2007/10/31(水)
- 9:00-15:30 月刊武松記事作成&所管打合せ(経済部、市民部くらし安全課)
- 20:00-23:00 月刊武松記事作成
- 会派控室のPCが新しくなったのはいいのですが、DTPソフト「パブリッシャー2003」と自宅の「パブリッシャー2000」のデータ互換性に問題があるのかわかりませんが、貼り付けた画像が消えてしまいその復旧にかなり時間を要しました。画像のグループ化に一部互換性が無いのかもしれません。
- 月刊武松の配布は、編集が遅れ11/5から駅頭配布を始めます。
2007/10/30(火)
- 9:30-16:30 月刊武松記事作成&所管打合せ
- 今日は市が、(仮称)城下町ホール建設の県企業庁との協定締結(県企業庁が建設し市が20年で買い取る)と、お城通り地区再開発事業の事業施工者として(株)アーバンコーポレイションと覚書を締結しました。お城通り地区再開発事業準備組合には新たに法人1社と個人2名が加わりました。 両事業ともやっとスタート地点に立てただけですが、一区切り付いた感があります。 4月の選挙前には、ここまで遅れると予想しておらず、今頃は、合併議論が沸騰していなければならない時期と思っていました。
2007/10/29(月)
- 9:00-15:40 月刊武松記事作成
- 20:00-23:00 月刊武松記事作成
- メモリーのデータを誤って消去してしまったのですが、フリーソフトでリカバリーできないか検索していたところ、無事にリカバリーできました。 全部で300MBのデータだったのですが、一瞬顔が青ざめたものの上書きをせずに、ネット検索して対応したので全データが無事でした。
2007/10/28(日)
- 8:00-9:00 PTAふれあい市場の片付け
- 9:00-14:00 月刊武松記事作成&サポセン祭り用ポスター作成
- 20:00-22:00 月刊武松記事作成
2007/10/27(土)
- 8:40-15:00 PTAふれあい市場
- 18:00-22:30 月例勉強会&懇親会
- 雨の中、ふれあい市場では、先生達と焼き鳥1000本焼き上げました。 雨で服がビショビショになり、顔や髪の毛に焼き鳥のにおいが染み付いたのですが、完売するまで長蛇の列が続きました。 今回はクラス参加も多く、体育館や開放した南校舎の中は、子供達や保護者で溢れかえっていました。
2007/10/26(金)
- 10:00-16:00 PTAふれあい市場準備(焼き鳥材料買出し、餅つき用薪受取、焼き鳥解凍他)
- 19:00-21:00 少年補導員県下一斉補導(高田運動公園→上府中公園→矢作小学校→上府中公園→シティモール)
- 県下一斉補導では、雨の場合に集まりそうなところを回りました。 矢作小学校では、まだ体育館の開放をしていたにも拘らず、7〜8人が無施錠の西口から校地内に入り、雨のしのげる所に集まっていました。そこには剪定枝が積み上げられており、放火してくれと言わんばかり。「校地内に入るな」と言っても、「門が開いていたから入った。」と不法侵入でないことを説明する始末です。
- 台風20号が発生しました。伊豆諸島や関東南部へ接近するため、PTAふれあい市場の屋外で行おうとしていた餅つきや焼き鳥を軒下やテント内で行わなければならないため、スペースの確保が最大の課題です。
2007/10/25(木)
- 9:00-15:00 配食ボランティア虹の会会報郵送準備&資料整理&所管打合せ
- 15:00-17:00 ボランティアの配食表掲示(潤生園)→印刷機インク購入→印刷用紙購入→PTAふれあい市場用買出し
- ソフトのホームページビルダーを8年ぶりに購入。週明けには届く予定ですが、動画、ブログ機能など、充実しています。 特に携帯サイトの編集機能は、背景や文字色など当然変更できるようになっています。 色や背景が変わっても情報の届きやすさは、シンプルな設計にかなう物はありませんが、少し時間をかけてリニューアルしていこうと思います。
2007/10/24(水)
- 9:00-12:00 配食ボランティア虹の会会報作成&議員懇談
- 12:30-15:00 小田原市戦没者慰霊祭(市民会館)
- 18:00-21:00 少年補導員受賞祝賀会(銀座ライオン)
- 後期高齢者の自己負担に対する見直しが与党合意したようですが、各自治体の国保システムのソフト変更は間に合うのか?費用はどうするのか?与党の見積りが甘く思えてなりません。 ちなみにこれまでのソフト変更費用は、小田原市で約9000万円、開成町でも約6000万円もかかっています。 全国的には約1500億円ものソフト変更費用がかかっていると推定できますが、それをこれから改めて手直しするのです。与党見積りでは手直し費用は最大100億円と見ているようですが、その見積りは甘いと思わざるを得ません。政治の思惑ひとつで無駄なマーケットが形成されるのは理解しがたい部分があります。
