bayFMをお聞きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。堂本剛とFashion & Music Bookはじまりました。まずはですね。オープニングはこちら
剛さんこんばんは。
こんばんは。
こさかママと申します。
ついに「俺が好きなうすーくてちーーちゃいやつ。」購入できました!! 早速作ってみました。 まほろば館で奈良産の酒粕クリームチーズ、あんぽ柿、メープルシロップが手に入ったので奈良を感じながらいただきました。
ありがとうございます。
酒粕クリームチーズxあんぽ柿x生ハム あんバター いちごx生クリーム スモークサーモンxクリームチーズxベビーリーフ バターxメープルシロップ
のラインナップです。写真を添付します。
非常に丁寧にきれいにつくってらしゃいます。
簡単に焼けてとても美味しかったです。生地が主張しすぎてないのも良くて、でもしっとり甘じょっぱくて冷めても美味しかったです。 おやつにもご飯の代わりにも、おつまみにもなりますね。 これホットケーキ界の革命なのでは? そして8cmって意外と小さくて何枚でもいけちゃいますね〜。
ZOZOさん、ストシン、PAC-MAN、等のコラボの時も感じましたが、多分剛さんほどの人ならば出来上がった商品のCMに出るだけで商品は売れるのだと思います。 でもこうやって今回も粉作りの段階から関わって話し合いを重ねて良いものを作ろうとする姿勢、そして結果が出せているということに多くの方が共感し信頼するのだと思いました。
これからのいろいろなクリエイトも楽しみにしています。 お身体を大切にお仕事されてください。応援しています。
と綴ってくださいました。ありがとうございます。 なんか昔からやっぱやりたかったことが結局こういう粉作りからやるみたいなことやったりとか、業界の方が言うのはその裏方っていうような言い方されますけれども、でもそういう方々がいて色々動いてくださるから、やっぱり物事っていうのは成立してますからね。 ライブで言うと、ステージに立っている自分だけの話じゃないじゃないですか。 いろんなスタッフさんがいてくださるからそれが成立するわけであって。
だからライブで言うと演出とか、照明をこうしましょう。ああしましょうみたいな、そういうところまでは関わっていくっていうようなことだと思うんですけど、言ったらそのライブのあり方っていうものから一旦考え直して、違うライブを作り上げようっていう、そういうプロジェクトのようなものでしたね、このホットケーキミックスを作るっていうのは。
うん。だからある種やっぱ革命を起こさなきゃいけないっていうことで。 革命を起こすときっていうのは、今までにあったものを全部なしにするというわけではなく、それを限りなく残した上で、少し角度を変えた形の発想を。 1番大事なのは、やっぱりみんなで信じきるってことかもしれないですね。 うん、これでいきましょう。大丈夫やよ、これでいきましょうよっていう。 やってみましょうって、なんかそういうことに繋がっていくのがやっぱり大事なんじゃないかなという風に思ったりもするわけでございますけど。
そうですよね、なんかこういう仕事はやっぱやってて楽しいし、また、なんかこういう食品関係だけじゃなくて、うん、いろいろなプロデュースしながら、楽しく、面白く、なんか人生ね、うん、彩っていけたらなっていうふうに思っておりますので。
このホットケーキミックスもほんとに好調ですし、考えに悩み悩み、考え、考え悩んで悩んだ結果がこの今ですから、ほんとに嬉しいなっていう風にも思いますし、昭和産業の皆さんもね、ほんとに一生懸命一緒に向き合ってくださったんで、ほんとに感謝申し上げます。 ありがとうございます。さあ、それではホットケーキの話してますから、こちら聞いていただきましょう。
ENDRECHERI で4 10 cake聞いてください。
♪4 10 cake
堂本剛とFashion & Music Book ここではですね、皆さんからいただきましたふTUおたを読まさせていただきます。
まずは、ラジオネームたいようさん、33歳男性の方ということです。
