++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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#870

bayFMをお聴きのみなさんこんばんは、堂本剛です。
堂本 剛とFashion & Music Bookはじまりました。

えー私は昨日47歳の誕生日を迎えました。毎年毎年、ファンの方々、応援してくださる方々に、たくさんお祝いしていただけていて、本当に幸せな人生だなっていつも思っております。

まぁ今年もたくさんメッセージをいただきましたし、あのー自分がやっぱりこう、誕生日が近づいていくなぁー、近づいてきたなぁーの時から皆さん色々メッセージ、ほんとたくさん投げてくださっていて。
で、当日とかはね、僕の地元の奈良で過ごしてくださる方だったり、すごく多かったりするなという印象ですけれども。

自分は、えー今までね、誕生日をお祝いして頂くという事を、んーちょっとまぁ恥ずかしいというか、照れるというか、まぁそういうのもあるかなとは思うんですけれども。

えー明日は渋谷のLINE CUBEで、Birthday LIVEを開催いたします。
まぁ最近はその様にして、皆さんと、一緒に過ごさせていただいているというところでございますが。
明日もチケット当選された方は、会場にいらして頂き、えー泣く泣く落選してしまいましたという方々はですね、それぞれの場所から、えー一緒に、えー気持ちを、心を共鳴させて頂いて、えー楽しい時間一緒に過ごせたらなというふうに思っておりますので、全ての皆様のことを思いながら楽しく過ごしたいと思っておりますので、皆さんもどうぞ、えー気持ちをつなげて過ごしていただければ嬉しいなというふうに思っております。


えー、大阪府「ファンコさん」ですが
『つよしくんこんばんは。
funk loveの、忘年会配信でBREIMENとまた何かやって欲しいと書いて読んでいただいた者ですと。

先日から配信開始されました音楽の家、毎日拝見しております。
ずっと待ち望んでいた.ENDRECHIRI.とBREIMENのセッション、最高です。
グルーブでだんだんと楽しくなってくる「Dr.Ancient Funkish」と、いつもよりちょっとアダルトな雰囲気の「棒人間」、お2人の声、ちょっとずつお互いに合わせて行っているところも良かったです、ありがとうございました。
えー追信、ファンって貪欲なんで、やっぱりLIVEで体感したいなぁ。』
という事なんですが。

あのーBREIMENの皆さんとは、非常に楽しく音楽させて頂ておりますし、
あのー音楽の家の方もお声がけいただいて、で、わかりましたって言ってご一緒させていただきましたけれども。
結構早い時間に入ったんですが、あのー自分がセッションする時間がもう日が暮れていて夜という状況にはなって。
なんかBREIMENのチームが穏やかに楽しく過ごしてる。
なんか自分たちのグルーブで、自分たちの時間軸で色々過ごしながらクリエイティブしてるっていう、そういうのがいつもね、ご一緒すると体感できて。

なんか昔の自分も、なんていうのかな、そういう感じあったなぁーと思って、よく振り返るきっかけにもなるんですけど。

1曲作るのにもこれだけ、あのー力を集中させて、何回歌っても大丈夫だし、何回演奏しても大丈夫みたいな。全然くたびれないし、クタクタにもならなくて、全然まだまだいけるみたいな、そんな中でクリエイティブしてたなっていう、なんかあの頃になんか立ち戻れる感じがあって、いつもすごい新鮮な気持ちを頂いておりますが。

この音楽の家のセッションも非常に楽しかったですし、えーーー、またほんとにBREIMENとなんか同じステージに立ってLIVEできたらいいなとも、私も思ってますんで。

.ENDRECHIRI.のLIVEでは、キーボーディストいけちゃんが参戦してくれてますから、いけちゃんはもう、ダーイケって呼ばれてますけれども、ダーイケが参戦してくださってて。
うん、1個質問すると160個答えが返ってくる、そんなダーイケなんですけれども。
ダーイケのキャラクターがもう、僕は妖精と呼んでますけど、あの感じがね、現場をほんとに明るくしてくれてるなっていうところで、このダーケイもそうですし、このBREIMENの皆さんとの出会いっていうのは、本当に自分にとってもね、色々なあの笑顔の時間ていうものへ繋げてくださっているなっていうふうに、本当に心から感謝の思いばかりです。