2007/10/23(火)
- 9:00-16:30 勉強会資料作成&所管打合せ&配食ボランティア虹の会会報作成
- 勉強会の資料は、結局厚生労働白書からまとめました。 厚生労働省のHPからPDFファイルでほとんど取得できるので白書を購入せずに済みました。基礎データもエクセル形式のデータも付属しているので、自分で加工しようと思えばいくらでもできます。電子政府ならではです。
2007/10/22(月)
- 9:30-14:00 所管打合せ&勉強会用データ調査
- 14:30-18:00 市民相談&雑用
- 医療関係の制度改革が複雑で経緯を調べると情報整理ができなくなってしまいます。勉強会で論点を整理するには、今後の自給見通しなどの基礎データがほしいのですが、なかなか適当なのが見つからず苦労しています。
2007/10/21(日)
- 10:00-10:30 配食ボランティアBBQ買出し
- 10:30-15:00 配食ボランティア虹の会BBQ(いこいの森)
2007/10/20(土)
- 8:00-10:00 PC2台のウィルスバスターをバージョンアップ
- 10:30-12:00 ボランティアBBQ、PTAふれあい市場用着火剤&炭等の買出し
- 午後 リビング模様替え
- ウィルスバスターが2008にバージョンアップされたのでPC2台にインストール。 全ドライブのウィルスチェック(約1時間)にかなり時間がかかってしまいました。 2008は、2007に比べメモリー使用量が減ったため、若干立ち上がりの時間とインターネットが早くなったようです。
2007/10/19(金)
- 10:00-17:30 国民健康保険運営協議会視察(静岡市)
- 静岡市と清水市が2005年に合併した際にどのように国民健康保険を統合したのかを視察しました。 静岡市では、2003年に国民健康保険の料金の算定の中で資産割を廃止し合併に備えました。合併後に国民健康保険運営協議会で料率、納付回数、軽減措置、激変緩和措置等を決定し、議会承認後住民周知を行っています。 結果的に旧静岡市の国保料金が上昇し、新料金通知後は、電話がなりっぱなしだったそうです。 静岡市の国民健康保険運営協議会は、公益代表枠4名に議員を宛て、その答申を議会が重く受け止めていることがわかりました。 合併して場合によっては公共料金が上がる住民もいる中で、一部の不利益で大きな目的を見失わないよう合併後に決定していくという方式でした。
2007/10/18(木)
- 8:30-10:00 視察結果まとめと整理
- 10:30-13:50 所管打合せ&議員懇談
- 14:00-15:30 県西地域の合併を検討する議員連盟総会(合同庁舎)
- 15:30-16:30 議員懇談&国保運営協議会視察資料目通し
- 合併検討議連の総会では県の市町村課長の講演を聞きました。ほとんどは既に聞いた内容だったのですが神奈川県市町村合併推進審議会の「神奈川県における自主的な市町村の合併の推進に関する構想(案)」には、具体的に県西地域の合併が追加されていることがわかりました。 県の構想に含まれないと国からの財源が得られないという事情があるようですが、改めて合併に対する住民意識との乖離が気になります。
2007/10/17(水)
- 小中一貫教育について
- 文科省の研究校として始まったが、既潮率の低学年化、アンケート、問題行動の発生率、不登校の発生率などから、6-3制を取るものの、概念的には4-3-2制とすることにした。
-
- 小中の授業交流の中から、小学校6年でも一部教科担任制を導入するなどで、学習意欲の喚起や教員の児童生徒理解、指導力向上が図られた。その結、中1ギャップといわれる人間関係や急激な勉強の変化が緩和され結果として、学力の定着・向上、教職員の意識の向上、自尊心の向上などは図られ、公立中学の進学率が60%から80%へ回復した。 改めて、小中連携の必要性と、これまで行われてきた中学校区の研究や連携事業では、効果が不十分ということが認識できた。
2007/10/16(火)
- 厚生文教常任委員会行政視察(広島県福山市)
- 福山市民病院救命救急センターの開設について(2005/4救命救急センター指定、7名の専門医が2交代で対応)
- HCU18床、ICU・CUU6床(重症熱傷1床)の計24床で重症救急患者を24時間体制で受入れている。
- 救急車を年間2500台受入れ、即手術は700件にも上る。