剛さん、こんにちは。こんにちは。初めてメール送りました。 剛さんにお礼が言いたくてメールしました。中学生の時にテレビでたまたま聞いた剛さんの歌声に心奪われ、それ以来20年くらいずっと剛さんの歌と音楽が大好きです。 ただ、なかなか男1人でライブに行く勇気が持てず、ずっと剛さんの音楽を生で触れたいとは思いつつも、その機会がずっとなかった日々が続いていました。 しかし、このまま一生剛さんを生で見れないのは嫌だと思って、意を決して去年のツアーの横浜公演で初めてライブに参加できました と。 本当に一生忘れられない思い出になりました と。 で、そのあともグループのほうのライブにも参加していただき、去年は2回、僕の歌を生で聞いていただけたと本当に幸せでしたって言ってくださってますけれども。
僕が幸せですけど。こんな。
私は物心ついた時から家庭環境は荒れ気味で、受験や就職、恋愛など人生におけるイベントも正直周りの友人知人たちのようにうまくいかないことがとても多く、特にここ1年くらいは再び仕事や恋愛などで辛いことばかりがずっと続いてて、 時々何のために自分は生きてるのだろうと思い、前に進むのが嫌になる時も最近多いのですが、そんな時に剛さんの曲や歌声を聴いて元気をもらっています。 剛さんのおかげで人生頑張れております。そのお礼をどうしてもお伝えしたく、メールしました。 本当にありがとうございます。今年のツアーも応援しております。
綴ってくださってますが、これちょっともうしんどいなとか、孤独やなみたいな。 うん、その孤独を踊らせるために私はファンクしてますから。 音楽やってますんで。で、なんかね、人生ってやっぱみんなこのENDRECHERIのテーマカラーにあるように、青い日もあれば赤い日もあったり、それが混ざった紫の日もあったりっていう。
でも、人生を1個で考えた時には、やっぱりその情熱とか孤独とか痛みとか、そういったものとこう、うーん、 混ざり合った色。誰もが本当、紫色だろうなって、パープルだろうなってやっぱ思うし、でも、そのパープルっていうのは、人々のやっぱ人生の色だなと思うし、どっちかに偏るわけじゃなくて、やっぱり混ざり合った色を生きることで、人間って前進するよなと思ったりもするし、自分を見失うこともなく、自分でいられるっていうな気もするんですよね。 うん。
だから、今日は何対何。何対何。みたいな感じで、色の分量は変わるかもしれないけど、でも、自分の色っていうのは、やっぱり赤と青が混ざった色なんじゃないかなとも思うしね。 そんな思いでENDRECHERIのテーマカラーはパープルにしておりますけれども。 ぜひたいようさんもね。だって僕自身も生きるってなんか難しいなって思ってた時期ありますから。
そんな自分が今こんなふうに色々皆さんに語らせてもらってたりしますけれども、だからこそ、自分だってまたそう思うことだってあるかもしれないからと思ってます。 でも、それは決して悪いことではなくて、やっぱり生きてると色々考えることもあるし、大変なこともあるやんっていうのがみんな一緒ですから。
うん。だから、その、僕の人生もそうだし、たいようさんの人生もそうですけど、違うっていう違いをつけるんじゃなくて、うん、共鳴させるってこと。 なんか違うことでよくて、違うのは当たり前やから。 うん、違ってどうとかじゃなくて、違って当たり前やから、その違う人生を共鳴させるっていうこと。 それがなんかこう、音楽とかライブっていうもので1つになるっていうこと。 うん、それがなんか1番大切なことかなっていうか、楽しまないと損するなって思うところ。 だから、なんかこう、共鳴させましょうね。今年のツアーも遊びに来てくださいよ。
ていうか、このたいようさんがENDRECHERIの1人の発信者となって、「なかなか男1人でライブに行く勇気が持てないっていうことを発信しながら、でもこのまま一生生で見れないのはどうなんだって考えた結果、僕は行きました。」 というたいようさんのメッセージをSNSなどで発信してくださったら、いや、実は僕も、実は私もですねみたいな方が、なんかアベンジャーズみたいに集まってきそうな気するんですけど、ちょっとアベンジャーズのキャラクターをご自身で選んでいただいて、たいようさん。
太陽やからアイアンマンな感じもあるんですけど、自分はアイアンマン、そんなやったらちょっと申し訳ないんで、キャラクターを選んでいただいていいんですけど、その、アベンジャーズのごとく、ちょっとそういうメッセージをSNSでつぶやいてもらってもいいですよね。 集まれ。みたいなね。うん。で、今年のツアーみんなで行くぞ。 みたいな。なんかみんなで待ち合わせしてライブに遊びに来てくれても嬉しいねんけどな。 なんかそういう現象起きたら面白いねんけどな。
