2002/8/31(土)
- 9:30-11:00 中央公民館にて月刊武松印刷(2500部)&三つ折り(500部)
- 13:00-16:00 自宅にて一般質問発言通告分類(いつどの分野の質問をしたか?、市長答弁から実施されていないものは何か?)
- 19:00-24:00 自宅にて一般質問発言分析
- 久しぶりに一般質問のマトリックスをつくり、分野で特に薄くなっているものはないか検討しました。
明日の防災訓練の間にもう少し詰めてみようと思います。
2002/8/30(金)
- 9:00-19:30 会派控室にて議員懇談&月刊武松編集他
- 22:00-24:00 自宅にて月刊武松編集
- やっと月刊武松の編集に目処がつきました。
9月は勉強会で利用している小田原駅周辺の部屋が全部埋まっていて使えませんでした。
そのため9月の勉強会もお休みして10月に行います。
2002/8/29(木)
- 9:00-13:00 会派控室にて議員懇談&視察チケット依頼
- 14:00-17:00 小田原市社会福祉協議会理事会&研修会(箱根湯本
南風荘)
- 18:00-22:30 議員懇談会
- 市社協の研修会は、「地域福祉活動計画策定に向けた準備と認識」講師:常葉学園短期大学山本伸晴副学長でした。
社協設置の経緯から法的根拠や平成10年以降、福祉のシステムが措置から契約に変わってきていることの説明や、市が策定する地域福祉計画と社協が策定する地域福祉活動計画の違いとポイントについてわかりやすく説明していました。
2002/8/28(水)
- 9:00-11:00 会派控室にて月刊武松編集
- 11:00-12:00 会派打合せ(議員定数検討委員会報告、議会運営委員会報告)
- 12:00-13:30 議員懇談
- 13:30-23:00 自宅にて月刊武松編集
- 障害者の福祉サービスが、措置制度から支援費制度に来年度から変わります。
従来はサービスを受ける施設等を市が決めていましたが、今度は利用者が指定業者と契約するようになります。
利用者がサービスを選べる=サービスの悪い業者は淘汰
という市場原理に基づいて結果的にサービスが向上するという仮定に基づいた制度です。
必要条件として、業者が多く参入する事が重要です。
結果的に少ないパイを上手に振り分けてしまうこと(市場原理が働かない)が考えられますし、介護保険のように施設入所の希望者が急増する可能性があります。
2002/8/27(火)
- 9:00-15:00 会派控室にて議員懇談&配食ボランティア議事録作成
- 15:30-18:00 自宅にて月刊武松記事作成
- 20:00-22:00 配食ボランティア議事録郵送準備
- めがね橋から、お堀を三の丸小側を見た石積みの角に隅櫓があったと宮内庁図に記載されており、その付近を発掘したところ、石の階段が出てきました。
8/31 13:30〜現地で見学会が催されます。
月刊武松の印刷が終わっていれば見学に行こうと思います。
その付近は御用邸のために解体されたり、上に土を盛られたり、松を植えられたりとかなり、変更されたようです。
2002/8/26(月)
- 9:00-10:00 会派控室にて議員懇談
- 10:00-12:00 総務民生常任委員会
- 12:00-13:30 議員懇談
- 総務民生常任委員会で、住基ネットの問合せ状況の報告がありました。
住民票コードの通知はがきで返戻(住民登録はしてあってもそこに済んでいない世帯数)が約900通(世帯)あったそうです。
小田原市全体で約7万5000世帯ですから、1.2%の世帯の所在がわからないというわけです。
2002/8/25(日)
- 9:00-12:00 本会議場にて地球ファミリー環境議会傍聴
- 午後 妻実家にてバーベキュー
