堂本剛とFashion&MusicBook
bayfmお聞きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。 堂本剛とFashion&MusicBook始まりました。 まずはお便りです。ラジオネームレインボーみっちーさん。 石川県の方です。 『ホケパをされたということですが、やっと俺が好きな薄くてちっちゃいやつ購入することができました。 いつも行くスーパーですが、売り場に置いていない日が続いていたんで、今日も半分諦めてホットケーキ売り場を何気なく通り過ぎようとした時にオレンジ色の箱が目に留まって思わず叫びそうになりましたが、小さくガッツポーズして買ってきましたと。 父親は病気の進行で飲み込みが悪くなって、固くて大きなものは食べられないのでね。 絶対にこれを作ってホケパしたいと思っていたので、見つけた時は嬉しかったです。 実際に父親と一緒に作ってみたんですが、カレー用スプーンを使って全部で16枚焼くことができました。 4人で1人4枚ずつ食べる予定でしたが、気が付いたら父親が8枚も食べていました。 いつもはそんな量食べられない父親も、薄くて小さいからいつの間にか8枚食べていたと言っていたんで、その言葉を聞いてすごく嬉しかった気持ちと、こんな商品を考えてくれた昭和産業の皆さんと剛くんに感謝の気持ちしかありません。 本当にありがとうございます。今回作りながら、まだひっくり返すの早いよとかそっちの焦げてる焦げてる。 とか言いながらわいわいと作っていたのが、病気の父親楽しかったみたいなんで、ぜひまた購入して、今度は少しアレンジして作ってみるつもりです。 そして、こんないい商品はもっといろんな人に知ってほしいので、職場の人にもおすそ分けしたいと思います。 ありがとうございます。』 そういう時間に繋がってたんやったら、ほんまよかったなっていう、このホッケパね、ホットケーキパーティーをちょっと考案させていただいたり、このサイズを小さくするとか、もう薄く焼くとかね、うん、そういう、なんかこう、ホットケーキって、自分も好きやねんけど、やっぱ外で食べた方が楽っていうところがちょっとあるよなと思って、でも、なんかもっとみんなでホットプレート、囲って、なんか焼肉みたいにワイワイできたらいいのになとか、なんかそういうところから始まっていったんで、
うん、今回は本当にあの味、ホットケーキミックス、この開発に携わってくださいということではあったんですけれども、やっぱりホットケーキもっと広めたいよなていうことを思った時に、うん、昭和産業さんの技術力を広めたいという、認知を高めたいということでもございましたんで、だったらやっぱりみんなで囲って楽しくそのホットケーキを食べる、で、その技術力を体感するということもみんなで体感していくみたいな、そういうところに繋がったらいいなとか、ほんと、いろいろ企画の方にもどんどん入って、もうご提案させていただいて、パッケージ小さくしましょうからもう始まって、うん、タイトルもなんかこんな感じでって全力でふざけながらやっておりましたら、採用していただいたりとかもしましたし。 うん、その1つ1つがね、非常にクリエイティブだったんで。 僕もこういう結果を皆さんが作ってくださったこともすごくほんとに嬉しく思いますし、昭和産業の皆さんもほんとそうです。 開発者の方は最後のインタビューの時にスタジオの隅で泣いてらっしゃいましたからね、 感動して。それぐらい思いが強かったんだなって思うし、その思いがね、やっぱりこう入ってる商品なんでしょうね。 うん、すごいことやなと思う。だから、音楽もそうやし、ライブでもなんでもそうやねんけど、例えば僕で言えば、歌ってる本人だけが思い入れててもさ、なんか、うん、違うんやろうなとかね、うん、ものづくりしてると、やっぱり思いました。 そういういろんな、なんかことが、しみじみと感じる、そんな瞬間いっぱいあったな、昭和産業さんとのセッションはっていう風に思っておりますけれども。 これはもう、ほんとに、ちっさいサイズでホットケーキを食べるという、このね、喜びを皆さんに体感してほしくて、ホットケーキを切って1口頬張るじゃなくて、ホットケーキもこれ丸ごと頬張れるみたいな感じがすごくいいだろうなとか。 小さいサイズだとね、ほんとにそのお子さんも食べやすいだろうしなとか、お年寄りの方も食べやすいんじゃないかなとか、色々ね、考えながら作らせていただきましたけれども。 お父様もね、8枚も食べていただき、ありがとうございました。 またなんかこう、幸せな時間にね、このホットケーキをきっかけに繋がっていけたら、いいなっていう風に思っておりますので、お便りにもありましたけれども、またレシピをちょっとアレンジしたりしながら、家族で楽しい時間過ごしてください。 皆さんも是非ね。もちろん1人でこの美味しいホットケーキ食べるもあり、友達と食べるもありで、家族と食べるもありで、ねえ。 皆さん、是非このホットケーキをどんどん、どんどん楽しんでいただけたらという風に思っております。 それではここで1曲410cake聞いてください。
