堂本剛とFashion&Music Book
BayFMをお聴きの皆さん、こんばんは、堂本剛です、 堂本剛とFashion&Music Book始まりました。
さ、ラジオネームちゃこさんですが
剛さんこんばんは。
こんばんは
ツアーのニューチャプターご縁をいただき、オーラスの横浜BUNTAIに参加します。
ありがとうございます。
今回のツアーのテーマカラーを掲げるとしたら何色ですか? ライブの参戦服の参考にしたいと思うんで、もしイメージされている色があれば教えてください。 私の参加はまだまだ先ですが、今からとても楽しみです。
はい、全然あのまだまだ後と言いながら途中で我慢できずに参戦するっていうこともありますんで、全然いつでも共鳴しに来ていただければと思いますけど、まずあの今も言いましたけど、僕のアーティスト活動の中でま重要なポイントとして共鳴するということなんですよ、みんなの人生と。 だから何かこう分厚い壁を打ち砕くとかね、例えば、うーん、高い壁を乗り越えていくとかね、まそういう力強さってあるじゃないですか。 で、ま、確かにそう、確かにあのそこに繋げたい、自分も皆さんも。 でもそういう、何かこう、自分がこう何て言うのかな、救う立場っていうことじゃないよなあって、なんかみんなの人生どんどんもう共鳴するということ、うん、そこが自分が1番いつもやりたいことだなと思ってて、だからライブも共鳴したいんですよ。 だから、あの来てくれる方々も共鳴しに来て欲しいって感じなんですよ。 それぞれの人生、もうオープンマインドで胸の扉からに開けまくって共鳴したいんですよね。 共鳴して欲しい、うん。 だから、人間やっぱ生きてるとさ、あの孤独な瞬間なんていっぱいあるじゃないですか。 でね、孤独は消しちゃダメなんですね。 これはもう僕はもうずっと思ってることでして、孤独は踊らせてなんぼです。 と思って、もう踊らせるんです孤独を、もう揺らすんです。 で、どんどんどんどん揺らしてリズム作ってくんです。 そしたらなんかこうその孤独もまたグルーブの1つになってまイコール自分のまポイントになっていくまチャームポイントになることだとやっぱあるだろうし、この孤独を経験したから、これだけのたくさんの人を救うことができる自分の未来があったりするかもしれないし、ま、孤独があったからこういう絵が描けるとか、こういう料理レシピを生むことができたとか、大切な人にこういう言葉をかけられるように意識できるようになったとか、だから孤独を揺らす、それが僕のやるべきことだなと思って、音楽をずっと作ってるんですよね。 で、ファンクミュージックを軸にうんやってて、なんかまあファンクだけにすごくこう特化したりとか、そこにめちゃくちゃこだわってるっていうことでももちろんなくて、ま、基本的にはまジャンルレスで音楽作ってきたし作ってると思ってるけど、そのファンクっていう調味料、それがまあお塩でもお砂糖でもいいんですけれども、その分量は家庭によって違うじゃないですか? なんかあんな感じですね。 あの甘めの卵焼きがあったり、出汁っぽい卵焼きがあったりしますけど、まその曲によって分量が違うぐらいって感じですかね。
うんだからファンクってね、ま、調味料ってことだけど、とにかく自分の人生と皆さんの人生を共鳴し合ってね、自分の孤独も一緒にみんなの孤独を揺らしたいって揺らしまくって、めちゃくちゃ揺れてグルーブしてなんか孤独も気持ちいいなみたいな楽しいなみたいな、そんな時間に繋げれたらいいなっていう。 そんな風に思っててそれってえ日本ではなかなかファンクミュージックて言うと、うん?って言われちゃうけど、唯一ファンクミュージックというジャンルができるものなんじゃないかなと、僕はやっぱ感じたんで、すごく昔にね、だからファンクミュージック、自分自身の経験も経て孤独を揺らされたという経験を経て、ファンクミュージックってことなんだろうなという風に思いますが、なのでま孤独を揺らしに来ていただきたいんで、うん。 やっぱりここはニューチャプターではあるんですけど、ニューチャプターという言葉から繋げていくと新しい何かこう、普段自分が選択しない色になりがちなんです、人は。 でもそれって結果なりたい自分なんですよ。 例えば自分があまりこの黄色を選択しない、いやあまり明るくないから、地味な色好きなんです。 でも何かをきっかけにじゃあ例えば黄色選んだりとかピンク選んだりとかするとするじゃないですか、でもそれって結局なりたい自分だから無理が発生するっていう、結局は。 