bayfmをお聞きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。 堂本剛とfashion & music book始まりました。 まずはお便りです。ラジオネームデイリーさんですが、剛くん、こんばんは。 ストレンジャーシングス、ダファー兄弟へのスペシャルインタビューの実現、本当におめでとうございます。 クリエイター視点で共感されるお話もあり、目を輝かせてインタビューする剛くん。 最終話の鑑賞方法で瞳がうるみ、ストシンへの溢れる愛、思いが伝わる、とても素敵なインタビューでした。 ダファー兄弟とお会いした感想をお話していただけたら嬉しいです。 ということですけど、このお話も急にいただいて、お会いできるということはすごく、もちろんテンションめっちゃ上がりましたけど。 スカジャン、私がディレクションしましたストシンのENDRECHERIとの、zozoさんとのコラボのスカジャンを着用してくださったりとか、それがもうめちゃくちゃ嬉しかったですけど。 そうですね、物を作るということ、作品を作るっていうことの面白さっていうのが、なんかこう、あの作品を拝見しててもやっぱすごくあって。
だから聞いてみたかったんですよね。なんか、どうしたらこういうアイデアが生まれるんだろうとか、いつ閃いてたんだろうとか、最初から決まってたのかなとか。 うん。そういう好奇心というか、ワクワクする気持ちがすごく、インタビューをさせていただくっていうお話いただいてから、どんどん湧いてきて。 で、世代も近いお2人ですし、あと、日本のカルチャーにもすごく影響を受けたということでしたので。 うん。だから、何かこう、お話もとても、うん、楽しくさせていただいたという感じですね。 うん。めちゃくちゃ、なんか幸せな時間でしたよ。 うん。ダスティン、ルーカス、マイクとすれ違いいたしました。 うん、ダスティンとは会話をしましたけれども、それもなんかこう、ほんとたまたまだったんで、そこもまた、たまたまだったのが良かったなっていう感じもあったりとかして、なんか不思議な1日でしたね。 自分がずっとストシンをただ見てたファンなだけなんで、まさかこの日になるとはちょっと思ってなかったから、
うん、嬉しかったのはあるんですけど、めっちゃ不思議な気持ちでいっぱいだったっていうのが正しいかな。 なんかほんと、めっちゃ不思議でしたね。うん。 でも、とにかく幸せな時間をいただきましたんで、何かね、またご一緒できる時間あったらいいなとすごく思いました。 話しててももうほんと楽しかったし、話もめっちゃ盛り上がったんで、うん、次はお寿司屋さんで3人でお寿司食べながらなんかゆっくり過ごしたいなって。 そんなことが叶ったらいいななんて思ったりもした、そんな1日だったという感じでございます。 皆さんはストシンはもう見られましたかね。僕はもう全部見ました。 うん、全部見ました。まだ見てない方もいらっしゃるんで、ああだこうだこうだだ言いませんけど。 でもこれやっぱり僕、家にサンプルあるじゃないですか。 コラボ商品が。やっぱ着用してシーズン5に入るっていうのは、ちょっともう激熱でしたね。 うん。そして、ん。そうね、その人の気持ちに立って、あの人の気持ちに立って、その人の気持ちに立ってってなってたら、もう涙が止まらなかったですね、僕は。 うん。で、
もう1回シーズン1にそのまま戻ってみたんすよ。 そうすると、もう結末を僕はわかってるんで、ここに向かっていくんだっていう一話始まるんですよ。 これがまたね、なんとも言えない気持ち。いや、もう。 と思っちゃう。ほんとに。うってなっちゃうんですけど、うん、もう1回。 やっぱ是非ね、皆さん、最終話見た方はそのまんま。 最終ね2時間半やったかな、結構長いですけど、それ見たら、シーズン1の1の1に1回戻って、それだけ見て、寝るとか1回離脱するってしてもらえたらいいんじゃないかな。 これまた1の1が効いてくるっていうかね。 でも、ほんとに、なんかこんなに、なんか熱中する、うん、夢中になれるっていう、なんかそういう時間を与えてもらった作品なんで、うん、皆さんもこういう感じで僕を見てくださってんのかなとかね、なんかグッズ買うのとかも、やっぱ買っちゃってるんで、僕、結構買ってるんで、で、またコラボしてると思ったらまた買ってるしみたいな、もう家にもフィギュアいっぱいありますけど、うん、またやんのかな、コンビニとかでってなったらもう大変よ。ほんと大変。
推し活って大変なんやなみたいな、なんか、推し活なんかわからへんけど、なんかちょっとそういうような気持ちにもなったというかね。 不思議な時間がたくさんございましたが。ということでございまして、このストシンは、イレブンっていうね、主人公というか、うん、みんなが主役ではある作品ではあるんですけれども、そのストーリーを引っ張っていくというか、キャラクター、イレブン、エルがいるんですけれども、そのイレブンにちなんで、1111111〜One Another's Colors〜って僕楽曲あって、あれ1めっちゃ並んでるんで、1111111〜One Another's Colors〜聴いてください。