えーこれからも、どっかでBREIMENの皆さんと何か面白いことできたらなっていうふうに思っておりますので、皆さんも是非ですね、BREIMEN .ENDRECHIRI.、一緒に応援してくださったら嬉しいなっていうふうに思っております。

なんか、BREIMENのファンの皆さんと、ENDREのファンの皆さんとの交流の場みたいなものもね、なか作ったり作れたりしたら面白そうだな、なんていうふうに思いますけれども。
えー我こそがリーダーだという人はね、そういうコミュニティを作ってみてもいいんじゃないかなと、えー我々は非常に仲良くさせていただいておりますし。

ベーシストの高木君は、また焼き鳥に絶対連れてってください、ってこの間もおっしゃってましたんで、焼き鳥連れて行こうっていうふうに思っておりますが。
はい、まぁバンド全員連れて行こうかな、っていうふうにも思ったりもしておりますけれどもね。

まぁそんな時間を過ごしたり、なんか楽しく音楽やれる、そんなお友達がまたできたっていう、その喜びが毎日のようにあるという感じでございます。



それでは、音楽の家でBREIMENとセッションしておりました、こちら「Dr.Ancient Funkish」聴いてください。



  ♪  Dr.Ancient Funkish




堂本 剛とFashion & Music Book


それでは、ここでメールご紹介させていただきます。
今夜はですね、「思い出の誕生日プレゼント」というテーマでお届けします。

昨日ですね、誕生日を私、迎えたという事もございまして、リスナーの皆さんにも、お誕生日にまつわるテーマと、しましてですね、思い出の誕生日プレゼントを伺っております。


さぁ、えー「葉月さん」

『つよしさん、こんばんは。
私にとっての思い出の誕生日プレゼントは、母からのメールです。
母は毎年誕生日には誕生日おめでとうとメールをくれますが、去年は少し違いました。
去年は私が生まれた時間である夕方にあえてメールをくれました。
メール自体も嬉しかったのですが、母が生まれた時間を覚えてくれていること、両親が「葉月」という名前を付けてくれたことが改めて嬉しかったです。
というのも、私が生まれたのは8月31日の夕方なので、何時間かずれていたらこの名前をもらえなかっただろうと思って、もともと自分の名前が好きでした、と。
しかし、母からメールをもらったことで、母も同じように誕生日や名前を大切にしてくれている事を知り、愛を感じました。

最近心が疲れたので、久しぶりに聴く剛さんのラジオが胸にしみ、メールしております、
と。
つよしさん、お体には気を付けてくださいね。今日も大好きです、と。』

ありがとうございます。

8月、和風月名、日本名ですね。
「葉月さん」という、お名前が、ここで誕生したということですね、うーん。

自分もこの時間に生まれたよとか、あの、ここであなたは生まれたんだよとか。
そので、病院に行ったりしたことあるんですけど、お母さんと。
で、当時、ここで僕は生まれたんやぁーみたいな感じが、あのーなんて言ったらいいんやろ。僕が思ってた、感じじゃなかった。

例えばどういう事ですか?って言われても、あのうまくは説明できないけど。
なんかざっくり、自分のさ、なんか建物の感じとか、あのーその近辺の雰囲気っていうのかな、こんな感じじゃないかなっていうのを、なんか想像してた、のと全然違ったみたいな感じが非常に面白かったのと、まあその当時、大変な思いして僕を産んでくれたそのお母さんとその場になんか行けた事っていうのがすごく嬉しかったなって、うん。
お母さんもなんかその病院見上げながら、懐かしいなって言ってたけど、いろんな思いで、本当にここで僕の誕生を迎えてくれたよなっていうふうにね、うん、思ったんですけれども。

まぁそういう時間って、あのわざわざ作れてなかったから、うーん、ちょっと作ってみたいなと思って、機会があったんで、あのお母さんと行ったんですけど。

うん、やっぱいいですよね、自分のその出発地点でもあるから、うん。
ここから自分は始まったんやなっていうのが、なんかこう見えて、いろんな気持ちになりましたけれども。