ちょっとファンの皆さんも、そういう現象を平和的に埋めるようにガイドできる方はしてあげてください、たいようさんと繋がって、でもこういう風に思ってる人がもしたくさんいらっしゃるんだったら、もう1秒でも早く音楽聴いてほしいし、ライブ来てって思っちゃうから。うん、そしたらもうなんか考えてたこと無駄やったかもっていうぐらい何にも関係なくなるっていうのもわかるし、ぜひ来ていただけたらなっていう風に思いますよ。
そして、ラジオネームあおさん。あおさん。 剛さん、こんばんは。
こんばんは。
いつも楽しく聞かせていただいております。 今回お便りお初さんの男、Epunpuntherなんです。
そういうことか、お便り初メールってことですね。お初さんの方なんですね、のEpunpuntherの方、ありがとうございます。
僕は97年頃、小学校6年生だった当時、強烈な憧れを抱いて、剛さんの髪型やファッションを子供ながらに真似しておりました と。
ありがとうございます。
2008年まではCDを購入しておりましたが、上京をきっかけに離れてしまいました。
残念ですね。上京したらね、やることありますから、いっぱいねえ。
約15年ぶりになりますが、剛さんが新しいフィールドに移るタイミングで、堂本剛愛が久しぶりに再燃いたしました と。
嬉しいですね。
そしてタイミングは2024年1月のENDRECHERI MIX AND YOU FES2024でした と。なんじゃこりゃ と。が、正直な感想で、ファンクの自由さと衝撃に、仕事や日常で凝り固まった心がほぐされ、解放されました。
そうなんすよ。だからENDRECHERI の音楽はサウナと言っても過言ではないですし、もうマッサージといっても整体と言ってもね、これね、過言ではない。だから、整体というか、整心ですよね。 心と書いて整心の音楽ですよ。やってる自分もそうなんでね。うん。
で、それからというもの、これまで剛さんの音楽を聴いてこなかったもったいなさと。
わかるよ。うん。
その反動でめちゃくちゃ沼って・・
分かるよ。
めちゃくちゃ沼っております。
そうなんだよね、ENDRECHERIの音楽はなんで今まで聞いてけえへんかって。もったいないんだよね。だから、その、あおさんとたいようさん、これユニットを組んだらどうですか。 うん。で、2人がなんか、なんていうの?CEOみたいな、ありますよね。会社の、みたいな感じで。
2人がどちらがCEOになるかじゃんけんで決めてもらいたいですけど、争いは嫌なんで、ちょっと決めてもらって、2人でなんかちょっとこの支部立ち上げたらいいかもしれないですね。
うん。もったいなさと反動で沼っていう、このめちゃめちゃファンキーな時間過ごしてるんですよ。 で、ぼっち参戦ではありますが、ツアーにイベント、平安神宮さん奉納演奏にも行かせていただき。 と、ほら、たいようさんと行けばいいじゃないこれ。
ZOZOコラボやPAC-MANグッズ、ストシングッズ等の魅力的なグッズも購入させていただいております。
ありがとうございます。嬉しいな、もう。頑張って作ってる甲斐がございます。
そして今回の昭和産業さんとの共同開発商品が「俺が好きなうすーくて、ちーちゃいやつ」も購入して奥さんとホケパの毎日です。
嬉しいですね。スーパーでたまたま見かけた三原食品さんの奈良漬けクリームチーズという商品をお見かけし、即購入して早速ホケパの具材にしたんですが、これがめちゃくちゃ美味しい。
剛さんと奈良のタッグ最高です。衣、食と来てるので次は住でしょうか。 Epunpuntherが住めるマンションアパートメント経営楽しみにしております。
なるほど。新しいですね。このマンションにはファンの人しか住んでません。 いいかもね。で、1回のイベントホールがあって、そこであの推しを語り合うんですよ。 ありかもしれないですね。マジで考えてみようかな。 そんなことしてる人いませんよね。めっちゃ面白いですね。
そして、バースデーパーティーとツアーの横浜公演参加させていただきます。 これからも剛さんのファンクの波に便乗させていただき、最高のファンキーな人生を送っていきます。 ずっと愛しています。
ありがとうございます。
嬉しいな、こんな風に言ってもらえてさ。これでもほんとたいようさんと一緒に行ったらいいと思うし、なんやったらもうたいようさんとあおさんと2人でなんかアカウントを作って、そういう人を募集したら、結構な数、じわじわ来はるんじゃないですか。
で、集団で来てもらえません?ライブ。ね、結構多いんですよ。 ほんと、自分で言うとなんか変ですけど、好きですって言ってくれる人がこんなにもいるんやなっていうのを、なんていうかな、声かけづらかったんかなみんな、と思うぐらい、なんか色々言ってくれはるんで、最近この環境変わってからね。うん、嬉しいなと思って。