♪1111111〜One Another's Colors〜
堂本剛とfashion & music book ここではですね。いただいたメッセージ今夜のテーマがいつも探してしまうものということでございます。 なんか毎日使ってるのに、なんか行方不明になってまうやっていつも探してるやんこれ。 みたいな、さっきあったのになみたい。これでもほんと、さっきあったのに マジでなくなるやつもありますよね。絶対ここにあったのにっていう、ほんまになくなったりとかしちゃうっていう。 どっかに、どっかにはあるんでしょうけど。とかなんか思いつつも、でも、家でも絶対消えたとしか思えへんみたいな、なんかそういうやつもあったりしますが。 皆さんのいつも探してしまうものを、ちょっと募集いたしましてね。
えりかさんが。私がいつも探してしまうものは、家の鍵です。 これ、皆さんあるんじゃないですか。いつもバックの奥底に隠れてしまって、探すのに一苦労していたんで、クリップ付きのキーホルダーを鍵につけて、バックのうちポケットにクリップで挟んで持ち歩いてみましたが。 いつの間にかポケットからクリップが外れて、結局カバンの奥底に鍵が落ちてしまって、ゴソゴソと探す羽目になっていました。
最近になって、くーさんのポーチに鍵を入れてバックの中で持ち歩くようにしております。 まだ様子を見ている段階ではありますが、以前のように大捜索しなくても済むようになりました。 私は元々荷物が多くなりがちで、いつも物を1つでも減らすことを努力しているということですが、結局どれも必要でなかなか減らすことができません。 つよしくんはミニマリストに憧れているそうですが、最近のバックの中身はどんな感じですか。
という。最近はね、バック持ってないですよ。これはすごい成長なんですよ。 僕、ほんとに、このラジオでも言ってましたけど、カバンがでかくなる、荷物が増えてしまう、それが悩みだと。 だから、カバンが大きいということが必要だった人間なんですよ。 でも、カバンが大きすぎて、なんていうのかな、中くらいのカバンでいいか、いやでも中くらいやとちょっとパンパンなっちゃうな、みたいな。 なんかね、ちょうどいいとこがなくて、なんかミニマリストかっこいいなって。 マイクロミニバックっていうジャンルがあるんですよ。 いる?これ?っていう、もうほんとにチャイチーのちっちゃいやつあるんすよ。
で、これがいる?これ?って、だってもう鍵ぐらいしか入らへんやん。 みたいなやつとかも出てて、ハイブランドとかで。 デザイン可愛いんですよ。いいなと。 でも絶対無理やしな。これを持つためには、もうほんとに、カードとか鍵、スマホ、もうこれぐらいでいかんと無理なんすよ。 だからもう財布とか持っちゃうと、長財布になっちゃったらもっとでかくなっちゃうし、とか、折りたたみ財布やったとしてもこれぐらいの厚さかいじゃうから、みたいなね、結構大変やなって。 とうとうだから私はもう、カード、鍵、スマホ、こんだけです。 めちゃくちゃ颯爽と歩いてますよ。だからね、あとはもうポケットの中全部入れちゃえばこと足りるんで、なぜこれを今まで僕はできなかったんだ、やらなかったんだということなんですよ。 うん。いや、もう成長しましたね。是非ね、皆さんもミニマリストになりたいという方、ちょっと一旦ね、思い切ってみたらいいと思いますよ。 あのね、カードケースみたいなの買って、そしたら色々カード入れれるんでね、当たり前ですけど入れれるし。
で、現金必要なお店とかもたまにあるから、現金ちょっと入れといてみたいな。 そしたらまたカードとスマホだけでいけるんで、カバンをめちゃくちゃちっちゃくできるか、もうポケットで済ますかっていう。 今寒い季節なんでポケットいっぱいあるじゃないですか。 アウターも着るし、夏場やとパンツのポケットぐらいとかになっちゃうかもしんないけど、ぜひね。 みなさん、ミニマリストになりたい方、なんかこう、カードケースを買うのはいいかもしれませんね。
そして、埼玉県の人見知りファンクさんですが、土曜日のこの時間を楽しみに毎日仕事を頑張っております。 と、いつもたくさんの愛をありがとうございます。 テーマのいつも探してしまうものですが、母です。 ということで、集団行動が苦手で自由な母は、出かけた先ですぐに1人でプラプラとどっかへ行ってしまうために、ふと気付くといなくなっております。 今はスマホがあるんで、探しても見つからなかった時は連絡できますが、昔は大変でしたと。 でも、積み上げてきた経験と勘で、自力で母を見つけられた時の感動も大きいんで、これからも自由にしていてほしい気持ちもあります。 と、
勝手なイメージですが、つよしさんもマイペースにプラプラといなくなりそうな気がしております。いかに?
