++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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#855

堂本剛と Fashion & Music Book

bayfmをお聴きの皆さん、こんばんは。
堂本剛です。
堂本剛と Fashion & Music Book 始まりました。

2025年最後の放送となります。
さあ、今年はですね、
ライブもさせていただきましたし、
ほんとにいろんな今年も時間を
皆さんとともに過ごさせていただけたなと
いうふうに思っております。

皆さんもね、
時間を合わせてくださって、
ご都合合わせてくださってね、
たくさん会いに来てくださったことも、
ほんとに心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

そしてね、
ErotherからEpunpuntherへ
変わる人たちもたくさんいらっしゃいましたし、
非常に嬉しく思っております。

ほんと、1つ1つですね。
手作り感あるなって言っても過言ではないぐらい、
1つ1つ、1歩1歩、うん、進んでるなっていう、
そんな体感を今年もたくさんさせていただきました。

それもほんと、
応援してくださる皆さんに
背中を押していただいて、
1歩1歩力強く歩けてきたなと、
歩けたなというふうに思っております。

やっぱりね、
皆さんがいらっしゃるからこそ、
自分も前に1歩1歩歩くわけだし、
進化をたくさんしたいと思うわけだし。

ほんとに自分の環境というものが
目まぐるしく変わっていく中で、
自分が今まで生きてきたその
自分っていうテーマとともにね、
どういう1歩進んでいくべきなのかっていうことを、
本当に、悩んだというとちょっと
大げさにはなってしまうかもしれないですが、
ほんとにすごく考えたというか。

で、考えることを
1人で考えるのではなくて、
たくさんの仲間に救われて、
一緒に悩んでもらったし、
一緒に考えてもらえたんで、
1人じゃないんだなって思いながら
生きてきましたけれども、

また今年歩ませていただいたこの1歩1歩がね、
来年の自分らしい1歩1歩へと
また繋がるといいなというふうに
思っています。

今年も
たくさんの経験をさせていただきましたし、
たくさんの場所で皆さんと
お会いすることができましたね。

それもすごく本当に幸せに思っています。
今年1年も本当にいっぱいいっぱい幸せだったなと
いうふうに思っていますね。はい。

高砂市のね、めいママさん、
71歳の方なんですけどね。
『こんばんは。剛さん、お疲れ様です。恒例の今年の漢字1文字はなんですか』って。
『今年を振り返ってどんな1年でしたか』って
メッセージいただいたんですけど、

うーん、
やっぱ進化の「進」とかかな。
進むみたいなことかな。

うん、きっとそんなところなのかな。
やっぱり、
皆さんと過ごす時間というものが、
これからも、うーん、
進化し続ける、
そういうことを想像して進んできたし、
進化してきたっていう感じがありまして。

今まで経験したことないことを1つ1つ
やってもいますんで、
それをどれだけ楽しめるかだなと思ったし、
ただただ楽しんでやってきておりますがね。

少しずつ少しずつね、うん、
作っていきながらっていう思いで、
今年も自分らしく、
完走したなという感じですかね。

うん。
で、来年も変わらず、自分らしく、
やっぱり進化したいんで、
学べることはたくさん学び、
生きていけたらなというふうに思ってます。

で、皆さんと繋がれる時間、
場所っていうものを
目一杯作ろうと思ってますんで、
どうぞ皆さん楽しみに
お待ちいただければなと
いうふうに思っております。

めいママさんもね、
71歳ということでございますので、
この年末年始寒かったりもしますから、
お体に気を付けて。

そして、ライブに80歳90歳100歳まで、
100歳超えてもらっても大丈夫です。

僕もおじいちゃんになっていきますので、

はい、全然気にせずに
会いに来てほしいなというふうに
思っておりますね。

こんなふうにして、人生の先輩方にも
愛情与えてもらってるっていうことは、
ほんとにすごく幸せだなっていう風に思います。
いつも皆さん、ほんとありがとうございます。

さあ、ということでございまして、
ここで1曲お届けしましょう。

「愛を叶えたい-RAION-」聴いてください。


♪愛を叶えたい-RAION-


堂本剛と Fashion & Music Book 
さあ、
2025年最後の放送ということでございます。

今夜は「今年一番聴いた剛曲」
というテーマをお届けします。

毎年恒例になっておりますけれども、
リスナーの皆さんが
この1年で一番多く聴いてくださった
わたくし堂本剛の楽曲を伺いました。

堂本剛ワールド全開の楽曲ももちろんあるし、
堂本剛の音楽、
クリエイティブプロジェクトのバージョンmusic
音楽というジャンルの中でのその.
ENDRECHERI.の世界がもう濃厚に入ってる楽曲、
色々あると思いますけれどもね。

