++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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#857

堂本剛とFashion&Music Book

BayFMをお聴きの皆さん、こんばんは、堂本剛です、
堂本剛とFashion&Music Book始まりました。

まずはフツオタ、アヤコさんですね。

剛さんこんばんは
先日、職場でのイベントで職員有志バンドを組みました。
私はドラム担当で無事1曲叩き終えてきましたよ。
緊張した本番2週間前に予定していた曲がほぼを変更になって、メンバーとも3回しか合わせることができないままの当日でしたが、結果大成功。
数えるほどしかできなかったリハーサル、どんどんアレンジが変わって、結果フル尺で演奏、最後の決めまでやるという本格的なものでドキドキしましたが、そのドキドキ感もなんだか楽しかったです。
こうやって音楽って作っていくんだな。
楽しいなって感じられました。
と同時にそのような対応力の求められるエンドリケリーバンドってさすがすぎるかっこいいじゃないかと再認識。
剛さんもお皆さんもさすがすぎません?
ドラムを叩いたのは中学生以来かれこれ長すぎるブランク、でも今回ドラムにまた挑戦するきっかけになったのは6月に行ったRE-BORNツアーで浜松の楽器博物館で試奏したことでした。
体が覚えていたのかもだけど、日頃のファンクで鍛えられたグループ感が染み付いていたからだと思っています。
ただ、楽器が揃っていない状態だったので物足りなかったため、2026年はきちんと楽器を揃えて、またドラムに挑戦したいと思います。

ということですね。

すごいすね。
急にドラムブランクあるけど、ドラムやって3回ぐらいのリハ練習本番。
いやこれ2週間前に楽曲変わるの、ま、プロでもよくある話ではあるんですけど、で、またアレンジがどんどん変わっていく、それ合わせてるとこっちのほうがいいかあ、あ、これもいいよね。ってアイデアどんどん出てくるんでまそうなりやすい。
いやー、これは痺れますね、想像しただけでも、でもそれを乗り越えられたということで、ま、私含めエンドリケリーバンドの凄まじさをもう少しでも体感していただけたのではないかという風にお便りを拝見して思いますが、本来のお仕事されながら、その合間を縫ってリハーサルされてっていうことだったと思いますけど、ま、そういう意味でもえ僕の何かこう日常生活というものも体感してもらえてるのかもしれないな。
やることがバラバラすぎるから、うーん。
これをやってこれやった後にまたこの仕事やってこの仕事やったらまたあの仕事やってみたいな。
ジャンルがバラバラやったりとかするから、あとは同時進行並行してやってることもなんぼもあるんで、同時進行は2本ぐらいの線やとね、線を行ったり来たりするみたいな、その乗り物が2台あったとしたら、「その乗り物、次こっち乗ってください。」「はい、分かりました。」「こっち乗ってください。」「あ、分かりました。」
その行ったり来たりすればいいだけやと結構楽ですけど、「次こっちです。」みたいなもちょっとちょっと離れたところにある車まで行って「あ、ちょっとお待ちください。すいません」みたいな感じで同時進行してるみたいなね。
未来という同じ場所に進んではいるが、みたいな。
そういう時間も多いから・
だからもうね、ドラムって、ま、どの楽器もそうやけど、ドラムがちょっと狂うとね、目立つしね。
うん、かなり重要な役割をやらなきゃいけなかったということで、よくぞ乗り越えられました。

