スクリーンセーバの御案内


どんなに鮮烈だった感動もいつかは色褪せてしまう

私達に幾多の感動を与えてくれた”加奈〜いもうと〜”も
いつかは時の風雪に埋もれてしまうかも知れません

だから、いつでも加奈の事を想い出せる様に
こんなスクリーンセーバを創ってみました



☆スクリーンセーバの概要
  特定のフォルダにある画像ファイルを、テキストメッセージとサウンドファイルと共に画面に表示します。
  (表示イメージは、このページの背景画像を参照願います)

☆対応OS
Windows98, WindowsME, Window2000, WindowXP


☆ご使用方法

@こちらからファイルをダウンロードをして下さい (490Kbytes)

Aダウンロードしたファイルをダブルクリックして、解凍を行ってください

B解凍したファイルを次の場所にコピーして下さい(下図を参照願います)
   * RomSvr.scr, RomSvr_set.iniファイル
            ・Windows9x系(含むMe)の場合:  c:\Windows\Systemフォルダへコピー
            ・WindowsNT系(XP,2000)の場合   c:\WINNT\System32フォルダへコピー
    *加奈フォルダ
  
          ・Cドライブのルートにコピー (ここ以外にコピーした場合、Dの設定が必要になります)

folder


左図は、ファイルエクスプロ-ラの画像です。

*”加奈フォルダ”は、赤線の部分にコピーして下さい。

*RomSvr.scr,RomSvr_set.iniファイルは、
   ・ Windows98/Meは、青線のフォルダに
   ・WinNT/2000/XPは、緑線のフォルダに
コピーをして下さい。


*画面はWindows9X系なので、ウインドウズフォルダが”Windows”と
 なっていますが、NT系の場合は、WINNTとなります。















CWindowsの画面のプロパティから”スクリーンセーバ”タグをクリックして、”RomSvr”を選択します



(Bで加奈フォルダをCドライブのルートにコピーした場合は、ここで設定終了です)
(ルート以外のフォルダにコピーした方は、青字の内容に沿って設定を行ってください)


D{設定]ボタンを押下後、以下の設定を行います
    画像タブ・・・・・表示画像を格納してあるフォルダの設定
                        (Bで加奈フォルダをコピーした場所を指定して下さい)
            *最大(最小)倍率:表示する画像の拡大率(最大値・最小値)を指定します
                        (最小100,最大200を設定して下さい)

    テキストタブ・・・メッセージ文字を表示する場合の設定

            *[メッセージを出力する]チェックボックス:メッセージを出力する場合、ここをチェックしてください
            *フォントサイズ:表示するメッセージのフォントサイズを指定します
                        (50を設定して下さい)            
            *最大(最小)倍率:表示するメッセージのの拡大率(最大値・最小値)を指定します
                        (最小30,最大70を設定して下さい)       
            *参照ボタン:出力するテキストファイル名を指定します
                        (Bの加奈フォルダ下のmes.txtを指定してください)


    サウンドタブ・・・サウンドを出力する場合の設定
            *[サウンドを出力する]チェックボックス:サウンドファイルを出力する場合、ここをチェックして下さい
            *参照ボタン:出力するサウンドファイル名を指定します
                         (Bの加奈フォルダ下のbgm.midを指定してください)
            *[出力を繰り返す]チェックボックス:サウンドファイルをリピート再生する場合、ここをチェックして下さい



E[OK]ボタンを押下して、設定を終了します。



☆注意事項
 通常のスクリーンセーバは、マウスを動かせば解除されますが、本スクリーンセーバはキーボードのキーを押さなければ解除されませんので、御注意下さい。

☆著作権について

本アプリケーションはフリーウエアです。著作権はNABが所有します。


☆ウイルスチェックについて
配布したファイルは、全てシマンテック社のNortonAntiVirus(最新定義ファイルアップデート済)にて、検疫済みです。

☆免責事項について
本アプリケーションを使用されたことによる、直接的・間接的なあらゆる損害に対する責務を、開発者は負わないものとします。
なお、アプリケーションのバグや機能改善等に関しては、積極的に対応させて頂きます。


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