堂本剛とFashion&MusicBook。 bayfmをお聞きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。 堂本剛とFashion&MusicBook、始まりました。
まずはですね、bayfmさんからのおしらせでございます。 bayfmさんではただいま「スペシャル・ウイーク “ニッチでリッチな1週間”」を開催中でございます。 今回も土日のすべての番組で「”ラス曲”チャレンジ!企画」というものを実施しております。番組の最後に放送された曲名を応募いたしますと正解者の中から抽選でガソリンのギフト券5000円分が十名の方に当たりますということでございますので、この番組で最後にかかる曲をチェックしていただきまして曲名を書いて応募していただくということでございます。詳しくはbayfmさんのHPをご覧ください。よろしくお願いいたします。
それではおたよりです。 ラジオネーム雪見大福さんです。 「私はいま就活の真っ最中で、ありがたいことに先日内定を頂きました。」 おめでとうございます。 「行きたいと思っていた企業で、大好きな地元にも貢献出来て自分の強みも生かせる職業なので「入社させていただきます」とお返事の書類を送ろうとは考えておりますが、ずっと最後の一歩、決断ができずにおります。私は変に人に気を使いすぎてしまい、周りの目を気にしすぎてしまう性格で、親から反対されてもいないのに、本当はここやないところに行ってほしいんやないかなぁと勝手に考えたり、回りの声に流されては、ほんとにこれでいいんかなぁ、後悔せえへんかな、自分の選択は間違ってるかもと、ぐるぐる考えてしまいます。まわりのともだちのなかには内定がずっともらえず苦しんで悩んでいる子もいるのに自分はずっとなにをやっているんだと責めたり、ネガティブで回りに流されやすい、意志が持てない自分にも嫌気がさして自分が嫌いになってしまいました。ケリーの「雑味 feat. George Clinton」を聞いては私も「Tha's Me」と胸を張って言いたいと思いつつ、もうどうしたらいいのかわからなくて、ゴールのない暗いトンネルを進んでいるような、泣きたいのにうまく涙も出ない苦しい気持ちで毎日を過ごしています。剛君は人生の大きな決断するときどうやって自分の背中を押してあげていますか。どうしたらこの暗いトンネルを抜けて自分を変えることができますか。」
とお便りいただいたんですけれども、 そうですね、この、「変に気を使いすぎてしまう」というこのフレーズがとても気になるところで、変に気を使いすぎてしまうイコール遠慮することも出て、ほんとはそう思ってないけど、こうって言ってあげた方がこの人は喜ぶのかな、いいのかな、みたいなことが含まれてしまったりとか、そういうやさしさとか、気遣いってホントむずかしいなっていうところだと思うんですけど、言葉もこれ、むずかしいんですが、なんとなく向き合ってあげて、なんとなく救って上げれるようになんとなく対話してあげるっていうか、なんか向き合いすぎちゃう人ってそれぐらいの度合いがいいのかなってちょっと思って。 これ、例えばじゃあ、親はこう思ってるんじゃないかなぁ、ああ思ってるんじゃないかなあ、って思うんだったら、聞いたらいいよね、て思うし、これは友達でも。うん。これって逆で、じゃあ親が「この子はこういうふうに言ってあげた方がいいかも」って思って、親はそう思ってなかったけど、じゃぁたとえば雪見大福さんにこうよって言ったとしますよね。「ほんとはこうしてほしかった」って後で言われても、「あのときそうゆったやん、だからこうしたのに」ってまたなるじゃないですか。なんかそういうのとおんなじだから、大切な存在のひとほど、なんていうのかな、全部素直に伝えてあげたらいいなと思うし、ぼくはそうしたいなと思って、努力してきているつもりではあるんです。 でも自分の選択は自分で信じてあげないとっていうのだけは大切にしてほしいなと思います。それは人だから違う選択をしてしまうことはあります。 それは、それは誰から見て違うかとか、正しいかって物事って全部変わるんで、そこは関係ないと思うんです。