2002/10/31(木)
- 9:00-15:30 会派控室にて 議員懇談&月刊武松編集(市税収入の推移、公示地価の推移)
- 市税収入の推移を見ながら安定している固定資産税と小田原駅前の公示地価を見てみると、地価の下落に驚きます。
特に錦通り入口付近では、350万円/�uが今は100万円/�u
なんと1/3以下まで下落しています。
2002/10/30(水)
- 午前 会派控室にて視察項目作成依頼&配食ボランティア議事録郵送準備。
- 13:00-18:30 議員懇談&介護保険勉強しなおし&市税状況データ整理
- 20:00-24:00 自宅にて月刊武松記事作成
- 市税を調べていると・・・ 軒並み徴収率がダウン。
昨年度から一部下げ止ったのは、市税滞納防止条例の効果でしょうか?
所詮条例だから、やはり収納課職員が頑張ったからですね。
大変な仕事ですけどよろしくお願いします。
2002/10/29(火)
- 9:00-12:00 会派控室にて視察関係調査&議員懇談
- 12:00-12:40 会派打合せ
- 13:00-15:30 小田原市戦没者慰霊祭(市民会館大ホール)
- 16:00-19:00 会派控室にて議員懇談&配食ボランティア議事録作成
- 戦没者慰霊祭に参加してきました。他の会合や成人式と違っておしゃべりはないのですが、一部出席者のいびきが気になりました。
また戦後57年、この慰霊祭を遺族のためだけに行うのか?そろそろ考える必要性を感じました。
今の若い人たち(自分の世代を含めて)が、アメリカと戦争した事も知らず、始め中国との戦争がなぜアメリカとの戦争になったかを理解していないのは、メディアや我々に責任があると思います。
そろそろ遺族のための慰霊祭から、市民や子供たちが戦争を振返る、故人の無念・思いを考える、当時の外交的な窮地を理解する場となってもいいと思いました。
(単なる反戦集会ではだめです。)
- 追悼の言葉は、県知事(代読)のものが難しい言葉(御霊、英霊、・・・・)を使わず、口語でかつ、軽くない言い回しで非常に聞きやすかった。
2002/10/28(月)
- 5:30-7:30 自宅にてHP更新(データに 選挙や質問回数をUPしました。)
- 9:00-10:00 会派控室にて視察日程変更のため再度計画練り直し。
- 10:00-10:30 企業会計決算特別委員会傍聴
- 10:30-13:30 会派控室にて視察日程変更&配食ボランティア議事録作成。
- 14:00-17:00 配食ボランティア議事録作成&月刊武松編集
- とりあえずHPのデータページに選挙(得票数と当選回数、得票数と年齢、得票数と支出、当選回数と支出)と質問状況(質問回数と当選回数、質問回数と年齢)をアップしました。
傾向を見るために直線近似しましたので覗いてみてください。
2002/10/27(日)
- 10:00-15:00 配食ボランティアのバーベキュー
(いこいの森)
- 結婚式等と重なり、出席できなかった方も多かったのですが、和気藹々と楽しいバーベキューでした。
・・・・・・ちょっと飲みすぎ。
2002/10/26(土)
- 1日雑用 PCの調子が悪く、ウィルスチェックやデフラグをして少しでも改善を図っていました。
WINDOWS98に色々接続しすぎたのかもしれません。
2002/10/25(金)
- 15:00まで私用
- 15:00-18:00 データ整理&月刊武松シナリオ作成
- 選挙関係のデータ整理で、グラフを横棒にしていたのですが、折れ線グラフとの結合が出来ないことがわかり、全て横棒+折れ線グラフに直しました。これは、OFFICE2000のバグなのでしょうか?
