東海道五十三次徒歩の旅

 神奈川県川崎市にお住まいの渡辺尚夫さんの東海道五十三次徒歩旅行の旅行記です。

 今から10年前,ジョギングで旧東海道を13日(3年間で)かけて走り抜けました。その時初めてマンホールが気になりました。箱根や色々なところで見かけたカラフルなマンホール。デザインが豊富なことなどそれまで気が付きませんでした。
 その旧東海道を,今度はゆっくり歩いて旅することになりました。したがって今度はカメラも持参,観光地にも寄ってのんびり歩いております。公務員なので休暇は年間20日。連続で休むことはままならず,今回も日帰りや2〜3泊の繰り返しで挑戦です。
 1997年の11月に東京(日本橋)を出発しました。10年前に気になったマンホールもカメラに収めながらの旅にしたいと思っております。

神奈川県茅ヶ崎市〜神奈川県小田原市(1998年1月24日)

神奈川県箱根町(1998年4月17日)

静岡県三島市〜沼津市(1998年4月30日)

静岡県富士市〜蒲原町(1998年10月15日)

静岡県由比町〜藤枝市(1998年12月15日〜16日)

静岡県島田市〜磐田市(1999年3月5日〜6日)

静岡県浜松市〜愛知県音羽町(2000年1月28日〜30日)

愛知県音羽町〜三重県四日市市(2000年5月24日〜5月26日)


マンホール旅行記目次へ戻る