平成11年3月14日(日)更新
| 概要 | 備考 | ||
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| 出自 | 生年・没年 | 大宝元年(593) 〜 天平宝字4年(661) | |
| 家族 | 父 : 茅渟王(ちぬのおおきみ) 母 : 吉備姫女王(きびのひめみこ)。 子 : 天智天皇(てんじてんのう)、天武天皇(てんむてんのう) | ||
| 主な活動 |
| 重祚(ちょうそ)とは、一度退位した天皇が再び天皇になる事を言います。 | |
| その他 | |||
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0008: 熟田津に船乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今は漕ぎ出でな
0010: 君が代も我が代も知るや岩代の岡の草根をいざ結びてな
0011: 我が背子は仮廬作らす草なくは小松が下の草を刈らさね
0012: 我が欲りし野島は見せつ底深き阿胡根の浦の玉ぞ拾はぬ
0485: 神代より生れ継ぎ来れば人さはに国には満ちて.......(長歌)
0486: 山の端にあぢ群騒き行くなれど我れは寂しゑ君にしあらねば
0487: 近江道の鳥篭の山なる不知哉川日のころごろは恋ひつつもあらむ
1511: 夕されば小倉の山に鳴く鹿は今夜は鳴かず寐ねにけらしも
1664: 夕されば小倉の山に伏す鹿の今夜は鳴かず寐ねにけらしも
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