2002/10/24(木)
- 9:00-17:30 会派控室にて議員懇談&データ分析(選挙)
- 今日も選挙データ分析 誕生日からの年齢計算式や、データを直線近似し相関を求めるなどをしていました。
相関があったのは、得票数と選挙資金、
逆の相関があったのが一般質問回数と当選回数でした。
2002/10/23(水)
- 9:00-17:00 会派控室にて議員懇談&データ分析(選挙)&レポート作成(視察)
- 選挙データをどう公表しようか迷っています。
元のデータは、全て公になったものですし、実名入りで公表しようと思いますが、公表手段とタイミングが問題です。
とりあえずHPにUPして、選挙前1ヶ月でメディアにばらまきますか・・・・・
データ:本会議における質問回数と当選回数、得票数と選挙資金、得票数と当選回数・・・
2002/10/22(火)
- 8:30-14:30 議員懇談&データ分析(選挙)&レポート作成(視察)
- 15:00-18:00 自宅にてレポート作成
- 自宅の上をヘリが旋回 自衛隊のものかと思ったら県警のヘリでした。
犯人が逃亡中だ思い、外で遊んでいる子供たちを家に入れようと思い外に出たら「ピーッ
ピーッ」と笛の音がして、家の横の空地を警官が走っていきました。
パトカーで挟み撃ちにしていたようですが・・・逮捕されたかはわかりませんでした。
とりあえず小学校でサッカーをしている子供たちに、帰りは気を付けるように連絡しました。
逃げていたのは若い男だったそうですが、閑静な住宅街の捕り物劇にみんな驚いていました。
2002/10/21(月)
- 8:00-12:00 庁内で打合せ
- 13:00-18:30 議員懇談&視察レポート作成
- 今月頭に行った高山市で、視察3日後の10/7に任意合併協議会の7回目の会合があり、1市2郡の合併(高山市は編入合併前提、2郡は新設合併が前提)から、合併方法の食い違いにより、実質協議無しで脱退自治体が出た。(世界遺産白川郷の白川村、ノーベル賞スーパーカミオカンデの神岡町、さくらのロウソク屋がある古川町等)
偶然とはいえ、面白い時期に視察できたことを幸運に思います。
早くレポートをまとめなければ・・・・
2002/10/20(日)
- 10:00-11:00 国府津地区防災訓練 視察
- 午後 小田原市には市営の温水プールがないので、家族で二宮町町民プールに行き(私はジムで筋トレ)二宮で食事をしたり、自宅で次女の自転車を直したりしていました。
- 国府津小学校は、10数年前にグランドの中にメッシュ配管を埋設し水はけをよくしたのですが、すぐにメッシュ配管がつまり、今年の夏休みに、グランド全面を掘り返し、導水層を埋設しました。その結果、朝方まで雨が降っていても10時には一切水溜りがなく以前とは段違いによくなっていました。
2002/10/19(土)
- 午前 勉強会資料作成
- 18:00-22:30 月例勉強会&懇親会
- 今日の勉強会は、青年会議所が作成したビデオ「どうなる
このまちの未来」を見てから、最近の合併の状況や行政データをを基にディスカッションをしました。
ディスカッションは、合併の話よりもまちづくりや道路問題、最近のマンション建設ラッシュなどが話題となりました。
特に道路問題では、小田厚のICや西湘バイパスのICを地元が反対して、小田原市にメリットのある位置に設置出来なかった事が話題となりました。
2002/10/18(金)
- 9:00-10:00 会派控室にて2市8町合併データ整理
- 10:00-11:30 議会だより編集委員会
- 11:30-12:30 湘和会堂小田原 内覧会出席
- 13:00-18:00 会派控室にて月例勉強会資料作成
- 進出の反対陳情も出た旭丘高校前の葬祭ホールを見てきました。
茶系の外観の建物は、葬祭ホールというよりはブティックが入っているような感じで、外観は違和感のないものでした。
それよりも、城内小学校や青少年会館が史跡外に出たにもかかわらず、旭丘高校(城下町風に改修)の居座りを許した前期議会、行政や文化庁の判断が悔やまれます。
2002/10/17(木)
- 9:30-9:45 食品市場ポスティング
- 10:00-12:00 1期議員勉強会(水道局)
- 13:00-18:00 自宅にて勉強会資料作成&議会だより確認
