堂本剛とFashion&Music Book
bayFMをお聴きのみなさんこんばんは、堂本剛です。 堂本剛とFashion&Music Book始まりました。
まずはですね、お便りご紹介させていただきます。
先日4月の22日にデジタルニューシングル『Heart of Rainbow』をリリースさせていただいたんですけれども、こちらの感想をいただきました。
「剛くんこんばんは」 ということで、ぼぶりさんからいただきました。
「剛くんこんばんは。たくさんの場所でいつも温かく繋がってくださりありがとうございます。 新曲『Heart of Rainbow』ですが、メロディーが爽やかで透き通っていて美しい楽曲というのが最初の印象でした。 水に映る光のように音がキラキラしていて、心が清涼感で満たされると同時にポジティブな高揚感もありました。 ミュージックビデオのさざなみ、水のイメージが曲にぴったりです。 ビー玉の描写もとても綺麗で懐かしい思い出がふっと浮かんだりしました。 日本人の心に共通してある、何か安心できるようなものを感じました。 80年代と令和のサウンドを融合されたということで、懐かしさと新しさが調和した素敵なアレンジで、大好きな楽曲の1つになりました。 少し懐かしい音が入っているのが特別感になっていると思います。
想いを強くメロディーに乗せて歌われるスタイルは剛くんの魅力の1つで、神曲もたくさんあります。 今回少し違うスタイルでの歌唱もすごく素敵です。 新鮮で新たな表現の広がりにわくわく感でいっぱいです。 剛くんの声は癒しのパワーが強いので、新章に入っての新しいアプローチでも調和的に掛け合わさってパワーアップされると思っています。 とても楽しみです。 これまでの人生に大切な人の人生が重なって虹の色彩になるというメッセージに胸が熱くなります。 ジャケットのイメージも素敵です。こちらのテーマで別のバージョンも欲しくなります。 NEW CHAPTERツアーでお会いできるのも、NEW CHAPTERをライブで体感するのも楽しみにしております」と綴ってくださっております。ありがとうございます。
そして、ラジオネームちびさんはですね。
「剛くん、こんばんは。『Heart of Rainbow』デジタルシングルリリースおめでとうございます。4月22日の0時の解禁と同時に聴きました。 これまでのENDRECHERIの楽曲にはなかったようなどこか懐かしいエモーショナルなサウンドに、剛くんの優しくて温かい歌声が重なってすごく心に染みました。 ストレートで前向きな歌詞もとても素敵で、聴いていて優しい気持ちになりました。 特に2番の『さようならじゃない何度でも会える僕らは虹の色の中歌おうよ踊ろうよ1人きりじゃない明日へ渡ろう』この歌詞が本当に胸に響いて何度も聴き返しています。 出会いと別れのこの季節にピッタリで、そっと背中を押してもらえたような気がして、明日からも頑張ろうと思いました。 素敵な新曲を届けてくださってありがとうございます。ツアーで聴けるのをとても楽しみにしています」と綴ってくださいました。
この楽曲に、ほんと自分のこの世に生まれてから、そしていろんな人と出会い、別れ、そしてまた出会い、そしてまた別れ。 こういう時間を過ごしてきて誰もがみんなそうだとは思うんですけれども、 自分の生きてきたこの歴史の中でお世話になった人、今も繋がってくださってる人、そのすべての人の人生だったり、今、たった今だったり、その未来だったり、 その全てをね、自分の胸の中で、ありがとうとか、ありがとうございますとか、ありがとうございましたとか、いろんな感謝の気持ちを込めて。 今の自分の環境だから、自分も思うことっていうのがたくさんあって、その全ての気持ちをこの楽曲に込めて、今だから書ける歌詩、歌っていうものを書こうと思って書きました。
