堂本剛とFashion&Music Book
bayFMをお聴きのみなさんこんばんは、堂本剛です。 堂本剛とFashion&Music Book始まりました。
さあ、私ですね、昭和産業さんとですね、コラボレーションしておりまして、明日発売なんですけれども、ホットケーキミックスをプロデュースさせていただきました。 いよいよ明日、3月の1日から発売されます。 で、この商品名がちょっと長いんですが『俺が好きな うすーくて ち−ちゃいやつ。』という、そういう商品名になっております。
このタイトルになっているということもなぜかと言いますとですね、昭和産業さんが「90周年記念商品といたしまして何かご一緒できませんか」というお話でした。 で、ホットケーキミックスシェアナンバーワンなんです、昭和産業さんは。 そして、昭和産業さんは技術力が大変高い。 そんな昭和産業さんなんですけれども「そういった自分たちのカラーだったり自分たちを世の中へアピールするということが、自分たちはあまり得意ではないんです」っていうお話もいただきました。 「なんとかしてこの昭和産業の技術力をたくさんの方に伝えたい。90周年記念商品として、何か尖ったものを堂本さんお願いいたします。」というオーダーでした。
ホットケーキミックス、ホットケーキ言ったらもう、ほんとにもうそれだけで十分成立しているものですから、尖らせる必要性がないものかもしれないと。 形状的にも丸なんで尖ってどういうこと?っていう話が僕の頭の中で、自分と自問自答するような、自分と話をずっとしてると、 「いや、でもさ、ホットケーキってさ、丸やん」「はい」 「それ尖るってどういうこと?」「うーん、そうですよね」 「いや、尖っちゃうとだってさ、いろんな人に届くってなったらさ、難しくない?」 「いやいや、そうなんですよね」みたいな。 こういう会話、ずっと自分でやる日々が続きました。
で、もちろんそれは昭和産業さんチームにもお伝えして、「そうですよね、でもなんかこうとかっていう、でもこうしたいんですよ、ああしたいんですよ、こういうようなお仕事いただいたので、 これはもう、自分が1アーティストとしてパッケージに存在するとか、この商品をアピールするっていう、そういう役割ではないかもしれないというふうに思ったので、 これはもうクリエイターの脳みそ全開にする必要があるということで、
「ちょっとホットケーキを8センチぐらいにしませんか」とか 「もう3分で両面焼けてサクッと食べれるみたいなホットケーキっていうその形も提案しませんか」とか 「そうするとホットプレートの上で6枚一気に焼けて、みんなでホットケーキパーティーをホケパできますよ」みたいな話とか。
で、それで「パッケージちょっとちっちゃくしませんか」とか 「自分の存在をもうちょっとだけちっちゃくしといて」とか、 いろんなことを話しているうちに、『俺が好きな うすーくて ち−ちゃいやつ。』っていうタイトルにもなっていったというようなところです。
なのでホットケーキ自体、ホットケーキミックス自体は、ほんとにブレンドをめちゃくちゃ話し合って、いわゆるスイーツでもありますが、食事系にも対応する。 その食事系に対応しているホットケーキは、アルコールにも合います、お酒にも合いますという。 そうすると、家族でみんなで甘いものが苦手だという人たちも含めて、ホットケーキを食べるホケパができるというような、そこまでをなんかこうゴールと考えてやりました。
なので、おひとりで住まれてる方もスイーツとしてホットケーキを食べる。 3分でちゅっちゅっちゅっちゅって焼肉みたいに食べていただいて。
で、お酒にも合うようにしてるんで、お酒飲みながらホットケーキちゅっちゅっちゅっちゅ。
まぁ焼肉の代わりみたいな感じ。 鶏肉とか豚肉焼いて食べておつまみにするみたいな、それの代わりにもなりうるホットケーキミックスを作ろうみたいなところもあって、全体的にトータル的に結果尖ったなと思ってます。
はい、オーダー通り、尖ったホットケーキミックスできたなというふうにプロデュースさせていただきました。
そしてですね、雪見だいふくさんなんですけど
「剛くん、こんばんは。初めてメールを送りました」 ありがとうございます。
「先日のポケパ配信(これ、あれですね、ホケパ配信かな)リアタイ、アーカイブともに視聴しております」 ありがとうございます。先日、あのね、FCの方でEpunpuntherのみなさんとホケパしたんですけど。