皆さんもね、もしよかったら、ご家族とその自分が始まった場所に訪れてみるのもいいんじゃないかなっていうふうに思いました、はい。



そして、思い出の誕生日プレゼント、ラジオネーム「これから70号室の住人LIVEに伺います」と。
先日来ていただいた方ですかね。ありがとうございます。
『私にはもらってみたかった誕生日プレゼントがありますと。
高校生の頃、槇原敬之さんの歌が好きで、誕生日が8月ということもあって、半袖と長袖のシャツをプレゼントされたいとずっと思っていたと。
8月の君の誕生日、半袖と長袖のシャツをプレゼントしたのは、今年の冬もこれからもずっと僕らが一緒に過ごせるためのおまじない、「冬が始まるよ」の歌詞だということですが、そんな風に思ってプレゼントされる日がいつか来たらいいなと思ってきましたが、叶いませんでした。
つよしさんは、この歌詞みたいなことが現実にあったら素敵だなと思った事などありますか。』という。

え、なんやろ。
んーこのような歌詞、なんかよくあるじゃないですか、「例え世界が滅びても」とかさ、「たとえ世界を敵に回しても君のことを」みたいな、よくラブソングであるじゃないですか。
で、ああいう歌詞を読んだ時にドラマティックだなって思うけど、なんやろ、生きていくっていう中で、その気持ちに到達するってすごいことやなって、めちゃくちゃ客観的にそういう歌詞を感じ取ってしまったりする事もあるんですけど。

それぐらいの、なんかこう、人っていうのは生きていく中で、1人じゃなくて、いろんな人と、関わる事でいろんな気持ちが生まれる。
当たり前のことやねんけど、やっぱどういうふうに人と、うん、対話していくかって、すごく大事だなと思うし、なんかその人の、んー素敵なところ、素晴らしいところをちゃんと見つめる事ができる自分でありたいな、みたいな事とか。

なんかそういう歌詞を読んだ時に、客観的になるから、が故に、んーなんか自分がそういう主人公になった気持ちで考えた時に、いろんな人たちの表情とか顔が駆け巡って、いろんな気持ちになったのはありますけど。

そうね、やっぱりこう、永遠は永遠ではないみたいなさ、そういうフレーズとかも昔にはよくあるけど、結構自分が現実的すぎんのかな、っていうのもあるけど、うん、歌詞によって、何かこう、こうなったらいいなみたいな。
まぁ自分が歌詞書いてる方やから、その歌詞を見ちゃうのかなかぁ。
なんかちょっと作品としてというか、作家としてというか、うん、そういうふうに読んじゃうのかもしれないなぁ、なんていうふうに思いますけれども。

まぁきっと皆さんの中にも、この1行、このワンフレーズめちゃくちゃ好き、こういう気持ちになるから、みたいなね、そういう1行ってめっちゃあると思うんですけれども。



えー続きまして、大阪の「かよぶーさん」でございます。

『剛くん、こんばんは。
私の思い出の誕生日プレゼント。
家が、おうどん屋さんをしてて毎日忙しかったんで、小さい頃から誕生日パーティーとかは、してもらった覚えがほぼありませんと。

友達みたいに、自分の誕生日に丸いケーキにろうそくをして食べてみたいなと、ぽつり言ったのをシングルファーザーの父が覚えててくれた様で、その次の年から父が亡くなるまで毎年街のケーキ屋さんで1番小さいホールケーキに「かよこへお誕生日おめでとう」とプレートの乗ったケーキを、はいこれ全部1人で食べていいからなと渡して、お店へ行くのが誕生日の思い出のプレゼントですと。』
いいですね。
『父がお店の買い出しの時に照れながらケーキを選んで、プレートに「かよこへ」と書いてくださいと頼んでくれてたのかと思うと、うん、今も胸が詰まって喉の奥が熱くなりますと。
えー、もっとちゃんとありがとう言えてたかなと思います、と。
早くに天国に行ってしまった父ですが、大人になっても毎年毎年、父がプレゼントしてくれていたケーキは、今も私の誕生日の1番の思い出になっておりますと。
私からの父へのプレゼントは、大人になってもずっと肩叩き券でした。
おっとー、ほんまにありがとう、ほな、またね。』
という事なんですよ。