で、本当はこの楽曲のエンディングでギターソロとか弾く予定だったりとか、いろいろ思ったことあったんですけど、それはライブで弾こうかなと思って、うん。 ほんとにその時の自分の言葉にならない思いっていうものがギターに変換できるから、ライブだけはそこでギター弾きたいかなとか、そんなふうに思ってニューシングルデジタルの方にはギターソロは入れませんでした。 いろんなそういうこだわりというか想いが詰まってしまう、そんな楽曲だなというふうに思いますけれども。 たくさんの聴いてくださった人々の出会いだったり別れだったり、再出発だったり再挑戦だったり、いろいろなシーンにこの楽曲が、うん、癒しになったり勇気や力に変わればいいなというふうに思っております。
それでは聴いていただきましょう。 ENDRECHERI堂本剛で『Heart of Rainbow』を聴いてください。
♪Heart of Rainbow
堂本剛とFashion&Music Book
ここでメールご紹介させていただきますが、今夜はふTUおたをご紹介させていただきます。
今ですね、全国ツアーNEW CHAPTERがスタートして、5月の2日と3日の大阪でのライブの感想が届いておりますので、みなさんの興奮さめやらぬメッセージをですね、ちょっとここで読まさせていただこうと思います。
大阪府46歳、ちはるさんです。
「剛くんこんばんは。ツアー2026NEW CHAPTERスタートしましたね。すごくわくわく楽しみです。 そして去年もツアーに参加させていただいたのですが、その際着たい服が着れない悲しい思いをしたので本気でダイエットを始めました。 4人のお出産を言い訳に甘えていた自分を叩き直すのに、運動や筋トレは苦手なんでとにかく食事を見直してみました。 甘いものが好きなのでやめるのも辛く、しかし毎月24日だけは好きなスイーツを食べれるチートdayを自分で設定しました。日頃どれだけ食べていたか、身に染みている次第であります。 で、本気でダイエット。改めて10か月でマイナス16キロ」すごいですね。「16キロになりました」 「今年のツアーには去年着たかった服、xsサイズが着れるか楽しみでしたが、外に来ていくにはまだ無理でした。なので、まだまだ継続しなければなりません。 家族は毎日会うせいか、まだ誰も何も言ってくれません。自分でもあまりわからないですがいつか着れるように、まだまだ無理なくチートdayを楽しみながら頑張りたいと思います。 で、ひとつ剛くんに頑張れ的なお言葉をいただけたら嬉しいです」ってことです。
これはねダイエットもそうかもしれないけど「自分これぐらい頑張ってんねんけどな」とかさ「自分はこれだけ変わろうと思って、変わろうと思うこと自体も大変やのに変わろうと思って、で結果変われたのにな」とか、 「こんな思いでここまでやってるねんけどな、そんなふうに言われると傷つくな、そんなふうに思われると悲しいな」みたいなことってみんなあると思うけど、うん。 でもそんな時に自分は悲しくなったり、ちょっと寂しくなったりするねんけど、でも自分の現実はそうだからそこを強く生きようっていうふうにいつも思うようにしてます。
なんかここは真っすぐでいいなと思うし、そういう意味では。だから10ヶ月で自分がダイエットしようと思って、マイナス16キロも痩せてるから、それはすごいことなんで。 それはすごいことやなっていう中で、このまま自分がまだ納得してないんであれば、継続してダイエットする、ダイエットを楽しめばいいし。 で、また本当に生まれ変わったねって言ってもらえるまで絶対頑張るからっていう、なんかそういう負けん気を持ちながら、でも結果楽しんでやれたらいいんじゃないかなっていうふうに思います。
ダイエットもね、あまりやりすぎると身体に良くないっていう部分もあるから、気を付けて楽しんでダイエットしてください。頑張ってください。
そして、ファンクネーム愛虹ここまゆちゃんです。
「つよしくん、こんばんは。いつも愛をありがとうございます。私からも愛を送らせてください。愛しています。 嬉しいご報告があってお便りします。これまで剛くんのライブにはぼっち参戦だったんですが、今度のツアーNEW CHAPTERはなんと子どもたち2人と一緒に参加できることになりました」
いいですね。ぼっち参戦からお子さんお2人といらっしゃるということで。