- 水道の企業会計を勉強したのですが、飯泉取水堰からの原水の割合が7割以上あるのですが、その原水は、先人の努力によりほとんど無料となっている事がわかりました。(県取水堰設置に市側が多大な努力をしたため。)
飯泉の水は、導水管を通って寒川の浄水場まで行き、それから横浜湘南方面へ配水されています。
取水堰を小田原が買って原水を売ることができたらいいと思う今日この頃です。県西部の発展は横浜川崎の頭を抑えないといけませんし、原水の水質を良くするためにも、横浜川崎が小田原市の下水道に対しもっとお金を払ってもいいと思います。
2002/10/16(水)
- 6:20-9:00 小田原駅東通り入口にて月刊武松配布(220部)
- 9:10-9:30 市民会館へ手続き
- 9:30-10:00 月刊武松不足分追加印刷300部&3つ折り
- 10:00-13:00 庁内月刊武松配布&打合せ
- 13:30-18:00 自宅にてHP更新(2市8町のデータ)
- いつもより300部近く月刊武松がはけました。
他の議員が名前集めを始めて、多少選挙へ向けての機運が高まってきたのかも知れません。
2002/10/15(火)
- 6:15-9:00 小田原駅東口交番横にて月刊武松配布(180部)
- 9:00-17:00 会派控室にて視察レポート作成&議員懇談
- 14:30以降はテレビに釘付けでした。 日本語のイントネーションも多少異なりましたが、金主席のバッジが、歴史の重みと逆境の中で順応するしかない境遇を象徴していました。
2002/10/14(月)
- 9:00-18:00 バイクで月刊武松ポスティング(市内全域)
- ポスティングもほぼ終了。 少し一息つけます。
後は小田原駅での駅頭配布(15日、16日)と勉強会の準備です。
視察レポートがまだ完成しておらずピッチを上げなければなりません。
2002/10/13(日)
- 8:30-16:00 区民体育祭参加
- 16:30-17:30 月刊武松ポスティング(東町&西酒匂)
- 今日は1日運動会 午前中の一般参加種目に全部参加し、洗剤、ラップ、ホイル、キッチンペーパーなどGETしてきました。
- 区民体育祭は、子ども会中心で開催する形式なのですが、子ども会活動を休止しているところもありました。一つのマンションで子ども会を形成していた場合、築10年程すると小学生がほとんどいなくなってしまうということです。
ということは、20年後は、その地区がそのまま高齢者ばかりになってしまいます。
マンションの問題点は、高層&上下左右が接している(人間関係が希薄にならざるを得ない)、広さが2世帯には狭い(子どもたちが成長すると出て行ってしまう)、など新築当時は、子どもが小学生の世代が入居し、子ども会活動も盛んになりますが、その後急速に活動ができなくなるような構造的な問題があります。
2002/10/12(土)
- 9:00-12:00 バイクで月刊武松ポスティング(小八幡、国府津)
- 14:30-17:30 バイクで月刊武松ポスティング(小竹、国府津)
- 朝夕急に冷え込んできました。 日差しもやわらかく、日中はバイク日和!
時間があったら久しぶりに遠出したくなりました。
2002/10/11(金)
- 6:20-9:00 栢山駅にて月刊武松配布(190部)
- 10:00-11:00 都市建設常任委員会傍聴(小田原駅東西自由連絡通路視察)
- 11:00-14:30 会派控室にて予算要望チェック&懇談&視察レポート作成
- 16:00-17:30 会派控室にて予算要望最終チェック&レポート作成
- 17:30-18:00 市長へ会派予算要望提出(市長室)
- 18:00-24:00 懇親会
- 建設中の東西自由連絡通路を視察してきました。
小田急線上の屋根部はほぼ完成しており、丸い鉄骨が恐竜の背骨のように見えました。
屋根のサイドは、透明アクリルの下に丸い穴のパンチングメタルがあって日差しが木漏れ日のようでした。
来年3月の供用開始が楽しみです。

2002/10/10(木)
- 6:20-9:00 国府津駅にて月刊武松配布(260部)
- 10:00-10:40 議員ボランティア(酒匂川河口清掃)
- 11:00-12:00 小学校授業参観(学校へ行こう週間:1週間のうち、いつでも参観できる)&校長教頭面談
