bayfmをお聞きの皆さんこんばんは。堂本剛です。 堂本剛とFashion&MusicBook始まりました。
まずはですね、こちら、みゆきさん51歳の方、広島在住の方ですね。 『剛くんこんばんは。』こんばんは『いつも剛くんのお話やリスナーの皆様のメールに癒されながら配置をしておりますと、先日放送されたごぶごぶ見ました。 浜田さんとの2人での会話やグルメを堪能している姿は本当に貴重で面白く楽しく何回も繰り返し見ました。 フィールドが変わってから、今まであまりご縁がなかったトーク番組、クイズ番組で姿を見られて、剛くんの意外な一面を知れたりするのですごく嬉しいです。 先日のラジオで、同時進行で色々な仕事をしているから大変ということを言われておりましたが、私たちファンは欲張りで、いろんな姿が見たくてもっともっととなってしまうんですよね。 私もENDRECHERIの今年のライブが楽しみでワクワクしておりますが、テレビでも剛くんの姿を見たいなとか、この番組に出てほしいなとか、この方と共演してほしいなとか思ってたりしてます。 剛くん、こんな番組に出演してみたいとか、この方と共演してみたいとかありますか? あれば是非教えてほしいです。』 っていうことなんですけど。こういうね、テレビ番組とかも、なんて言うのかな、いろんな方がね、やっぱり活躍されておりますから、当たり前ですけど、簡単にね、なんかこれ出たいって言って出れるわけでもなかったりしますし、出たいって熱望してもずっと出れてない番組とかもあるし。 難しいですね、こういうのね。僕はちょっとそういう、なんていうのかな、やっぱいろんな人たちがいる、ん?いらっしゃるし、活躍されてるから、その中で自分が出させてもらえる瞬間とかタイミング、そういったものが上手くハマったり、訪れたりした時に出させていただいているっていう感じではあるんですけれども、今はオファーもすごくいただくんで、で、スケジュール調整させていただいて出させていただいているっていう感じではありますね。 今までは。そうですね。どちらかというとゲストの方お迎えさせていただいて、自分自身がその人のインタビュー、お話を聞かせていただくっていうことの方がやっぱ多かったんで。
自分が何かこう語るっていうことが、テレビではやっぱほんとすごい少ないんでね。 そういう新鮮な印象があるのかもしれないけど、このラジオで普通に色々喋ってるんで、そんなに特段変わったことをテレビであえて喋ってるってこともないとは思うんですが。 うん、改めてテレビで見ると、そういう印象もあるんでしょうかね。 意外な一面じゃないですけど。うん、でも、うん、そういう意味では。 だから、自分が出演してみたいとか、この方と共演してみたいっていうのは、あまり考えたことはないですが。 でも、音楽をリリースするときに、音楽番組は出れたらいいのになって思ったりするぐらいで。 あとは特にかな。なんか、その、フェスにいっぱい出たいなとか、音楽番組にいっぱい出れたら嬉しいなとかはあるけど。 あとはもう、なんか、呼んでいただいたら、うん、ぜひって感じで。 このごぶごぶさんも呼んでいただいて、で、僕でいいんですか? って言っても、ぜひって言ってくださったんで。 で、浜田さんとお話することって今までほんとなかったなっていうのもあったりもしたんで、出させていただいたんですけど。 うん、だから、あれでしょうね、その、 話したことない方、お話したことない方と過ごす時間を、なんかこう、叶えられる番組とかだったら新鮮なのかもしれないですよね、見る方が。 うん。さあ。ということでございましてですね、そういう、これからもいろんな番組出ると思いますんで、その時は是非皆さん楽しんでみていただければと思います。 そして、ここでお知らせですが、今週のbayfmさんスペシャルな1週間ということで、ほっとほっとあったかウィークと題しまして、スペシャルな企画やプレゼントをお届け中です。 この番組でかかった最後の曲名を書いて、bayfmさんのホームページから応募してください。 正解者の中から抽選で20名様に千葉県産のですね。 おいしいイチゴ当たるそうです。いいっすね。 皆さん是非参加されてください。よろしくお願い申し上げます。 さあ、ということで、いちご、ま、スイーツで言うてもちょっと色々あるけど、なんやけど、とりあえず、そうですね、ホットホットみたいな話もあって、スイーツの話なんで410cake聞いてください。