うん。さあ。ということでございまして。今夜は初めてメールしてくださった男性の方お2人。メッセージ読まさせていただいたりもしたけど、うん、なんかこう、「早く(剛さんの音楽)聞いとけばよかった」のフレーズは初めてサマソニに出させてもらった時にあったコメントでよく覚えてますね。うん。
ということは、ある一定数こういう方がいるような気がしてますけどね。 うん。ぜひ、たいようさんとあおさん、お願いしますね。 ちょっと仕切っていただいて、その辺。うん。そういう方々を募集しましょうよ。それこそ、ツアーしてください。そのバスツアーみたいな感じで。うん。みんなで何時に何分に集まりましょう、って集まって、で、ライブ見て、みんなで夜ご飯食べて、語り合って、ほんじゃって言って。
これちょっと叶えてほしいですね、今年ね。うん。 ぜひよろしくお願い申し上げます。
さ、まだまだの皆様からの様々なメール、お待ちしております。 メールはtsuyoshi@bayfm.co.jpです。 または、bayfmさんのホームページから堂本剛とFashion & Music Bookを選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。よろしくお願い申し上げます。
4月の12日ENDRECHERI 2026 Happy Birthday Live 47を行います。 場所は東京、LINE CUBE SHIBUYAでございますが、チケットソールドアウトとしておりますので、チケット当選された方、そしてチケット外れてしまったよというそれぞれの場所から応援してくださる方、皆さんの人生共に、この時間共にですね、共鳴させながら過ごせたらと思ってますんで、
この日もみんな1つになって楽しい時間過ごせたらという風に思っております。 よろしくお願い申し上げます。さあ、そして、たいようさんとあおさんのちょっと任務が重大なんですけれども、その任務が重大な5月からはですね、全国ツアーNEW CHAPTER がスタートしますんで、5月の2日、3日の大阪オリックス劇場から、6月の27、28日の神奈川ですね、横浜BUNTAI公演まで、全10公演です。
この濃厚な10公演をね、とにかく皆さん、今回は相当仕上がってると思いますよ。 もう本当に濃厚に。新譜もいっぱい歌いますからね。 はい。新しい堂本剛、新しいENDRECHERI見れますから。 ぜひツアーも何度もお越しいただきたいなと思うし、もうこれを機に本当に初ENDRECHERIの人を1人連れてきてくださるということを、これ皆さんの任務にしましょう。
で、たいようさんとあおさんは、その同じような境遇にいる人たちをお呼びいただきたいというのはあるんですけれども、皆さんは初めての人を1人絶対連れてくるという気持ちで、これ任務ですからね。よろしくお願いいたします。
今年のですね、SUMMER SONIC2026こちらですね、ENDRECHERI出演することになっております。はい。SUMMER SONICは少し久しぶりという感じでございますけれども、いろんな思い出ありますね。 初めて立った時も、なんか、うん、色々ENDRECHERIの音楽、もうちょっと早く触れとけばよかったっていうコメントをいただけたのが、このSUMMER SONICだったなっていう印象があったりするんですけど、ジョージクリントンのステージも見たなとか、いろんな思い出があって、うん、またこうして出演させていただけること、本当に嬉しく思っております。
是非皆さんもですね、お時間、ご都合を照らし合わせながら、いらっしゃれる方、是非遊びに来てください。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
さあ、ライブイベントチケット予約など、エンドリケリーの公式ホームページ、funk-loveでいち早く情報を得ることもできますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
さあ、最後にですね。京都府15歳ぽむさん
剛くん、こんばんは。
こんばんは。
この間はメール読んでくださりありがとうございました。と。 理解している。大丈夫だ。と言ってもらえて本当に嬉しかったですし、救われました。 中学卒業を期にようやく自分の中で区切りがつき、前を向くことができている気がしたので、メールを書いています と。