Aさんは違うって言ってるのに、Bさんは正しかったねって言うんですから。それが世の中だと思いますよ。 だから、自分の選択は自分で信じてあげる、その大切さを常にピントを合わせてほしいなと思うし。 で、自分はこれだけやる気があるんですから、大好きな地元に貢献出来て自分の強みも生かせる職業だって思ってるんだから、もしじゃあ親・おかあさんとかおとうさん、友人仲間友達いろんな人にこのことを話しするんだったら、僕に教えてくれているようにこの話をして上げればいいと思います。だから自分を信じて自分はこの道を進んで行きたいと思いますと伝えて上げればいいと思います。 でもそこでやっぱり人だから、これは悩ませるために言ってるわけじゃなくて、人だから、あれ、違ったかもなってことも出てきます、それは。ね、絶対出てくるの。でも、もっと言えば、その「違ったかも」を、「あ、やっぱ正しかったかも」っていうふうに自分の力で変えることだってできるのも人生だと思うんで。気持ちだってそうだし、そこはなんかね、頑固になるってことじゃなくって、すごくポジティブにとらえたらいいんじゃないかなと思います。だから、先々にこうかなああかなって言うことを考えるよりかは、今の自分の気持ちを信じてあげる強さを持つ、その大切さをしみじみと一秒一秒生きていくっていうのが僕はすごくいいんじゃないかなって。 で、自分が困ったときにいろんな大切な人たちに悩みを打ち明けてみたりとか、愚痴ってもいいと思うよ。だってもう、愚痴らないって言うことは難しいと思うし、なんかこう弱音を吐くって言うことをしてもいいと思うんでね。そういうことを繰り返しながら自分の気持ちを循環させてもらって、いろんな人たちに。 自分だって、いまここにいて、皆さんとこうやって話をさせていただいてますけれども、この数年間も、ほんとにいろんな人たちに、ほんとにたくさんの人たちに救ってもらって助けてもらったから今の自分があるっていうこと、当たり前ですけど、分かっているじゃないですか。当たり前にね。だから、雪見大福さんもぜひ、暗いトンネルはもう抜けていると思って、自分の道を歩いてってほしいなと思います。 今この歌の中にも、そのメッセージいっぱいこもっているから、その「雑味(feat. George Clinton)」は。「雑味(feat. George Clinton)」をいったんかけちゃおうか。ひとまずは。 じゃいいですか、みなさん、おなじような気持ちになっている人もいっぱいいると思うねんな、だから僕もいろいろ熱く語ってしまったけど、なんか本当にこう思ってるのにそう伝わらないってことが僕もすごく多くて、僕のたぶん伝え方がやっぱりへたなのもあるし、きもちってこう形のないもので、それを形にするために人は、手紙を書いたり文字にしたり言葉にしたりジェスチャーしたりっていろんなことで気持ちを表現するじゃないですが、この表現する、表現方法もそれぞれだし、受け取る受け取り方もそれぞれだから人は面白いけれども、とっても難しくて、人に思いを伝えるということは。で、本当に思っている気持ちほど伝えるのが難しいなとずっと僕は生きてたりします。ほんとうのきもちってほんとうにうまくつたえる術が、ちからが僕にはないのかもしれないと僕も悩むことはあるんで。だからみんな悩んでるから、雪見大福さんもぜひ、そんなに繊細に時間を過ごさなくて大丈夫って、たぶん適当に過ごしているぐらいのほうがちょうどよくなるんちゃう〜みたいなそんな気持ちで過ごしたらいいんじゃないかなと思います。 たくさんのちょっと、エールを込めまして、こちら「雑味(feat. George Clinton)」聞いていただきましょう。
♪「雑味(feat. George Clinton)」
堂本剛とFashion&MusicBook 今日はですね、ふTUおたをご紹介させていただきますが、先日、4月の12日にLINE CUBE SHIBUYAにてバースデーライブ、わたくし堂本剛が行わせていただきました。4月の10日をもちましてわたくし47歳のお誕生日を迎えさせていただいたわけなんですけれども、そのバースデーライブの感想なども送っていただいておりますので、読まさせていただきます。
