柊南天(ひいらぎなんてん)


写真は、メギ科ヒイラギナンテン属の柊南天(ひいらぎなんてん)です。光沢のある鋸のような葉をした常緑低木です。3〜4月頃に黄色の小さな花をたくさんつけます。公園などでよく見かけることができます。江戸時代に日本にきたそうです。

撮影(1998) by きょう

花の散歩道