2002/2/28(木)
- 9:00-10:00 祖母49日忌案内作成
- 10:00-17:30 小田原市議会3月定例会本会議(代表質問)
- 市長の予算に対する思い入れの強さを感じた市長答弁でした。粋誠会の質問時間60分:市長答弁80分
2002/2/27(水)
- 午前 自宅にて祖母49日忌案内作成&月刊武松記事作成
- 14:00-14:30 菅原神社へ打合せ
- 14:30-16:00 月刊武松記事作成
- 記事を作成しなければならないときに雑用が飛び込み・・・月刊武松の完成は日曜日になってしまいそうです。
2002/2/26(火)
- 9:00-10:00 配食ボランティア虹の会議事録郵送準備
- 10:00-14:30 会派打合せ(議会運営委員会、会派代表者会議、代表質問について)
- 15:00-18:00 議員懇談&視察報告完成
- 代表質問は、今回始めて事前に会派内で読み合わせを行いました。原稿だけ見るのと聞くのでは大きく理解度が違います。会社の研究発表会を思い出してしまいました。
2002/2/25(月)
- 9:00-17:00 会派控室にて配食ボランティア議事録作成&郵送準備&代表質問打合せ
- 最近、土日の夕方の1国の渋滞がひどく、ピーク時には、橘インターを先頭に保健センター入口まで(約5KM)も渋滞しています。それでも浜町にある西湘バイパスの電光掲示板は「高浜台速度15KM以下」と平塚の渋滞表示をしています。
そのまま1国を直進すると小田原市内に5KMの渋滞があるにもかかわらず、その表示がなされていないのです。そのため、他県ナンバーの車も渋滞に巻き込まれ、川東地区からの買い物帰りの車と合わさり大渋滞となっています。
国県道対策課に、電光掲示板に小田原市内の渋滞を表示することができないか調査をお願いしました。
2002/2/24(日)
- 7:00-18:00 少年サッカー会場設営&本部&撤収
- 19:00-20:30 菅原神社神輿について打合せ
- 昨日に引き続き、ボランティアの1日でした。
2002/2/23(土)
- 6:30-8:00 少年サッカー会場設営
- 9:30-14:30 配食ボランティア虹の会推進委員会出席
- 14:30-16:00 配食ボランティア議事録作成
- 16:00-18:30 少年サッカー会場撤収
- 今日は、12時間ボランティア!
2002/2/22(金)
- 8:30-10:30 長男を小児科へ
- 10:30-18:00 会派控室にて視察レポート等作成
- 18:30-19:00 少年サッカー準備
- インフルエンザや感染性の胃腸炎が流行しているようで、地域の小児科から市立病院に移送しそのまま入院という例も多いようです。これから1週間がピークのようですが、皆さんもうがい手洗い励行を・・・・
2002/2/21(木)
- 9:00-10:00 会派控室で調査
- 10:00-12:30 小田原市議会3月定例会本会議第一日
- 12:30-13:00 議長応接室にて各委員会正副委員長と会食
- 13:30-14:00 議会だより編集委員会出席(議会の概要ページの見直し、紙質の変更)
- 14:00-17:00 会派控室にて各所管と代表質問に対する聞き取り
- 21:00-24:00 自宅にて視察レポートまとめ
- 月初めの沖縄視察レポートをまとめていますが、宮古島地域は法定協議会の設置決定まで1年でパンフレットの全戸配布や地区や各種団体代表へのアンケート実施など積極的に進めました。県西2市8町は、昨年の西さがみ連邦共和国設立以降協議の機運が高まってはいますが・・・個人的には、早期に2市8町の法定協議会を立ち上げより具体的に検討し、具体的データを基に合併の是非を論議すべきではないかと考えています。
2002/2/20(水)
- 9:00-12:00 代表質問関係資料収集&視察レポート作成
- 13:00-17:00 視察レポート作成
- 予算案の前年比や推移のデータをグラフ化していないので、一部推測の面がありますが、今年度、地方交付税不交付団体になる予定の本市は、臨時財政対策債(交付税の代わりの借金)を14億円しないと投資的経費(総額約95億円)を導き出すことができなかったといえます。本当に財政が厳しいと感じます。
2002/2/19(火)
- 9:00-16:00 会派打合せ(代表質問項目について)
- 16:00-17:00 議員懇談
- 代表質問も大筋でまとまってきました。とりあえず各議員から提出された項目をまとめると40項目以上となり、質問のテーマ(まだ未定)に沿ったものに絞り込まなくてはなりません。