でもう行ける時はいいっていいんですよ。 でも自分の根本的な色を理解して、他の色を混ぜて色になったり、ピンクになんなきゃいけないからだから、それを踏まえて考えると自分の本当の色っていうのは前にもお伝えしたんですけど、やっぱり人間生きてると傷、痛みありますよね。 それが青だとするならば、でも情熱、楽しいファッションのある自分もいるよねって、それが赤それが混ざった色、自分の人生の色ってやっぱり結局みんながパープル紫なんじゃないかなって僕自身は思ったりしてます。 で、その紫っていうのは本当にあの一見暗く感じるけど、実は僕の中では希望の始まりの色とも思ってるんで。 だから僕は紫にすごく僕なりにすごいポジティブな意味を持たせてメインカラーにしてるっていうのがあるんで、えぜひ皆さんの思う紫でいいですよ。 うん、あのこういう紫じゃないとダメだってことじゃなくて、ネオンパープルとかいろんな紫あるし、赤寄の紫もあったり、ダークなパープルもあるし、だからみんなの今をみんなの青、みんなの赤が混ざったみんなの紫、それを何かこうワンポイントでもいいんでつけて会場に共鳴しに来てくれたら嬉しいなっていう。 そして孤独を大いに奮ってください。 僕も大いに振るんで、それで1つになる一緒になるファンクする生きてる喜ぶ笑うなんかそういう時間があるといいなっていう風に思ってます。 ぜひ皆さん、そんな感じで遊びに来ていただけたら嬉しいなという風に思っております。 それではえこの曲はライブでやる時に毎回なんか本当すごい不思議な力あるなって、いつも本当思っててなんか子供さん、お年寄り含めていや、もう数月とか年齢とか関係なくと思って作ったファンクなんで、なんか謎めいた力をやっぱ持ってるんだなと思っておりますが。 今ラジオを聞きながらも共鳴できるし、孤独を揺らすことできると思いますし。 で、ぜひ皆さんお部屋ではえ今職場にいらっしゃるか、いろんなとこいらっしゃると思いますけれども、どんどん揺れまくってグループしていただきたいと思います。 それでは♪雑味フューチャリングジョージクリントン、こちら雑味聴いてください。
♪雑味
堂本剛とFashion&MusicBook、さぁ、今日はですね、私にとっての映画館というテーマに届いたメールご紹介しましょうという。 今日はねカラー映画の日なんですね。 1951年昭和26年の3月21日に国産初の総天然色、ま、かっこカラー映画「カルメン故郷に帰る」が公開されたと、すごいね、やっぱりもうカラーやからさカラーの第1号でしょ?ってなったらもうこれ、“カ”が赤で“ル”緑で“メ”が黄色の“ン”がパープルですかね、これきっとね、赤緑黄色パープルでロゴを彩り、で、俳優さん来てらっしゃる服赤と白ピンクとかね、でしょ、で、黄色の傘持ってほんでも文字も黄色でみたいなすごいな。 だからこの作品に出た方出られた方はもうなんやろ、現場すごいワクワクやったんじゃない、これ? 色ほんまみたいなもう色ついてるわってことになっていくということですよね。 いいですね。 こう今ちょっと私あの個人的にあのカルメン故郷に帰る、ちょっと今映像を拝見してるんですけれども、カルメンがですね、故郷に帰ってます。 ちゃんと帰ってますよ、うん。 わ、すごい派手な服ですね。 おお、でも時代を感じますね。 デジタルリマスターですか? これ僕が今見てるのは、へえ、いや、なんかいいんすね。 うんでもこういうあの今いろんな映画も簡単に見れるじゃないですか? もうこういった映画をまたこう、改めて作品性とかアングルとか、あのファッションのクリエイティブとかはちょっとこう見るといろんなヒントありそうですけどね。 ま是非皆さんもあの何かこうネットとかでもね、色々見れますから、ちょっとこう感じるのもいいんじゃなかろうかとね、メイクのヒントもあるかもしれません。 今ここのスカーフの使い方とかもそうだし、馬車に乗って歌ってらっしゃいますからね。 踊ってはりますし、これはちょっとなんかあの今僕無音で見てるんで気になってしゃあないですけど、ちょっとあの仕事に戻りましょう。
さあ、ファンクネーム ヨシミリンさんですけども
剛くんいつも温かい愛をありがとうございます。
と、
私にとっての映画館は人生の初デートの思い出です。 見に行ったのはハリーポッターでした。
ちょっと待って、ハリーポッターが中学校2年生なんやってんのにちょっと僕はショック受けてますけどね、今。 ハリポタがですか?
