万葉集: 亀(かめ)を詠んだ歌

2006年01月01日(日)更新


亀を詠んだ歌は二首しかありません。それも、一つは、恋の病に苦しむ人を占うために亀の甲羅を焼くというものです。

撮影 by きょう

0050: やすみしし我が大君高照らす日の皇子.......(長歌)

3811: さ丹つらふ君がみ言と玉梓の.......(長歌)


生き物に関連した歌