「私は以前、今年最初に聴いた剛曲というテーマで『街』がリリースされてからずっと毎年最初に聴いていますというお便りを読んでいただいた生命体なのですが、 そのお便りからも匂い立つ通り、私の半生は剛くんの歌声に伴走してもらっています。 中学生の時に同学年の剛くんのことを知ってから今日まで、若すぎて何もかも不安だった時期、鬱になって何もできなくなった時期、子ども2人を抱えて離婚をして心細かった時期。 もちろんハッピーな時も、人生の節目節目で剛くんの歌声から生きる力をいただいて、いつしかそこに愛を感じるようになり、ここまで来ました。 そのようにして剛くんの歌声に伴走してもらいながら、育てた子どもたちと一緒に剛くんの歌声を生で浴びられる日が来るなんて人生のご褒美のようです。 生きているとこんな奇跡に感じるようなことも起こるのですね。
長男くんは音響の専門学校に通っている音楽好きな子なので、ライブ後に感想を聞くのが楽しみです。 そして最終日の6月28日のライブに参加するのですが、その日は次男くんの18歳の誕生日でもあります。最高の成人のお祝いになりそうです。 子ども2人とも成人まで育てた私のNEW CHAPTERの始まりにもなりますね。 後ろの方の席からではありますが、たくさんの愛と孤独と命をぷんぷんステージになりますので、受け取っていただけると嬉しいです。会場のみんなで共鳴するのが楽しみです」と。
いいですね、こうしてぼっち参戦の人がぼっちじゃなくなる時間も過ごしてくれたり、 あとは共鳴するっていうキーワードをちゃんと伝えてくれること。 僕自身が体現したり、うん、アウトプットすることが自分的にもやっぱり全てとも思ってないから。
なんか、自分の人生はこういう人生の色なんだよねっていうことをみんなに伝えているだけというか。 で、みんなの人生はどんな人生?どんな色なの?っていうその問いかけの中でお互いに人生と人生を共鳴させる。 その中で平和とか愛とか命について考えることができる。 そういう時間をみんなと一緒に過ごせたらなと思ってるんで、共鳴っていう言葉嬉しいし、うん。
孤独っていう言葉もあるけど、うん、孤独ってネガティブじゃないなと思うし、でもその孤独を踊らせることができたらもっとハッピーやなと思って生きてるんで。 ライブで孤独で何かこう感じてたりする人、うん、孤独も悪いもんじゃないよねって。 孤独をどんどん一緒にグループさせて踊らせてほしいなと思います。
ラジオネームしゅうちゃんさんですね。
「ケリーありがとうございます。オリックス劇場に行ってきました。 会社の都合で先週に言われて5月から人事異動。不満というより突然過ぎて自分の心がついていってないままケリーのコンサートを迎えました。 自分の心より大好きなケリーが私たちのために素敵な音楽と、何より楽しそうに穏やかに話してくれてることにとてもとても嬉しくて癒されました。 来てよかったです。ほんとに、ほんとにありがとうございます。 チームケリーのみなさんも温かくて素敵でした。ありがとうございます。 これからもお身体ご自愛ください」と。
なるほど、突然に会社のねご都合でという。 こういうこともあるよね。 そう、だからね自分の心がついていかないよね。 そうなると、突然過ぎてとか、うん、
だから、そういう気持ちをこう整理できないまま、それでも会いに来てくれたっていう、うん。 そして、癒されたと言ってくれておりますけれどもね。
いろんな気持ちあると思うけど、でもほんと、うーん、その環境がガラッと変わってしまったことによってね、自分が向き合わなきゃいけない気持ちとかたくさんあると思うんで、 その気持ちと向き合える、なんか余裕っていうのかな、そういう何かをライブだったり音楽を通して感じ取ってもらえたら嬉しいな、そんなふうに思います。
是非、心がついていかない瞬間っていうのはいっぱいあると思うけど、でもそれが自分の今だから、その今を大切にしてください。 そして、何度でもくじけてもいいと思うし、何度でもつまずいてもいいと思うし。
でもとにかくライブだったり音楽だったりでちゃんとこう救ってあげれるように自分も一生懸命生きていこうと思うんで、ぜひ頼ってください。 よろしくお願いします。
そして、かよプーさんですね、大阪のかよプーさん。
「NEW CHAPTERツアー初日に参加できました。 2年前、オリックス劇場に行くだけで精一杯でしたが、去年初参加。 今年も無事に参加できました」おめでとう。