2002/2/18(月)
- 8:30-11:00 長男の微熱が下がらないため通院
- 11:00-15:00 会派打合せ(代表質問項目について)
- 15:00-18:00 議員懇談(2市8町の財政データについて、議会改革、議員のありかた・・・・・)
- 代表質問を施政方針を見ながら考えていました。代表質問は、4人以上の会派の持ち時間は60分(3人以下は50分)のため、質問項目が市政全般にわたりどうしても総花、多項目になりがちです。そのため質問の底流に流れる共通したテーマが薄れがちで、結局、新規事業の内容を確認しただけの質問になりがちです。我会派の色をどう出すか考えながら原稿を書いてみようと思います。
2002/2/17(日)
- 今日は1日OFF メールチェックと代表質問項目を考えていました。
- 一昨日からスギ花粉が多くなり、車も黄色くなっています。羽根バタキでホコリを取って、それを振ると黄色い煙の様になっていました。それを吸ったためか、夜中にはくしゃみと鼻水が止まらなくなり、30分間鼻をかみどおしでした。
2002/2/16(土)
- 午前 予算書目通し
- 13:00-17:00 市町村合併をともに考える全国リレーシンポジウム2001IN神奈川に出席(平塚市民センター)
- 17:30-19:30 懇親会
- 20:00-21:30 少年サッカー役員会
- リレーシンポジウムは、市民センター大ホールがほぼ満席でした。基調講演は、「都市型の市町村合併〜さいたま市の事例から〜」として、旧与野市長の井原勇氏の講演でした。ポイントを条書きします。
- 議員の合併特例として在任期間の延長をおこなったため、100人の仮議場を作らなければならなかった。
- それぞれの市の仕事の内容がかなり異なり、4600項目の調整が必要となった。(600条例、補助金等)
- 市長や議員が変わると合併に対してネガティブになる(保身)ため、合併にはタイミングと人間関係が重要。
- 首長と議員がその気にならなければ、絶対に成功しない。
- パネルディスカッション「湘南発 市町村の新しい姿」では、藤沢市山本市長、平塚市吉野市長もパネラーとなって「湘南市構想」について意見が交わされました。
- 10年後の財政状況は、合併した場合としなかった場合ではどうなるのか?
合併したら新たにどんな事業やサービスができるのか?
など具体的かつ前向きな検討を進めるべきだ。
- 質問では、「湘南を名乗らないで欲しい。」「合併よりも広域連携を進めるべきではないか」「役所が大きくなりすぎて情報伝達が悪くなるのでは?」等の質問に対し、パネラーが回答していました。
2002/2/15(金)
- 9:00-10:30 会派控室にて議員懇談&葬儀残務整理
- 10:30-12:00 会派打合せ(代表者会議、議会運営委員会、3月定例会代表質問について)
- 13:00-15:00 予算書、施政方針目通し
- 15:00-15:30 総務民生常任委員会正副委員長陳情受付
- 15:30-17:30 施政方針入力
- 3月の補正予算で、競輪事業が−50億円の減額補正の予定です。総事業費200億程度ですから約25%を年度末に減額補正するのは、どんぶり勘定と言われても仕方がありません。
2002/2/14(木)
- 9:00-12:00 会派控室にて資料整理
- 午後 自宅にて3月定例会議案書に目通し
- 山積みの資料を分類し、ファイルしていますが、ファイルが30冊近くあることと、2年間以上使っていない資料も多いため、思いきって捨てました。「整理は捨てることから」と言われますが、先週行ったIBM沖縄センターの徹底したペーパーレス化(オフィスの書棚の少なさや机上の書類の少なさ)を見てしまうと早くデータベース化しなければと思う今日この頃です。
2002/2/13(水)
- 10:00-15:30 高齢者給食協力会「ふきのとう」(世田谷区)を視察
- ふきのとうの成立ちと現状の説明を受けたあと、実際に配食。そして、昼食(配食したものと同等のお弁当)後に、ボランティアの集め方、帳票類の工夫など様々な話を伺ってきました。子供会の集まりから始まり、19年で一部社会福祉法人になりデイホームの食事や運営を担う等、会のバイタリティと力を感じました。特に配食の部門に関しては、行政の支援をほとんど受けずに独自でサービスを行っているため、常に行政とやり合っている状態で非常にいい関係ができていると思いました。
2002/2/12(火)
- 9:00-12:00 会派控室にて配食ボランティアの視察の連絡&ファイル整理
- 午後 自宅にて会派視察レポート作成
