氏子保存会によってお発ちします。
長い参道を経て、大鳥居を潜ります。
階段を下り、氏子地域へと向かって行きます。
宮を出て暫く肩で渡御します。
初秋とは言え、まだまだ熱い日差しが照りつけ、 神輿がキラキラと輝きます。
低い体勢で、こちらを窺う副会長(笑)
坂の多いこの地域。 時折トラック移動を交えて回って行きます。
御所見地区の祭礼の先陣をきるこの祭礼。 近辺の愛好会を始め多くの担ぎ手が集まってました。
鈴も良い感じに鳴って、 盛り上がりながら進んで行きます。
秋晴れの空の下、元気良く担いで行きます。 次の祭礼に行くため、途中でお暇しましたので、 レポはここまでです。 葛原神輿保存会さん、お世話になりました。
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