++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
レポをしてくださる方の負担を軽減するためにレポのお手伝いをしてくださる方募集中です。mailtoこさかママ
レポの無断複写・無断転載を禁止します。

#866

bayfmをお聞きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。
堂本剛とFashion & Music Book始まりました。

今日は3月の14日ということでございます。
東日本大震災の発生から15年が経ち、週末を皆さん過ごされていることと思います。
当時、僕はbayfmさんがホストになっていただいて、東北6県のコミュニティエフエムさんにメッセージを送らせていただきました。

そういったこともさせていただいたなっていう風にいつもこの時期になると思い出したりしているわけなんですけれども、時間があれから15年経っているということ、この時間の速度っていうものも、やはり人それぞれだし、うん、あの当時も、コロナの時もそうなんですが、自分が何かをお手伝いできたらなとか、自分に何かできたらなっていうふうに思いながら過ごすけれども、でもやっぱり自分の想像するほど、自分が何か力になれているのかわからない。

でも、何かお手伝いできたらさせていただきたい、その一心で色々発信させていただいたりもして来ましたし、今もそうなんですけど、逆にこれが何か、「いやいや、もうそこまでしてくれなくて大丈夫」とか、「それは結構です」とか、いろんな人のお気持ちがあるんで、すごくそういう時って難しいなと思ってて。

で、自分自身が、その今、ENDRECHERIというプロジェクトの中で、アーティスト名でもあるところもあるけど、そのENDRECHERIっていうプロジェクトの中で、テーマカラーを紫にして、自分が大好きな音楽のジャンルを中心に、大好きないろんな音楽と向き合うっていうことをずっとやってきてる中で、そのENDRECHERIのブランドカラー、メインカラーを紫にしたその理由が、この自分のいろんな気持ちを過ごしてきた中にもちゃんとあって、パープル、紫ってちょっとこうネガティブな色にも捉えられるかなと思うんですよね。

でも、あえてその色にした理由がやっぱりあって。
青は痛みとか苦しみ、悲しみもあると思うんですよ。
でも赤って情熱とか力強く進む力とか、そういうイメージが僕の中にはあって。
やっぱり人生生きてきてる中で、僕もそうだし、誰もがいろんな経験をして今になるじゃないですか。

で、痛みとか苦しみとか傷ってなかったことにならないし。うん、消すことって僕はしなくていいなと思ってるから。だから青をあえて感じさせながら、でも自分の中でそこに立ち止まっている自分も僕的、個人的な自分の中では、やっぱ前に進ませてあげたい、自分を。前進させてあげたい。だから、赤い色、情熱なんか、その2つを混ぜた色。それが自分の人生なのかなと思って。

でも、これはきっとたくさんの人の人生の色なんじゃないかなっていう風にも思ったんで、紫、パープルっていうものをテーマカラーにして今までやってきてます。

自分は救えるような立場じゃないと思うし、そういうことじゃなくて、共鳴し合うっていうか、みなさんのそれぞれの1人1人の人生と自分の人生を共鳴させる。
その中で、昔の自分に対しても、こう応援メッセージこう投げかけるために、今の自分にも援メッセージを投げかけるために、未来の自分にも応援メッセージを投げかけるために、歌詩を書いたり、音楽書いてるなっていう風に思ってて。

だから、自分はみんなの人生と、いろんな人の人生と共鳴してる中でアーティスト活動してるっていう、それが自分の感じてることなんですよね。

やっぱりこの日本の中でも地震の多い国だし、いろんなところで今もいろんな方々がいろんな思いで生きてらっしゃるっていうこと、それをやっぱり忘れることはないから、その中でエンターテインメントをどういう形で自分が発信していくかって考えた時に、自分は個人的にはそういう思いでいろんなアプローチしていけたらなって思ったりしてて。

先日ホットケーキミックスの開発にも携わらせていただきましたけど、こういったことも、何か手に取ってくださる皆さんが少しでもなんかこう、笑顔になっていただけたらなとか、そういう思いでやってたりして。

