たのしい万葉集: 歌人ごとにたのしむ

2011年09月18日(日)更新

イラスト by 梁依克基さま

ここでは万葉集を歌人ごとに、簡単な人物紹介と詠んだ歌を一覧できるようにしたいと思います。

専門ページがある場合は、そちらへのリンクを掲載させていただきます。


有間皇子(ありまのみこ)

石川郎女(いしかわのいらつめ)

大伯皇女(おおくのひめみこ)

大津皇子(おおつのみこ)

■大伴坂上郎女(おおとものさかのうえのいらつめ)

大伴旅人(おおとものたびと)

大伴家持(おおとものやかもち)

詳しくは大伴家持の専門ページの波流能由伎(はるのゆき)を参照ください。


鏡王女(かがみのおおきみ)

柿本人麻呂(かきのもとのひとまろ)

■笠朝臣金村(かさのあそみかなむら)

笠女郎(かさのいらつめ)

紀小鹿女郎(きのをしかのいらつめ)

草壁皇子(くさかべのみこ)

■元正天皇(げんしょうてんのう)

光明皇后(こうみょうこうごう)


斎明天皇(さいめいてんのう)

志貴皇子(しきのみこ)

持統天皇(じとうてんのう)

聖武天皇(しょうむてんのう)


高市皇子(たけちのみこ)

但馬皇女(たじまのひめみこ)

■天武(てんむ)天皇


中大兄皇子(なかのおおえのみこ)

長屋王(ながやおう)

額田王(ぬかたのおおきみ)




山上憶良(やまのうえのおくら)

山部赤人(やまべのあかひと)

■弓削皇子(ゆげのみこ)

■雄略(ゆうりゃく)天皇




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