堂本剛とFashion & Music Book
bayfmをお聴きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。 『堂本剛とFashion & Music Book 』始まりました。 今の季節4月の下旬から5月上旬頃はボタンの季節ですねと。 ゴールデンウィークに牡丹園を訪れる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 ちなみに桜は散ると言いますが、牡丹は崩れると表現するんですよね。 と。ちなみに梅はこぼれる、椿はおちる、菊は舞う、えー、関西の方では、みりんを絞った後のカスをこぼれ梅と呼ぶそうですが、みりんカスの形状がこぼれた梅の花びらに似ているからなのだそうです。 花の散り方にも様々な表現があるところが素敵ですよね。 確かにね〜。なんか日本の人の、なんやろう、昔のその気持ちが現れてるよね。 あの、こぼれるっていう表現は、すごくはかないなとか、崩れるとかも、ま、なんていうの、 ダイナミックにぶわって崩れるとか、ドバーてこぼれるっていうことではないくてさ、なんかその、月で言えば、その、おぼろげっていう言葉があるような、うたたかとか、あでやかみたいな言葉ありますけど、そういうような感じがして、菊は舞うんですね。うん。 なんか、花も幸せですよね。この、自分の、なんていうのかな、 うん、形がこう変わっていくときの表現方法っていうのが、ちゃんとつけられているっていうのは嬉しいことなんじゃないかなと思ったりするけど、すごく。 だから、詩を書く自分としても、なんか面白いですね、こういう表現がいっぱいあるっていうのは。 だから、こういうところから、自分たちが今便利に世の中がなっている中で、忘れがちな気持ちを呼び起こすことができるんじゃないかなと思って、 当時、『shamanippon』とかは、やってましたよね。 うん、古いという感覚とかではなかったから、なんか古にこそテクノロジーがあるみたいなイメージでやっておりましたけれども、今の若い世代の方々の昔への触れ方とはちょっと違うかもしれないけど、どこか似てたかなという風にも思いますけれどもね。 僕たちの世代で過去のかっこいいものとか素敵なものっていうのは、どこかこうヴィンテージっていう感じで、古めかしいっていう感じで、それがなんかかっこいいなというようないい印象で楽しんでたと思うんですけど、今の若い世代の方々って、その、 ヴィンテージという感覚ではないなと思うんですよね。 うん。その昔にあったそのものがリバイバルされる感じ、RE、アールイー、リバイバルされる感じもあったりとか。 だって、僕が子供の時にめちゃくちゃ遊んでたおもちゃ、トイが、今また違うデザインになって、新しくなって、めっちゃ流行ってたりもするとかもあるから、そのなんか流行り方とか楽しまれ方が違うなっていう、そこが面白いですよね、今はね。 うん、非常にめっちゃ面白いなと思います。だから自分も、先日リリースさせていただいてる「 Heart of Rainbow 」デジタルニューシングルもそうですけど、なんか昭和的な懐かしさもあるけれども、平成的なニュアンスもちょっと入れつつ、でも令和をちゃんとこう落とし込むみたいな、なんかそういうサウンド作りっていうのはすごくね、 ボーカル面でも、うん、かなり微細にやったからな。 でもそれが面白い今なんだなって思いましたし。 うん。今回リリースさせていただいているデジタルニューシングルは、もうそういう、なんか挑戦もあったし、実験的なところもあったけど、非常に楽しかったですね、今の時代は、だから、考え方次第で、 今の自分の現実っていうものはもっと自分の色になるんだよとか、うん、もっとポジティブにできるよとか、もっと華やかになるんだよみたいな、そういうことをいろんなクリエイティブ、カルチャーを通して教えてもらってるような僕は気がしてて。 だからなんか、悲しみとか痛みっていうものを知っていることはとても重要だと思うけど、そこに酔うっていうことはしないみたいな。 なんかこの違いが大きいような気がするっていうか。 だから、なんかほんと、この花の表現ひとつとってもそうなんですけど、これがやっぱり人であると考えたら、この人はこういう風な笑顔だし、この人ってこういう笑顔だよねっていう、この、人それぞれがあるっていうのは、とても素晴らしいことだし、美しいことだなって改めて思いますよね。 うん。僕も花の歌はめちゃくちゃ作ってきておりますけれども、歌詞の中に5月に入ればっていうワードがありますので、久しぶりにこの楽曲もかけさせていただきましょう。 「 Kurikaesu 春 」聴いてください。 ♪ Kurikaesu 春