うん、ほんとずっと意識してて、そのこととかを、ほんと色々すごく意識しすぎてるかもしれない。だからステージの上でもすごく苦しくはなる。でも、それが自分の人生の中で自分が感じてるものだから、それを無視する必要性がないなって僕は思ってて。

だから、ステージ上で感極まっちゃうこといっぱいあるけど、でもそれはいろんなことをほんとに思い出すし、いろんなことを思ってステージに立ってるからって、ほんとただそれだけで。

でも、こういう自分の感情というものを、内面的なものを大きくアウトプットするっていう、それがENDRECHERIっていうプロジェクトかなと思ってて。
で、いろんなシーンでいろんな自分の立場があって、求めていただいている姿があるから、それも楽しんでやってて、でも、それもなんかこう、自分1人の感情を溢れ出させるのは違ったりする時間も多いなと思うし、うん、だから、そこは何か、うん、自分がこうやって、ENDRECHERIっていうプロジェクトの中で、個人的な感情を大切にしながらも、こうやって今、言葉にしたりとか、作品、歌詩にしたりとか、メロディーにしたりとか、そういうようなことをやってきたなって。

これからももちろんそうなんですけど、自分が、このラジオもそうだし、いろんなシーンでもそうなんですけれども、ほんと、うん、自分の神経というか、感情の回路っていうか、それがゆるゆるなところがあって、ゆるゆるというか、繊細すぎるというか、自分で言うとちょっと説得力ないけど、そういうところもすごく多くて。

だから、言葉をうまくまとめられないまま、色々こう、つらつら長々喋っちゃうけど、でもほんとにこれからも想いをこめて、自分の人生もそうだし、全てのいろんな人たちの人生もそうだし、同じく共鳴していきながら生きていけたらなっていうふうに思ってます。

それでは、本日の1曲目はですね、こちら。愛を叶えたい -RAION-聞いてください。

♪愛を叶えたい -RAION-

堂本剛とFashion & Music Book、ここではですね、メールご紹介させていただくんですけれども、今夜はですね、売り切れショックというテーマに届きましたメールご紹介させていただきます。

僕自身も、某コーヒーショップ、メッセージもあったんですけどね、某コーヒーショップの、期間限定とか出てくるじゃないですか。
あれの中にね、やっぱりこう、お気に入りって出てくるんですよ。

最近気に入ってるやつがありまして、メニューのね、真ん中の列の1番上のやつなんですけど、それを日によって、シロップを何プッシュするかみたいなことをしながらね、やってきてるわけですが、これが確かに期間限定なんで、もう少ししたらなくなっちゃうとか、もあるかもしれないし、そうなっちゃうとな〜、みたいなこと、やっぱあるじゃないですかね。

うん。これはちょっと売り切れショックとは違うんですけど、やっぱりこう、皆さんもメッセージ読んでいると、そういう期間限定のものがもう店頭に並ばなくなってショック受けてますっていう、そういうお話、結構ありました。

はい。いただいてるメッセージ、ちびさんですが、

「剛くんは今、小学生の間でシール交換が流行ってるのご存知ですか。」と。

僕はジョージクリントンのファンク集団の方々、おじさんたちとしシールを交換したあの感じとはまたちょっと違うんですかね。

「私の娘もシール帳というものを作って友達と交換しているんですが、少しぷくっと立体的でかわいいシールが爆発的に人気だ」と。

ありましたね。
小学校の時に僕もなんか買ってましたね。

「どこのお店に行っても売り切れでなかなか手に入りません。
ママ友と『〇〇店に入荷してたよ』と情報交換して仕入れに行ったりとなかなか大変ですが、可愛い娘のために奮闘しています。
剛くんもシールやステッカーお好きですよね。
最近のお気に入りシールはございますか。」

最近、シールとちょっと戯れてないですね。
そう、シールは、なんでしょうね、やっぱ好きですよね。
なんか貼りたくなるんですよね。だからエフェクターボード、もうギターの機材の足元にある機材にも貼ったりとか、してますけれどもね。

