2006/7/31(月)
2006/7/30(日)
- 13:30-17:30 県西地区少年補導員研修会(開成町社会福祉会館)
- 14:00-14:30 「これからの少年補導活動」県警本部少年育成課遠藤課長補佐
- 14:40-15:20 「インターネットによるサイバーパトロール」松田署少年補導員連絡協議会松浦会長
- 15:30-17:00 「少年達の心を考える」〜比べられるもの、比べられないもの〜筑波大学長谷川幸介助教授
- 長谷川助教授の講演は、キミマロのような語り口でテンポがよくわかりやすかったです。 人間社会を「職」と「役」の世界に分け、片や競争世界と愛・心の世界に分け、家庭の機能を説明しました。 また、少年達が切れやすいのは、4つの縁(血縁、地縁、友縁、職縁)が全て切れた時に発生することと説明し、補導員の機能として地縁という最後の1つの縁の関係が保たれれば、少年達は切れないと言うことでした。
2006/7/29(土)
- 8:30-14:00 バイクで月刊武松ポスティング
- 15:00-17:00 バイクで月刊武松ポスティング
- 13:00位から雨がポツポツ落ち始めたのですが、そのままポスティングをしていたところ、突然大粒の雨で一時中止し、自宅まで戻ったので全身ずぶ濡れでした。 突然の雨でベランダで濡れた布団や、ずぶ濡れになりながら自転車に乗っている光景をたくさん見かけました。
- 外国人のヘルパー派遣受入れ問題が新聞等に掲載されていましたが、安易に取り組むべき施策ではないと思います。ヘルパー資格取得者が多く、求人もあるのに何故常に求人があるのか?それは、割に合わないからです。 待遇を改善しないまま、外国人に開放しても安価な労働力としての価値に着目しただけで、新たな問題を生むだけです。 これまでに進められてきた施設主導の福祉政策、急に門戸を広げた介護保険導入。ヘルパーを家政婦と思い込んで何でも言いつける利用者。利用者の苦情には「若くてきれいな人をよこせ。」まである始末。セクハラ発言や行為の中では、待遇改善しない限り根本解決はできません。
2006/7/28(金)
- 9:00-10:00 常任委員会準備&議員懇談
- 10:00-12:15 都市建設常任委員会
- 13:00-16:00 所管打合せ&議員懇談
- 16:00-20:00 城下町都市会議レセプション参加(ヒルトン小田原)
- 21:45-23:30 少年補導員県下一斉補導(上府中公園→矢作小学校→シティーモール)
- 都市建設常任委員会では、お城通り地区再開発事業の事業者公募案の提示を行う予定でしたが、公募に対する公平性を期す為に一般業務代行者との契約を解除し、第三者のコンサルタント会社に公募関する業務(公募案作成、公募、審査)を委託することが再開発準備組合役員会で了承された旨の報告がありました。
2006/7/27(木)
- 8:30-11:30 バイクで月刊武松ポスティング(700部)
- 13:30-14:30 国民健康保険運営協議会出席
- 14:30-16:30 資料ファイル整理
- 溜まったファイルの整理をしました。決算の資料などは平成13年と比べると、平成16年度は2/3の厚さになっています。様式や書式は特に変わっていないので、それだけ事業が少なくなっていることが改めてわかりました。
2006/7/26(水)
- 9:00-10:00 資料整理&配食ボランティア虹の会会報郵送準備
- 10:00-11:00 都市建設常任委員会正副委員長打合せ
- 11:10-11:30 所管打合せ
- 13:00-16:30 バイクで月刊武松配布(700部)
- 日差しが強く、バイクでのポスティングを躊躇しましたが、今週末は城下町都市会議や補導員の研修などがあるため配布時間がないためポスティングしました。
2006/7/25(火)
- 7:00-11:00 バイクで月刊武松ポスティング(900部)
- 13:00-15:20 次女と大磯町営プールへ
- 育成協に参加するようになり、自治会長とも面識が深まったため、ポスティングの途中で会うと色々な話をしてくれます。 その中で自治会単位で子供を山北の自然教室に連れて行ったりするようなイベントを、昨年から始めたところがありました。 小学生と自治会が交流し顔見知りになるだけで、育成協のパトロール等でも声掛けがやりやすくなります。