- 地球ファミリー環境議会は、今回はじめて西さがみ連邦共和国開催という事で、1市3町の首長と子供たちが出席しました。
2部制として途中で子供たちを入れ替えるなど工夫もあって、議席の子供たちが飽きない時間配分になっていました。
はじめて3町の首長の壇上答弁を聞きましたが、それぞれ個性があって面白かったです。
2002/8/24(土)
- 午前 庭のベンチ解体&洗車
- 13:00-16:00 配食ボランティア虹の会 推進委員会出席
- 16:30-17:30 推進委員会議事録作成&バーベキュー申込み
- 18:00-22:30 酒匂体協 市民総体2連覇祝勝会出席
& 2次会
- 配食ボランティアで配食コース地図を整理しているのですが、最近亡くなる方も多く驚きます。
酷暑の影響もあるかもしれませんが、配食に行くといつも缶コーヒーをくれた方が亡くなったり、元気だった方が入院され1週間後に亡くなったりなど・・・最近特に多いです。
配食も当初は普通食だったものが、刻み食、介護食(ゼリー状に調理)と進行し、入院のため配食中止と聞くとどきっとします。
その一方でひどい糖尿病で歩く事も困難だった方が、食事が安定管理され顔色も良くなり最近では、庭に出られるまでなった方もいてやる気が沸いてきます。
2002/8/23(金)
- 9:00-10:00 会派控室にて議員懇談
- 10:00-11:30 合併問題調査特別委員会
- 13:00-13:30 道路補修課と打合せ
- 13:40-15:00 会派控室にて議員懇談&調査
- 今日の合併問題調査特別委員会は、当初の予定では南足柄市(市町村合併を推進する議員の会)との懇談の予定ですが、先方の都合もあり、議題は松田町の合併住民請求と今後の南足柄市との協議方法についてとなりました。
今回の住民発議の場合、松田町長宛に提出されたもので、関連首長が90日以内に合併協議会の設立を議会に付議するか回答し付議しなければ、その時点で廃案となります。
- 南足柄市の市町村合併を推進する議員の会は、議員全員24名の会で法的に裏付けられたものではありませんが、合併を推進する・・・という前向きな名称が印象的でした。
事前協議の印象では、「我々は1市5町しか考えていなかった。よくぞ話を持ってきてくれた。」というような歓迎ムードだったそうです。
2002/8/22(木)
- 5:30-7:20 長男を少年少女オーシャンクルーズ出発式に見送り
- 7:20-17:30 会派控室にて議員懇談&市民相談対応&データ整理(2市8町の財政データ)
- 17:30-18:30 市民相談対応(鴨宮)
- 少年少女オーシャンクルーズの出発式に長男を見送りに行きました。6:10に市役所集合だったのですが、児童4百数十人の父兄と自家用車ですから、市役所内が車だらけになりました。
バスが駐車場内に入れなかったり、逆に出れなかったりして出発時間が多少遅れました。
また小学生が6:10に市役所集合だというのですから、親の責任なのですがやはり遅刻する子供がいてちょっと残念でした。(子供たちより親の教育が必要だったりして・・・・・・・)
それからリーグ戦が勝ち進んでいるという理由でドタキャンもあったそうです。(抽選に漏れた子供はなんと思うでしょうか?)
2002/8/21(水)
- 9:00-13:30 会派控室にて視察スケジュール作成&視察項目詳細作成
- 14:00-17:00 自宅にて調査(消防団への支出)&資料作成
- 今日は、議員定数検討委員会が開かれ、議員定数を30名とすることで9月定例会に議員提案で提出されることが決まりました。
委員会の冒頭から、現在自治会経由で自治会総連合単独(市は一切関与していない)で実施している「議員定数に対するアンケートの結果を見るべきではないか?」等の意見が出されましたが、今日結論を出すという当初の予定通り現状より2名減、平成15年1月からの法定数38名より8名減の定数30名案が9月定例会で採決されます。