今じゃ、この小学生の方々の間でこういったシール交換が流行ってると。
うん、ちょっと気にしていってみようかな。文房具店とか行けばいいんやろな、多分。
そういうぷくぷくシール、ぷくぷくシール、ギターに1個貼ろうかな。
なんか楽しそう。なんか小学校の時の自分を思い出せたり、会いに行けたりする感じあるんで、ちょっと僕も時間見つけたら行ってみようと思います。

そしてオガさん。

「売り切れてショックなもの。
それは剛さんが着用されていたり、番組などで購入されていたものです。
剛さんが番組で着用されていたり、買われたものは瞬く間に売り切れてしまいます。
見つけたけど迷ってる間に完売してることも何度もあります。
そのたびにファンの方のリサーチ力や購買意欲に関心してます。
ファンの方は剛さんと同じものを持ちたいと思いますよね。

おそらく著名人のファンの中でも剛さんの影響力というのはかなりすごいと思っています。
以前番組で紹介したものの反響がすごいとおっしゃっておりましたが、それを実感することはありますか。」と。

実感、この間も髪の毛切りに行って、いわゆるファンじゃない方から結構な量の連絡きて、結構な人数の方が「あの髪型ちょっといいなと思うねんけどしてもらえる?」みたいな連絡なんかめっちゃ急に来たよっていうのはおっしゃってたりとか。

お店に行くと「『この靴の情報欲しい』って言って、なんかめちゃくちゃ連絡来ましたけど、何かで履きましたか。」って言われて、「あー、テレビで1回履きました」と言ったら、「だからか。」みたいな。

そういうの、やっぱお店行くとあるんで、なんかあるんでしょうね、そういうのは。
うん、嬉しいですけどね。やっぱこう、影響力があるっていうことは、またそれをいい形に変えれたらいいですもんね。これからも何かお力添えできることがあるんだったらって思いながら過ごしていこうと思っておりますが。

売り切れがですね、結構多いんですよ。
東京のみえこさんです。

「剛くん、こんばんは。
最近の体調いかがですか。とてもお忙しい毎日のようで、無理しないでほしいけど、ファンはわがままですね。色々なことを期待してしまっています。ごめんなさい。」

ということです。わがままでいいんじゃないですか。
そこはもう。私はそれに応えることが自分の人生でしょうし、お互いの人生を共鳴させ合うという想いで生きてるんで。

だから弱音も吐きますが。ずっと強くはいれないですから、人なんで。弱音も吐きますが、求めていただいているものをとにかく全うするというのは私の人生ですので、そこはもう頑張っていきますんで、わがまま言っていただいても構いません。

「今日は3月の1日ですが」ということで、メッセージ書かれたのは3月の1日だったということですね。

「『俺が好きなうすーくてちーちゃいやつ』がどこにも売ってません。
家の近所はスーパーがなくて、皆さんがつぶやいてくれているスーパーの名前聞いたことがなくて、デパートや大手食品店では見つかってない。
並んでるの見たいな、明日また。」

っていうことで、私が昭和産業さんと共同開発させていただきましたホットケーキミックス。こちらがですね、めちゃくちゃ売れてるみたいなんですよ。
これが、僕的にはもうハテナです。なんでやろう?っていう感じです。

僕はもう数字を教えていただくんで、とんでもなく売れてまして、本来なら1年でこの数字をって掲げてらっしゃった数字をこれがもう1週間経たないぐらいでその数字を達成し、かつプラス、さらにとんでもない数が追加されてるという感じなんですよ。

だからもうちょっとキョトンってなってて、僕は、なんで?って思ってるんですが。一生懸命本当考えたし、食べ方含めてプランをね、色々考えさせていただいたんで、皆さんに何かこう、楽しんでいただけるように届いたのかなという風に思いますが。

なんでちょっとね、これが難しいっていうことをみんな言ってますね。
どこにも売ってないっていう。ちょっと昭和産業さんにも頑張っていただけるようにお話させていただきますが。

