更新 2016年03月27日(日)

  • 全体のレイアウトを変更しました。

八雲さす

出雲(いずも)を導きます。

やすみしし

我(わ)が大君(おほきみ)を導きます。

山たづ

「迎(むか)へ」を導きます。山たづは、スイカズラ科ニワトコ属の接骨木(にわとこ)です。

山菅(やますげ)

「思い乱れて」を導きます。山菅(やますげ)が何であるのかについては、いくつかの説があります。

山の際(ま)ゆ

出雲(いずも)」を導きます。山の間から出る雲のイメージと思われます。

山吹(やまぶき)

「にほふ」を導きます。

若草の

「妻」を導きます。

我妹子(わぎもこ)を

「いざ見」を導きます。

海(わた)の底(そこ)

「沖(おき)」を導きます。