♪410cake
堂本剛とFashion&MusicBook、さあ、今夜はですね、あなたのnew Chapterというテーマに届いたメールご紹介します。 5月から始まるツアーのタイトルがnew chapterでございますので、そのタイトルにちなんで新章という意味がございますが、4月といえば新たな環境での生活が始まったという方も多いですね。 そういう意味ではnew chapter感じあると思いますし、人生の転機やね。 新たなスタートを迎えられた方、あなたのnew chapterというテーマでお届けしようと思います。
はい。まずはですね、あなたのnew chapter ラジオネーム ハチワレもようさん、 『剛さん、ご機嫌いかがですか。 私はあと1ヶ月くらいで69歳の誕生日を迎えます。 70歳の大台まであと1年です。一昨年に退職したんで、職業人としての自分ではなく、1個1個人の人間としてこれからどう生きていけばいいのか、様々考えている最中ですと。 大台の70歳。これからの1年間で自分は何をしたいんだろうとね考え、書き出してみることにしたと。 1番いいのは、無理をせずに誰かの役に立つこと。 それが結局は自分の笑顔にも繋がっていくのかなと。 今は市の図書館でボランティアをしたり、小学校の絵本の読み語りをしたりしていますが、毎日家族のために丁寧に料理をすることも地味ながらニューチャプターに繋がっているのではと思います。 職業を持っていることが、今までは社会で何らかの役に立ってることなのだと思っていたので、職業を手放すことが実はすごく怖かったです。 と、職業がない現在が本当に私のニューチャプターです。 大好きな本に関わることをして、大好きな剛さんの音楽に励まされながら、笑顔で過ごし、誰かの役に立つ存在でありたいものです。』 と。なんか、自分が誰かのお役に立ちたい、立っているといいなという思いが非常に強い方だなって思いますけれども。 だって、僕もそうですけど、全ての人に役に立ててるから、それは無理だから、やっぱりその自分の人生と繋がてくださっている人生の方のお役に立とうっていう、そういうことが毎日のように叶えられないかもしれないけど、そこに向かっていくっていうのが生きるってことかなと思うんで、この職業がない現在が本当に私のニューチャプターですって綴ってらっしゃいますし、
本当にそうだと思いますし、でも、この職業を手放すことが実はすごく怖かったですっていうのも、すごくリアルな感情だなと思います。 なんか、自分自身もその、学生をやりながらお仕事してたんで、学生を終えて社会人になるっていうの、この瞬間の時に結構、なんて言うんすかね、感情的にバグがあったなって気はしますね。 うん。なんかこう、さあ就職するかっていうわけではなくて、学生時代から始まっているものがあって、で、学生を終えて仕事だけになるってなった時の自分が一瞬、えっ、どういうことやっけ。 っていう感じがあったなっていうのは今でも覚えてるけど、うん、なんかこう、僕は幸せにも、ほんといろんなお仕事させてもらってる人生なんで、いろんなお仕事をさせてもらっているからこそ、自分がわからなくなったっていう、そういうところもあるんですよ。 うん。あなたは職業は何なんですか。って聞かれた時に、そうですね、なんなんでしょうねって。 アイドルって皆さんを呼んでくださいますけど、アイドルってこういうものだよっていうのも正しくはわからないじゃないですか。
