平成11年4月2日(日)更新
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0177: 朝日照る佐田の岡辺に群れ居つつ我が泣く涙やむ時もなし
0192: 朝日照る佐田の岡辺に泣く鳥の夜哭きかへらふこの年ころを
0495: 朝日影にほへる山に照る月の飽かざる君を山越しに置きて
0844: 冬過ぎて春来るらし朝日さす春日の山に霞たなびく
3042: 朝日さす春日の小野に置く露の消ぬべき我が身惜しけくもなし
3234: やすみしし我ご大君高照らす日の御子のきこしをす.......(長歌)
3407: 上つ毛野まぐはしまとに朝日さしまきらはしもなありつつ見れば
4003: 朝日さしそがひに見ゆる神ながら御名に帯ばせる白雲の.......(長歌)
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