♪410cake
堂本剛とFashion&MusicBook、さ。ここでメールご紹介させていただきますが、先日の放送でね、僕がこの人に曲作ってくれたら楽しそうみたいな、なんかそういうのとか知りたいなみたいな話をちょっとさしてもらったんですけど。 そしたらなんか色々いただいたんですが、結構なんて言うんすかね、そう、そうなんですねみたいな、ちょっとなんか不思議な感じもありまして。
まずはおがさんが倖田來未さんらしいんですよ。 倖田さんですよ。で、『理由は僕(剛さん)と同じぐらいの年齢だと近年パフォーマンスもかっこいい。 激しいアップテンポだけじゃなくて、バラードもめちゃくちゃ上手ですし、剛さんと似ている部分があるように感じます。 剛さんが手がけるfanknumberも合うと思いますし、剛さんが手掛けるバラードを歌うどちらの倖田來未さん聴いてみたい、見てみたいと思いました。 以前番組でも仲が良さそうに見えたのと、なんとなく2人のテンポや相性が良さそうに見えたのもあるということなんですね。 で、そういえば剛さんは奈良で、倖田さんは京都出身ですよね。 と。奈良と京都でね、近いよね。という。多分、いや絶対合うはずです』という
ことらしいですよ。うん。で、『個人的な話らしいんですが、自分が学生の頃にお付き合いしてた方が、倖田來未さんのファンだったらしいんですよね。 なんで、倖田來未さんを見ると、お付き合いしていた方を思い出すのもあるというカッコ笑い。』 という、ほんとに個人的な話でした。はい。いや、どうなんですかね。 いや、その、オファーをね、いただいたら、いつも時間が許す限りというか、スケジュールが合うところで組めたらぜひっていうことでやらさせていただくんですけど。 そうですね。だってもうキューティーハニーですもんね。 うん。だから、なんでしょうね、わかんないですけど、メイプルハニーみたいな曲、ちょっと作って、ちょっとだけ、なんかな、なんかに似てない。 みたいな、なんか変な感じにみんながなる中で、うん、あ、そこもなんか、お願い〜♪お願い〜♪やからね、なんか、うん、よろしく〜♪よろしく〜♪みたいに、ちょっとこう書いってたりとかして。 ちょっとそんなふざけて書いちゃダメですね。ちゃんと書かないとダメですけど、お望みであれば、もうそういうね、ふざけたものもいけちゃいますから。 はい、ちょっと真剣なやつで、マジなやつにしてもらっていいですか。 って言われたら、もうそれもご対応可能ですからね。
そして人見知りファンクさんが、えっとね、三浦大知さんですって。 大知くん。『剛さんのフェスで初めて生でパフォーマンス拝見して、パワフルで色っぽい歌声と音楽と一体化したダンスの異次元さ、そして穏やかな人柄に感動して、すっかりファンになりましたよと。 お2人の共演がまた実現したらとても嬉しいです。』 もう本当、大知くんもなんか柔らかい優しい人やなって、いつもそういう印象をお受けするわけですが、でも大知くんになったら、あれですね、なんかめちゃくちゃ踊れる曲作りたいですね。 うん。実際やっぱり自分がENDRECHERIの世界の中で作る音楽って、踊れるように設定はしてるんで。 で、それこそね、昔のヒップホップのステップとか、ハウス、ハウスも合うと思うんですけど、昔のヒップホップの、ほんとにあの、足元だけでステップするかっこいいステップとか、いっぱいあるんですけど、そういうのが非常に合うだろうなって思って作ってもいるし。
そうね、やっぱ16ビート、内耳整えて作ってますから、全然踊れちゃうよねっていう。 だから、大知くんであれば、その辺の、なんていうのかな、ちょっとこう、カオス状態に入るような、とんでもないリズム、なんか、その、16ビートというよりか、もうほんとに、64とか32みたいなところ、ぶわーって作って、すごい、なんかこう、独創的なリズムの取り方のシーンを一瞬作って、それを絶対踊りこなす人だろうなと思うから、なんかそういう感じっていうの。 なんか、人がこう、ずっと頭から乗りながら聞いてるけど、急に32とか64みたいなやつが入ってきて、それでもう細かすぎて、うわあって、一瞬頭がうわあってなるねんけど、また16ビートに戻るみたいなのとか、そういうのも想像できそうですけどね。 うん。あも、こちらもね、またなんかそういう形があったらぜひという感じですが。