と、おめでとうございます。と言うしかありませんが、でも本当楽しかったっておっしゃってるから、そのドキドキも含めてちょっとミュージシャン気質がありますね。
普通ドキドキはドキドキなんですけど、それが楽しかったと言えるわけですから、すごいなという風に思います。
是非あのこれを機会に、え、ドラムね嗜まれてたらいいかなと思います。
ストレス発散にもなるし、今のエレドラムもたくさんあの性能のいいやつも出てますからね。
なんかそういうものもなんかこう買ったりなんかし始めちゃったらもう止まらなくなるかもしれないけど、うん。
僕は仕事と直結してしまうものではあるけど、でも本当仕事と直結しない、そういう趣味みたいなものに没頭できる時間があるとすごくいいですよね。
ぜひ、せっかくなんでドラム楽しんでいただきたいなという風に思います。
え、今ドラムのお話ございましたんで、ま、ENDRECHERIの楽曲の中でこのドラムすごい好きやねん、めっちゃ好きやねんなって色々あるんですよ、曲、あげだすときりないんですけど。
で、あの単純ってみんなが思うようなシンプルなビート、ドツパツドツパツドツパツ、まこういうものほど難しかったりもしまして手数がまあ多くないというかうんで手数多いのもすごく難しいんですけどね。
ま、いろんな楽曲ENDRECHERIの中でもドラム最高な曲ばっかりなんですけど、今日はですね、そんな中でもこちら“勃”聴いていただきたいと思います。
皆さん、いつもギターとかボーカル聞いていただいてるとも思うんですけれども、今日ドラムの話出たんで、ちょっとドラムの方に心寄せて心がけて聞いてみていただけたら面白いんじゃないかなという風に思います。
それではENDRECHERIで“勃”聞いてください。


 ♪ 勃


堂本剛とFashion&MusicBook、今夜はフツオタ、ご紹介させてください。
ラジオネームブルーの発音がうまくできない、22歳の方ブルーの発音ってブルーブルーブルー、わかんないですけど、発音がうまくできない

剛さん、こんばんは。
私は今英語を学ぶために留学しており、海外にいます。
こちらでも友達はできたし、毎日すごく楽しいですが、やっぱり時々寂しいような、自分の所在があやふやなような、そんな感覚になります。
でも母が頻繁に地元の空の写真を送ってくれます。

いいですね。
兵庫県のね、空の写真を送ってくれるって。

それを見ると時差はあるけれども距離も離れているけれど、同じ時を生きているんだなって感じて、今日も1日頑張ろうと思います。

と、

剛さんがよくおっしゃっているように空と心と繋がっているんだなと感じています。
また、この国の人はみんな音楽とダンスが好きでしょっちゅう歌ったり、音楽に体を揺らしたりしています。
その雰囲気の中にいるとすごく楽しくて、音楽ってやっぱりいいものだなと思っています。
最近はよくtearful melodyや時空を聞きながら、その日学んだことの復習をしています。
今は同じ国にいませんが、同じ時の中で同じ空の下で空を見ながらこのお便りを書いております。

より多くの人と感情を共感できるように勉強頑張ります。
剛さんのことがいつも大好きです。
風邪などひかれませんようお体にお気をつけて

と言ってくださっています。
ありがとうございます。
いいな、僕も行きたかったな、留学。
うーん、ブルーの発音完璧にかましてましたしね。
そしたら今ちょっと留学できてないからちょっとブルー、ブルーこれぐらいですけど、もう、留学してたら多分、ブルー、ブルーブルーもル言ってないですよ、多分もう留学してたら、ブ(ル)、これくらいでいけてたんですけど、うーん。
ちょっと今からだとね、間に合わないな、予定変えれないんで、いつ帰ってくんやろな。
なんかそれこそさ、この僕が英語を覚えるための方法誰か教えてくれへんかな?
なんかその何て言ったらいいんやろ?
なんかこう、ギターを学んだときのようにふわっと入ってなんかいい感じになんかやりたいんですよね。
でもそれで考かえると英語喋れる人がいっぱいいる所にとにかく行って今できる限りの英語をしゃべりセッションをして気づいたらしゃべるようになってる、独学でみたいなことになるってことなんでしょうけど。
なんかないかね?これいいんじゃない?あれいいんじゃない?っていうちょっと教えてもらえたら嬉しいなぁ。
留学してる間にもしあ!って思ったらまたおたよりください。
で、あとはあの空も心も繋がってるんで、なんかこう寂しくなったりすることなんて絶対あるし、当たり前と思うねんけど、あの寂しがらないでね。
あの今、このお便りを読ませてもらって、あ、そういえばブルーの発音がうまくできないちゃんどうしてるかな?って、時間が僕の人生の中にも1個増えましたから、あの寂しいなとか思うんじゃなくって、ま、お互いにどうしてんのかな、今?と思いあえるように過ごしていきましょう。
楽しい時間過ごしてね。
人生一度きりなんで楽しんで頑張ってください。