- 2/13は、高齢者給食協力会「ふきのとう」(世田谷区)を視察してきます。どのようなシステムで運営されているのか、配食や安否確認、個人情報の取扱のノウハウを得られればと思います。
2002/2/11(月)
- 通夜と告別式の名簿整理や後片付け
- 突然の事とは言え、祖母(92)、喪主長男(69)のため、老老葬儀の現実は大変でした。裏では両親とケンカし通しで、パニックになると今やらなくてもいい事をしだす親をみて、「冷静にならなくては」「冷静にならなくては」と言い聞かせていました。
これから少子高齢となると葬儀も大きく様変わりせざるを得ないと痛感しました。
2002/2/10(日)
- 10:00-18:00 告別式 荼毘 納骨 忌中払い
- 通夜・葬儀とも無事終えることができました。
お手伝いいただいた方々、来訪の皆様に厚く御礼申し上げます。
2002/2/9(土)
- 午前 通夜準備
- 14:00-16:00 湯かん・納棺
- 17:30-18:30 通夜(小田原セレモニーホール)
- 18:30-20:30 告別式準備
- 無事に通夜を終了することができました。故人の写真やアルバム(大正後期から大戦後)を展示したのですが、多くの方が目を通して行ってくれました。
2002/2/8(金)
- 10:00-12:00 葬祭業者と打合せ
- 13:00-15:00 総務民生常任委員会出席
- 16:00-18:00 葬祭業者へ書類等届出
- 葬祭業者との打合せの間に常任委員会への出席と非常にバタバタしました。打合せも多人数で行うと責任の所在が曖昧になり、何度も同じ説明をしなければならずイライラし通しでした。
2002/2/7(木)
- 本島内視察後小田原へ移動
- 嘉手納町役場(マルチメディアシティ構想について)⇒安保の丘⇒玉泉洞⇒平和祈念公園⇒県立博物館⇒ひめゆりの塔
県立博物館とひめゆりの塔で目が熱くなり、平和への誓いと、これからの行政課題についてシステムで対応しなければならないことを改めて強く感じました。
- 移動中に実家から祖母が亡くなったと電話がありました。享年92歳
老衰だと思いますがあまりにも急でした。
2002/2/6(水)
- 宮古島内視察後、那覇へ移動
- 15:30-17:00 日本IBM沖縄センター視察
- 日本全国の90数%の顧客データを一元管理するコールセンターを視察してきました。2年前60名程度からスタートし、現在約500名体制まで膨らんだ事業と、なぜ沖縄に進出したのか?企業誘致施策の有効性等について視察してきました。
2002/2/5(火)
- 6:30-13:30 小田原から宮古島まで移動
- 会派行政視察 平良市(宮古島)
- 宮古地区市町村合併研究会(職員)について視察してきました。住民への説明として合併特例法の説明や一般的なメリット、デメリットを記載したパンフレットの全戸配布や今年3月議会に合併協議会の設立を議案とするなどかなり進んでいました。ただし、合併協議会の設立=合併ではなくその是非までもより具体的に協議しようと言うものでした。
2002/2/4(月)
- 9:00-10:00 都市建設常任委員会傍聴
- 10:00-13:30 視察準備
- 13:30-16:30 総務民生常任委員会正副委員長打合せ
- 常任委員会の正副委員長打合せを行ったのですが、説明だけで2時間を要し、要点を具体化しポイントを明確にするよう要望しました。
2002/2/3(日)
- 19:00-21:00 少年サッカー打合せ
- アレルギーの薬のせいか?非常に眠くなり午前中うたた寝してしまいました。午後、雲の切れ間から箱根山のゴルフ場が見えたのですが雪で真っ白でした。
2002/2/2(土)
- 長男を小児科へ(6:00予約、9:30-11:00診療)
ついでに、自分の花粉症の薬ももらってきました。
- 17:00-24:00 西湘高校後輩の結婚式2次会へ出席(箱根ビール蔵)
- 今回ついでだったのですが花粉症のアレルギー予防薬を始めて投与してもらいました。効果が楽しみです。また、久しぶりに箱根ビール蔵に行ってきました。以前よりだいぶビールがおいしくなっていました。
2002/2/1(金)
- 10:00-12:30 梅まつり開園式&懇親会出席
- 12:30-16:00 会派控室にて視察準備(旅券分配)&調査
- 18:00-21:00 山田県議新年賀詞交歓会出席
- 梅まつり開園式は、梅の里センターの駐車場で行ったのですが、梅の香りがとてもいい香りでした。例年より開花が2週間早かったそうですが今週末来週末あたりが見頃です。梅園の中にアート作品も展示され不思議な空間を演出していました。