うん、いいですね、この思い出のケーキがあって。
うん、お父さんもだから、照れながら、じゃあ、プレートにお願いしますって言うてはったんやろなと思うけど、うん。

あのーこれ、みんなが思うんやろうな。もっとちゃんとありがとうね、なんか言えてたかなと思うとかっていう。
これはでもほんと、あのーいろんな人の人生の中にある感情やなと思うし、うん、そんなふうに思わなくてもいいし、絶対伝わってるからね、色々はね、うん、そこはもうほんとに伝わってるから、そんなふうに思わなくていいなと思うけど。

でも、自分もやっぱり思うもんね、いろんな人に対して、うん。
あの愛犬とかもそうやし、もうちょっとこうしてあげたらよかったかな、もっとこうやったかなって。

でも、人って欲張りやから、あのこうできてた、でもこうはできなかったみたいな欲が出てくるっていうのはあるけど、でも、こう出来てただけで十分やでって、相手はね、思ってくれてたりすることも多いと思うし、それは自分がいろんな人に対して思うことと一緒っていうか。
もっとこうしてあげればよかったなって言われても、いやいや全然、だって、もうこうしてくれてるんで、全然大丈夫よとかあるし、うん。

だから、その濃度じゃないから、回数でもないし、やっぱりそのありがとうっていう気持ちがあることが大事やから、うん。

なんかお父さんもね、あん時恥ずかしかったけど、ケーキ買ってきてよかったなって、こんなに思ってくれてんねんし、っていうところでね、うん。


だから、あのーそうね、今年の桜もそうでしたけど、うん、家族と見れたけど。
で、あのーほんとに、それこそあれやったな、「ソメイヨシノ」の歌のワンシーンが繰り広げられた感じで、ちょうどもうあの葉っぱが落ちちゃうなみたいな時に行ってたから、風がぶわって吹いたら、桜吹雪がぶわーってなって、うん。
あの叫ぶ声がまた墜落したっていうのは、桜吹雪、花が散っていく描写を歌ってる歌詞なんですけど、うん、もうほんとにそんな状況で、でもすごい綺麗でしたね、うん。

また桜見れてよかったななんて思いながら、過ごしたし、愛犬がね、天に登ったことも思い出しながら過ごしておりましたし、まぁ今日なんて特にそうだったりもするんですけれどもね、うん。

色々そういう思いがあって。
あのー、人っていうのは、毎日毎日自分らしく生きていくわけで。

で、.ENDRECHIRI.のテーマにもありますけれども、まぁ「赤」と「青」っていうそのカラーリングを混ぜた色、「紫」っていうふうなテーマカラーあるけど、まぁ「青」という色は、癒しっていうものもあるけど、傷とか痛みっていう、そういうイメージもあるな。
それと同時に、「赤」は情熱とか、前を向いて歩いていくとか、血液の色でもあるから、生命だったりとか、まぁそういう印象があるけれども、うん。

誰もの人生が、その2つが絶対的にあるから、だから、の.ENDRECHIRI.テーマカラー、「パープル」ですけど、誰の人生の色も、やっぱり僕は「パープル」「紫」だなって思ってる。
その濃度とかコントラストとか、色々違うと思うけれども、それはまた日によって変わるよね。
「青」が強い日と「赤」が強い日があるから、誰だってね。

だから、みんな同じよねって、1つやよねって、人やもんなっていう、うん、命やもんなぁみたいな。

そういうラフな、ポジティブなイメージで「パープル」っていう色を選んではいるんですけれどもね、うん。

だから、今もなんかこう、桜の話したり、命の話すると、みんなちょっとこう、しんみりしちゃう、傾向はあるけど、うん。
しんみりするというよりかは、ありがとうとか、楽しかったなぁとか、幸せやなとか、今を楽しく自分らしく生きようとか、そっちの方にね、ピントを合わせて、うん。
傷や痛みというところに、おー立ち止まらずに、うん、漂うこともなく、自分の一部として1歩1歩歩いていくみたいなイメージが、僕は.ENDRECHIRI.というプロジェクトの中にやっぱりあるなと思うし、これからもそういうね、えー歌を作っていけたらなと思っています。




まぁ、今夜は「思い出の誕生日プレゼント」というテーマでお届けしました〜。

誕生日プレゼントね、色々やっぱり思い出あるよね、うーん。
ほんとに色んな人から誕生日プレゼント頂くけど、ほんと何でもよくて、もー嬉しいから。もうなんか、なんて言うんかな、頂ける事がというか、考えてくださってたんやなぁ、っていうのが嬉しいんで、ほんまに何でもいいなって思う。