「ホケミの話、ツアーの話を聞いて勝手にわくわくしているところです」と。 「そして耳のことをお話してくださったのも真剣に聞かせていただきました。 私は応援するからには、剛くんが今楽しんでいること、立ち向かっていることを知った上で応援したいと思っているので、言葉のチョイスが合ってるかわかりませんが、話をしてくださって嬉しかったです。 私は20代で、まだ人生の中間を生きていると勝手に思い込んでしまう時もありますが、先があると思い込むと毎日を真剣に生きられないので、なるべく人は誰しも毎日人生のゴールの直前を生きていると考えながら生活するようにしています。 なので、剛くんが「次頑張ればいっかとならない」とお話されていたのにとても共感しました。真似したい生き方だなと思いました。 これからは私ももっと毎日を大切にして、悔いのないよういろいろな剛くんを応援していきたいと改めて思いました。 長々と失礼しました。剛くんのペースで毎日を謳歌してくださいね。」と綴ってくださっております。本当にありがとうございます。
昭和産業さんからオファーをいただいたこちらもですね、何度か実は僕じゃなくていいんじゃないかなって「いや僕ちょっと…いやどうですかね」とかってお伝えしてたんですけど、 「もう絶対お願いしたいんです」ってことでしたので「もうわかりました。じゃあもう私がこの止まった時計ギミックスを作ります」という。
自分もその開発者じゃないから、すごい難しいな。 でもENDLICHERI☆ENDLICHERIというプロジェクトをね過去に始めた時は、こういうお仕事も含めていっぱいやりたいっていう、そういう希望もすごくあったんですよね、自分の中で。 だから今こうしてこういったオファーもいただけるっていうことが非常に自分も楽しいので。
もし今たまたまね、ラジオ聞いていらっしゃる方の中で、堂本剛にこの商品プロデュースしてほしいねんけどとか、ちょっとこんなふうなこと一緒にやってみたい。 一種のアーティスト業というオファーではなく、クリエイター業としてのオファーでも全然問題ないですし、何か面白いことしたいって思ってくださる方。 僕はもう尖ってくれって言われたら尖れますし、尖るなと言われたら尖らずに行けますんで。 そういう柔軟な脳みそを持ってクリエイター業をやっておりますのでね。 またこのラジオが私とあなたを繋げて、そして何か商品が生まれ、そしてそれが世界へと羽ばたいていく。 そんなこともあるかもしれませんので、もし直感的にインスピレーション湧いた方、今ね湧いた方いらっしゃったらぜひラジオなどにもメッセージいただければと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
それではこちら1曲聴いていただきます。『4 10 cake』聴いてください。
♪4 10 cake
堂本剛とFashion&Music Book
さあ今夜はふTUおたご紹介させていただきます。
よしみりんさんですが、 「いつも心と心をつなぐ言葉を届けてくれてありがとうございます」 こちらこそ、ほんとにありがとうございます。
「1月25日の放送回で、相手の心を探してしまうとお話をされていた方にとても共感してメッセージを送りました」と。 「私は、相手の心を探すという言葉を聞いて、その人をちゃんと理解しようとしている姿勢なんだなと感じて、すごく素敵だなと感じました。 最近コーチングを学び始めて、聞くと聴くね、この漢字がいろいろありますけど、聞くと聴く。 例えば人の話を聞く、音楽を聴くその聴くがありますけど、聞くと聴くは違うということを知った」と。 「相手に好奇心を持って、沈黙や感情も含めて聴くということは、それだけで相手への大きなギフトなんだそうです」と。 「だから相手の心を探すというのは、心に耳を傾けられている証なんだなと思いました。 でも同時に、おっしゃっていたように、疲れた時は自分時間をもって自分の心にもちゃんと向き合い癒すことが大切ですよね」と。 いわゆる自分の心を聞くということも大事ですよね、ということですね。
「私はつい人の役に立ちたい、価値ある自分でありたいと思ってしまうことが多く、親友や家族以外の人と複数で話した後、家に帰るとどっと疲れてしまうことがあります。 私も1人の時間に聴く剛くんの声や歌が良い薬だという言葉に激しく共感です。 剛くんのラジオではこうやって共感する話に出会えて、そこから気づきが生まれたり力をもらったりもしています。 豊かな時間をありがとうございます」と。