あともう1枚。ふみちゃんね。67歳の方、

「こんばんは。いつも楽しく聞いています。売り切れショック。ケリーさんのツアーグッズです。2月24日の11時55分、私は外出中、自転車に乗ってる途中で、自転車を停めて、歩道脇のベンチに座って、グッズ争奪戦に参戦した。

今回のグッズは特に可愛かったですHappy birthday to cheri!とか、cheri in the house。」

僕がふざけてつけた名前を改めて読むと、はずいっすね。

「sankakuカラビナをカートに入れて受け取り時間指定しようとしたら、入れても入れても指定時間はすでに埋まっていて、あとはチケット持ってる方の時間しかなくて、大泣きしながらカートの中のグッズを消去しました。

4月12日のバースディライブのチケットも落選して、せめてLINE CUBEに行ってグッズを受け取ろうと思ってたのに、またまた戦いに敗れました。
ほんまにケリーさん、私は悲しいです。やはりネット関連は私のような70歳近いおばあちゃんには難儀なことです。

今回手が出るほど欲しかった可愛い可愛いグッズたちをカートから消去するの悲しすぎて辛かったです。それでも次は頑張ってグッズゲットしますね。」

ということなんですけれども、こういう方々に対して、何かね、ご提案できたらなと思いますけど、そういうお声もやっぱりいっぱいあると思うんで、出来る限りの対応させていただこうかなと思ってはおります。

今、だから、いろんな人に、僕ができないから、システムとかね、うん、いろんな人にちょっと聞いてみて、何かこういう方にとっての何かいい方法ないですか。
みたいなことをちょっと聞いてみようかなと思ってはいるんですけどもね。

やっぱり、全ての方が楽しんでくれて、全ての方に行き届くっていうことやりたいけど、これ、ほんと難しいね。

そういう一心で色々やるとほんとに超難しくて、これはちょっと物作りをしている僕の愚痴と思って聞いてほしいですけど、気持ちとシステムがあっていかない瞬間も出てくるし、気持ちだけあってもあかんのかみたいなこととか、ここはぐっと気持ちを抑えてこうしましょうかとか、自分の気持ちだけじゃなくて、いろんな方々の考えとシステム、ルールとかも色々あるんで、いろんな方に協力していただいてね、グッズも作ってますから、そっか、そういうことあるのかみたいな。じゃ、今回はこれでいきましょう、みたいに、みんなでチームで決めて実行していくっていうわけなんですけど、こういったこともございますしね。だから、色々と考えていきたいなという風には思いますが。

まだまだですね。
皆様からの様々なメールお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
メールの方tsuyoshi@bayfm.co.jpです。

さて、明日なんですけれども、15日、Kアリーナ横浜で開催中の『D.U.N.K. Showcase』in Kアリーナ横浜2026に出演いたします。いろんなコラボをさせていただくんですけれども、自分もとても貴重な時間を経験させていただけるなという風に思って楽しみにしております。

そして4月の12日、東京のLINE CUBE SHIBUYAで.ENDRECHERI.2026 Happy Birthday Live 47こちら行います。
こちらもチケット、ソールドしておりますので、チケット取ってくださった方、ゲットされた方と現地で楽しく誕生日パーティーするんですけれどもね、先ほどの方もそうでしたけれども、チケット落選してしまいましたという方、その方々のその時の時間とも共鳴して生きてますんで、ぜひ一緒に過ごしてください。

そしてさらに、5月からはですね、全国ツアーNEW CHAPTERもスタートします。
5月の2日、3日の大阪オリックス劇場から6月の27、28の横浜BUNTAI公演までの全10公演でございます。

ぜひ皆さんですね、ライブイベントチケット予約など、ENDRECHERIの公式ホームページ、funk loveでいち早く情報を得ることもできますので、ぜひご登録いただけたらと思います。