2002/8/20(火)
- 8:00-9:00 会派控室にて会派視察依頼作成&総務係に依頼
- 9:00-19:30 中部電力浜岡原子力発電所視察
- 昨年の配管破断事故があった静岡県御前崎にある中部電力浜岡原子力発電所視察に行ってきました。
主に東海地震等の防災対策について説明を受け、実際に発電所内を視察しました。
作業の都合で原子炉の上に立つことはできませんでしたが、被爆量測定センサーをつけ、4号原子炉建て屋内を歩きました。
- 1号炉は昭和40年代の建物ですが外観上は非常によく整備されており、一般建物にある外壁のヒビや鉄筋部分の盛上がり等の補修跡も見えませんでした。
現在5号炉が平成17年1月稼動を目指し建設中で、作業者の多くが浜岡町内や静岡県内に在住するなど地域経済との結びつきも非常に強いものを感じました。
- 原子力発電所の防災対策で特に重要なのが、情報開示のタイミングなのですが、原子炉の核分裂は制御棒で制御できますが、情報の核分裂は制御しようがありません。
発電所内の事故(外部への放射能漏れは無い)を宵の口に防災無線で流したらどういう結果になるか・・・
もちろん事故が無いようにする事が一番ですが、発電所はもとより地元行政能力が問われるところです。
2002/8/19(月)
- 9:00-13:30 会派控室にて議員懇談&調査&打合せ(戸籍住民課)
- 13:30-17:00 自宅にて調査(会派視察)
- お盆休み中に送付された住民基本台帳ナンバーに対する問合せで、戸籍住民課も忙しそうでした。
住民票閲覧ができる事は知っていたのですが、小田原市の場合その手順、資格、費用を具体的に知らなかったので所管が忙しい中対応してもらいました。
ご存じの通り、以前から住民票は第三者が正当な理由があれば4情報(住所、氏名、生年月日、性別)については受領する事ができます。
小田原市の住民票閲覧は、以下のとおりです。
住民票ファイルは、生年月日順と住所順があり全て4情報が記入されています。(書き写しはできません。)
・予約制で翌月分を毎月26日に受付
・閲覧者は午前2名、午後2名までとし、同一申請者は週1回、月3回まで
(国又は地方公共団体が職務上の請求で閲覧する場合はこの限りでない。)
・閲覧の目的は具体的に記入 (・・についての意識調査、・・生徒募集の案内状送付、・・用パンフレット送付等)
・閲覧の範囲は、目的により限定される。
全地域・全員の閲覧はありえない。
(平成○年度出生児童、14〜17才男女○地区等)
・閲覧後、リストに最大60名まで記入し住民票請求する。
1件(1名又は1世帯)あたり300円の手数料を払う。
・60件分の4情報が、1万8000円で入手できる。(1回につき60件まで)
受付当日は、
・会社名と予約表の照合、誓約書の内容確認、閲覧者の身分確認を行う。
ざっとこのような手順で、閲覧します。 ということで、もはや4情報は個人情報ではありません。
2002/8/16-18(日)
- 家族で南房総白浜へ行ってきました。 初めてアクアラインを通り、千葉に入ったのですが、お盆休み中とあって、東名-新保土谷バイパス-湾岸とも渋滞に遭わずに行く事ができました。(鴨川市シーワールド付近の渋滞はものすごかった。)
- 台風13号の影響で海も荒れていたので、初日は移動と温泉のみ、2日目午前海水浴-午後植物園、3日目鴨川シーワールドに行って来ました。
鴨川からは一切渋滞も無く、自宅まで2時間45分で着きました。
2002/8/15(木)
- 今日は1日OFF
- たまたま通りかかったディーラーで 新型フェアレディーZを発見!