2006/7/24(月)
- 9:00-10:00 月刊武松ポスティング(食品市場)&配食ボランティア虹の会配食予定表記入(潤生園)
- 10:00-14:00 議員懇談
- 14:00-16:00 所管打合せ(都市部)&都市建設常任委員会正副委員長打合せ
- 16:00-17:30 配食ボランティア虹の会会報作成
- 午後は、バイクでポスティングする予定でしたが、午前中に議会改革検討委員会(議員定数を審議)が開催されていた関係で、多くの議員が来庁しており、断続的に打合せが入りドタバタとしていました。
2006/7/23(日)
- 9:30-16:00 バイクで月刊武松ポスティング(1600部)
- 霧雨も降っていましたが、バイクでポスティングをしました。 ヘルメットのシールドに霧雨が付いて視界が悪かったですが、長袖&Gパンでも暑くありませんでした。
- 国府津の親木橋から国府津駅にかけての約半分距離の電線類地中化がほぼ終わり電柱も引抜かれました。 道路幅員は変わっていないのにとても広くなった感じがします。川東地区に来たら是非国府津駅まで足を伸ばしてください。
2006/7/22(土)
- 8:30-9:00 次女を卓球クラブへ送り
- 10:00-12:00 勉強会資料チェック
- 12:00-13:30 次女を卓球クラブへ迎え&中学生卓球県西地区大会会場(南足柄市体育センター)へ送り
- 15:00-16:00 勉強会準備
- 18:00-22:30 月例勉強会(県の市町村合併に関するアンケートについて)&懇親会
- 県の市町村合併に関するアンケートは、政令市を除いた33市町村の首長と議員に対し行ったものです。 回収率が高かった地域は、足柄上郡、ついで足柄下郡の順番でした。 回収率の高さ=関心の高さ とすると上郡の合併に対する機運が高まっているのかもしれません。 首長が変わったばかりの山北町長や、南足柄市長の考えがわかりませんが、町役場を建て直したばかりの松田町などそれぞれ借金を抱え込んでいる状況での合併は、非常に難しい状況だと言えます。 ただし、団塊世代が退職するこの時期が、合併のチャンスとも言えなくもありません。
2006/7/21(金)
- 7:50-8:30 長女を部活の練習会場へ送り、次女を放課後児童クラブへ送り
- 8:30-9:50 勉強会準備他
- 10:00-11:20 PTAで市民プラザ(PTA室)の片付け(夏休み期間中の耐震補強工事への対応)
- 12:20-12:40 長男を塾へ送り
- 12:40-16:40 常任委員会対応&弁護士会対応&勉強会準備
- 21:00-23:00 MSofficeアップデート(セキュリティホール対応)
- 福田氏の総裁選不出馬により、安倍首相となる方向性がほぼ確定だと思います。 靖国神社のA級戦犯分祀議論はともかく、アメリカがグアムへの機能移転費用負担の際、日米安保は貢献度(お金)によるという発言があったことなどから考えると、「Noと言える日本」であってもらいたいと思います。 手法は別にして外交能力は、北朝鮮の方が格段に優れている現状では、対話と圧力、是々非々で取り組んでもらいたいと思います。
2006/7/20(木)
- 8:30-11:00 バイクで月刊武松ポスティング(400部)
- 11:30-12:30 資料整理&打合せ準備
- 12:50-13:40 PTA中学校区打合せ(小田原警察署)
- 14:00-17:15 各部長と懇談
- 長男と長女が携帯電話を持つようになったため、料金プランの設定を上限設定できるものにしました。無料通話2200円分+800円の合計3000円で、受信通話(音声のみ)しかできなくなる設定です。またiモードのコンテンツも制限しています。2ヶ月間は上限以内だったのですが、長男は半月残して受信通話しかできなくなり懲りたようです。家族で携帯電話代が8万円とか10万円の話も聞きます。料金プランの見直し(パケット通話使い放題)をするなどの対策を採らないと出費がかさみ大変です。
2006/7/19(水)
- 9:00-9:30 市民相談対応
- 9:30-10:30 都市建設常任委員会正副打合せ
- 10:30-14:30 議員懇談&常任委員会視察調査他