楽しいライブになっておりますので、ぜひいらしてください。

最後にですね。京都市のべんさん

「剛くん、こんばんは。
3年ほど前、『お守りの言葉をください』とお願いしたものです。
いただいたのは『知らんがな、ぷぅ』でした。当時4歳だった息子は『ややなぁ、ぷぅ』と少しアレンジして『ぷぅ』の言い方を工夫して笑わせてくれました。

時が経って7歳になった息子には発達障害が見つかり、アートや言葉の表現力が優れている一方で、問題を抱えた生徒として日々指導を受けています。
先日、息子が『ふん』と短く溜め息をついた後、『いややなぁ、ぷぅ』と小声で気合を入れているのを聞きました。

困りごとに立ち向かう姿を目の当たりにして、成長や力強さに涙が出ました。
剛くんがくれたお守りは、今も息子と私を生きづらさから遠ざけてくれています。
どうしてもお礼が伝えたくなりまして、メールさせていただきました。

剛くんの毎日が幸せで溢れていますように。
愛しています。」

と言ってくださっております。
はい、そうですね。2023年の5月13日の放送でしたけれどもね。

楽になりたいけど、「怖いから気持ちが静まるのを待っていますとか、優しい言葉を拒絶してしまうくらい苦しいです」っていうね、うん、お言葉があったんですよね。

で、そんな時に、なんかこう、「くだらない、へんなってつい笑ってしまえるような、おまじないのような、唱えられることはもらえませんか。」っていう風におっしゃって、ちょっと私が絞り出したのがこれでした。

「しらんがな。ぷぅ」でした。はい。うーん、でもほんとね、自分もこの優しさを拒絶してしまうくらい苦しいっていうこのメッセージが刺さりすぎて、めちゃくちゃ共鳴してるんで、これも、うんうん、やっぱりこう、いろんな経験してる今っていうものはそれぞれ違えど、優しさをも拒絶してしまいたくなるぐらい苦しいっていう。
それってやっぱ人はあるよなと思って。

でも、そんな時に、僕は音楽に救われちゃったんだろうなっていうのもなんか思い出せるし、ほんと、全てがもう苦しくて、もう無理だったっていう。
なんかもう、隙間なんてほぼない。1ミリぐらいしか隙間空いてへん隙間にふーって入ってきたのがファンクミュージックだったんですよね。

その1ミリがもうぐわっと広げてくれて、扉を。
で、解放してくれた、自分の感情をっていう。
こんなことあるんや。もう、鍵とかじゃ開かないんですよ、その扉は。もう錆びちゃってて、鍵穴が。全然鍵とかじゃ開かないです。

鍵とかで開かないのに、その1ミリぐらいの隙間のところにファンクミュージックってやつが入ってきて、で、グルーヴし始めて、扉がぶわーって振動しだして、錆が全部ぶわーって落ちて、で、なんか鍵とかも全部壊れちゃって、扉も壊れちゃって、なんかイェーイ。
みたいになっちゃったっていう、そういうイメージ。

それを体験しちゃったから、ファンクミュージックが好きになっちゃった。「ファンクなんて」って言われながら、頑張ってますって。
頑張ってるっていうか、愛してるだけですかね。
はい。そんな中で、色々音楽を作ってきました。

そうですね、今夜何の曲で締めるかっていうのは結構重要になってきちゃいますけど、このトークだと、うん、ハッピーな方がでもいいなって思ったんで、これでいきましょう。
僕がほんとに生きててよかったとかね、ありがとうって直接伝えることができた。
そのハッピーな気持ちがたくさん詰まってるんで、今夜は雑味を聴きながらお別れしたいと思います。

堂本剛とFashion & Music Book、お相手は堂本剛でした。
それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。

♪雑味 feat. George Clinton

2026/03/14 by こさかママ [907]

No. PASS
<<2026年03月>>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

* 03/14 #866

記事検索

OR AND
スペースで区切って複数指定可能
レポ投稿
PASS
++HOME++

[Admin] [TOP]
shiromuku(fs6)DIARY version 2.06