| [あ] |
- 空蝉(うつせみ)
- 「この世・この世の人」のことです。
- 釆女(うねめ)
- 天皇の供膳(きょうぜん)や雑用などのお世話をする若いきれいな娘さん
- 干支(えと)
- 年号や月日を表すのに使っていました。
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| [か] |
- 数の数えかた
- ひい・ふう・み・よ・・・って?
- 九九(くく)
- 古くから九九ってあったんですね。
- 隈(くま)
- 「端(はし)っこ」とか「境目(さかいめ)」とかいう意味です。
- 五穀
- 穀類の中で重要な五つの種類をいう言葉です。
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| [さ] |
- 去る
- 近づいてくる、とかの意味です。夕さらば、秋さらば・・・・
- 潮(しほ)
- 満ち干する海の水です。万葉集歌では、その多くが・・・・
- 嶋(しま)
- 万葉集では、池や小山のある庭園のことを言っているようです。
- 標(しめ)
- 場所の領域を示し、立ち入り禁止のしるし。また、・・・・
- 白妙(しろたえ)
- 栲(たえ)=楮(こうぞ)で作った白い布をいいます。
- 蘇(そ)
- 牛乳を焦がさないように煮詰めて作る乳製品です。
- 袖振る
- 文字通り衣の袖を振ることなのですが・・・・
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| [た] |
- 衢(ちまた)
- 道の分かれるところ"道股(ちまた)"という意味。そこから・・・・
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| [な] |
- な〜そ
- 「〜しないでください」という意味です。
- 苗代(なわしろ)

- 稲の苗(なえ)を育てるところです。
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| [は] |
- 仏教伝来
- 日本書紀では欽明天皇13年百済の聖明王より伝わったとされています。
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| [ま] |
- みどり児
- 生まれて間もない赤ちゃんのことです。
- 澪標(みをつくし)
- 海や川に立てならべて水路を示す杭のことです。
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| [や] |
- 未記入
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| [ら] |
- 未記入
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| [わ] |
- 未記入
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