- 平均5〜7日で一般病棟や他の市内病院(トレナージベッドとして170床提携)へ転院させるため、地域連携室が各病院の設備、対応履歴と空きベッド状況を把握している。連携室では患者の前で転院交渉を行うなどインフォームドコンセントを果たすことと救命救急センターのベッドが回転するためになくてはならない部署となっている。
- 救命救急センターの設置により、心筋梗塞患者の救命率が89%から98%に向上した。
- 救命救急センター設置時期が早かったために、専門医確保が比較的うまくいったが、救命救急センター長曰く、現在専門医確保の可能性は0ということであった。自分の認識と医師確保の厳しさは大きく異なっていた。
- 病院長、地域連携室長、救命救急センター長から説明を受け、多くの質疑が交わされたが、専門医確保の問題も大きいが、市立病院・地域連携室・医師会の連携なくして、救命救急センターは成立し得ないということも新たな認識となった。
2007/10/15(月)
- 厚生文教常任委員会行政視察(佐賀県唐津市)
- 子育て支援情報センターについて
- 市民が企画や事業に参加する元気再生委員会の中で、「まちかど福祉のまちづくり」「地域コミュニティーの再生」「子育て支援」の課題に対し、市民と行政・民間の架け橋として窓口の一本化や迅速勝的確な情報提供の必要性から365日対応の情報センター構想が持ち上がった。(2004/6設置、2005/7NPO法人化) 施設は、市役所近隣の元歯科医院を借りて運営している。 対応は、コーディネーター(有償ボランティアの保健師、看護師、助産師、保育士)
- �@365日9〜22:00(17:00以降はコーディネータ電話へ自動転送)へ情報提供や相談に対応。(延べ1600件)
- �A子育てに関する情報収集、ケーブルテレビ等で情報公開
- �B講座の開催や共催等
- 子育て緊急サポートセンターについて
- 子育て支援情報センターの活動を通して、本当に困っているのは病後時や緊急の場合であること、NPOとして具体的な事業の必要性から、以下2事業を立ち上げた。
- �@病後時保育しろくまくん(生後3ヶ月〜小学3年生まで 平日8:00-17:30 332名登録)
- 12畳1室、6畳2室の間取りで、感染症の場合は隔離できるようにしている。 受入れにはかかり付け医の診断書(無料)が必要で、急変時にはかかり付け医や保護者にすぐ連絡が取れるようにしている。 スタッフ16名(スタッフ確保が課題) 利用料金は、5時間未満1000円、5時間以上2000円。
- �A子育て緊急サポートセンターラビットくん(生後3ヶ月〜 8:00-20:00 158世帯登録)
- スタッフ7名、子育てサポーター28名(公募・研修)、利用料金は、月〜土8:00-18:00=500円/時、日祝年末年始8:00-18:00=600円/時、6:00-8:00=700円/時、18:00-21:00=700円/時で、利用者からサポーターに直接支払い、市からさらに200円/時支払われるシステムになっている。
市民が企画だけでなく事業参加する仕組みづくりからできた、市民による市民のための事業を行政が後押しする成功例。センター長自身が子育てに苦労したこと、もっと唐津市を住みやすい街にしたいという熱い思いが伝わってきました。
2007/10/14(日)
- 9:00-14:00 早川・片浦ウォーキングトレイル
- 一夜城から根府川駅まで約9kmを完歩しました。 起伏が結構あり、なかなか先が読めないコース設定でしたが、晴れていればビューポイントもかなりあったので、なかなか面白いコースになると思います。 ヒルトン小田原リゾート&スパへの上り坂ととどめの階段は、特にきつかったです。
2007/10/13(土)
- 一日OFF
- 台風で折れたゴールドクレストの根堀出し、木製ベンチの解体、プランターカバーの解体など庭の片づけをしたり、明日の早川・片浦ウォーキングトレイルや常任委員会視察の準備をしていました。
2007/10/12(金)
- 6:40-8:00 蛍田駅にて月刊武松配布(80部)
- 8:15-11:45 所管打合せ(環境保護課、教育政策課)&視察準備
- 11:45-12:40 市民学習フロア手続き
- 12:40-16:00 市民相談対応&視察準備
- 6月、9月と今回で3回目の蛍田駅での月刊武松配布は、先月どおり80部しか持って行かなかったのですが、何と終了予定の30分前に無くなってしまいました。毎月20部増えています。改めて積み重ねは大切と痛感。
2007/10/11(木)
- 6:20-8:30 富水駅にて月刊武松配布(60部)
- 8:50-9:00 食品市場ポスティング
- 9:15-17:00 各部長と懇談