- 昨日の経済厚生常任委員会でアミーおだちかの経営状況について報告がありました。経営状況はテナントの撤退もあり予想以上に厳しいものでした。その一方、駐車取締りが厳しくなってからかもしれませんが、東口臨時駐車場はかなり混んでいます。 おだちかは、今年30周年、駅ビルとの共存共栄?で差別化した店舗構成で行くのか?、まったく違った機能(例えば会議室等)で行くのか?岐路に立っています。 少し話題はそれますが、周辺に波及効果を及ぼさない「市役所ロビーコンサート」などは、おだちかで行うべきだと思います。
2006/7/18(火)
- 6:20-9:00 小田原駅東通り出口にて月刊武松配布(90部)
- 9:00-9:10 市民学習プラザ手続き
- 10:00-10:30 所管打合せ(城下町ホール担当)
- 10:30-14:00 議員懇談&資料整理
- 14:00-15:00 経済厚生常任委員会傍聴
- 15:00-16:30 議員懇談&市民相談対応他
- 20:30-21:30 PTA資料チェックほか
- 雨は降っていましたが、風があまり吹いていなかったので駅頭配布に行きました。 しかし、駅周辺はビル風でかつ常に風向きが変わる最悪の配布状態でした。 「こんな雨でやってるの?」など、受け取ってくれなくても声をかけてくれる方もいて、配布部数は最低でしたが、声をかけてくれる人は逆に多かったです。
2006/7/17(月)
- 9:00-12:00 バイクでポスティング(400部)
- 13:00-15:30 市社協30周年記念事業説明員&片付け(いそしぎ)
- 19:00-20:30 塾の進学オリエンテーション出席
2006/7/16(日)
- 9:00-16:00 バイクで月刊武松ポスティング(2500部)
- 18:00-23:00 卓球クラブ父母会懇親会
- 湿度は高かったものの、うす曇でこの時期としては、まずまずのポスティング日和でした。
- ポスティングの関係で、長男の市中体連卓球大会の観戦はできなかったのですが、どうにか個人戦3位に入賞し、県西大会に駒を進めることができました。この集中力で県大会まで行ってもらいたいものです。
2006/7/15(土)
- 8:30-9:10 次女を卓球クラブへ送り
- 13:00-14:30 社協30周年記念事業準備(いそしぎ)
- 18:45-21:00 少年補導員班別パトロール(鴨宮駅南口→酒匂川左岸→上府中公園→シティーモール)
- 中学生の溜まり場になっているときいた鴨宮駅南口のコンビニ前で、5〜6人が溜まっていました。自転車の無灯火、二人乗りをしていたので声賭けをしていたところ、たまたまパトカーが通りかかり引き継ぎました。警察は持ち物検査等でタバコ数箱を確認し、補導。 その間もパトカーが数台通りかかるなど、警察もかなり重点的に見回ってくれています。
2006/7/14(金)
- 6:20-9:00 栢山駅にて月刊武松配布(200部)
- 10:00-10:40 都市建設常任委員会正副委員長打合せ
- 11:00-15:00 議員懇談他
- 18:30-20:30 市PTA連絡協議会懇親会
- 20:30-24:00 他校P会長と懇親会
2006/7/13(木)
- 6:20-8:30 国府津駅にて月刊武松配布(250部)
- 8:40-9:30 市民相談
- 10:00-14:00 エアコン設置立会い
- 15:20-16:30 中学個人面談送迎他
- 18:30-20:30 議員趣味の作品展懇親会
2006/7/12(水)
- 6:20-9:00 鴨宮駅南口にて月刊武松配布(270部)
- 9:20-10:10 運転免許更新&講習(即日交付)
- 10:15-10:30 所管打ち合わせ(建設部)
- 10:30-13:40 資料整理&議員懇談
- 14:30-15:25 PTA役員会
- 15:30-16:40 PTA運営委員会
- 月刊武松配布中に、2名から計4000円の寄付を頂きました。 本当にありがとうございます。 また、常任委員会や本会議を膨張した方から、議員の発言態度や本会議中の態度(特に居眠り)について、指摘を受けました。 議員名を挙げて指摘していたので、相当印象に残っていたようです。
2006/7/11(火)
- 6:30-9:00 小田原駅西口新幹線側にて月刊武松配布&新幹線ビルポスティング(190部)