私のなりたい自分像は2つあります。 1つ目は、私が私であることを大切にすることです。 そして、自分のことを自分が1番幸せにしてあげたいです。 これまでは受け身で。
そうね、僕も受け身やからな。
受け身で何かと求められる姿を演じることが多くありましたが、そんな自分に嫌気がさしている部分もありました。 なので、環境も変わる今、変わってみたいと思いました。
END REですね。
その第1歩として、今後3年間通う高校を自分で選択できたことに大きな幸せを感じています と。 2つ目は、言葉を扱うお仕事に就くことです。 昔から文章を書くことや考えることは好きでしたが、今では文章を綴ることが心をヘルシーに保つ大切な1つのツールになっています。 考えを言葉にして伝えることや、想像を膨らませて言葉にすることが本当に好きなので、何かに繋がるといいなと思っています。
もちろん、すぐに変わることや心地よい生き方を見つけることは難しいかもしれません。 ですが、ありのままの自分でいられるような音楽や場所、趣味に触れながら少しずつ進んでいきたいです。 なんだかまとまりがない上に、抽象的だったり、ふんわりしたことにはなってしまいましたが、私が私であること。 そして将来は言葉に携わるお仕事に就くこと。 これが現時点での大きな目標であり、なりたい自分です。
と綴ってくださっております。
そして、広島県のわかさんも。
剛くん、こんばんは。
こんばんは。
1月の17日の放送で、パニック症になって通信制の高校に転校したというメールを読んでいただきました。 あの日はちょうど、受験の真っただ中で、体調も優れず、うまくいかなかった教科のことばかり考えて、もう受験から逃げてしまいたいと思っていたところでした。 しかし、剛くんのメッセージを聞いて、逃げちゃだめだ。 自分に勝つんだ。と自分を奮い立たせて受験を走り抜けることができ、第1志望だった国立大学に合格しました。
おめでとう!
剛くんのおかげです。ありがとうございます。 パニック症になった当時は教室で試験を受けることができませんでしたが、今回の受験を発作を起こすことなく終えられて、少しずつだけど前に進めているんだなと嬉しくなりました。 そして、今まで体調のこともあって1歩踏み出せずにいたんですが、今の自分なら大丈夫だと思ってENDRECHERIのライブに申し込み、当選しました。 5月24日の奈良公演が私の人生初ライブです。
当選率がこれ大変なんですけれども、ここ見事当てたということで。
広島から奈良まで体調を崩さず移動できるのか、現地に到着できても最後まで会場の中にいられるのかなど、不安は尽きないけれども、絶対に大丈夫だと信じて全力で楽しめるように今から準備していこうと思います。 絶対に絶対に会いに行きます。と。
嬉しいですね。 僕もそうなんですけど、こう、箱の中に入るとかすごく苦手で。 でもね、大丈夫かと思ったら大丈夫っていう。 で、この成功体験を繰り返していくっていうことも大事だし。 でも、僕に会いたいと思って、僕のENDRECHERIの音楽に触れたいと思ってくれる、その、もうその気持ちだけでとにかく突き進んで会いに来てほしいなって思うし、それをプレッシャーに考えちゃダメよ。ほんとに。
で、奈良は穏やかなとこやから、そういう自分だったとしても、多分それを忘れるくらいの景色、空気感っていうのもめっちゃ流れてるし、もし何か不安やなと思ったら、周りのファンの人を頼ってほしいなと思う。
なんかみんなそっかそっかって大丈夫よって絶対やってくれるから、そういう人たちばっかりしか会場にはいないから、だからほんとに安心して来てほしいなと思うし、来てくれたらもう最高のその孤独を踊らせる準備はできてるんで、僕の孤独も一緒に踊るんで、ぜひ来てほしいなっていう風に思っております。
さあ、ということでございまして、今夜は雑味こちら聞いていただきながらお別れしたいと思います。 堂本剛とFashion & Music Book お相手は堂本剛でした。 それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。
♪ 雑味 feat. George Clinton
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2026/04/04
by ひろりん [910]
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