大好きな作品なのに初デートだったので内容に全集中できない。
これあるあるじゃないですか? 初デート映画館があるあるでしょ? これ内容入ってないでしょ?皆さん。 僕はこの経験がないんで分からないんですよ。 で、皆さんね、あの、初デート映画ってパターン多分おありだったと思いますけど、え、
彼の横顔チラチラ見ていた
と、ね、
作品も見ずに違う魔法にかかってました。
言うてみたいな話ですね、はい。
途中であれ泣いてると気になっていたんですが、映画が終わった瞬間、彼の手には血だらけのティッシュ、なんと映画の終盤から話が止まらなくなっていたそうです。
というえ、
思春期の私は変なこと考えてたんかなと一瞬あせりましたが、ただ鼻血が出やすい体質とのことでした。 今ではハリーポッターを見ると、映画館と鼻血の思い出が蘇ります。
と、いいですね。 全然あのセットにならないじゃないですか。 ハリーポッターと鼻血って。 例えばそのなんかこう喧嘩するね。 あのなんか漫画で言う例えばクローズとか色々ありますけど、ろくでなしブルースパルク例えばなんかそういう作品関連の中での鼻血はまあまああのなんかこうリンクはしますよ。 でもハリーポッターで鼻血ってリンクしないですよね。 いいですね。 ここがまた、あのこれを僕はファンクネスと呼びますね。 ファンクネス体験してますこれは。 えなんで?ていうね。 で、この何年経ってもじわじわこのグルーブが鳴ってるってことなんですよね。 映画館見るとドンツクカントゥクトゥク例えば曲が流れてるねイメージを想像していただいて、それ鼻血がねなるっていう感じで、あのCMとかもそうですよね。 ポップアップショップとかもそうですよね。 だからハリーポッターで鼻血がセットになってるとこ、相当ファンクネスの体験だなと思いますね。
そしてえミスターレアチーズさん
かれこれ映画には2012年の平安結祈以来行っていないんですが、子供の頃の思い出としてはよく母とドラえもんドラゴンボールを見に行ったなと思い出されます。
と
大人になった今、もし親の立場になったとしても、2時間弱も子供の趣味に付き合う、そんなことができるのかなと。 そう思うと母には感謝の気持ちでいっぱいです。 パンフレットとか下敷きとか映画館で買ってもらうグッズってなぜかとてもワクワクした記憶があります。
これ分かるな、あったね映画館のグッズ、嬉しいよね。 だからあの自分はこう、年重ねてまドラえもんなんて、もうずっと昔からおおやの大山のぶ代さん時代から僕とかはドラえもんなんで、急にさ駅とかさ、いろんなとこでポップアップ、急にあるやん。 カフェとかでなんか歩いてる時にあれみたいな。 あれもやっぱりワクワクするんすよね。 なんかまオフィシャルの公式のあのコラボ商品ではあるんですけど、なんかこう、急にそこに行ったら物販目当てで歩いてないから、そこはちょっと嬉しくなるっていうね。うん、いいですよね。 下敷きなぁ、下敷きなんて今使わへんけど欲しいな、使わへんからっていうこのファンクネス体験もありますよ、周りになんで買ったんですか?使わないですよね。でも下敷きを下敷きとして使わずにあの額に入れて飾るっていうこともできるじゃないですか? それぐらい、なんかこう気に入った絵柄はあったらやっぱちょっと買いたいですよね。 その絵画のように下敷きを買ってもいいわけですから、懐かしいな。 僕はあの奈良で、えと、あれ、何やった?ドラえもんか?それこそドラえもん見に行きましたね。 奈良の映画館にちっちゃい、今もね潰れちゃってんけど、ちっちゃい映画館あってそこ行ってお母さんとみたなぁ、ドラえもん、ワクワクしたな、なんかもうすぐドラえもんに会えるみたいな、可愛らしいな、考えたら今はもう普通に普通に入っちゃってる。 なんかポップコーン買ったりして普通に入ちゃって普通に見て、うん。 普通に帰ってってやってますけれども、ま、そんな中でね、ラジオネームモチさんね
私にとっての映画館、それは行きたくなくなってしまった場所です
っていうメッセージがあったんですよ。 で、あの
元々は月に数回映画館へ足を運ぶほど映画好きでしたが、パニック症になり7年。 いつか映画館でも発作が起きるんじゃないかなという恐怖があまり行きたくなくなってしまいました。