- 10:00-16:00 PTA運営委員会準備&HP更新&資料整理
2006/7/10(月)
- 6:30-9:00 小田原駅東口交番横にて月刊武松配布(160部)
- 9:20-14:20 事務局打ち合わせ&議員懇談
- 18:00-23:00 17区地方議員連絡協議会総会&研修会(真鶴地域情報センター 講師:河野洋平衆議院議長)&懇親会
- 河野議長の話は、国会情勢、国際情勢、北朝鮮問題、国内視察(兵庫県豊岡市)、次期総裁選と盛りだくさんでしたが、あっという間の1時間の講演でした。豊岡市の城崎(きのさき)温泉のまちづくりの紹介は、木造3階建てに揃えた宿と外湯めぐりで常に人が通りにあふれているとのことでした。宿内にみやげものは売っていないという徹底振りです。そのため温泉に入るにもみやげものを買うにも宿から出なくてはなりません。浴衣に下駄でちょうちんをさげ、カラコロ歩く様に衝撃を覚えたそうです。 箱根や湯河原の温泉もどちらかというと、お客さんを囲い込んで自分の宿で全て収束する形式ですが、こうした温泉があってもいいと思います。
2006/7/9(日)
- 10:00-11:00 長男を歯科に送迎
- 午後、エアコン修理にトライ。 インバータ部分から漏電しているようで修理は諦め購入することにしました。
2006/7/8(土)
- 8:30-9:00 次女を卓球クラブへ送り
- 9:00-9:40 配食ボランティア虹の会の配食表を潤生園に掲出
- 9:40-12:30 月刊武松3つ折り6500部
- 衣類の乾燥機があまり乾かなくなり、エアコン(先週想定していたものと別のエアコン)が急に作動しなくなるという事態に。 購入後16年目となると部品もないし、買い替えになります。 想定外です。
- お城通り地区再開発準備組合のHPができました。 http://www.geocities.jp/oshirodoori/
2006/7/7(金)
- 9:00-10:00 PTA資料作成
- 10:00-11:00 小田原市市営住宅運営審議会出席
- 11:00-14:00 PTA資料作成&資料整理
- 14:30-18:00 月刊武松3つ折り3500部&印刷6500部
- 18:20-21:00 社会を明るくする運動全体集会(講演&ビデオ)
- 全体集会の講演は、小田原少年院の柳生院長でした。 少年院で何を行っているか?から、最近の様子などを伺いました。特に最近の様子では、「死にたい。」と言う院生、軽度発達障害の院生が増えてきており対応が大変だということを伺いました。入院当初は、整列、行進、早寝早起きなど規律的な訓練をすることにより、他人を思いやる気持ちや個性が出てくるのも興味深いものでした。 朝起きられない子供や今まで朝食を食べた経験の無い子も多く、朝食を食べると吐く子供までいるそうです。また、院生の半分以上は親から虐待(養育放棄も含む)を受けていたとのことです。 平仮名しか書けなかった子供が、日に日に漢字が増え、手紙の書き方を覚え、ペン習字で見違えるほど字がきれいになると、本人が親に書いた手紙に「指導員が書いた手紙を送ってくるな。!」と苦情電話が入るほど上達するそうです。 私は少年院が犯罪を犯してきた子供が、制裁を受ける場所と認識していましたが、むしろ義務教育の場のような気がしました。
2006/7/6(木)
- 9:00-10:00 所管打ち合わせ(建設部)
- 10:00-14:30 月刊武松記事作成&健康診断(尿、聴覚、心電図、採血、身長、体重、眼底、問診)
- 15:00-18:30 月刊武松印刷5000部&三つ折り1500部
- 18:50-19:30 月刊武松配布依頼
- どうにか月刊武松も編集が終わり、来週からの配布に間に合います。
- この2ヶ月間、毎日の晩酌をやめ、天候が安定しているときは市役所まで自転車で通いました。 その効果が出ているかはわかりませんが、昨年度より体重1kg減。 健診の結果も楽しみです。
2006/7/5(水)
- 9:00-10:00 PTA雑用&連絡
- 11:00-15:00 月刊武松記事作成
- 15:30-16:30 長男送り&次女の教材買出し
- 17:00-18:00 放課後児童クラブ保護者代表&学校と打ち合わせ
- 21:00-23:00 月刊武松記事作成