その、職業というよりかは、そういうふうに呼んでいただいているものというか。 厳密にはこうであるべきで、これがアイドルであるっていう、その価値観はそれぞれだから、ここも難しくて、定義が。 でもそれを言い出すとほんとにどの職業も難しいなと思いますし。 でも自分はお芝居させていただいたり、歌を歌わせていただいたり、踊ったりもしながらとか、いろんなことがある人生だったから、自分はなんなんだろうと思った時に本当に分からなくなって、うーんって。 若い時はなんかこう、悩んだわけではないけど、ちょ、ちょっとこう、考えちゃうみたいなのね、あったなっていう風に覚えてますけど。 でも、最終的にたどり着いたのは、自分は自分やしなって。 自分という職業じゃないけど、自分というものを生きていこうっていう風な、シンプルな状況に自分はなったなっていう風に思ってますが、ぜひ、ハチワレもようさんもね、うん、70歳、70代、楽しむこともやっぱあるだろうから。 で、ご飯を丁寧に作るっていう、これもね、すごい嬉しいことやと思うんだよ、ほんとに。 うん。料理もいっぱい作ってあげてほしいなと思うし、もうとにかくね、自分しか描けない70代を、もうほんとに楽しんでください。 で、こんだけ楽しんでますっていうことをね、またお伝えいただければ嬉しいなという風に思います。 んで、またラジオの方にもメッセージお願いいたします。
群馬県27歳、ラジオネームかのんさん。お久しぶりですね。 『私がこの春から始めるのは、新しい仕事と新しい家族との生活です。 ということです。私は2年間、アフリカのべナンで、教育にかかわるボランティアをしてきました。』 え。かのんさんはね、たくさんメッセージをですね、アフリカのベナンから届けてくださっておりました。 髪の毛を染める話だったりとかね、いろんな話、送ってくださっておりましたけれども、『その中で出会ったご縁があって、帰国後にご結婚し、そして群馬県で新しい生活をスタートすることとなりました。』ということでございます。 おめでとうございます。
群馬県ってめちゃくちゃ水綺麗ですよね。川もめっちゃ綺麗やしっていう。 うん。フェスで1度お伺いしましたけれども、Da-iCEの皆さんと雑味のダンスの撮影とか撮影させていただきましたけれどもね。 うん、いいですよね。群馬めっちゃいいな。『環境が大きく変わる中で、今度は高校の先生として働く予定だと。 初めての土地で、友達も知り合いもいない中でのスタートに不安もありますが、ベナンでの経験を通して学んだこと、人はみんな違って、それぞれの価値観を持っているということを大切に、自分らしくこれから出会う生徒たちと向き合っていきたいなと思っております』と。 これは、海外ベナンではこの人はみんな違っているとか、それぞれの価値観を持っているという、この大切なことをよりダイレクトに感じる環境っていうのはあったのかもしれないけど、日本でそれを感じることって、あるいはそれをメッセージとして投げることって、すごく難しいことでもあるんだろうなって、歌を作ってても自分も思いますが、うん、でも、ぜひ、めげずに、諦めずに、その大切だと思ってらっしゃることをね、 たくさんの方に繫いでいただきたいと思っております。 また進展ございましたら、お便りいただければと思っております。
ラジオネーム ルパルパさん18歳の方です。 『剛さん、こんばんは。 私のニューチャプターは大学生活ですと、幼い頃から動物が大好きで、将来は動物や環境のためになる仕事に就きたいなと思い続けておりました。 その第1歩として、春から第1志望の大学で農業と動物について学びます。 今以上に命や環境と深く向き合う中で、自分自身がどんなふうに変化していけるのか楽しみですと。 また、高校時代に部活で打ち込んだ和太鼓も新しい場所で続けますと、新たな環境で新しい仲間とどんな音を奏でられるのかワクワクしております。 様々なことに挑戦しながら、新たなチャプターを全力で楽しみたいですと。 余談ですけれども、とても魅力的な楽器なので、剛さんもいつかお耳の負担にならない程度に和太鼓に触れてみていただけたら嬉しいです。』
ありがとうございます。ヘッドホンしたり耳栓したりすれば和太鼓もいけると思いますけれども、和太鼓はね、もうめっちゃ好きで、僕。うん。 僕は昔から、パカッションで言えばスティーヴエトウさんにすごいお世話になって、いろんなシーンを共に彩ってきましたけど、スティーヴさんもそうだし、弟のレナードさん、レナードさんは和太鼓を演奏されますけれども、あのご兄弟の打楽器の美たるやっていう、うん、なんかね、決め事を全然ほんとしてないけど、打点をお互いに避けながら、なんて言ったらいいんやろうな、ほんとに凄まじい、素晴らしい音作りっていうのかな、あれはもうほんとにずっと聞き惚れちゃうけれども、うん、レナードさんの和太鼓の演奏間(ま)だったり、うん、それもすごく好きだし、あの2人の、また打楽器ならではの癒しっていうか、うん、その中にまた漂ってみたいなっていう風にも、こういうお便りを読んでると思ったりもしますけれどもね。 いずれね、やりたいよな、和太鼓とか。和楽器もすごく好きなんでね。 うん、また自分もそのニューチャプターですね、機会があったら、そういう普段触れてなかった楽器にも、ちょっとチャレンジしてみるのもいいかな、なんていう風に思いました。 メッセージありがとうございます。