東京都なおさんですが、 「剛君今晩は、そしてお誕生日おめでとうございます。Happy Birthday Liveに参戦してきました。 私は三階席でしたが、剛君の歌声とバンドの皆さんの演奏がとてもたのしく、また光の演出と上から見るカラフルなホットケーキの海がとてもきれいで心おどるハッピーな時間を過ごすことができました。ありがとうございます。 実はライブ当日、20数年前に社会人学生をしていた時の友達が集まるというので、ライブのあとに行ってきました。20年近くあっておらず、合えたらいいなと思っていた人は、ライブがあるからいけないと聞いていたんですけれども、会の終盤に顔を出してくれました。お互い挨拶もそこそこにして、私も今日ライブ行ってたんだ、どこのライブ行ってたん?」 みたいな会話をしたそうです。 「渋谷だよ」 みたいな。 「え?会場は?」「え、LINE」「え、剛くん?」ってなって、なんと彼女もバースデーライブに参戦していたのです。」 ていうことなんですよ。 「学生の時はそんな話をしたこともなくてまさかまさかでびっくりで、そのあと久しぶりに会ったとは思えない距離感ですっかり二人の世界で、ライブの話で盛り上がりました」 という、ほんわかした話なんですけど。 「もしかしたらあっていなかった間にも.ENDRECHERI. のライブで何度も同じ空間にいたのかもしれないと思ったらとても不思議で、とてもうれしく幸せな気持ちになりました。こんなことってあるんですね。連絡先を交換したので次のライブの前には連絡してみようかな」 という。 こんなことあります?20年近く会っていない方と、ライブあるから、ライブのあとにやったらいけるか、行きますね〜って言って、もう一人の方は、ちょっとライブあるしな、いけないんですよ〜っておっしゃってたけど、これまた、ライブに行くからいけませんとおっしゃっていた方がやっぱり行こうという気持ちになったというのもなにかあるのか、ライブで何か感じ取ったものの影響もあったのか、なんなのかわからないですけれども、なんか、この再会を促すかのように、やっぱ行くかってなられたってことですもんね?終盤で顔を出されたということは。もともといかれるご予定なかったってことだと思いますけど。すごくない?再会して、ライブでさっきおんなじ場所におったってこと?っていう、言ったら二次会みたいなってるわけだから、すごいですよね。 次のライブの前には連絡してみようかな〜? かな〜ではなくこれは「連絡してみよう」ですね。連絡したほうがいいですよ。だってなんか、ご縁すごすぎですから、はい。
つづいてはですね、あおさん。 「4月4日の放送で剛さんから重大任務を任された男Epunpuntherのあおです」 ということです。 「Happy Birthday Live「47」、安定のぼっち参戦させていただきました。春の切なさ交じりのしっとりコーナーと、いつもとテイストの違うバンドサウンドは新鮮でパワフルなのに耳心地の良いポジティブ要素たっぷりの空間でした。楽しすぎて踊り倒してめちゃくちゃハイな感じになっております。そんな中ライブ帰りに軽くバス酔いしながらこのメールを書いております(笑)ということでございます。」 ありがとうございます。酔うよね、バスの中でぼくも原稿チェックしたりとかなんかいろいろするときとか、それこそEpunpuntherのみなさんに、「あ、そうや」とおもってメッセージ書こうと思って移動中に書いてたりするときもあるんで、あれちょっと軽く酔うんですよね。 「剛さん聞いてください。ライブ会場で男Epunpuntherの方とお友達になれました」 と。おめでとうございます。 「先日いただいた任務のおかげで勇気を出してお声がけをし、一気にめちゃくちゃ意気投合してそのまま会場近くのカフェでホケパをするというファンキーな風が吹きましたよ。SNSで応援してくださる方やDMでお声がけをしてくださる方がたくさんいらっしゃって、剛さんファンの皆さんのすばらしさと温かさを実感しました。つながることができたお兄さんとは、今後男性のぼっちEpunpuntherさんにお声がけをして輪を広げていこうと握手を交わしました」 とのことです。いいですねー。 