ということですけど、僕は意外と。意外とかな。 例えばロケとかだと、プラプラ道をはぐれてった方がとれ高高くくなるかなっていうだけで、仕事とかではわざとなんかそういうことはするけど、プライベートもその目的しか、なんていうのかな、基本果たさないというか、もうこれとこれとこれとこれを買って帰るっていう。 で、そうやと思い出して、行くときとかには、「ちょっとあれ買ってくる」とか必ず言っていくんで、人に。 そうすると、人があれ、つよしさんどっか行ったにはならなくてですね、あそこに行かはったっていう認識があるんで、なんか逆になっちゃってんですよ。 伝えるやん、僕が、「ちょっとポン酢買ってくるわ」って。例えば。で、ポン酢買いに行くやん。言われた方は、ポン酢コーナーに行けば僕いるねんけど、ポン酢買いに行くわって言った方の僕は、どこにいるかわからへんなって。その言った友達が、言った友達は今どこにいんねやろうっていうことを、ポン酢持ったまんまめっちゃ探すっていうことがちょっと始まっちゃうから。
どっちかが探すっていう話になっちゃあへん?って。スーパーは。 だから、お互いのこのあれが必要やね。 「ポン酢買ってくるわ。」「じゃあ自分、お肉のコーナー行ってるわ。」「うん、分かった分かった。」やったらお肉のコーナー目指せるんですけど、「あれどこ行ってもうたや」って、そしたらもうわかりやすい外、外側にいてくれたらいいねんけど、このインコース入られて、それこそなんかお菓子の方行っちゃってたりとかしたんですよね。 全然わからへんし、どこいった。みたいな。ポン酢をずっと持って探すみたいなことになっちゃうって。逆もあるよという。
そしてこちらはね、ちょっと変わった角度、視点でございまして、彩りうさのちゃんさんです。 私のいつも探してしまうものは、相手の心です。 ということで、先日、相手の心を丁寧に汲み取るのが上手だねとお褒めいただくことがありました。 自分では意識していなかったんですが、いつも接する相手に対して、今どんな気持ちかな。 ほんとに伝えたいことは何かな。どんな言葉をかけてほしいのかな。 などを感じようとしながら対話してることに気がつきました。 と。
私は根が内向的なんで、そうやって無意識にま正面に向き合って人と接する結果、エネルギーの消耗が激しいのかもしれません。 1人の時間が必要になります。そして、1人の時間に剛くんの音楽を聞いて、ラジオを聞いて、エネルギーの充電をしております。 剛くんの歌声はいい薬です。
いいですね。
存在してくれてありがとうございます。と。相手の心を探さずに、もっと軽いモチベーで人と接することができるようになった方が楽なんだろうなとは思います。 でも今回、可愛いとか優しいとかの表面的な部分ではなくて、本質に近い部分を褒めていただけたように感じて嬉しかったんで、このまま変わらず相手の心を探して生きていこうと思っておりますと。 剛くんも相手の心を探しながら対話するタイプでしょうか?。 エネルギーを消耗しすぎない方法があったら知りたいです。 剛くんの人生にたくさんの愛の虹がかかりますよう、これからも、これまでもずっと応援しておりますと綴ってくださいました。
ありがとうございます。そうですね、仕事柄というのもあるかもしれないし、なんかこう、自分の話をしてくださいの時は、自分の話めっちゃしなあかんし、
人の話を展開してくださいってことだったら、人の話をこう話しやすいように質問していこうかなとか思ったりするんですけど、これがね、結構ね、難しくて。 やっぱ収録だとすると、時間決まってるから、この時間内にこういうことをお伺いできたらいいな、こういう話の内容で進めていきましょうみたいな、やっぱ台本もあるんで、だから、そういうことを、なんかこう、やらなきゃいけない時間になるから、うん、自分がこれ聞きたいなと思ってても、脱線したら時間なくなっちゃうから、もうこの話にしようとかっていう風になっていったりとか、うん、するのがお仕事ではやっぱりあるかな。