で、なんか、誕生日はやっぱりこう、自分が生まれてきたという日やから、それをまぁ毎日のように誕生日ほど浸れることもないから、やっぱり誕生日っていうのは特別な時間になるかぁーっていうふうには思ってますけど、うん。


でも、もう皆さん、ね、ご存じの通り47ですよ、うーん。
不思議やな、なんか。

ほんとにね、年齢を気にして、ないからなぁ、あんまりっていうのはあるんですけどね、うーん。でも、気持ちってやっぱ大事やなぁーと思うし、うーん。

まぁこれからも、その年齢ということももちろんあるんですけど、まぁ変わらず自分らしく楽しく幸せに生きていくっていう、ポジティブになれる時はポジティブに、ネガティブになってしまう時もネガティブに、でもまたポジティブに戻ろう、みたいな感じで生きていけたらなっていうふうに思っておるところでございます。




さあ、まだまだ皆様からの様々なメールお待ちしております。

メールの方は、tsuyoshi@bayfm.co.jpですtsuyoshi@bayfm.co.jpです。



さて、先日ですね、配信の方でもお伝えはしているんですけれども、4月の22日にデジタルシングル「Heart of Rainbow」こちらをリリースいたします。

そして、8月の12日にニューアルバム、皆さんもこれほんとにいろんな新譜入ってるんで楽しみにしてて欲しいんですが、「new chapter purple」こちらをリリースいたしますと、はい。

そして、5月からは全国ツアー「NEW CHAPTER」がスタートし、5月2日、3日の大阪オリックス劇場から始まりまして、6月27、28日の横浜BUNTAI公演まで全10公演となっておりますので、はい。

そしてさらに、サマーソニック2026への出演も決定いたしました。
8月14日の金曜日の大阪と16日の東京に出演いたしますので、皆さんそちらも是非お時間ご都合よろしい方は遊びに来ていただきたいなというふうに思っているところでございます、はい。

アルバムの詳細やライブイベントチケット予約などは.ENDRECHIRI.の公式ホームページfank loveでチェックしていただければなというふうに思っております。



さあ、えー今回の新譜の「Heart of Rainbow」 でございますけれども、おーこちらの、楽曲の、歌詞に込めた思いい色々ほんとにあって、まぁ自分も、んーたくさんの日々を生きてきたなと!いろんな人の人生と自分の人生が重なって、いろんな色を体感させてもらえたなぁーって思いながら書いた歌です。
でぇー、やっぱりそれぞれいろんな人たちの人生があって、応援してくれている人の人生もあって、いろんな人たちの人生を思えば、その胸の中で虹が広がるっていう、自分の色と色んな人たちの色が、今のその色が、なんかこう重なって、胸の中で虹が広がっていくっていう。
で、その虹を渡って行きながら、その虹を歩きながら、僕たちはいつでも出会えるよね、巡り会えるよね、みたいな、そういうようなメッセージ、そういう思いの果てに生まれた歌だったりもするんですけれども。
えー新生活であったりとかね、いろいろな、僕自身もそうですけど、環境を変えてきている中での、うん、今の自分の人生もありますが。
あーそういった、今自分が見つめている景色、心に映す景色、その全ての景色がね、うん、そのそれぞれの人の思いの果てにある景色だから、まぁその景色を重ね合わせて、想いを重ね合わせて、共鳴させ合いながら、キラキラした、うん感情を生み出せたらいいな、みたいな。

まぁほんと、難しく聞こえるかもしれないですけれども、すごくシンプルな歌だなと思ってます、うん。シンプルな歌詞だなと思うし、ほんとに、あのいろんな思いを乗せて、今回書きました、うーん。

もちろん、あのLIVEの方でも披露していこうというふうにも思ってたりもしますし、皆さん、楽しみにリリース待っててください。

どうぞよろしくお願い申し上げます。



さあ、ということで、今夜はですね、「ソメイヨシノ」こちらを聴きながらお別れしたいと思います。

堂本 剛とFashion & Music Book
お相手は堂本剛でした。

それでは皆さんまたお会いしましょう。
おやすみなさい。


   ♪  ソメイヨシノ

2026/04/11 by いちご姫 [911]

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