で狭心症の発作で亡くなりました。