もうちょっとなんか丁寧に親切に話したいなと思っても、もう時間ないからっていうことで、どんどん会話をどんどん切ってって、次に展開して転がしていくみたいなことしなきゃいけなかったりもするし、みたいな、うん、なったりもしますけどね。 でも、なんか日常では、ほんとそうですね。なんか、この人はどう言ってほしいのかな。 は考えないけど、どうしてほしいんかな。どうしてあげたらいいんかな。が
8割かな。僕は人と接する時に、でも、なんかそれをしすぎると、結局自分が2割の中で展開していかなきゃいけないからってなった時に、そうね、自分の思ってることをちゃんと伝えられていないということにもなるから、人の気持ちは聞けてても、自分の気持ちを相手に伝えるということができていないから、それも良くないのかなって、なんか、うん、年々わかるようになったというか。 うん。でも、あまりにもストレートに、うん、直球で自分の気持ち伝えるっていうのも、なんか違うような気もするなとか、難しいなって思うんですけど。 うん、でも、自分の気持ちを人に伝えるよりは、人の気持ちを汲み取る方が楽だし得意かなっていう風にはすごく思いますけどね。
はい。さあ、ということでございまして、今夜の放送はいかがだったでしょうか。 いつも探してしまうものというテーマでお届けいたしました。 まだまだ皆さんからの様々なメールお待ちしております。 メールの方はtsuyoshi@bayfm.co.jpでございます。
または、bayfmさんのホームページから堂本剛とfashion & music bookを選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。 最後にお知らせでございますけれども、4月の12日にですね、ENDRECHERI 2026 Happy Birthday47を行います。 場所はLINE CUBE SHIBUYAでございます。さあ、そしてその後にですね、全国ツアーが始まりまして、タイトルはNEW CHAPTERです。 5月の2日と3日の大阪、オリックス劇場からスタートいたしまして、愛知、奈良、京都、神戸、そして6月の27、28日の神奈川、横浜BUNTAI公演まで全10公演となっております。 はい。ライブイベントチケット予約など、ENDRECHERIの公式ホームページ、funk-loveでいち早く情報得ることもできます。 ぜひご登録いただけたらと思いますが、今はErotherさん、そして海外の方が先行でチケット予約できるタイミングだと思うんですけれども、
こちらですね、キムテツさん、男性の方なんですけど、自分は98年からつよしさん応援させていただいている同性のファンですが、と。
で、当時は小学生で勝手に女性のためのグループと思い込んでライブに行きたくても、剛さんも「なんで男くんねんボケ。」と思うだろうなと謎の思考に陥っていたので、CDを聞いてテレビで拝見するだけでしたと。
で、その謎の思考は大人になって上京しても引き続きあったんですが、2026年に40になるんで、40前にやりたいことリストを作成したところ、1度は生の剛さんを見たいと思って、2025年12月25日にEpunpuntherに入らせていただきました。 ファンクラブに入ること自体が初めてですので、ドキドキしておりますと。 そして、自分は売れない役者なので「まる」を見て共演者さんたちが羨ましく思ったんで、何年後かに主演されるはずの映画「サンカク」の時は共演できるように頑張ります。 剛さんのファンクを生で浴びられる日を願って今日も生きようと思います。 と綴ってくださっています。やるんかな、「サンカク」。 そん時はぜひね、ご一緒できたらと思いますけど、なんかこういうファンの方もいるでしょうね。
いろんなこう、なんか思い込み、思考の決めつけによって、ライブに行きたいねんけど行かへんっていう、なんかこの選択を取る人もいるとは思うんですけど、このキムテツさんのように、今Erother先行、海外の方もそうですが、チケット予約できますんで、悩んでる人もぜひライブ来てくださいね。 でもこれ自分で言うのもあれですけど、1回は体感しといた方がいいですよ。ENDRECHERIのライブは本当に。めちゃくちゃあの細胞ぶち上がるんで。はい。
ぜひ今検討されてる方、検討をやめてですね、来る。見にく。っていう方に決定の方に変わっていただけたらと思いますし、このキムテツさんのようにね、Eunpuntherにおなりになったらよろしいかという風に思っております。