『堂本剛とFashion & Music Book 』 さ、ここでメールご紹介させていただきますが、今夜のテーマなんですけど、お茶へのこだわりというテーマに届いたメールご紹介いたします。 5月の2日がですね、八十八夜。ということで、立春の日。 2026年は2月4日から数えて88日目ということでございます。 この日に積まれたお茶を飲むといいということから、こちらのテーマにさせていただきました。 八十八夜に摘んだ新茶は長寿をもたらすとも言われているんだそうです。 まず、千葉県ふうさんですが、「お茶へのこだわりということで、私の1番のお気に入りは日本茶です。 中でも濃いめの煎茶が大好きです。夏でも熱い日本茶を飲んでおります。 ですが、最近、職場の私の席のすぐ後ろにウォーターサーバーが来てからは、え、色々なフレーバーの紅茶を楽しんでおります。 レモン、ピーチ、ベリー、アップル、などです。 仕事の合間にいただくと、なんだかほっとして仕事もはかどるような気がします。 剛さんは普段どんなお茶をいただいていますか。」 と、「6月の横浜のライブに参加させていただきます。 とても楽しみです。無事に完走できますようお祈り申し上げます。」と。 ありがとうございます。お待ちしております。 そうですね、僕は、僕も緑茶は好きですけどね、やっぱりあの〜、歌歌うし、体もすごい強いかというと強くないような気もするんで、殺菌作用もあるしなとか、カテキンがね。 だから緑茶を好んで飲むことが多いかな〜っていうのと、夏はちょっと麦茶が増えてくるみたいな感じかな。 うん、香ばしさがありますから。でもやっぱ緑茶の苦みが結構好きみたいで。 うん、結構濃いめの、だから、お抹茶とかでも、全然ね、好きではあるんですけども。 で、最近、そんな飲んでないけど、昔よく飲んでたのは、ほうじ茶ですね。 地元のほうじ茶を、めちゃくちゃでかいの買ってきて、で、それをそのままお鍋にドンって入れて、で、くつくつ、くつくつって沸騰させて、で、それをですね、何で沸騰させるかっていうと、ゆっくりなんですけど、牛乳でちょっと沸騰させるんですよ。 そうすると、ほうじ茶ラテになるんですけど、それを漉したやつを、コップに、その、すーって入れながら、甜菜糖とかちょっと入れて、で、シャーーって混ぜてってやると、ほうじ茶ラテになるから。 それは結構好きで、よく飲んでましたね。うん、そう。 奈良の月ヶ瀬とか、お茶があるんで、あのー、そういうところで売ってるようなお茶を買ったりとか。 うん、よくして、昔は飲んでましたね。今はちょっとそういうことできてないな〜と思うから、ちょっと久しぶりにね、そういうのもやってみたらいいかもな、なんて思います。 やっぱ地元のお茶飲むと気持ちが、なんていうのかな、なんかやっぱいいですよね。 うん。だから、大和のお茶、大和茶っていうのもあるんで、大和茶を、奈良のお水で、みたいな。 うん、オール奈良で、急須もコップもってやったら、もうオール奈良でいけるじゃないですか。 そういう意味では、なんか色々なんかお鍋でグツグツ、グツグツ色々やってて、時間がすごくかからないし、アイテム数も少なくてね。 急須、コップ、お水、お茶の葉っぱで、も、全部奈良でいけるっていうのは、お茶が魅力的なのかもしれないですね。
そして、ちびさんですが、 「つよしくん、こんばんは。」 こんばんは。 「毎週楽しいラジオありがとうございます。 私はお茶どころの静岡県出身ということもあって、幼い頃から毎朝朝食の時に地元の緑茶を入れて飲んでおります。」 と。「先日奈良へ旅行した際にホテルでほうじ茶をいただいたのですが、とても美味しくて、緑茶とはまた違った味わいが新鮮で、帰りに奈良のほうじ茶をお土産に購入しました。」と。「それからというもの、我が家の朝食の飲み物は奈良のほうじ茶になりました。 ほうじ茶を入れるとふわっと優しい香りがして、飲むとほっと落ち着く時間が忙しい朝の合間のささやかな癒しになっております。 剛くんは、最近お気に入りのお茶やほっとする時間ありますか。」 と。うん。先ほどの話とね、重なると思いますけど、このほうじ茶でお茶漬けとかもおいしいんですよね。 そう、ほうじ茶でお茶漬けするっていうのも結構あの癖になりますんで、皆さん是非お試しいただけたらと思いますね。 で、この、夏とかいいですよ、冷たいほうじ茶にして、で、ご飯にちょっとシャーってかけて、冷たいお茶漬けみたいなのを。うん、おつけもんと。 うん、普通にただ、さらさら、さらさらっていただくだけなんですけど、この感じがまた良かったりするなっていう、うん、思いますね。 なんか、高菜とか、なんかそっち系のお漬物で、で、お醤油ちょっとちょんちょんってつけて食べて、みたいなのが、なんか合いますね。 うん。あとは、カブとか。カブ系のやつかな。うん、甘くない方がいいなという感じ。で、梅干しも合いますけど、うん。 みたいな、そういう話してる。ちょっと食べたくもなりますけれども、是非皆さん試されてみてくださいね。 そして、ひとみさん、22歳の方ですね。「剛くん、こんばんは。」 こんばんは。 「中学生の頃からお茶が大好きで、自分でもちょっとしたお茶依存かもしれないなと思うくらい日常的に楽しんでおります」と。 