とこの気持ちがね、めちゃくちゃ分かるよと共鳴したので、え、ちょっと選ばさせていただきました。 でもこれも先に言っときます。 僕もそうでしたけど、僕今映画館行けるんで大丈夫です。 あのあなたも絶対いけますんで、あとあのやばいって思ったらあのちょっとテンション高めにやばいって言って、あのもう出たらいいです。 あのこれ多分やばいってなっちゃって、あこれなんか人に迷惑かけちゃいけない、どうしようどうしようってなってわあってなっちゃうんですよ。 その負のスパイラルになっちゃうからだから「あやばい」だからあの、やばいっていうあやばいっていうファンクいつか作ってあげた方がいいかな?じゃあ。 あのJBみたいなジェームスブラウンみたいな。 イントロがなくてイントロがボーカルボイスの「ウーゲロッパ」みたいなやつのうんやばいって言ってデデデステデテデデデスデみたいなファンク作ってあげなきゃいけなくなっちゃったからいつかちょっと作ろうって今思ってるんでマネージャーさんにメモっといてもらうんすけど、このやばいって言って、あの、ビートを始めてその外に出て踊り狂えば大丈夫です、ね。 ま、それぐらいの気持ちで映画館行くと、また自分が好きだった映画もいっぱい見れると思うから、まあ本当に心許せる友達とか家族とかともしやばくなったらやばいって言って、あのちょっとビート刻みながら外出ちゃうけど、気にせんといてって言っとけばいいと思います、はい。 で
いつしかこれ見たいの次にでもなとかね、発作が起きたら怖いなとかそういう風に考えるようになっちゃった。 チャレンジしなきゃわからへんのにという行ってみなきゃ分からないのに怖気づく自分に嫌気がさす いつかまた映画館が大好きな場所に変わるといいな
って言ってるんで変わります。 もうこれはもう僕約束する。 もう絶対大丈夫やから行ってください、もうこれは、楽しんだ方がいい、ね。 時間はどんどん過ぎていくから えー続きましてラジオネームハマさんですね。
私はここ何年も自分の誕生日近辺に横浜の映画館で映画を見ております。
と、
2024年の映画まるでした。
ね、ありがとうございます。 大変でした、撮影もね。 はい、家で見るのとは違う特別感、確かにそうですね。
没入感が好きなものがありますが、ちょっと贅沢な空間と時間を過ごしてる気持ちになります
と、
誕生日以外の日も映画館には行きますが、誕生日ともなるとなおさらです。
確かにね。
私はこれまで慌ただしく、生き急いできた気がしています。 あれもやらなきゃ、これもやらなきゃと気ばっかり焦ってしまって結局何も進んでいなかったり、何の身にもなっていないような気がして、
こういう瞬間、自分も共鳴しますね。 なんかね、あるやんなんかこう、一生懸命これやるやろってやるねんけどあれ結果ちょっと待ってっていう、なんかこううーん。 妙な不安に落ちる時あると思います。 え、
だから映画のように、え、その時はそれだけを楽しむっていう時間が私が必要だ
とだからま他のことまシャットアウトするっていうことですね。 で、
私がライブが好きな理由も同じかもしれません。 そして、誕生日に映画を見た後にはみなとみらいの剛桜を見に行くんです。 剛さんの音楽を聴きながら剛さんを思いながら、自分だけの時間をここで過ごすんです。 剛さん大好きです。 剛さんにたくさんの幸せが降り注ぎますように。
こんな風にして過ごしてくださってる方がいるっていうことがもう幸せすぎて、こんな風にしてくださってるんですよね。 この剛桜も本当そう、みなとみらいでね、ウォータータンク建ててエンドリケリーの特設ライブ会場建ててやってた時のあの頃ね、めっちゃ楽しかった、今はもちろん楽しいよ。 めちゃくちゃ楽しいねんけど、でもまぁ、今フィールド変わったし、やるにはこっちマジ話していいですか? 僕のファンの方々に、これ多分やるにはおそらくなんですけど、まだあの計算できてないからあれですから、おそらくなんですけど、チケット代がだから今でも高い。 やっぱりこの興行やるってなった時にチケット代がえっとどのアーティストも基本上げてやってらっしゃるんですよ。 で上がってない方々っていうのは結構あの全体的な色々な計算の中で、いろんなものの計算の中で上げずに行けてる方々かな?という風に思うんですけど、大体はやっぱりこう上げていくというま傾向になってるんですね。 