え、そしてヒトミシリファンクさんがね

剛さん、こんばんは。
我が家のお正月はですね毎年親戚一同集合してまずみんなでおせちを食べて、その後近所のイオンで福袋を物色し、記念にみんなでプリプラを取って家に帰ってきたら豪華景品が当たるビンゴゲームを開催するということで、ここ数年はこの流れが恒例になっております。
みんなが揃うのも今お正月だけなんで特別なことはなくてもみんなでこうして楽しく笑顔で過ごせる時間が何より幸せだなと感じています。

あのお正月、こんな風にお過ごしになったんですね。
うん、こういうのもほっこりしていいですね。

そしてね、またこちら海外ね、いつもありがとうございます。
アフリカベナンからカノンちゃんがまたお便りくれましたけど

剛さんこんばんは。
今回はベナンで初めてフットネイルに挑戦してきました。
ベナンの女性でフットネイルをしている人、結構いて私も路上のお店でやってもらいました。
まず、爪専用の爪切りのようなもので形を整えて爪の表面を磨いてくれます。
ベースコート塗った後、何色がいいと聞かれたんで、私は緑色を選びました。
そのネイルはただ塗るタイプのものではなくて、機械で光を当てて固めるタイプのものでしたが、その機械が若干割れていて大丈夫かなと少し心配になりましたが、無事に終わりました。
最後お金を払う時にそれは光で固めるタイプだからよれもしないし、4ヶ月ぐらいもつわよということで、普通のネイルより高い金額を請求されました。
いやいや、そういうのは最初に選ばせてくれよ(笑)と思いましたが、本当に長もちしているんで大満足です。

ということです、はい。
塗ってますね。
お写真も一緒にいれてくれてるんですけど、いつもなんかこの、なんでしょうね、
不思議なあのカノンちゃんのお便りよくもらうようになったじゃないですか?
何て言ったらいいんやろな?
家族とも違うんですけどね。
ああ、あの子元気でやってるなあ。
みたいなちょっとあのそんな感情が湧きますね。
うんあの、ちゃんとご飯食べてるみたいで良かったなみたいなね。
うん、髪の毛ここ紫入れたんか、そうかそうか。
みたいなね。

うん、またお便り待ってますんで、なんかあのね、ベナンの最新情報いっぱい届きますからね。
髪の毛の色変えたりとかね。
いろんな情報送ってくれるんで、また食文化なんかもいただけたりすると嬉しいな。
という風に思います。
ま、でも何でもいいんでまた送ってください。

え、そしてダンボさん

剛くんこんばんは、突然ですが、剛くんは寝癖ってつきますか?

と。
僕、天パなんで、あの、起きたら結構爆発してます。

新社会人になった我が家の次男が先日少し寝坊して、慌てて出勤
そのため後頭部に寝ぐせが(本人には見えていないので気づいていない)
同期の人に「〇〇くん、寝ぐせついてるよ」と係長にも「〇〇さん、今日は寝ぐせがついてますね」
そして職場のマドンナ的存在の先輩が「〇〇くん寝ぐせついてるね」と
息子の髪の毛の先っぽをさわってきたとのこと。
息子もなんだかデレデレしてるし「え、その人魔性じゃない」と一人でざわざわしている私は親バカでしょうか?