今夜はですね、あなたのnew chapterというテーマでお届けしました。 入学式とかね、卒業式とか、引っ越しの時期とか、いろいろその新章かんのあるタイミングっていうのはあると思うんですけど、でもそのタイミングとは別で、やっぱ自分のタイミングでnew chapterっていうのは人生やっぱり訪れるじゃないですか。 うん。このだからなんやろう。エンドリケリーのスペルを変換させた時もそうでしたけど、エンドっていう文字を入れて、REリスターとリボーンっていうもう意味合いのREを入れながらENDREにしましたけど。 でも、僕がやっぱ伝えたかった1番最初のニュアンスって、終わるということが、あるいは変わるということがネガティブなものではないということ、恐れるとか不安があることはないんだよっていう、ポジティブな気持ちを持つことが大事だよっていう、そういうメッセージを、なんかこう込めたくて。 だからあえてEND(エンド)っていう言葉を前に持ってきて、RE、じゃあここからバネを作って未来に飛んでいこう、駆け出していこうっていう、そういう力強いイメージがあってENDREっていう風にしましたけど。 うん、そうね。自分もいろんな人々と出会いながら、いろんな人々と別れ、命で言えば、本当にたくさんの命と出会い、たくさんの命と別れ、今の自分が今ここに立っていますけれども、スタッフさんもそうだからね。 支えてくださっていた方の人生もあるから。うん、自分はこういう風にちょっと人生変えてみたいと思うんですって。 ああ、そうですか。いや、なんか、ずっと一緒にやりたかったんですけど、わかりましたって。 関係性は変わりますけど、またご飯とか行きましょうねとかね。 で、ライブに来てくださったりとか。だから、ほんとに、デビューした当時のマネージャーさんとか、レコード会社の方とかもいまだにライブ来てくださるし。 うん、それはもう、どこのライブにも来てくれてたりするんでも、個人でもグループでも来てくれるんですけど、なんかそういうのはすごくやっぱ嬉しいっすよね。 会えるからまたって、うん。で、そこの絆みたいなものっていうのは目に見えないものなんだけど、
それがやっぱり消えることはないよなって思うし。 で、最近どうなんですか。何してるんですか。 って聞いても、ここ、こういうことしててさって、またなんか新たなニューチャプター立ってるやんみたいな、ENDREしてるやんみたいな、なんかそういう気持ちになったりとかして、嬉しくなったりとか。 じゃあちょっとまた話聞かせてくださいねとか、また違う形でお仕事しましょうねとか、そんな話もしたりできるんで面白いなと思うけど。 うん、でもやっぱり思うのは、そういう時期とかではなく、みんなそれぞれのタイミングでニューチャプターを繰り返してるな、エンド(END)リ(RE)、エンド(END)リ(RE)、エンド(END)リ(RE)って繰り返してるんだなっていうことをすごく思うんですよね。 だから、エンドリって言葉は元々古代魚から来てますが、今のスペルを変えたこのエンドリっていうのは、誰もの人生の総称と言っても過言ではないなと思ってたりもするし、パープルっていうテーマからも誰もの人生の色だよねって言っても過言ではないんだなっていう風に、なんか改めて最近色々思うんです。 自分がその新しい環境になって、音楽を作る環境も変わったし、
うん、音楽ってこうやって作ってたんやなっていうのを改めて勉強することもいっぱいあるんすよ。 今、全部自分でやってるから。うん、ほんとに全部自分で作ってるから、そこが勉強にもなるし、いろんな気づきあるし、面白い。 そんな中で、これってこうせなあかんのか。えっ!?これってこうやってもらってたんや。やっていただいてたんや。 こうやったんや。これ自分でやらなあかんねんや。 いろんなことあるから。でもそれをポジティブに乗り越えて、もうこの年齢になってまたこれを勉強していく、成長していく、変わっていく新章。 ニューチャプター、エンドリ、エンドリ、エンドリ、もこんなこと、もうほんとに毎1秒ごとに繰り返して、今の僕になってるなっていうところもあるんで、もうツアーも今面白い演出考えようと思ってやってたりします。 