ダンボさん、『突然ですが、ABC-Zのとっつーこと、戸塚翔太くんが剛くんの強オタクであることを知っていますか?』 と。これは存じ上げてますけどね。はい。
『剛くんファンの後輩はたくさんいますが、』というね。 まあまあまあね。ちょっと自分で言うのもなんかちょっとあれなんですけど、多いすね。 うん、多いなと思いますよ。実際やっぱりこのフィールドを変えてからの方が交流増えてますけど、やっぱりフィールド変える前はな、なんて言うんすかね、自分がなんかあんまり先輩先輩したくないっていうのはちょっと僕ずっとあるんで、昔から。 だからなんか、なんていうか、もうちょっと普通でいいというか、うん、対人として時間過ごせたらなみたいなこと思ってたりするんで。 だから、そんな感じがいいなと思ってたりするから、なんかフィールド変えたぐらいの方が、なんか楽に時間過ごすことが増えたなって思うんですけど、その『剛くんファンの後輩の代表はジェシーくんで、とっつーは剛くんにぐいぐいいけるジェシーくんのことをいつも羨ましがってると。 とっつーは大人しいだけで剛愛は誰にも負けないと思うんですよと。 なんで、どうか剛くんの方から是非戸塚くんに歩み寄ってほしいんです。』 僕が、僕が歩み寄るの?(笑)『できたらとっつーに1曲提供してほしいと。 これはもう完全に私の親心です』と。なるほどね、親心か。
『いろんなところで剛愛を語っている戸塚翔太くんにどうか報われてほしいです。 剛くん、ぜひご検討。』いや、僕はオファーいただいたら書きますから。 そこはもう。ジェシーも書いてほしいってずっと言ってるんですけど、全然書くんですよ、僕はね。 これ大事なとこですけど、ご本人は私に依頼をしてこられます。 書いてくださいと皆さん言ってくださるんですけど。 で、う、うん、僕はいいよってなるじゃないですか。 じゃ、これで成立すると思うじゃないですか。 今ここ交通整理が入ってくるんで、いろんな人の、いろんな人の、いろんな理由が入ってくるんで、その交通整理を整えてくださる人がこれ鍵になってきますよね。 その方があの曲書いていただけるように段取りましたんで、どうぞってなったらかけるっていう感じなんで、ちょっと僕のそのなんか書くんでみたいなことがでできるわけではないですから、到底ね。 うん、ちょっとなんかのタイミングで、じゃあ僕が歩み寄った方がいいみたいなんで、親心あるみたいなんで。じゃ、1回歩み寄れるかはやってみますね。
たかさごめいままさん71歳の方が楽曲提供していただきたい方。 『独身時代に私がファンでしたとジュリーこと沢田研二さんです。』 で、沢田研二さんも名曲ばっかりですけれども、『だいぶ前に番組に共演されていて、とても嬉しかったことを覚えております。 剛さんだったら、ジュリーにどんな曲を作るんだろうと考えただけでワクワクします。』 いやいや、僕がそんな、こんな大先輩にって、ちょっと今想像しただけでもちょっと。えーってと思っちゃうけど、でもなんかほんとに昔お歌いになってたような楽曲っていうか、なんかそういうの書かせていただくか。 超超ウエットなとバラードとかかな。なんか先方様がこういう曲書いてくださいって言ってくださって、その曲を書かせていただくっていうこともありますし、そっちの方がほとんどではあるんですけどね。 でも、自分がそのプロデュース観点で書く、その度合いがね、なんでもいいんで書いてくださいってなるとそうしなきゃいけないし。 でもそれもちょっと僕、プロデューサーじゃないからなっていう
クリエイターの脳みそ働かせて。うん、こういう楽曲を書いてくださいってオファーいただいたものに対して、こういうのどうですか。 ってお返ししますけどね。うん、その人、っぽさもあるけど、っぽさがないものもちょっと入れながら提供させていただくっていうのが、いつもなんかやってることではあるんですけど。 いや、これ、沢田研二さんなんて、そんな日来たら、もうちょっと、え。 すごない。って話になりますよ。これで、 ファンクネームあおむらさきしきぶさん、いい名前ですね。 あおむらさきしきぶさんが『バーチャルな方なんですが、と提供していただきたい方、ボーカロイドの初音ミクさんですと。 初音ミクさんも剛くんと同じく色々な音楽の世界に連れてってくれる存在だと。 そこで、ふと剛くんの音楽の世界にいるミクさんの歌が聴いてみたいと思ったと。 いや、楽しそうですけどね。初音ミクさんに初音ツヨが書くわけですからね。 俺、どんな曲でも、なんかデジタル、デジタルファンクかな。 でも泣けるデジタルファンクみたいな、なんかちょっとディスコ、ディスコファンクっぽいイメージになるかな。