って、いや、これはちょっとキビイですよね。
なんかその髪の毛ちょちょちょって触って寝ぐせついてるね。
ドラマみたいな雰囲気ですよね。
息子さんもちょっとなんかデレデレしちゃってるということでね。
うん、いや、ま、ざわざわしましょう、ね。
これはざわざわしていいんじゃないですか?
うんだから寝癖をあの整えてあげて、会社へ送り出してあげればいいんじゃないですか、これ?
ま、1回はありますよ。
そのなんか今日は寝ぐせついてないね。
ま、1回あるかもしれないです。
もしかしたらうん。
でもその後もずっと寝ぐせ、ちゃんとしてたら寝癖あるたんびに、な感じもするし、ちょっと勝手に想像で喋っちゃってるからあれなんですけど、全然あの普通ぐらいの温度感で言ってはる可能性もあるんで、僕今ちょっとなんか作っちゃってますけどね。
うんいやこれはなんか?あのちょっと微笑ましいエピソードではありますけどね、こちらからしますと。
うん、そうやな、新社会人になったのよっていうね。
いろんな挑戦葛藤があってさ。
だからもう新社会人になりつつも自分の時間も過ごしたいし、仕事のことをやらなあかんしって、なんかこういういろんな時間が増えてんねやろね。
だからこうギリギリまで寝ちゃうこともあるだろうし、慌てて出かけていくってこともあるだろうし、寝坊もしちゃってみたいにいろんなことがある中でのね。
まこのエピソードだからお母さんに喋ってきたってことですよね?
寝ぐせついてたらさー、言われてさっていう話をしてきて、えってお母さんちょっとざわざわしたという話ですね。
うんまでも寝ぐせほんとにちゃんとあのしてあげたら、一旦はダンボさん安心じゃないですか、分からないですけど、またあの息子さんのね、あのお話ございましたら送っていただけたらと思っております。
よろしくお願い申しあげます。

さあ、ということでございまして、ブルーの発音がうまくできるという風なお話もございました。
ま、こじつけすぎなんですが、ブルーベリー聴いてください。

 ♪Blue Berry

堂本剛とFashion&MusicBook、今夜の放送 いかがだったでしょうか?
今夜はフツオタご紹介いたしました。
え、海外からもね送ってくださったりもしてますし。
まあ、僕がなんかこう体験できない、できなかったこと、そういったものをえー、ファンの皆さんが体験体感され、それをまた伝えてくれるのでちょっと自分もねそんな気になれたりもするんで。
実はあのいつもちょっと嬉しくて、海外のエピソードとかいただくとうん、すごく嬉しいなと思います。
こんな風に過ごしてます。こうなんですよ。向こうはこうなんですよ。みたいな、こっちはこうなんですよみたいな話聞けるだけでも、え、そうなんやって、なんかちょっとこう自分が行った気になるみたいのあるじゃないですか、あれがなんかすごく好きなんですよね。
なんか人が経験したその経験の話を伺った時に、自分もその経験をしてる感じになるみたいな、想像力も豊かですし、自分で言うのもなんですが、なんかこう心の中で旅ができちゃうっていう感じもあって。
だから、あの留学ってこんな感じなんか、こんな感じなんかなって想像するだけでもなんか楽しいし、そっかベナンてそんな場所なんやみたいな。
なんかそういう本当にあの些細なことかもしれないんですけど、そう思うことがね、なんかすごく楽しくて好きなんですよね。
だからあのどこどこ旅行行ってきました、みたいなやつとかみんなも好きなんすよね。
で、朝食はこれをいただきます。 え、めっちゃ美味しそうやん!
思ってる以上に脂が乗ってて美味しいです、でしょうねみたいな、なんかああいうのもなんか見ちゃうよね、ああいうのなんかわからんけど、ついついちょっと自分を旅行行ったみたいな気持ちになっちゃって、で、今こちらは物価がすごく高くて、もう日本では考えられないぐらい、コーヒー1杯いくらです、そうなんやって、そうなんやの時はまだいいですよ、僕。
そうだよねの時もありますから、見すぎちゃって、知ってる知ってるそうだよね、いや行ってもないし住んでもないのに、そうだよね、そうなんだよね、高いんだよね、みたいなね。
うん、ちょっと脳内であの標準語で再生されてるぐらいの勢いで、で、そういうのを見るのも好きやったりするから、海外に今いますよとか、そんな経験してきて楽しかったなとか、なんかこの景色剛くんに見せたかったな、剛くんきっとこれ食べたら美味しいって言ったやろうな、絶対剛くんにこの町合うと思うのよなみたいな角度のやつとか来たらもう嬉しいてしゃあないですね。
で、もし本当自分が実際その海外に行けたとしたらその時にね、そういえば言ってはったなと思って食べに行こうとか、あ、その景色見に行こうとかっていうこともできるやんか。
そうだから、そういうのもなんかちょっと想像したりして楽しくなるみたいな。
いいですね。
なんか高まってきましたね、色々。
是非あの海外旅行に行った時に今剛殿にお手紙書いております、綴っておりますみたいなね。
そういうメッセージでもいいと思いますけれども、ちょっと海外旅行に行った気持ちになれるといいよなぁ。
まそんな角度からのメッセージもお待ちしておりますので、皆様様々なメールお待ちしております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
メールの方は、tsuyoshi@bayfm.cojp,、tsuyoshi@bayfm.cojpです、
またはBayFMさんのホームページから堂本剛とFashion&MusicBookを選んでいただき、専用のメールフォームから送ってください。