なんかこう、ついというか、自分もその人の役に立ちたいな、立てたらいいなってすごく思うこともあるなって今読んでて思って、うん。 その、までも人の役に立つ立ち方もいろいろあるから、これが本当に人のお役に立ててるのかな、こうなのかなああなのかなって、やっぱりすごく、これもまた僕は悩んじゃったりするのかもしれないけど、 最近ほんとにようやくかな、自分のなんか心の癖っていうのかな、そういうのもようやくなんか理解できてきたような気もするし、 まだまだ自分で自分を理解できていない部分もあるのかもなとか思ったりすることもあるんですけど。
やっぱりこうね、自分の心っていうものは自分の今までの経験が作り上げていくものやから、 よくお伝えはしてますけれども、自分が決して別に正しいと思って何かこうメッセージを発信してるわけでもないし、こうすることがいいんだっていうことを強く訴えてるわけでもなくって、うん。
今の自分の心の色というか、自分の心のあり方というか、うん、それはこういったものなんだっていうことを、楽曲だったり、いろんなメッセージに変えているっていうところではあるんですけど。 それでまた、共感してくださる方がこうしていらっしゃるから、自分も自分でいていいんだなって、自分に優しくなれたりするっていう時間を、僕自身も過ごせているっていうところだと思うんですけど。 だからほんとに今、自分がこのタイミングでできること、うん、それを精一杯やろうと思って僕も今生きておりますが。
こうして相手の心を探すこととか、自分の心を探すことっていうのはね、日々続いていくんだと思うんですけれども、 リスナーのみなさんもそういう時間を過ごして、うーんって、あーってなることもあるかもしれないけど、このラジオという場所に集まっていただいて、 「そっかそっか、みんなこんなこと思ってんねんな。」「そうそうそう、自分もそうやねん」「そういう発見もあんのか、なるほどな」ってそういうふうにしてね、なんかやっぱセッションすることが大事、うん。
ミュージシャンでもそうなんですけど、いろんなミュージシャンとセッションするってすごい大事なんですよ。 僕は今それを結構実行し始めてるところはあるかなという。
今までお世話になっているミュージシャンの方々とのセッションていうところでもたくさんのものを与えていただいてるんですけど、 また違った方々とセッションをさせていただくことで、これね、自分の足りてない部分もね、気づけるんですよ。 「自分もっとこうなんないとダメかも」とか。 そういう発見とかもあるから、やっぱりいろんな人とこう人生セッションする、会話する、対話するっていうことはすごく大事だよなと思うしね。
海外の方とかともいろんなセッション、繋がり作っていけたらなってやっぱすごく思ってるし。 そんなことをもうこのメッセージを読ませていただいて、なんかお話させていただきました。
そして続きまして、京都府のね15歳ぽむさんですかね。
「剛くん、こんばんは」こんばんは。 「私は小学校5年生の頃に突然パニック症になってしまい、なんとか学校には通えていたんですが、中学生になってから全く通えなくなりました。 この間、卒業も近いのでクラスのみんなからのメッセージカードをもらいました。 そこに並ぶ名前や言葉を見てたら不意に悲しみが溢れて号泣してしまいました。 本当なら私もこの輪の中の1人であるはずだったのに。 そう思った途端、蓋をしていた感情が溢れて止まらなくなってしまったんです。 小学校の頃に仲が良かった友達ともこの3年間言葉を交わすことはなかったのですが、もう吹っ切れたつもりでいました。 でも本当はまだまだ私は過去に囚われたままで、ずっと引きずって後悔ばかりしています。 不登校になんて本当はなりたくなかった。パニック障害になんてならなければ。 大切な中学3年間をまるっきり棒に振ってしまったことが悔しくてたまりません。 みんなと一緒に時間を過ごせればそれだけでよかったのにと、そんなことばかり考えてしまいます。
どうにか前を向こうとあがいたりもしましたが、それはうまく行きませんでした。 結局前なんて向けないまま、今も過去に引きずられて振り回されてばかりです。 不登校になってしまった自分のことも本当は受け入れられていません。 どうしたって後悔するし、中学校に行けていたらと想像しては悲しくなります。 大きな喪失感と孤独感に支配され、苦しくて仕方ないです。 マイナスな気持ちでいっぱいな時、剛くんはどうしていますか? ものすんごい長文になってしまってごめんなさい」ってメッセージくれました。
ものすごい長文になってしまってごめんなさいって最後謝るメッセージを入れるところが、そういう、うん、人間性が表れてらっしゃるなと思います。
