イラスト by 名倉エリさま

万葉集には、天皇から庶民までの多くの人々の歌が載っています。ここでは万葉集を歌人ごとに、簡単な人物紹介と詠んだ歌を一覧できるようにしたいと思います。専門のページがある場合は、そちらへのリンクも掲載させていただきます。

あ~お

石川郎女(いしかわのいらつめ)

大伯皇女(おおくのひめみこ)

大津皇子(おおつのみこ)

■大伴坂上郎女(おおとものさかのうえのいらつめ)

大伴旅人(おおとものたびと)

大伴家持(おおとものやかもち)

か~こ

鏡王女(かがみのおおきみ)

柿本人麻呂(かきのもとのひとまろ)

■笠朝臣金村(かさのあそみかなむら)

笠女郎(かさのいらつめ)

紀小鹿女郎(きのをしかのいらつめ)

草壁皇子(くさかべのみこ)

■元正天皇(げんしょうてんのう)

光明皇后(こうみょうこうごう)

さ~そ

斎明天皇(さいめいてんのう)

志貴皇子(しきのみこ)

持統天皇(じとうてんのう)

聖武天皇(しょうむてんのう)

た~と

高市黒人(たけちのくろひと)

高市皇子(たけちのみこ)

但馬皇女(たじまのひめみこ)

天武(てんむ)天皇

な~の

中大兄皇子(なかのおおえのみこ)

長屋王(ながやおう)

額田王(ぬかたのおおきみ)

は~ほ

ま~も

や~ん

山上憶良(やまのうえのおくら)

山部赤人(やまべのあかひと)

■弓削皇子(ゆげのみこ)

■雄略(ゆうりゃく)天皇

更新日: 2017年11月19日(日)