「私にとってお茶を入れる時間は、子供の頃におままごとをしていた頃のような、どこか懐かしくて心が落ち着くひとときです」と。 「そんなお茶の時間にちょっとしたこだわりがあって、youtubeでドライブ動画を流しながら、その日に飲むお茶に合わせて音楽を選んでいる」と。 「そうしていると、まるで街を走る車の中にいるような気分になって、お茶の香りと音楽に包まれているような感覚になり、とても幸せな時間になります。 ちなみに、煎茶や玉露のような爽やかなお茶の時は、ドラムのサウンドトラックなどのインストゥルメンタルを。紅茶のようにまろやかな味わいのお茶の時はシティポップを。そしてウーロン茶のように香り高いお茶の時は、自然とリズムやメロディーが自由なファンクを聞きたくなる」ということですね。 「例えば、今も剛くんの「天命さん」という曲を聴きながら、台湾のウーロン茶をゆっくり味わっているところです。 もしよろしければ、剛くんもお茶の種類に合わせて音楽を選びながら楽しんでみてはいかがでしょうか。 もしかしたら、春のお茶の香りの中から、新しい曲のヒントが生まれるかもしれません。 これまでも色々な瞬間で剛くんの音楽に支えられてきました。 本当にありがとうございます。今日も大好きです。」 と綴ってくださっております。ありがとうございます。 お茶、でもなんか結局あれですよね、このパンにはコーヒーとかクッキーに紅茶とか色々あるじゃないですか。 だから、そういう、なんか音楽と飲み物、お茶をこう変えて楽しむって自然な流れかなとも思うし、いやいや、別にそんなことしなくてもさっていう人もいるかもしれないけど、これをやってみると、意外とやっぱ心地良しってことだろうなと思いますよね。 うん。だって、喫茶店とかいって、ちょっとコーヒー飲んでる時とかにさあ、ちょっとしぶいブルースとかジャズかかってても、なんかちょっとコーヒーの苦味、旨味変わるよね。 なんかコクとか、うん、うまいなぁ、みたいな、なんかその雰囲気あるじゃないですか。 うん、ちょっとま、また自分の。そうですね、ニューアルバムこの後出ますけど、この曲にはこの飲み物、食べ物が合うみたいなファンの人にやってもらうのも面白いかもしれないですね。 この「 Heart of Rainbow 」デジタルニューシングル、最新ニューシングルが合う飲み物とかもちょっと選手権やってみたいですけどね。 うん、ちょっと是非やってみてもらっていいですか。 皆さん。ちょっと僕、自分で1人でなんか、うん、これもあれやなとかってやってもいいんですけど、うん、 これも人にもよるやろうな。ぜひちょっとよろしくお願い申し上げます。 そして最後に、これ呼んであげたいんですけど、ラジオネームもちさんがパニック症になってね、7年たたれてるんですけど、「カフェインがダメになってしまって、カフェインをとると発作が出るようになってしまった」と。 で、「そこで、ノンカフェインの紅茶を探してみることにしました。 びっくりするぐらい種類があって、3種類ほどを選んで購入しました」と。 で、「朝食後にゆっくりとノンカフェインの紅茶を飲んで、それが私のルーティーになりました」と。 「パニック症だから、カフェインがダメだからと悲観することはしたくないなと常々思っております。 新しい出会いを見つけられて、感謝の気持ちを持って朝のルーティンを楽しみたいと思います。」 と。 「剛くん。今日は4月10日です。」と、4月10日に書いてくださったんですね。 「お誕生日おめでとうございます。」 ありがとうございます。 「大好きな剛くん、どうか幸せでいてください。」 と綴ってくださっておりますけど、僕もやっぱカフェインダメですよって言われたんですよ。 うん。
あれ、やっぱこう、なんていうのかな、神経がこう、高ぶっちゃうっていうのかな。 よくコーヒー飲むと眠れなくなるとか、いや、紅茶の方がカフェイン強いですよとか、なんか色々聞くんですけど、これでもカフェイン飲んじゃダメですよって言われたら、周りに翻弄されるんですよ、結構。 で、その人のことをなんていうのかな、疑わずに聞いちゃうから、あ、この人こう言ってるなみたいな感じになっちゃってって。 そうすると、あの人こう言ってましたよって言われたことも、え、そうなん。 ってなっちゃうタイプなんですけど。最近はちゃんとしっかりしてますけど、みんなやっぱり、なんていうの、わからへん。なんのよ、こういうのって。なんかもう、誰が何をほんま言ってんのかわかんなくなっちゃうけど。 お医者さんが、ね、カフェインダメですよって。 じゃ、例えば100人中100人おっしゃったらそうかもしれないなって。 でも、これって統計学だと思うで。っていう自分がまず作れたとしたら、うん自分は、もしかしたらカフェイン飲んでも問題ないかもしれないという道もあるじゃないですか。 だから、なんかあんまりこう、自分はパニック症だからな、パニック症だからなっていう風に、なんかこう、そんなに思わなくていいよっていうこと、ちょっと伝えてあげたいなと思って。 