で、なんかやっぱり自分がこの音楽を作ってきている人生の中で、こういうステージに立ちたいなとか、こういう景色見たいなっていうものはやっぱ未だに溢れてくるねんなっていうのも頼もしいなと思いますよ。 なんか、自分、これぐらいでいいかな、こうかなかなみたいな、ここが気持ちいいから、ここでいいやっていう、なんか留まろうとしてない自分がいて、アーティストとして、もっとこうなったら面白いのに、もっとこうなっていったらいいのにな、みたいな気持ちが湧き上がってくるっていうのは、すごくポジティブな自分だなと思うし、いいことだなと思うんで。 皆さんにもたくさんね、応援していただきながら、そういう現実を叶えていただけたら嬉しいなとも思うし、なんかこう、うん、夢っていうのはね、自分1人ではやっぱり到底叶えられないから、みんなのなんか力が必要な時もめちゃくちゃあるし、みんなの思いが必要な時もあるし、でも、どんなシーンに立って皆さんと過ごしてても、向き合ってても、自分はもうほんとに心の奥底から満足してるっていうことは伝えたいなとも思うし、もうほんとにどんな場所にいても、こんな幸せなようなと思っていつも生きてるんで、これからもその幸せやなっていう気持ちをね、皆さんに伝えられたらなって思うんで、いっぱい言葉にしたり、曲にしたりしようかなっていう風に思ってますんで、これからもたくさん受け取ってほしいなという風に思っております。
さ、まだまだ皆様からの様々なメールお待ちしております。 メールの方はtsuyoshi@bayfm.co.jp、tsuyoshi@bayfm.co.jpです。 または、bayfmのホームページから堂本剛とFashion&MusicBookを選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。 4月の22日にデジタルシングル「Heart of Rainbow」こちらリリースいたします。 今身の1曲となっております。もう至極のバラードじゃないですか。 うん。今までと違ったちょっとアプローチをしていて、ちょっと令和的なサウンドを意識してアレンジしました。 ボーカルもちょっと今までとは違うアプローチをしたいなと思って、色々考えながら、これぐらいの分量かなみたいなエッセンス色々加えながら作成しましたんで、ボーカルも是非注目して聞いていただけたらという風に思っております。 今お話ししたような、自分の思いがたくさん詰まった、濃厚に詰まった楽曲となっておりますので、それぞれの皆さんの人生のスタートであったりとかね、ニューチャプターに たくさんの勇気を与えてくれる、そんな楽曲となっておりますので、是非皆さん聞いていただきたい、そんな風に思っております。 そして8月の12日にね、ニューアルバム「new chapter purple」をリリースいたします。 はい。これはもうほんとに新章の紫。自分の、その、今までとは違う、自分の赤と青の色。 あたし、紫。ニューチャプターの力強いポジティブなメッセージを込めたタイトルになっておりますし、収録されております楽曲も非常に色とりどりですので、皆さん是非楽しみに待っててください。 そして、5月から全国ツアーnew chapterこちらスタートいたします。 5月の2日、3日の大阪、オリックス劇場から6月27日、28日の神奈川、横浜BUNTAI公演まで全10公演となっております。 どうぞ皆さんご都合合わせてお越しください。 そして、フェスはSummerSonic2026への出演も決定いたしました。 8月の14日金曜日の大阪と16日日曜日の東京に出演いたしますので、こちらも皆さんお時間ご都合よろしければ遊びに来てください。
ライブイベントチケット予約など、ꓸENDRECHERIꓸの公式ホームページ、funk loveでチェックしてください。 どうぞよろしくお願い申し上げます。さあ、それでは今夜はですね、愛を叶えたい-RAION-を聞きながらお別れしたいと思います。 堂本剛とFashion&MusicBook、お相手は堂本剛でした。それでは皆さん、またお会いしましょう。 おやすみなさい
♪愛を叶えたい-RAION-
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2026/04/18
by [912]
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