- 放課後児童クラブの中抜け問題。学校側として放課後児童クラブの子供だけサマースクールに参加できなかったり、また先生が送迎付添いする特別扱いするのもおかしいということも理解できました。 サマースクールに参加する全児童が安全に登下校できるようにすることが大切ですが、行政のスマートな対応が望まれます。
2006/7/4(火)
- 9:00-16:20 所管打ち合わせ(青少年課)&月刊武松記事編集
- 16:20-16:40 印刷用紙購入
- 18:30-20:30 少年補導員全大会議(警察署)
- 放課後児童クラブの子供達が、夏休み中学校で行われるサマースクール等への参加を制限されている理由と問題点の整理を行いました。 昨年度、クラブからサマースクールに移動する際(またはその逆)、生徒が勝手に遊びに行ってしまい、クラブ指導員や教職員が数時間探し回るといったことが発生したそうです。 そのため今年度から、クラブからサマースクールへの移動(中抜け)を一律禁止したそうです。 クラブからサマースクールへの移動は通学ととらえその責任は保護者にあるとするか、プールのように誓約書と出席カードを作成する等の対策をとるなど、クラブの子供がサマースクール、PTAや子供会のイベントにも参加できる体制を採りたいものです。
2006/7/3(月)
- 8:50-9:00 県土木事務所へ撤去した違法屋外広告物を届け
- 9:15-10:40 議員懇談&常任委員会視察調査&月刊武松記事作成
- 11:00-12:10 消防中央分署の望楼(火の見櫓)を会派で見学
- 12:20-14:30 月刊武松記事作成
- 15:00-17:00 自宅にて月刊武松記事作成
- 消防中央分署の望楼(火の見櫓)が、消防南分署の移転後取り壊されるため上ってきました。 高さは36.5mなので(仮称)城下町ホールの一番高いフライタワー(ステージ上の幕や仕切りを格納)よりも5.5m高いのですが、そこからのお城の眺めは最高でした。 手前左から馬出門、右へ隅櫓、左へ銅門、中央に常盤木門そのすぐ上に天守閣。 馬出門からの正規途上ルートが、天守閣の威容を最も高めるものだと感じます。 常盤木門周辺の樹木の多さが天守閣を見えにくくしているのが非常に残念です。 せっかく外観修復した天守閣や常盤木門の外観が樹木でよく見えないのは問題です。無造作に伸びた枝葉等は計画的に剪定すべきです。
2006/7/2(日)
- 1日OFF
- 19:30-20:00 ロビンソンのJTBへ夏休みの宿泊予約
- 月初めの月刊武松配布が、今月は都合で2週目からとなるために少し余裕ができました。 そのため月刊武松編集を1日休みゆっくり過ごしました。
- 消費税率の引き上げや目的税化が検討されていますが、利率はともかく、
- 単価3万円以下の食料品や衣料品は非課税にする。
- 売上げ1000万円以下の事業者への優遇措置は撤廃する。
- 目的税化は、税金を取りやすくするため(国民を納得させるため)の口実であって、目的税化議論は慎重に行うべきである。
- 増税前の駆け込み不動産購入や自家用車等購入が予測され、その後長期間の売上げ減や流通減が予測されることから、実施時期は経済の回復状況が確実なものとなってから実施すべきである。
- 消費税等間接税は、収入が少ない人(見かけ上収入が少ない人)への増税となることから、食料品や衣料品の生活必需品は非課税としなければ、消費税率引き上げの理解は得られないと思います。
2006/7/1(土)
- 8:20-9:10 長男を中央公民館へ送り
- 9:50-11:15 育成協で社会を明るくする運動の街頭パレード&違法屋外広告物撤去へ参加
- 11:30-12:15 次女を卓球クラブへ迎え
- 12:30-13:10 妻を高校説明会に送り
- 14:00-16:00 月刊武松記事作成
- 17:00-18:30 エアコンを見に店舗めぐり
- 世界一少子高齢化が進み、さらに将来人口推計(特に合計特殊出生率)の見込みが甘かったとの反省から推計見直しが検討されています。 高齢世代=65歳以上というのも見直さなければならないのかもしれませんが、若年世代が高齢世代を一部負担する介護保険は破綻するのは確実で、さらに若年層の20歳から保険料を取ろうという検討までされています。 もっと高齢世代内で負担し合わないと若年世帯から保険料を徴収することに理解は得られないと思います。