思わず運転席に乗り込んで、昔乗っていた初期型ファアレディーZを思い出してしまいました。
新型は開発されない計画になっていたのに社長がC.ゴーンになってから「イメージリーダーとして必要」という経営判断のもと、市場に登場となったのですが・・・・・久しぶりに心躍る一瞬でした。
それにしても村山工場の閉鎖等のリストラ(生産能力をシェアにフィットさせる)と新型車両の開発(潜在能力の明確化と維持)、デザイン部門のヘッドハンティング(不得意分野の外部登用)を三位一体にやり遂げた経営能力は素晴らしいと思います。
日本の政治に例えると・・・・C.ゴーンが外務大臣に抜擢されるようなものでしょうか。
- 私用の為 次回更新は8/18になります。
2002/8/14(水)
- 今日は1日中雑用&実家で親戚対応
- 祖母の新盆のため、多くの親戚が見え、祖母の話、地元の話、孫の話、選挙の話と色々な話をしたり聞いたりすることができました。
改めて親戚の有り難味を痛感します。
2002/8/13(火)
- 9:00-9:30 食品市場&本町ポスティング
- 9:30-16:00 会派控室にて打合せ&議員懇談&視察関連開催通知作成&調査(富山市等)
- 職員や街なかもお盆休み状態で、なかなか担当と連絡が取れなかったり、思った以上に道が空いていたりしています。
祖母の新盆のため迎え火を焚きに実家に行きました。
2002/8/12(月)
- 6:20-9:00 小田原駅東通り入口にて月刊武松配布(150部)
- 9:15-10:00 市役所にて打合せ(道路補修課、地域づくり課)
- 10:00-11:00 市民相談対応(富水、栢山)
- 17:00-20:30 月刊武松ポスティング(荻窪、井細田、栢山、富水、中曽根、蛍田、蓮正寺)
- やっとポスティングが終わり一安心。 夏休みの方も多かったらしく、通常より駅頭での配布枚数が200部ほど少なかった。
- 夜 蓮正寺付近の市営住宅にポスティングに行ったのですが、以前に比べほとんどの階段の電灯が、点いており、かなり防災意識が高まったのではないかと感じました。
2002/8/11(日)
- 7:00-10:30 月刊武松ポスティング(小八幡、国府津、小竹)
- 17:00-20:30 月刊武松ポスティング(酒匂、西酒匂、寿町、栄町)
- ポスティングは、バイクを運転中にクラクラして、星が飛んできたら水分補給と休憩!
「いつも読んでるよ!」と声をかけられまたやる気が沸いてきます。
夜、国際通りを通ったら人が2人歩いていただけでした。明るすぎるアーケードの照明が、閉まったシャッターを照らしている光景が何とも空しかった。
2002/8/10(土)
- 7:00-9:00 月刊武松ポスティング(小八幡、国府津)
- 10:00-16:00 石拾い(酒匂川)
- 17:30-20:00 月刊武松ポスティング(国府津)
- 昼間の時間帯は、バイクでポスティングはとてもできません。
朝と夜、涼しい時間帯に実施しました。
2002/8/9(金)
- 6:20-9:00 栢山駅にて月刊武松配布(160部)
- 9:00-9:30 市民相談対応
- 10:00-11:00 市役所全員協議会室にて「小田原地下街�竃ッ事再生法提出の経緯」説明会出席
- 13:30-15:00 会派打合せ(議会改革検討委員会答申結果、議員定数検討委員会持ち帰り審議事項)
- 15:00-17:00 会派控室にて資料整理
- 小田原地下街�鰍フ綱領に「当社は小田原市の要請により設立された・・・・」という事実と異なる一文があり、設立のきっかけは行政側にあるような説明となっていました。
結果論ですが最初からやる気が無かったのかもしれません。
- 今日で37歳!!! この4年間は特に短く感じます。
2002/8/8(木)
- 6:20-9:00 国府津駅にて月刊武松配布(220部)
- 9:30-12:00 月刊武松印刷引取り&会派控室にて議員懇談&月刊武松3つ折り2500部
- 13:00-17:00 自宅にて資料整理
- 直射日光を浴びながら、朝のビラ配りは体力を消耗します。
その後の水一杯が実にうまいのですが、あと1時間、あと30分と時計とにらめっこしていますが、多くの方が声をかけてくれるので続ける事ができます。
2002/8/7(水)
- 6:20-9:00 鴨宮駅南口にて月刊武松配布(380部)
- 9:30-12:30 会派控室にて視察レポート作成&調査(戸籍住民課)&議員懇談
- 13:00-17:00 自宅にて視察レポート作成&調査
