山中美樹子(やまなかみきこ): バイオリニスト

プロフィール

山中美樹子
  • 3歳の頃から両親よりヴァイオリンの手解きを受ける。
  • 武蔵野音楽大学首席卒業
  • ミュンヘン国立音学大学マスタークラス首席卒業、同大学マイスターディプロム修得
    • ラスロ・コーテ、クルト・グントナーゲルハルト・ヘッツェル の各氏に師事。
    • レオニード・コーガン、アイザック・スターンの公開レッスンを受ける。
  • 山中富貴子、鈴木鎮一、岡見温彦、佐藤陽子、瀬戸遥子、兎束龍夫の各氏に師事
  • ミュンヘン国立音学大学卒業後、バイエルン放送交響楽団、ミュンヘンフイル等で演奏活動。現在も随時演奏に参加。
  • 2011年帰国後、室内楽を中心とした演奏活動と後進の指導に当たる。また、30年に及ぶ指導歴の中で、ドイツ国内のバイエルンStaatsoper, Stuttgart、バンベルグ交響楽団などのオーケストラに入団する他、国際コンクール等で優勝者/入賞者などの優れた音楽家を育成して来た。

最近の活動

  • アンサンブル・シャンテ真夏の夜の三重奏

主な活動

2017年
  • 7/14(金) アンサンブル・シャンテ真夏の夜の三重奏
  • 継続的に後進の指導
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