さ、最後にお知らせです。
4月の12日日曜日LINEキューブ渋谷にてですね、ENDRECHERI2026ハッピーバースデーライブ47こちら開催いたします。
私、4月の10日で47歳になりますので、タイトルもシンプルに47、47にいたしました。
え、ここでLINE キューブ渋谷でースデーパーティーやりますので、ぜひ皆さんお時間ご都合合わせて47歳になったホヤホヤの湯気出まくってる2日後の僕に会いに来てください。
楽しみに皆さんお待ちしております。
そして5月からはですね、ENDRECHERIのツアーがスタートいたしますよ。
5月の2日、3日が大阪オリックス劇場、そして5月の5日、6日が愛知ニテラ日本特殊陶業市民会館フォレストホールでございます。
5月の23、24日は奈良100年会館大ホール、私地元の奈良です。
5月の29日が京都のロームシアター京都メインホールです。
そして、31日が兵庫神戸国際会館国際ホールです。
そして少しまた日にちがあきまして、6月の27、28日が横浜のBUNTAIとなっております。
詳しくはENDRECHERIの公式ホームページ FUNK LOVEという場所がございます。
是非みなさんチェックしてください。
登録していただけましたらですね、ライブの情報、チケットの先行予約などほかにも様々な特典がございます。
是非ご登録いただけたらと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

さ、とういことでですね、先ほどメッセージにもございました、tearful melodyというね、懐かしい楽曲のタイトルが綴られておりまして、ま、去年の平安神宮さんの奉納演奏でも奉納させていただいたんですが、この曲も久しぶりに歌いまして、うん。
ま、この曲もその、命について深くアプローチした楽曲の1つではあるんですけれどもね。
うんなんかこう日本の神道のような世界観もメロディーの中にあるなという風にも思いますし、うん非常にあの独特な楽曲だなって思うんですけれども、癒される力もすごくあるなという風にも思ってたりしますが、え先ほどねお便りにもありましたので、今夜はですね tearful melodyこちらを聴きながらお別れしたいと思います。

堂本剛とFashion&MusicBook、お相手は堂本剛でした、
それでは皆様またお会いしましょう、 おやすみなさい、

 ♪ tearful melody
2026/01/10 by さなぶ [898]

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