- 住基ネットの問合せは、1日5〜6件だそうです。現在のところ大きな混乱もないようですが、小田原市では各自の住民票コードを8/15以降に郵送する予定で、お盆休み明けの問合せ状況を見なければなりません。
問合せ内容は、ほぼ想定どおりだったようですが、説明会を開く必要があるのではないかといった要望もあったようです。
住民側も「わからない」⇒「不安」であるし、「ネットワークシステム」というカタカナアレルギーもあるかもしれません。
個人的には説明会を開くほどの内容ではないと思っています。
2002/8/6(火)
- 6:20-9:00 小田原駅西口新幹線ビル横にて月刊武松配布(180部)&新幹線ビルポスティング(60部)
- 9:30-12:00 会派控室にて視察レポート作成&面談(青年会議所)
- 12:30-17:00 自宅にて視察レポート作成&資料整理
- 西口は、日陰だったので楽な事は楽だったのですが、キャンプの小学生や父母、大学生、思?会のバスツアーでローターリー内の日陰がごった返し、ビラ配布がやりにくかったです。
しかし暑い・・・配布中に背中を流れ落ちる汗の玉がわかります。
2002/8/5(月)
- 6:20-9:00 小田原駅東口交番横にて月刊武松配布(170部)
- 9:00-9:10 JR小田原駅駅長室に歩道ブロックの管理先を問合せ
- 9:30-17:00 会派控室にて議員懇談&視察レポート作成&打合せ(都市計画課)
- 17:00-17:30 月刊武松3つ折り2000部
- 18:00-18:30 月刊武松印刷依頼
- 薄日でしたが直射日光を浴びてクラクラしながら、おでこに汗を浮かべ月刊武松配布しました。
日焼けで顔や首の後ろが真っ黒のため「暑いのに大変だねぇ」「よく日焼けしてる!」と声をかけられました。
- 8/2に開通した栄町小八幡線を通って、帰ってきたのですが、山王川から酒匂川まで1分かかりませんでした。もう他の道路は使わないでしょう。
2002/8/4(日)
- 9:30-16:30 会派控室にて月刊武松作成&中央公民館にて印刷2500部&3つ折り500部
- エアコンの入らない会派控室で、じっとり汗をかきながら記事を書きました。
あまりの湿度に頭がクラクラしながら原稿を仕上げ編集しました。
2002/8/3(土)
- 8:00-16:30 小田原青年会議所主催のビットガイドツアー湯河原に長男長女と参加。
- 電車で国府津から湯河原まで行ったのですが、小田原駅での急行通過待ち4分を含め28分しか、かかりませんでした。普段は車で通過するだけなので真鶴道路の渋滞をどう迂回するかなど気を使うのですが、国道135線の渋滞を尻目に電車で楽々というのも新しい発見でした。特に夏休み期間中の小田原と湯河原の距離感は、車と電車では大きく印象が違います。
- ビットガイドツアーは、地元の中学生が地元の紹介をツアー参加者にするというもので、場所の選定、調査、パンフレットの作成と最後のツアーまで十数回も論議と作成を重ねてきたものです。
当日は男子中学生の参加が無かったのが残念でしたが、自分の街の事を調べ紹介するという企画は、非常に大切な事だと思います。
私が地元の事を考えるようになったのは、30歳を過ぎこの仕事をする様になってからですから、彼女らのように14歳で自分の街に興味を持つ機会を得た事は幸せです。
- このツアーの裏方の青年会議所のスタッフは、当日も一生懸命走り回り、彼女たちがガイドしやすいように環境を整えていました。
スタッフ個人のやる気が彼女たちのやる気を引き出していたと思います。
またスタッフの負担が非常に大きい事業だったととも思います。
最終的には、中学校や地元育成会あたりが受け皿となってこうした事業を継続できると素晴らしいと思いました。
- 不動滝⇒湯河原ゆかりの美術館⇒味楽庵⇒泉公園⇒万葉公園⇒独歩の湯
2002/7/31(水)-8/2(金)
- 清里のオートキャンプ場でキャンプ。 天気に恵まれテント設営撤収ともに晴天の中でした。
特に設営は林間とはいえ直射日光の当るサイトだったため汗だくになりました。
色々動き回り過ぎた為、あまりゆっくりはできませんでしたが、朝晩は非常に涼しくさすが避暑地と思いました。
- 1日目:富士山五合目(石拾い)⇒小淵沢IC⇒観音平展望台⇒キャンプ場(テント設営)
- 2日目:滝沢牧場⇒八ヶ岳高原ロッジ(石拾い&枯枝拾い)⇒キャンプ場
- 3日目:テント撤収⇒清泉寮⇒昇仙峡(石拾い&見学)⇒山梨県立博物館⇒自宅