皆さんの一番今年聴いた
私堂本剛が作った楽曲伺いました。

ラジオネームてんかふんさんです。
『今年1番聴いた剛曲は「愛を叶えたい-RAION-」です。宇宙レベルの愛を歌う壮大な曲。特に堂本剛平安神宮奉納演奏で聴いた「愛を叶えたい-RAION-」は、森羅万象を包み込み、星に届く遥かな愛と祈りに満ちて心に刻まれました』と。
『愛を叶えたい、愛と平和とはの切実な願い。今年の剛曲「愛を叶えたい-RAION-」ずっとずっと心に鳴り響いています』

ありがとうございます。

この楽曲を平安神宮さん、
京都の空の下で歌うっていうのが、うーん、
なんとも言えない贅沢さもあり、
緊張感もあり、
儚さ、切なさ、
愛おしさもあって、
いろんな気持ちでこの楽曲を
奉納させていただきましたけど。

この楽曲もそうですね、
自然とできた楽曲の1つではあって、
すごく、なんかこう
頭を凝らしたというわけでは
なかったんですけれどもね。

うん、何気なく作った楽曲ではありますが、
この曲も何か時間をかけて育っていく
楽曲の1つになるんじゃないかなっていうふうに、
歌唱してても思いますね。はい。

この楽曲これからも大切に
歌っていこうと思っております。

ありがとうございます。

テンパニックさんはですね、
『今年もこのラジオテーマでメールを送れること、大変嬉しく思います。今年も剛さんのことが最愛でした』と
伝えてくださっております。
ありがとうございます。

『さて、今年1番聴いた剛し曲ですが、「chance comes knocking」でした』と。
『今年も新しい扉をノックしまくって、様々な活躍の場を剛さんがつかみ取る度に流しておりました』

ありがとう。
『2026年もできる限りの応援をさせていただけたらと思います。ますますのご活躍をお祈りしております。愛しています』と
綴ってくださいました。

「chance comes knocking」はね、
今年のツアーの1曲目にリアレンジをして
皆さんにお届けしておりました。

この楽曲も当時、
作った時から人気のある楽曲ではございまして、
構成は至ってシンプルなんですけどね。

歌詞も非常に少ないんですけれども、
非常に皆さんに愛してもらっている
楽曲の1つだなというふうに思っておりますが。

そうですね。
だから去年の自分の気持ちとのリンクも
すごく強かった楽曲の1つですよね。

うん。私が新たなチャレンジだったり、
何かを掴み取るたびに、
この「chance comes knocking」
流してくださってたということ。

そんなふうにさ、
自分が離れた場所でも、
自分が気づかないところでも、
そうやって曲を流してくれたりとか、
その想いをね、
曲に託してくれたりとか、
そんなふうにして過ごしてくださってること。

これがもう何よりもほんとに感謝だし、
ほんとに幸せだなって思います、自分はね。
そんなふうに思ってもらえるんだから。
うん。

そして、サンタチョコミントさんはですね、
『私が今年1番聞いた剛曲、なんといっても「The Rainbow Star」です。理由は好きだからです』と。
『剛さんが制作された楽曲の中でも1番好きと言っても過言ではありません。それぐらい大好きな曲です。でも、毎年1番聴いてるかと言われるとそうではなくて、やはりきっかけは今年のREBORNツアーで聴いたことです。この曲をツアー等で歌われていたのはENDLICHERI☆ENDLICHERI時代でも初期の頃で、そのあとなかなか機会がなく、多分もう一生生歌唱は聴けないだろうなと思い込んでおりました。それなのに令和のツアーでまさかステージで「The Rainbow Star」が見られるなんて、とてもとても信じられなくてびっくりと嬉しさとで涙が溢れて、コンタクトがくもってよく見えませんでした。そのあと別の会場でちゃんと歌ってる姿を見て、夢じゃなかったんだと実感しました。今更ですが、どうしてこの曲をセットリストに入れられたのかお聞きしたいです。そしてこれからも私は「The Rainbow Star」推しとして頑張ります。ちなみによく見えなかった日は私の誕生日で、誕生日プレゼントをいただいたと勝手に思い込んでおります』と。

そういう大切な日に
歌唱をさせてもらったということですね。

この楽曲もなんていうのかな、
いろんな挑戦が僕の中には込められていた楽曲で。

うーん、今ではFUNKミュージックって
J-POPと言われるジャンルの中でも
結構多用されてきたなとも思うし、
言葉としても皆さんがチョイスする機会も
増えたなっていう風には思ってはいますね。

うん。だから、
そういう時だったら多分できてない
楽曲なのかもしれないんですけど、
うーん、何かこう、J-POPの中で
J-POPをあまり変えずにFUNKミュージックを
作るにはどうしたらいいだろうというね。