「連絡先を交換してツアーの横浜で会う予定です。今後の夢が広がりうれしい限りです。素敵な出会いのきっかけをくださった剛さんには感謝の気持ちでいっぱいです。新曲「Heart of Rainbow」、アルバム『new chapter purple』楽しみすぎてしあわせでいっぱいです。これからも剛さんの生み出すハートフルなグルーブと一緒にFUNKしていきます。ずっと愛しています。お写真も送らせていただきます。右がボクで左がつながってくださったおにいさんです」 とお写真も添付していただいておりますけれども。 なるほど、いいですねー。お声がけして。みなさんやっぱりコラボグッズを身にまとい会場に来てくださってて、うれしい限りです。
なんかあのー、コラボ商品だったりとかもいろんなイベントもそうですし、ファンの皆さんに楽しんでもらおうと思っていっぱい、いろいろもう、とにかく、僕も楽しいから、やってるところはございますが、あの、皆さんにとにかく楽しんでもらいたいんで、いろいろいろいろコラボやったりなんかこうしたりああしたりやってますけれども、みなさんだいじょうぶですかね、このなんか、せっせとせかせかせっせとが多すぎて大変かなと思うんですけれども。でも皆さん必死にこう追いかけてきてくださるんで、非常にうれしいというところではございますけれども。 もうちょっとペースダウンしてください、っていうことであればちょっとペースダウンすることも可能ではございますけれども、もっといろんなジャンルでもとにかく縦横無尽に行ってくださいってことであれば、もうギアいれてどんどん楽しみたいなと思ってやってますんで、やらさせていただこうと思ってますけれども。 こういう任務をね、あおさんに先日お伝えさせていただいてまして、実行していただきました。
こっからですよね、こっから、だから、どんどんどんどんと輪が広がっていくという、なんかいいネーミングないかな。あおさんやからブルーではあるんですけど。ちょっとジャパンだとサムライブルーみたいな表現あったじゃないですか。そのーなんでしょうね。ぶるー、ぶ、ぶ、ぶるぶる(笑)ちょっとそれもちがうか。なんかあの、チーム名みたいなの作ったらおもろそうやなってちょっと思ったんですけど。 「またあおう」っていうのどうですか。「あお」さんはいってるけど。「またあおうかい」。なんか、いいんじゃないですかね、「またあおうかい」。 でいちおう、あれですよ、トップというかリーダーはあおさんになっちゃうけど。たいへんですけど。 「えーそれではみなさんきょうもですね、ライブ会場でいろいろとたのしんだわけですけれども、」って言って、「こっからは二次会で、」って幹事みたいなことをたぶんやらなきゃいけなくて、「かんぱ〜い」ってなんかこう、「かんぱーい」みたいなことになって、最後のあいさつもちゃんとして、「それではみなさん、」で一回ふって、でみんなで「また会おう」、「ありがとうございました」〜っていう会を毎回、やることになっちゃうかも。今回はね、お二人でホケパされたってことですけど、ちょっとそういう未来もあるんじゃないですか。「またあおうかい」お気に入り、していただけるようだったら、ぜひ使っていただいて、問題ございません。はい。
堂本剛とFashion&MusicBook 今夜の放送いかがだったでしょうか。 まだまだみなさまからのさまざまなメールをお待ちしております。 メールの方はtsuyoshi@bayfm.co.jp、tsuyoshi@bayfm.co.jpです。 またはbayfmさんのHPから堂本剛とFashion&MusicBookを選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。