これはね、僕もだからパニック障害になんてならなければって思うこともやっぱすごくあるな、うん。 これ難しいんですけどほんとに。 精神的なそういう囚われ方をすごくしているものだから、難しいんだろうなっていうところもちょっとありまして。
どこかでも話したと思うんですけど、半袖で冬にね、短パンTシャツだけで3時間ぐらい歩いたとするじゃないですか。 それで風邪をひくじゃないですか、大体の人が。
でもひかない人もいるでしょ。 ひかない人からすると「え、なんで?」って、「いや、俺全然引かへんねんけど」っていう。 なんかこの違いが生まれてしまってるような感じっていうか。
「いやいや短パンTシャツで冬外歩いたら風邪ひくに決まってるじゃないですか」の人と、「なんでひいてんの」っていう人が出てくるっていう。
そうなった時に双方の、なんていうのかな、「なんで?」っていうのが生まれ始めて、そこがうまく噛み合わなくて、 「なんで?」っていうのは同じなんですけど、なんかうまく重ならないんすよ、その「なんで?」が。
で結果、なんかこう頭がごちゃごちゃしてきて、めんどくさくなってきて、なんかこう、ふわっとされちゃうみたいな雰囲気もあるのかもしれないけど、 「なんで不登校になんの?」 「なんで学校来られへんの。学校来たらいいやん」っていう。
「いや、なんでこんな状況で私は学校に行かなあかんの?」 「行けると思ってるの?」の、なんか、なんていうのかな、なんかうまく噛み合わないってことなんだと思うんですけど。
で、今の話よりももっとシンプルに話すんであれば、多分その神経的なところっていうのかな、もあるよなって。
自律神経失調症って名前なんで、自律神経の話ではあるんですよね。 で、自律神経ってやっぱりハートメンタルの話にされがちだから、神経という出発地点からいろいろ考えると、もうちょと違うねんけどなっていうか、 精神的なところだけでの話ではないよなっていうふうに僕は捉えてから、結構楽になったんですよ、うん。
で一旦そうすると、自分の心が若干楽になる。
でも、やっぱりその状況を変えたいのであれば、自分が変わるしかないっていう。
「オッしゃ。ほんだら変わったるやんけ」みたいな気持ちで。 少しずつですけどね。自分が選択できないこと、怖いなと思うこと、嫌やなと思うことを、少しずつ選択するように努力した。 で、それで成功体験が作れたら、自信につながる。 そして、それが普通にまたなっていくという。
だから、ある種自分でそこに追い込んでるっていう、追いやってるということも考えられたから、自分でも。 それを一旦やめようっていうかね。 とにかくできることトライしようっていうことで、自分は少しずつ少しずつやってはきてます。
だからそれをね、なんかこう取り戻すかのようにとかじゃなくって、 この時間っていうのは、うーん、自分との向き合いをする必要性があった時間だったんだなっていうふうにもう締めくくる。 ちゃんとこのマルとかで締めくくって、英語で言うとピリオドで締めくくって、それで締めくくったら始まるんですよ、次が。
もう締めくくったから「はい、ということでですね」で、トークと一緒。 で締めて「さあ続いてのコーナー、こちらです」に行くんですよ。
それがなんかこう、ポジティブに始まれたら、締めくくれたらいいんじゃないかなってすごく思いますよね。 そのエンドリケリーのエンドリもそういう思いがあるから、うん、締めくくっちゃえばいいっていうね。
だから、なんかこう悲しくなって涙が溢れてしまってとか、いろんな喪失感があってとか、ほんといろんな気持ちがおありだと思うんだけど、 もう僕はもうこの気持ちを、あまり無責任なことをね、言えないけど、ほんとに理解してるから、 だから、もう大丈夫と思って、理解してくれている人が今ここに1人いるから、大丈夫よと思って、なんか自分なりに締めくくってみてよ、なんかね気持ちをね。
次にいく。例えば次のどっかのタイミングで、締めくくった後の、そのリスタートリボーンの自分っていうか、 こんなふうなことしてみたい、こんな自分になってみたいみたいなものを、また綴って送っていただけたら嬉しいな、なんか、うんって思います。
でも、僕もそのパニック症っていうもの、自律神経失調症っていうもの、なんかこれにやっぱりね、すごく悩まされて生きてるけど、 でも、なんでこういう思考になるのかっていうのを、自分でね、結構分析すると、ちょっと楽にもなると思う。