だからそのサウンド感もそうだし、うーん、
ドラムが、なんて言うんすかね、
ちょっとこう、
音が割れていきすぎると、
ちょっとロックっぽくなっちゃうしとか、うん、
ちょっと丸みを帯びた方が
モータウン感出るかなとか、
そういう、なんかこう
仕掛けっていうものを、
音色含めて色々作ってて、で、

メロディーが、とはいえ、
複雑なところを守り抜いたというか、
文字も多いし。

でも、たまたま僕が見た
動物のドキュメンタリーみたいなのがあって、
で、なんかこう、
バッファローとかライオンとか、
色々そういうドキュメンタリーを見てる中で、
なんかこう、うん、
たくましく生きるということっていうのかな。

うん、なんか、自然界の中で、
そのたくましく生きている動物たちを見て、
で、色々なんかこう感銘を受け、
この「The Rainbow Star」という楽曲の歌詞に
たどり着いたっていうところで。

だから、なんかこの曲には、やっぱりこう
このポジティブな戦いっていうのかな、
乗り越えていくぞみたいな、
切り開くぞみたいな、
なんかそういうメッセージ、
想いっていうのが宿ってる楽曲ではあるので、

今回のREBORNツアーには
適した楽曲かなって
いうふうに思ったんで、
チョイスさせていただきました。

歌ってる自分も相当懐かしいし、
うん、たけうちくんも
やべえ懐かしいって言って
楽しくギターも弾いてくれたりもして。
たけうちくんとかもね、その
The Rainbow Star 
歌ってた時から一緒にいる人だから、
なんかそういうのも
胸あつなシーンもありまして、
チョイスさせていただきました。

そして、やすえさん、27歳の方ですね、
『もしかしたら「聴いた」より「口ずさんだ」が事実に近いかもしれません』と。
『私が今年1番触れた剛し曲は「ソメイヨシノ」です。今年1番、もしかしたら人生でも1番歌いがちな曲かもしれません。理由の1つは、シンプルに歌うのが好きだというのがあって、私は小6から4年間合唱団にいたのですが、で、その時から、気に入りやすい曲の傾向が、音の上がり下がりを何回か連続させる曲でした。なので、「ソメイヨシノ」で言うと、”叫ぶ声がまた”だったりとか、”この眼がこの滴をこぼす意味を”だったり、線に変えたらギザギザと表現したくなるような感じが、私の歌いたいツボを刺激するんだと思いました。そして、もう1つの理由は、なんかこの曲の2番が好きなことです。過去の何かと重ねているわけではなく、私の意識の明確な何かはなくて、直感的なところで、この曲をずっと好んでいるのかなと自分で自分を分析してみている、長く相性の合う楽曲です』と。

このソメイヨシノは、確かにその、
感覚的な楽曲かもしれないですね。

歌詞も、なんて言うんすかね、うーん、
小説的に書いている部分
なんかあるような気もするし、
決してJ-POP的な歌詞ではないかなと
いうふうに思うんですけれども、

いずれ人は儚く星になるという、
なんかそんな描写があるとしたら、うん、
なんかいずれ人は儚く消え、
そして桜になるみたいな、
なんかそういうような楽曲なので、

この曲を、もう
歌詞とかいまいち理解できなかったりとか、
そんなに歌詞を深く読み込まなかったとしても、
人はいずれ儚く天に昇っていくんだということを
感覚的に知る楽曲かなという風に思いますね。

で、そして、ということは、って
いうふうに繋がっていって、
自分の大切な人のリンクが
どんどんその曲と共に始まっていくという。

だから、そういう意味では
すごく苦しくなる曲でも
あるかもしれないんですけど、
でもそれが生きるってことだしなと思うし、
苦しくなるほど大切な人がいる人生って
幸せじゃないですか。

だから、そんなふうにして
この曲を愛してもらえたらいいなと思って。

母親と桜を見た時に、
あんたとあと何回見れんのかなって
言われたこの一言が
強烈に苦しくて生まれた楽曲、

それが「ソメイヨシノ」。

まあ、日本人的な発想、解釈に
桜の歌を落とし込んだ、
そういう楽曲になるかなと
いうふうに思いますね。
この「ソメイヨシノ」
たくさんの方に聴いていただいてる
楽曲だなっていうふうに思います。

はい、今夜はですね、
「今年一番聴いた剛曲」
というテーマでした。

今年もですね、たくさん
皆様からお便りいただきました。

本当にありがとうございました。

たくさん、たくさん、
愛の話が繰り広げられたなって
いうふうに思ってます。

うん、やっぱり皆さんのね、
メッセージが
愛に満ちすぎているので、いつも。

だから、そこに胸を打たれて、
僕自身もいろんな感謝っていうものを
込めながら読まさせていただきました。

来年もね、
愛に満ちたメッセージ、思いのやり取り、
キャッチボールができたら嬉しいなと
いうふうに思います。

皆さんのことですからね、
得意分野でもあると思いますし。
愛に満ちるということが。

だから、
今年もたくさんの愛に満ちた時間を
過ごさせていただきましたが、
来年ももっともっと愛に満ちた時間、
一緒に過ごさせていただきたいなと
いうふうに思っておりますので、
来年もどうぞメッセージの方、
よろしくお願い申し上げます。