いや、でも、なんでもいけますけどね、なんかテクノとかも書くっていうか、そういうサウンドも好きなんで。 いや、でも、こういう話いただいたらね、楽しいよね。 なんか、じゃあこういうの書きましょうか、こういうの書いていただきますか、全然いいですよとか、なんか色々こうやりながら、最終的に自分も自分でどんな曲を初音ミクさんに書くんやろうって。 今ちょっとぱっと出てこないけど、でも、なんでも書けるなって気もしますしね。 で、 最後にまみまみさんがね、松平健さん書きたいですね。 書かせていただきたい。『剛くん自身も松平健さんの大ファンですし、何よりマツケンさんとファンクって相性すごくいいと思うんですよとね。 そうなんですよ。マツケンサンバに勝てないですよ、やっぱなんか。 で、ビジュ、どれだけ長きにわたりビジュで登場されてるんですか。 という話なんですよ。で、もう毎回オッレイじゃないですか。 オッレイからオーレイに変わったりしてる。その時代の流れとかもわかってるんで、なんかちょっとこう、マツケンファンクもちょっと、やっぱいいですね、マツケンファンクもやってみたいな。
そんなんできたらもう毎回カラオケで1曲目と最後に絶対入れるけどな、マツケンファンク。 うん。いやいや、ちょっとそんな話来たらもうちょっと飛んで喜びますんで、皆さんにもほんとすぐ伝えますね。 来ましたと、とうとう、とうとう私のファンクがあの世界に羽ばたきますって言って、これはいいですよ。 オッレイもね、なんか入れちゃおうかな、ファンファンクやのに。 うん、でも、その、俺は俺ってことですかね。 自分っていう。なんかそのことにして、うん、やってみたいですね。 でも、こうやって色々皆さんが想像してらっしゃいますが、今日のこの放送を聞いて、でもさ、この人もどう。 あの人もどう。っていう皆さん思ったりしましたら、ぜひさらなるこの人っていう方々を送っていただけたらと思います。 さあ、このままエンディングに突入いたしましょう。 堂本剛とFashion&MusicBook、今夜の放送、いかがでしたでしょうか。 今夜はね、あの人に楽曲提供してほしいという皆さんからご意見、親心だったりいろいろいただきました。 ありがとうございました。はい。
まだまだね。皆様からの様々なメールお待ちしておりますので、メールの方はtsuyoshi@bayfm.co.jp、tsuyoshi@bayfm.co.jpです。 また、bayfmさんのホームページから堂本剛とFashion&MusicBookを選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。 よろしくお願い申し上げます。さ、最後にお知らせですが、4月の12日 .ENDRECHERI.2026 Happy Birthday Liveフォーティーセブン「47」こちら行います。 場所は東京、LINE CUBE SHIBUYAです。私は4月10日に47歳になりますので、タイトルも4747にしました。 そして全国ツアーも始まります。「NEW CHAPTER」と題しまして、5月の2日、3日の大阪、オリックス劇場からスタートいたします。 愛知、奈良、京都、神戸、そして6月27、28日の神奈川県の横浜BUNTAI公演まで全10公演となっております。 ライブイベントチケット予約などはENDRECHERIの公式ホームページ、ファンクラブでいち早く情報を得ることできますんで、どうぞご登録お願いいたします。
ということで、先週もお話しさせていただきましたけれども、今、新譜もニューアルバムをリリースできたらなとか色々思う中でちょっと作っておりまして。 で、ツアーの方でこの新譜を披露させていただけたらいいななんて思ってたりするんですけれども。 自分自身の体と向き合いながら、今年も色々、もう年末年始ずっと曲作ったりもしてたりしてて、今もずっと作り続けてるんですけれども。 そんな中でね、やっぱりこう、自分の体というものが、音楽をやっていくという上で、いつまでもこの状態で耐えてくれるのか、こらえてくれるのかっていうのもやっぱりわからないな、なんていうことをふと考えるんです。 なので、今年のツアーもそうなんですけれども、全身全霊、全力でもちろんステージ楽しむわけなんですが、うん、なんか耳のこともあって、苦労する部分とか、いろんなことほんとあるんですけど、それを、なんていうのかな、不安とか悲しみとか、そういうものに置き換えることをなるべくせずに、なんかこう、楽しもうと思って、いつもいつもやってるんですね。