だって、1週間のうちにカフェイン飲んでも大丈夫な日もあるでしょ。 きっと自分が強い時は大丈夫な時もあって、ちょ、疲れてる時はやっぱりあるかもねっていう、なんか、そんぐらいの気持ちでなんかいたらいいんちゃうかなって。 そんなにそこに集中しなくていいよって。うん、僕自身も、だって、普通にコーヒーめっちゃ飲みますよ、今もう、だって、ここ数年めちゃくちゃ飲んでるけど、大丈夫ですけどね、うん。 もしかしたらノンカフェイの方がいいというものはあるかもしれないけど、取りすぎなければいいんじゃないのってことだと思いますんで、うん、ほんとに摂取量だと思うから、もうほんとに、そんなにね、気にしないで、でも、自分がこの方が落ち着くなっていうものを選択されたらいいんじゃないかなというふうに思います。 さあ、ここでね、お茶の曲があればよかったですよね。 お茶ではないんですけどね、「T & U 」っていう曲があるんで、
ちょっとこのTの意味違うんですけど、ワンコーラスぐらいちょっとジョークで書きましょう。 それではここで1曲。「T & U 」 聴いて下さい。 ♪ T & U
『堂本剛とFashion & Music Book 』今夜の放送いかがだったでしょうか。 今夜はお茶へのこだわりというテーマでお届けいたしましたね。 はい、まだまだ皆様からの様々なメールお待ちしております。 メールの方は tsuyoshi@bayfm.co.jp tsuyoshi@bayfm.co.jp です。 または、bayfmさんのホームページから 『堂本剛とFashion & Music Book』 を選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。 さ、最後にお知らせでございますけれども、本日からですね、全国ツアー、『NEW CHAPTER 』スタートしております。 今日はですね、大阪にいまして、明日も大阪でライブさせていただきますけれども、6月の27、28日の神奈川、横浜BUNTAI公演まで全10公演となっておりますので、是非皆さん、そうですね、お茶を飲んで一服するような雰囲気ではないかもしれませんけれども、そんな感じと似たようなリラックス効果はね、大いにございますので。 .ENDRECHERI.の音楽は。自分を開放して最終的に帰りめちゃめちゃ眠くなるっていうリラックスゼーションが期待できるライブでございますので、是非皆さん、初めての方もご興味ある方も、ぜひちょっと勢いで、このラジオを聞いてらっしゃる方、勢いでチケットとってみてはいかがでしょうか。 そしてさらに、「SUMMER SONIC 2026」への出演も決定しております。 8月の14日金曜日が大阪、そして16日の日曜日が東京という2日間出演させていただきます。 はい。そして9月の5日、そして6日なんですけれども、福井市中央公園特設会場で開催されます野外音楽イベント「ONE PARK FESTIVAL 2026」こちらにも出演させていただきます。 ライブイベントチケット予約なんかもですね。 アルバムの特典や詳細なんかもそうですけれども、.ENDRECHERI.の公式ホームページ、ファンクラブでチェックしていただければなという風に思っております。 こちらの無料、有料会員ともございますので、ぜひまずは立ち寄ってみてください。 よろしくお願い申し上げます。 そして、リリースはもうすでに4月の22日にデジタルニューシングル「 Heart of Rainbow 」こちらリリースしておりますので、え。 出会いや別れ、そして新しいスタートを切る方、もうほんとに色々なタイミングがこの世の中、町の中で物語としてある、そんな今時期だとは思うんですけれども、そういうそれぞれの皆さんへ応援歌として綴らせていただいておりますので、ぜひ大切な人の人生、そして自分の人生を重ね合わせながら聴いていただければなという風に思っております。 そして、8月の12日にニューアルバム 『new chapter purple』 こちらリリースいたします。 はい。 さあ。ということでございまして、今夜は先日リリースさせていただきましたデジタルニューシングル.ENDRECHERI. 堂本剛 「 Heart of Rainbow 」こちらを聴きながらお別れしようと思います。 堂本剛とFashion & Music Book お相手は堂本剛でした。 それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。 ♪ Heart of Rainbow
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2026/05/02
by ままこ [914]
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