メールの方は
tsuyoshi@bayfm.co.jp です。

またはbayfmさんのホームページから
堂本剛と Fashion & Music Bookを
こちらを選んでいただき、
専用のメールフォームから
送ってください。

さて、皆さん、
先日発表になりましたね。はい。

来年4月の12日、日曜日
LINECUBESHIBUYAにて
.ENDRECHERI. 2026Happy Birthday Live[47」
こちらを開催いたします。
はい。
ということで、
私が47歳にもうなってるわけですね、

この時には。はい。

47歳になって2日後のほやほやの僕を、
湯気立ってる僕をですね、
見に来ていただけたらと
思いますけれどもね。

一般チケットはもちろんですね、
お初さんチケット、
着席指定席、ファミリー指定席など
たくさんございますので、
ライブを初めて見に来てくださる方、
座って観たいなという方、
お子様と一緒にご覧になられたい方、
ご都合に合わせてね、お席も選べるように
ご用意させていただきましたんで、
是非ライブにお越しください。

そして5月からですよ、皆さん。
.ENDRECHERI.のツアーも決定いたしました。

5月2日3日は大阪のオリックス劇場に行きます。

そして5月の5日6日が愛知のNiterra
日本特殊陶業市民会館フォレストホール、
こちらの方に伺います。

そして、ちょっとあきまして、
5月の23、24が我が奈良、
地元奈良の奈良100年会館大ホールに伺います。

そして、5月の29日は
京都のロームシアター京都メインホール、

そして31日に
兵庫神戸国際会館こくさいホールと
なっておりまして、

少しまたここから来まして、
6月の27、28日が
横浜のBUNTAIとなっております。

はい、詳しくはですね、
.ENDRECHERI.の公式ホームページfunk loveで
チェックお願いいたします。

会員登録していただきましたら、
ライブの情報チケットの先行予約もございます。

色々な特典もございますので、ぜひ
まだErotherやねんなという人、ね

今年もErotherからEpunpuntherに
なってくださった方、
たくさんいらっしゃいましたが、

悩んでるぐらいだったら皆さんぜひ、
Epunpuntherへと進化していただければと
いうふうに思っております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

今年もですね、
たくさん感謝の思いとともに、
皆さんと一緒に会える時間
過ごさせていただきました。

来年ももっともっとね、
そういう時間を過ごせたらなと
思ってますし、

やっぱりこう、
進化していくって
こんなに楽しいのかっていう、
なんかこう
この年齢にたどり着き、
まあ進化しなくてもいいことも
あるのかもしれないし、
それはでも
自分が結果決めることなのかなとも思うし、
でも進化できるところは進化したいなと思うし、
みたいな。

なんかいろんな気持ちになりながら、
うん、過ごしてましたね、今年も。

で、今年だからこそ
進化できた部分っていうのがたくさんあって、
来年それを活かしながら、
来年だからこそできる進化を
何度もやっていきたいなと。

END、RE、END、RE
何度も何度も進化していけたらなと
いうふうに思っております。
はい。

来年のツアータイトルが
NEW CHAPTERということでございますんで、
新章ということでございますね、
日本語訳すると。

うん、進化し続けていくことを、
また進化したね、
.ENDRECHERI.の音楽の世界というものも
たくさんお伝えできたらなと
いうふうにも思いますし、

今いろんなね、お仕事と並行しながら
楽曲も作っておりますんで、
このツアーだったり、
バースデーライブもそうですけど、

新曲を披露させていただけることも
大いにあるだろうなというふうにも
思っておりますし、
いわゆる旧譜と呼ばれる、
先ほど「The Rainbow Star」の話も
ありましたけれど、

夏メロっていうんですか、ま、
懐かしい楽曲もリアレンジしながら
歌っていけたりしたらいいなって
いうふうにも思っておりますので、
いろんな歴史の詰まった時間になると思います。

ぜひ皆さん、
ご都合お時間合わせていただいて
会いに来てください。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

さあ、ということで今夜はですね、
来年もErotherからEpunpuntherになる人が
たくさん増えたら嬉しいな、

そんな思いも込めまして、
.ENDRECHERI.Brother
こちらを聴きながら
お別れしたいと思います。

堂本剛と Fashion & Music Book 
相手は堂本剛でした。

それでは皆さん良いお年を。


♪ .ENDRECHERI.Brother



2025/12/27 by tino [896]

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