さ、ライブイベントなんですけれども、もう来週からですからね、5月から全国ツアー「NEW CHAPTER」、スタートいたします。5月2日、3日の大阪からですね、6月の27、28日の横浜まで、全10公演でございますので、はい。 そして「SUMMER SONIC 2026」への出演も決定しております。8月14日金曜日の大阪、そして16日の東京に出演いたしますので、こちらもみなさんぜひ、ご都合よろしい方、遊びにいらしてください。 そしてですね、9月の5日、6日もですね、福井市中央公園、特設会場で開催されます野外音楽イベント「ONE PARK FESTIVAL2026」に出演いたします。 ライブイベントチケット予約など、.ENDRECHERI.の公式ホームページ「funk love」でチェックしていただければと思います。 そして4月の22日にデジタルシングル「Heart of Rainbow」をリリースいたしました。そして8月の12日にはニューアルバム『new chapter purple』をリリースいたします。このニューアルバムの『new chapter purple』もですね、今まで応援してきてくださっている、ファンの皆さんにとっても、新しいサウンド感、歌詞のチョイスいろいろふくめまして、非常に新しいものになっていると思います。ポジティブなエネルギーをまとった作品になってるなとも思いますし、自分の体と向き合いながらの、いろいろなこの新境地というものを自分なりに見いだせているんじゃないかなとも思いますし、とにかくポジティブなアルバムになってますので是非、こちらも期待していただけたらと思います。 そして先日リリースさせていただいた、最新デジタルニューシングルですけれども、「Heart of Rainbow」。 さきほどの雪見大福さんもそうですけれども、いろんな人たちのそれぞれの人生がもちろんあるじゃないですか。ぼくもそうですけれども、その、それぞれの人生があって、そして自分の人生があって、それぞれの人生の色っていうものは、全く同じではない、その人々の決断だったり選択というものがありますから。自分の人生には、ぼくもさきほども熱く語らせていただきましたけれども、たくさんの人の人生に救われて自分の人生があって、その大切な人々の人生のことを思ったり自分の人生を想いながら、その思いを胸の中で重ねた時に虹色に変わっていく。そういう現象、そういう状況を歌った歌「Heart of Rainbow」っていう楽曲を作りました。 なのでこの季節もそうだと思います。就職ってことだったり、卒業入学とかいろいろな時期が重なっていまがある、時期だと思うんですけども出会いとか別れもそうですし、新しいスタートを切る人などもたくさんいらっしゃる時期だと思いますので、自分の人生を支えてくださっているすべての大切な人生を思いながらそして自分の一度きりの大切な人生を思いながら、その思いを重ね合わせながらこの楽曲を聞いていただきたいなというふうに思っております。 非常に力強い応援メッセージになってるかなと思います。曲調はミディアムバラードではありますけれども、どこか懐かしいサウンド感がある中で、でも令和的なアプローチをしているという、非常にちょうどいい温度感のボーカルだと思いますし、自分の人生を自分を支えてくれているそれぞれの方がたの大切な人生を思いながら聞いていく中で、それこそ、先ほどの雪見大福さんもそうだけど、泣きたいのになんか、うまく涙も出ないなあって、そういう状況の中で戦っている人にも、そっと、すっと、やさしく涙を導いてくれるような優しい楽曲でもあると思います。でもただ優しいだけじゃなくてほんとに力強い楽曲だと思いますので、ぜひそんな方々にもたくさん聞いてほしいなというふうに思っております。 ということでございまして、今夜のですね、”ラス曲”チャレンジ!のコーナーにこれ入っていることになりますかね、はい。 先日4月の22日にデジタルニューシングル、リリースさせていただきましたわたくし.ENDRECHERI. 堂本剛の「Heart of Rainbow」、こちらを聴きながら、お別れしたいと思います。 堂本剛とFashion&MusicBook、お相手は堂本剛でした。それではみなさんまた、お会いしましょう。おやすみなさい。
♪「Heart of Rainbow」
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2026/04/25
by discus [913]
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