で、自分自身も色々とこう、本当に限界の中でのこの値段でって上がっちゃうけど、この値段でっていうことでやらさせていただいてるんですけど、外に何もないところに箱を建ててステージ作ってトイレ周り作ってってどんどんやるからで1日のその土地代おいくらとかって場所代的なやつが発生してくるとか、人件費とか、でその方々のお食事とかケータリング、送迎でいろんなことをどこの場所でやるかで変わるじゃないですか。 これはもう本当にファンの方々が熱望してくださるなら何でしょう、うん、ちょっとそういう方向性でリアルなお伝え方をしながら、それでも熱望してくださるんだったらやるっていうことも僕あるかなと思ってるんですよ。 さっき言ったみたいに映画館どうしようかな、こうしようかなって思ってる映画でも大好き。 これとあの状況違うねんけど、あの時めっちゃ楽しかったな、ウォータータンクまた建ててやりたいなって僕思ってるんですよ、ずっと。 本当ずっと思ってるんですよ。 で、あれを実現できたっていうのは当時一緒にあのイベント作ってくれてた方のそれこそパッション、熱意もあったから叶ってたことで、あれまたやりたいなってずっと思ってるから、あの時間は本当過ぎていっちゃうから。 だから何かこうそれを達成ノルマというか、そのうん達成できたらこれが実現、ウォータータンク実現するよっていうやつをちょっとこういろんな人のお力添えいただきながら1回聞いてみようかな、数字的なものをね。 で、よしいけると思ったら、ちょっとまた皆さんにFCの配信とかでもお伝えしつつ、まこのラジオでもお伝えしたりしようかなと思うけど、ちょっと映画とは全く関係なくなってしまいましたけど、はいでもなんかそういう、うん、映画がカラーになった時もそうだけど、そのなんか特別なその時の思いとかね。 その場所だからある思いっていうのがあるじゃないですか。 あれが何とも言えないですね、やっぱり。 生きていく上で本当にね。 うんだから、またそういう機会を皆さんと共鳴できたらなって、やっぱめっちゃ思うなっていう風にも思いましたが、さあということでございまして、えー、このままエンディングに、えー突入にさせてください。 今日ちょっと色々話してしまいました。 まだまだ皆様からの様々なメールね、お待ちしておりますので、 メールの方、tsuyoshi@bayfm.cojp,、tsuyoshi@bayfm.cojpです。 またはBayFMさんのホームページから堂本剛とFashion&MusicBookを選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。 よろしくお願い申し上げます。
さあ、え、お知らせでございます。 5月から全国ツアーニューチャプター、5月の2日、3日の大阪オリックス劇場から始まりまして、6月の27、28日の神奈川横浜BUNTAI公演まで全10公演となっておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 今回のライブは新譜がね、みんな多分想像してない新譜ばっかりだと思います。 はい、ツアーはその新譜聴けるんで、で、その後にえアルバムのリリースを今考えてまして、え、皆さんにえこのタイミングで届くといいなってタイミングをね、ちょっとこう見つけて、皆さんに届くように、これからも駆け抜けていこうと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ライブもたくさん何度も会いに来てくれたら嬉しいなと思うし、孤独を揺らしたい人、友達で孤独揺らしたい人はいの人、みんな連れてきてください。 うん、絶対に揺らしますから、もうみんなでね共鳴して1つになろうっていう楽しい時間過ごせるライブになってますんでぜひ遊びに来てください。 さあ、ということでございましてですね、今夜はですね REbornこちらを聴きながらお別れしたいと思います。
堂本剛とFashion&MusicBook、お相手は堂本剛でした、 それでは皆様またお会いしましょう、 おやすみなさい、
♪ Reborn
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2026/03/21
by さなぶ [908]
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