「パニック症は波があってね、最近は不調が多くて今回無理かもなと思ってましたが、家族のサポートもあって、剛くんの顔だけ見に行ったら?と背中を押してもらえて参加できました。 家族も楽しんでくれていたので嬉しかったです。ライブが始まったら不調を考える暇もないほどでした。 少し地震で揺れた時は不調が出てきそうでしたが、剛くんに集中していたらラストまで楽しく参加できました。
新譜もたくさんで剛くんのパワーを分けてもらえた気がします。 MCでも剛くんの想いを聞けたり爆笑したり、とてもいい時間を過ごせたことありがとうございました。 剛くんが頑張ってパワー送ってくれているんで、私もぼちぼち頑張ります。脳が宇宙に行けて楽しかったです。 剛くん、くれぐれもご自愛くださいね。 生で聴く『Heart of Rainbow』最高で、米・玄米・五穀米、練習しておきます。ほなまたね」と。
よかったね、家族にも来てもらえて、うん。 そして何かこう実体験としてライブ行けた、楽しめたっていうのがあるからすごく嬉しいね。 僕も嬉しいです。またいつでも会いに来てください。 ありがとう。
そして、あらぶるももさんですね。24歳の方。
「NEW CHAPTER大阪初日お疲れ様でした。興奮さめやらず、ホテルでこのメールを書き綴っています。 初披露された新曲すべてが剛くんみは感じるのですが、新しいサウンド感で今までと異なる雰囲気にNEW CHAPTERをたくさん感じました。 旧譜もアレンジも最高でしたし、新譜のターンになった1曲目のアストラビートの始まりの壮大な雰囲気がとてもよく、照明もステージ転換が行われるのも演出として大好きでした。 全体的にあなたの人生を生きてねというような意味合いの曲が多かったように感じたのですが、私は剛くんのありのままの自分の背中を押してくれるような曲がたまらなく好きなので、また素敵な曲に出会えて幸せいっぱいです。 またライブで会いに行きます。プラスCDは手元に来るのも楽しみにしています。 いつもたくさんの幸せを届けてくださりありがとうございます。 最近いつまで音楽ができるかというようなお話をされますが、できれば私の今の人生が幕を閉じるまで、剛くんと剛くんの音楽とともに生きたいので長生きしてください。 無理せず、剛くんらしい音楽をこれからも楽しみにしています。ずっと愛してます」と。
ありがとう。
そしてね、ここ大学生、19歳の方ですね。
「大阪のライブ参加しました。母が剛さんファンなので以前フェスでENDRECHERIを1度見たことがあったのですが、ソロライブは今回が初めてでした。 正直乗り方もよくわからないし始まるまで不安だったけど、ライブが始まったら勝手に体が動くし、自分を生きていいよっていうメッセージがすごく刺さって、ライブが終わった後の自己肯定感が一気に上がっていてすごく楽しかったです。 なので、追加で名古屋の2公演も参加することにしました」
ありがとう。
「MC面白くてもっと聞いていたかったし、剛さんのギターもかっこよかったです。 あとj-popの新曲めっちゃよかったんで、是非もっとj-pop作ってください。」ということですね。
j-popね、僕も嫌いじゃないんでね。はい。 追加してくれてありがとうね。なんかめっちゃ嬉しい。
なんかそうやって、本来は予定なかったけど1公演追加しました、2公演追加しましたって言ってくださってる方もすごく多かったし、 フルコンプリートしてる人もいるし、10公演中9公演行きますって人もいたりとか、もうほんといろんな人たちがいて。 なんか今回の大阪のライブの後に追加でっていうふうに言ってくれてる人がすごく多かった。 それがすごく嬉しいなっていうふうに思います、はい。
さて、堂本剛とFashion&Music Book 今夜の放送、いかがだったでしょうか。
このままエンディングに突入したいと思います。 みなさんのメッセージたくさん読みたいなと思ったんで、このままエンディング突入したいと思います。