- 13:00-18:00 予算要望作成&議員懇談&打合せ
- 議員ボランティアで河口の清掃をしました。
台風21号のゴミは非常に少なかったのですが、昨年はなかった廃車が、数台ありそのうち一台は車体ナンバーも削られていました。他は車体ナンバーが残ったままやホームレスが住んでいたりと昨年とは様変わりしていました。
2002/10/9(水)
- 6:20-9:00 鴨宮駅南口にて月刊武松配布(400部)
- 9:30-13:00 会派控室にて議員懇談&予算要望修正&視察レポート作成
- 13:30-15:30 1期議員勉強会(市立病院企業会計について)
- 15:30-17:00 会派控室にて視察レポート作成
- 市立病院企業会計は、会計の説明は10分程で、あとは市立病院の経営状況や近隣の状況の話でした。現市立病院の外来患者のうち紹介ありの方は20%程度と低く、これを30%まで高めていきたいと言っていました。(2次医療の比率を高めたい。)
- 医療制度は、本当にがんじがらめで その中で利益をあげているのは本当に大変だと思いました。
2002/10/8(火)
- 6:20-9:00 小田原駅西口新幹線ビル側にて月刊武松配布(190部)&新幹線ビルポスティング(60部)
- 9:10-13:00 会派控室にて議員懇談&調査&携帯アドレス帖再入力
- 13:30-16:00 合併問題調査特別委員会(南足柄市議会全員協議会室)
- 16:00-17:00 データ整理(2市8町行政データ)
- 今日の合併問題調査特別委員会は、南足柄市議会の市町村合併を推進する議員の会と交流しました。(非公開)
ニュアンスだけお知らせします。
- 西さがみ連邦共和国に対する違和感を持っている議員が多かった。(そのためか小田原を合併の対象と考えている議員は1人しか居なかった。)
- 真鶴湯河原のし尿処理を、上郡が行っている事に対し、何で小田原が異論を唱えなかったのか疑問を持っている議員が多かった。
2002/10/7(月)
- 9:00-14:30 会派控室にて視察旅費精算&打合せ(資産税課)&視察レポート作成
- 15:00-18:00 自宅にて視察レポート作成&携帯電話購入
- 今日の月刊武松の配布は、風雨が強かったため中止しました。
雨だけだったら配布したのですが、風が強いと配布は困難です。
- 先週の台風で床上浸水になった家庭の固定資産税等の減免について資産税課より報告を受けました。
床上浸水の面積比によって減免率が異なりますが防災課等の報告に基き、資産税課の職員が現地確認を行った上で減免措置が取られます。
- 4年間使った携帯電話が、先日落として以来呼び出し音が聞こえなくなり、ついに購入することにしました。これでやっとIモード対応となりました。
2002/10/6(日)
- 11:00-16:00 選挙用看板修正
- 20:00-22:30 少年サッカー打合せ
- 高山と古川の古い街並みの印象が思い出される。
人が行き交う空間が、車社会から隔離された程よいサイズであるが、小田原の道路幅は中途半端に都市化したものだ。
高山と古川の街並みと御殿場プレミアム・アウトレットやディズニー・イクスピアリの空間設計(道路幅、建物の高さ)が似ていることにも気が付いた。
2002/10/5(土)
- 白川村・古川町現地視察
- 世界文化遺産指定白川郷
- 個人的には期待外れだった。 合掌造りの集落とはいえ、そこに生活している人もいるため、あまり人を迎え入れる雰囲気ではなかった。
やはり雪の時期に遠くから眺めるのがいいのかもしれない。
- 古川町街並み保存と観光対策
- 高山と異なり、用水沿いの白壁の蔵が趣のある街であった。ここもやはり「さくら」の影響が大きく多くの観光客が訪れていた。
2002/10/4(金)
- 高山市視察
- 飛騨地域合併協議会について
- 1市2郡の任意合併協議会が設置されたが、郡部が新設合併が協議の前提であるとし、実質協議に入れなかったた。そのため、高山市が、2郡に対し編入合併する気のある所だけと協議を行うとし、任意合併協議会が佳境を迎えている。
- 伝統的建造物群保存地区について
- 古い街並みが残っているため、街並みを維持し、電線類の軒下配線化(現在は防災上新設できない)を進めるなど、非常に趣のある街だった。