で、もちろん、ずっとずっとその音楽をね、続けていきたいし、っていうことで、体のメンテナンスもフィールドを変えてから色々やってたりはするんで、なんかそういう、なんていうのかな、なんか悲しい話を今してるわけではなくて、自分の体と向き合いながら音楽を作ってる中で、ふとね、やっぱり自分も考えることあるなと思って。 でも今年もそういう中でステージに立ち続けてますので、皆さん是非会いに来てくださると嬉しいなという風に思っております。
さあ、そしてですね、東京都のね、チロルさんがね、私は18歳の大学1年生です。 と。『大学生になったこの1年、私が踏み出した小さな挑戦についてお話しさせてください。 小学生の頃、習い事でいじめを受けた経験から、自分自身を出すことや人前で何かを表現することがとても怖くなりました。 やりたい気持ちはあるのにできない、ずっと前に進めないもどかしさを感じておりました。 しかし、大学生になって、勇気を出して、ずっとやりたかったミュージカルサークルに入ったと。
サークルの仲間たちはとても優しくて、のびのびと自分を表現することができて、文化祭では未経験ながら歌って踊って、お芝居もしました。 久しぶりに息が胸いっぱいに入ってくるような、その感覚が忘れられませんと。 この1歩が踏み出せたのは、剛さんの歌や言葉のおかげです。 1ミリ動く勇気を持つこと。辛い時はいつもこの言葉を思い出して、空を見上げています。 踏み出す勇気をくださったこと、感謝の気持ちでいっぱいです。 剛さんの素敵な歌の中で、私が特に好きなのは埃です。 剛さんが穏やかな日々を過ごせますよう、心から願っておりますと綴ってくださいました。』 なんかこうね、1ミリ動くとほんとに変わるよって、ちょっと哲学的な、科学的ななんか、うん、すごく現実的な話でもあると思うんですけど、当たり前じゃないですか。 今、例えば、じゃあ机の上にコップが置いてあります。 このコップを1ミリ右にずらしましょう。見え方変わるじゃないですか。 景色変わりますよねっていうことなんですけど、でもこの1ミリがやっぱり大変なんですよね。 1ミリ動くのが大変な人もいっぱいいるし、そういう環境じゃない人もいるんですよね。 だから、
なんかこの1ミリなんてすぐ動けるやんっていうわけじゃなくて、この1ミリの重さっていうか深さってすごくあるなと思うんですよ。 だから、こうやって1ミリ動かれたことっていうのはほんとに素晴らしいなと思うし、僕も今のエピソードを聞いてめちゃくちゃ勇気もらったし、なんか息が胸いっぱい吸えたって、この表現がもう非常に今までの息苦しさとかもどかしさとか、いろんなものを感じる。 1行で、うん、息が胸いっぱい吸えるってすごくいいフレーズだなと思うし、なんか自分が今、詩もいっぱい書いてるんで、1行入れさせてもらおうかな。 胸が、なんかこういう、息が胸いっぱいに据えたってすごいなんかいい言葉やなと思いましたね。 うん。でも今そうして1歩踏み出されたということなんで、もうこの番組もそうですし、番組を聞いてくださってるリスナーの皆さんもそうだと思います。 もう全員で応援してますんでね。その1ミリを皆さん応援してあげましょう。 さあ、ということで、これからお届けする曲名を書いて送りますと、
正解者の中から抽選で20名の方に千葉県産のおいしいいちごが当たるプレゼント企画。 応募方法bayfmさんの公式ホームページをチェックしてください。 それでは、今夜はですね、今お話にもありましたので、埃こちらを聞きながらお別れしたいと思います。 堂本剛とFashion&MusicBookお相手は堂本剛でした。 それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。 ♪埃
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2026/02/07
by ☆ike☆ [902]
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