- 今日は、どの所管に顔を出しても「本当にお疲れ様でした!」と声をかけられました。
2007/10/10(水)
- 6:20-8:30 小田原駅東口東通出口にて月刊武松配布(100部)
- 10:00-12:30 小田原市議会9月定例会(決算特別委員長報告、追加議案提案説明、詳細説明、質疑、討論、採決)
- 12:40-13:00 (仮称)防衛議員連盟設立準備打合せ
- 14:15-15:00 議会改革検討委員会傍聴
- 18:00-21:00 会派打上げ
- 追加議案のお城通り地区再開発事業用地の取得契約の質疑では、本会議で既に入手している資料の資料請求があったり、再々質問の答弁漏れに関連した質問を議長が許可したりと、異例尽くめでした。 しかし、結果的に通常通りの議事進行が行われたため、議会運営委員長としてはほっとしました。
2007/10/9(火)
- 6:20-8:30 小田原駅東口交番横にて月刊武松配布(120部)
- 9:00-9:50 議会運営委員会事前打合せ
- 10:00-11:20 議会運営委員会(追加議案の取扱い)
- 11:20-16:20 議員懇談&所管打合せ&視察準備
- 議会運営委員会は、追加議案の取扱いについて白熱した議論が交わされましたが、提案通りに決まりました。
- 昨日の安静が効いたのか痺れは無くなりました。運動範囲を80%程度に抑えビリー再開です。
2007/10/8(月)
- 1日OFF 次女の送迎や長男の買物の付き添いに行ってました。
- 腿の後ろの痺れは、坐骨神経痛のようです。安静が大切なようなので、しばらくビリーは中止します。
2007/10/7(日)
- 8:00-9:00 酒匂・小八幡地区区民体育祭開会式出席
- 9:00-15:30 バイクで月刊武松ポスティング2100部(栄町、荻窪、扇町、蓮正寺、中曽根、栢山)
- バイクでのポスティングが終わり一段落。 腰痛はあまり改善せず、バイクに乗ったためか、前屈しにくくなってしまいました。 明日は休養日にします。
2007/10/6(土)
- 午前 洗車&庭草むしり
- 12:00-17:30 バイクで月刊武松ポスティング1500部(矢作、鴨宮、東町、寿町、中町)
- 天気のいいバイク日和。 1ヶ月で全く気候が違います。 温暖化は、春と秋が短くなる傾向があるようなので短い秋を楽しまなければと思っています。
2007/10/5(金)
- 6:20-8:30 栢山駅にて月刊武松配布(180部)
- 9:00-16:00 視察準備&所管打合せ(事務局他)
- 18:00-22:00 懇親会
- 午前3:45の地震。 今回は震源が40kmと深かったため、P波を感じることができました。この前の地震もそうでしたが、S波の周波数が高い(周期が短い)のが特徴です。我が家の場合、周期が短いと音が大きいため、みんな飛び起きました。
2007/10/4(木)
- 6:20-8:30 国府津駅にて月刊武松配布(230部)
- 9:00-9:30 所管打合せ(総務部他)
- 9:30-16:00 議員懇談&視察準備&資料整理
- 8:10-8:30位まで国府津駅ロータリー西側のコンビニ横で高校生が学生服のまま喫煙。 補導員証を持っていなかったので、とりあえず口頭注意で止めさせました。 この時間帯に交番でも見回ってもらうように要請しようと思います。
- 国府津駅ロータリーの改修工事(進入路設置)で石垣取り壊しやスロープの地盤面まで工事が進んでいました。 駅前広場の整備は今年度('08/3)中の完成予定です。
2007/10/3(水)
- 6:20-8:30 鴨宮駅南口にて月刊武松配布(270部)
- 10:00-16:00 決算特別委員会総括質疑
- 長時間の総括質疑でした。今回はベテラン議員が委員になっていたので質問自体は個性と味があってなかなか面白かったのですが、市長選後3年目の決算だけあって話題は出尽くした感がありました。
2007/10/2(火)
- 6:20-8:30 小田原駅西口新幹線ビル側にて月刊武松配布&新幹線ビルポスティング(190部)
- 8:50-16:00 議員懇談&所管打合せ&育成協広報記事作成
- 16:00-16:40 月刊武松折込依頼
- ビリーはまだ続いているのですが、先週臀部の筋を伸ばしたようで、車に乗る時など臀部から腿の裏にかけて激痛が走ります。 それでも懲りずに今日もやりました。
2007/10/1(月)
- 7:30-8:00 議会災害対策本部
- 9:00-18:00 月刊武松印刷(11200部)&3つ折り(4200部)
- 地震の被害は、大したことは無かったのですが、市民会館本館1階の窓ガラス13枚が割れたことは、耐震性の低さを浮彫りにしました。