- 現地視察
- 古い街並みを見に多くの観光客が訪れていた。(朝の連続ドラマの「さくら」の影響が大きい。)
2002/10/3(木)
- 富山市視察
- 富山市芸術文化ホールについて
- 駅北口再開発の目玉として、民間ビルと合築で180億円をかけて建設。
ホールの稼働率は高いものの、民間ビル側に多くのテナントが入ったが入れ替わりも激しい。
ホールでのイベント開催時以外の集客力は期待したほどではなかった。(北口再開発の起爆剤とは成り得なかった。)
- 年間経費約10億円
- ハイテクミニ企業団地について
- 企業創業者の育成を目指し、100�u:5.3万円/月、150�u:7.6万円/月、で5年の期限で賃貸する。
- 創業者支援として、1年目は事業所税の満額還付(助成金)や固定資産税の減額など、創業者や新規参入業者に優遇支援策が充実している。
- 市街地再開発事業の促進について
- 市街地再開発事業として、ホテル、駐車場、芸術文化ホールや国際会議場等を整備した。
- 現地視察
- 国際会議場は、富山城を見下ろすロケーションで非常にいい演出をしていた。9月の稼働率は75%と驚異的だった。
2002/10/2(水)
- 8:40-9:00 月刊武松印刷依頼
- 9:15-15:00 会派控室にて予算要望作成&打合せ(開発審査課、防災部)
- 15:30-18:00 視察準備
- NHKの台風情報で、小田原市内の床上浸水や床下浸水の数が、報道されなかったと思います。
- 朝のNHKニュースで小田原市の防災担当者が県に被害状況を伝えず(市は、県へ基準に基づいて報告していた。)帰宅したため、確認が出来なかったと報道された。(夜10時の記者発表で、床上約10戸、床下約200戸)
- 夜のNHKニュースでは、小田原市が県へ報告していなかった事を謝罪したと報道された。
- NHKの小田原担当は、小田原市の10時の記者発表に基づいた記事を書いたものの、NHK横浜支局は県発表のデータと数字があまりにも違ったため、小田原市に確認(午後12時30分)したが、担当が帰宅(午後12時)していたため確認できず、朝の報道となった。
- 今回の台風21号の特徴は、速度が非常に早かったことで、小田原市では午後8時に再接近した後、午後10時には星が出ていた。
- 報道対策として、今までにない夜10時の記者発表を行った。
- 県への報告は、県の基準に基づき報告していた。
- 県への報告と、記者発表の被災戸数が異なっている。
(県への報告は、床上浸水及び床下浸水の基準が異なり、一般報道向けと被災戸数が異なる。)
- 防災職員及び所管職員は、夜12時まで残っていたが、全庁業務の確認の上、帰宅しても問題ない状態にあったため、翌日勤務に備えるため全員自宅待機とした。(いままでは、台風の速度が遅いため必ず誰かが残っていた。)
- 結果論だが、NHKが12時前に確認の電話をしていれば何の問題もなかった。
- 県の報告と記者発表の数値が異なるのに、全職員を帰宅させてしまった。(午後10時の記者発表を行った時点で報道対策が完了した判断した?)
- NHK横浜支局担当者が、現場の市の記者発表より、県報告を重視した。
- 小田原市防災部のミスは、全員を帰宅させてしまったことで、一部報道機関に迷惑をかけたこと。
しかし他の業務は確実にこなしていたし、県への報告も行っていた。
- 小田原市は、結果的に報道機関に迷惑を掛けたことに対し謝罪した。
- 一方的に、小田原市の防災担当者が悪いと言うNHKの報道は遺憾である。
夜のニュースで小田原市が謝罪したと言う報道は、必要なかった。
- 10/3〜5まで、富山県富山市と岐阜県高山市に行政視察に行ってきます。
市町村合併や駅前再開発、市民会館等を視察してきます。
そのため 更新は10/6となります。
2002/10/1(火)
- 9:00-10:00 中央公民館で月刊武松印刷2500部&3つ折り500部
- 10:00-11:00 予算要望とりまとめ
- 11:00-12:00 会派打合せ(代表者会議の結果報告)
- 13:00-15:00 予算要望とりまとめ
- 今回の予算要望は、簡潔に具体的に・・・ 明日とりまとめを行い。
視察から戻って10/11頃市長に提出する予定です。