「こういう癖があって、こういう傾向があるから、結果この気持ちになってんのんかこいつ」って自分のことちょっと思ってやったりもしてます。
だから、自分がこの選択を結局せえへんかったら、その教師にならへんやん。 「こんなすんなよこいつ」と思いながら生活してると、ちょっとずつ、なんかこう、気持ちも整えられると思うんですよね、うん。 だからもうぜひ。
ちょっと雑にわあって喋っちゃったけど、思いが溢れすぎてちょっと止まらなくて、わあって喋っちゃったけど、でもほんとに無責任に大丈夫やでとは言われへんねんけど、でも大丈夫やでって思ってるから。 自分が次このリスタートリボーンの時、こんなことしたい、こんな自分になりたいっていうことをまた教えてよ、このラジオで。それでみんなに伝えてよ。 それでみんなで「めっちゃいいやん、これいいやん、あれいいやん」とか「あ私、あ僕それその職業やってます。めっちゃ楽しい職業ですよ」とか。 なんかそういう交流がこのラジオで生まれたりしても嬉しいなっていうふうに思うから。 何も悲しまずに、またなりたい自分、叶えたい自分ていうものを僕らに教えてほしいなっていうふうに思います。
今日もね、いろいろな話ができた。 なんかすごく、ほんと有意義な時間だったのではないかと思います。 ありがとうございました。
さて、まだまだですね、みなさまからの様々なメールお待ちしております。
明日、昭和産業さんから発売される『俺が好きな うすーくて ち−ちゃいやつ。』 このホットケーキミックス食べられた方、是非ですね、どんなふうにして食べたとか、感想などもお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
実際もう僕の手元にはもちろん届いておりますから。 これ、ちょっと今バタバタしてまして、いろいろ制作したりとかしてるんで、寝不足も続いていたりするんですけれども、 タイミングを見計らっても絶妙なタイミングでちょっとスタッフとホケパしようっていう話をしてるんですよ。
でも早くしたいんですけどね、はい。 で、僕もどんなホケパだったかみたいなこともみなさんにちょっとお伝えしたいと思います。
メールの方はですね、'tsuyoshi@bayfm.co.jp''tsuyoshi@bayfm.co.jp'です。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
さて、3月の13日から15日までの3日間、Kアリーナ横浜で開催されます『D.U.N.K. Showcase』inKアリーナ横浜2026。 こちらの3月15日のイベント最終日に.ENDRECHERI.出演させていただきます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
そしてですね、3月14日、なのでこのKアリーナの前ですかね、3月の14日。 グランジの遠山大輔さんがMCを務めてらっしゃいます『70号室の住人』のライブイベント「70号室の住人LIVE!!!! 〜黒いカルアミルクの夜けり〜」に出演いたしますと。 会場はピアリーナMMさんです。
だから、3月の14日と15日が僕は大変だということなんですね、はい。 ていうか、もうあっという間ですね、そしたら。 大丈夫かな、ちょっと全然のんきにしちゃってるけど。 うん、ちょっと頑張らないといけないですね、楽しみながら。
そして、バースデーとツアーのグッズ、こちらがですね、発表されましたので、こちらもですね、みなさんぜひチェックしてください。 事前予約のやつなんですけれども、そちらがですね、もう発表されてますんで、是非こちらもまだチェックされてない方、チェックしていただけたらと思います。
そしてツアーのチケットが、来週のですね、3月の7日土曜日午前10時から一般発売されますんで、チケット取るの悩んでたとかね、いろんな方、是非お買い求めいただけたらと思います。 よろしくお願い申し上げます。
さぁということで今夜はですね『The Rainbow Star』こちらを聴きながらお別れしたいと思います。
堂本剛とFashion&Music Book お相手は堂本剛でした。 それではみなさん、またお会いしましょう。 おやすみなさい。
♪The Rainbow Star
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2026/02/28
by あやめ [905]
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