ほんとなんかライブ、今回新譜を多く立てて、新譜はすごくメロディが多いので、自分にとってはほんとに挑戦なんですよ。 で、ライブ来てくださった方はすごくわかると思うんですけど、メロディーがやっぱり難しいし複雑だし、すごくねチャレンジし続けないといけない数分間っていうか。 で、1曲でも多くみなさんに聴いてもらいたいと思って、もうずっと歌いっぱなしの今回セトリになってるなって感じなんですけどね。
先ほどもメッセージに書いてくださってましたが、自分がいつまでもね、音楽できるように、自分もやっぱり生きていきたいし、うん。 なんかやっぱり今は今しかないってよく言うけど、その今しかない今を最大限に生きたいなというふうにも思ってるんで、うん。
これからも『new chapter purple』というアルバムをリリースするにあたり、このアルバムでいろんな挑戦してるんで、この先もいろんな挑戦したいし、うん。 もちろん自分が歌うだけではなくて、他の方に提供させていただく楽曲とかね。 j-popを求めていただいたら、そこでもj-popガンガン書けるなとも思うし、いろんな音楽との関わりをこれからもしていきたいななんていうふうに思ってます。
とにかくもう今回のライブ、うん、めっちゃ楽しいなと思ってます。 もうほんとにすごく楽しいです。 ぜひ、ラジオ聞いてくださってる方々の中で「1回は行こうと思ってるけど、どうかな?スケジュールがな」っていろいろ悩んでらっしゃる方もいると思うけど、 うん、今回のライブ、是非ほんとに見てほしいな、すごく体感してほしいなっていうふうに思うんで、ぜひお時間ご都合合わせて遊びに来てください。
まだまだみなさまからの様々なメールお待ちしております。
メールは'tsuyoshi@bayfm.co.jp''tsuyoshi@bayfm.co.jp'です。 または、bayfmさんのホームページから堂本剛とFashion&Music Bookを選んでいただきまして専用のメールフォームから送ってください。
4月の22日、デジタルシングル『Heart of Rainbow』をリリースしましたが、8月の12日にはニューアルバムの『new chapter purple』リリースしますんで、こちらもぜひ楽しみにしててください。
そして全国ツアーNEW CHAPTERライブがスタートしております。
次は5月の23、24の奈良100年会館大ホールとなっております。 よろしくお願い申し上げます。
そしてですね、6月の6日と7日にですね、岩手県の【CHAGU CHAGU ROCK FESTIVAL 2026】こちらへの出演も決定しております。
そしてさらに【サマーソニック2026】への出演も決定いたしております。 8月14日の大阪、そして16日の東京に出演させていただきます。
そして9月の5日6日は福井市中央公園特設会場、こちらで開催されますですね、野外音楽イベント【ONE PARK FESTIVAL 2026】こちらにも出演させていただきます。
いろいろとライブ以外でも音楽ができる機会をね、与えてくださってるみなさん、本当にありがとうございます。 そして、応援して支えてくださってるみなさん、本当にありがとうございます。
お時間ご都合合わせて会いに来てください。 そして、ライブイベントチケット予約などは、ENDRECHERIの公式ホームページ【FunkLove】でチェックしていただければなというふうに思います。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
さぁ今日はですね、いろいろなお話をさせていただいたんですけれども、もう1度この曲聴いていただけたらなというふうに思います。
ラストも『Heart of Rainbow』を聴きながらお別れです。
堂本剛とFashion&Music Book お相手は堂本剛でした。 それではみなさん、またお会いしましょう。 おやすみなさい。
♪Heart of Rainbow
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2026/05/09
by あやめ [915]
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