そしてね、以前ね、1番最初に聞いた剛曲。先週なんですけど、特集させてもらって。 で、色々な方々のメッセージ読まさせていただいたんですけど、その中でハルさんって方がね、
今年の元旦に最初に聞いた曲がCrystal lightですってことだったんですけど。 で、理由は何を聞きたいかなと思った時に、去年行ったRebornの大阪公演を思い出したからってことなんですけど。
実はということで、最前列だったんだけど、ライブの1週間前に、職場で急に左腕に力入らへんなってなって、呂律が回らなくなって、救急車で運ばれたんですって。 で、脳の血管が一瞬詰まったようなんだけど、幸い脳梗塞の一歩手前の状態で、自力で血液が通ったと。
で、年齢が42歳ですと。シングルマザーで、息子が中学3年生ですと。 で、救急車で涙が止まらなくなって、私なんかあったら息子はどうなるって、1人にしちゃう。 どうしようどうしようって、不安で不安で怖くてたまらなかったと。 だけれども、早い対応と、軽い症状だったから、後遺症が0で、1週間ほど入院されて、職場への連絡などをして、少し落ち着いた頃に、あ、そうだ、来週末、ENDRECHERIのライブやん。ということに気づいて、
チケット代表者になってた友達に連絡して、そしたら、なんと、最前列だということだと。 で、これは、なんとしてでも退院して行かないと、という気持ちが前向きになって、ずっと繋がれていた点滴や検査にも耐えて、で、無事、live前に退院されたと。
で、それで大阪で最前列でCrystal lightめちゃくちゃノリノリの踊ってる時に、もう楽しくてしゃあなくて、最高で、生きてるって実感できて、明るい曲なのに涙が出そうなってたというね。
生と死っていう歌詞が出てくるし、私は1歩間違えていたら死んでいたかもしれない、動けない体でこんなふうにライブに来れなかったかもしれないななんて思うと、本当に怖かったなって思いながら聞いていましたと。
うん。だから、なんかこうね、ライブ、僕もそうなんですけど、このライブがそのチケットの当選っていうこともあって、最初で最後の人もいるかもしれないしなとか、ライブに行きたいって言ってるけれども、ずっとライブがチケットが当たらない人もいるんだよなとか、本当いろんなこと思いながらライブさせてもらってるんですけれども、本当に1人1人の人生が集まる場所だから、ライブは。
うん、だから、もうほんと、今年のライブもいろんな思いで、毎回毎回新鮮な自分で、毎回毎回、楽しい自分でね、ライブ過ごせたらなってめっちゃ思ってて、もう楽しみしかありませんけれども、こういう方々がですね、支えてくださってたり、応援してくださってたりします。
皆さんも是非、Erotherの方、Epunpuntherに思い切ってなってみてはいかがでしょうか。 そして、ぼっち参戦のかた。2人、3人お友達連れてその興奮をシェアするっていうような今年にされてみてはいかがでしょうか。 あとはあれですね、音楽めっちゃ好きな人とか連れてきてほしいですね。 詳しい人とかね。うん、そういう方々も、なんかこんな感じで、ちゃんとって言ってもあれですけど、めっちゃちゃんとやってんねんやっていう意見をもらう時もあるんで、多分なんかこう、想像してるのともう全然違うんでしょうね。
もちろん当たり前ですけど、ちゃんとやっておりますんで、その音楽好きな人とか音楽詳しい人なども連れて遊びに来ていただけたらという風に思います。
さあ、ということで、今夜はCrystal light を聞きながらお別れしたいと思います。 堂本剛とfashion & music book、お相手は堂本剛でした。 それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。
♪Crystal light
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2026/01/24
by ひろりん [900]
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