堂本剛とFashion&Music Book
bayFMをお聴きのみなさんこんばんは、堂本剛です。 堂本剛とFashion&Music Book始まりました。
12月20日でございます。あっちゅう間ですね。 やっぱこの12月から1月、1月明けてからのなんか数日間のこの独特のあの風の感じ、空気の感じってやっぱあって、うん。 暑がりな僕にとってはいい時期だなと思っているところでございます。
えーっとですね、さきちゃんですね。さきさん、25歳の方です。
「こんばんは。寒くなってきましたが、剛くんは体調など崩されていませんか?」と。
周りはね、結構崩してらっしゃったりして、打ち合わせがなくなったり会食なくなったりいろいろありましたけど。 こんばんはということで。
「なんだかわからなくなってきて思いついたのがこのラジオでした。 私はなんでこんなにも人間関係がうまくいかないのだろう、私はなんでこんなにもできないのだろうと、年を重ねて成長してなきゃいけないはずなのに何も変わっていない気がして怖くなります。 周りには、少なくとも違う環境にいるし、今の方が安全だよね、謝りすぎだよとも言われます。 自分が生きてることに向いてなさすぎて、今帰り道で『街』を聞きながら泣きそうになっています。 なんだか、いつになってもどんな時も、剛くんの歌に支えられてるなと思っています。 剛くんの次のライブのお知らせを楽しみにしています。 年末年始はお忙しいと思います。体調には気を付けてください。いつも愛をありがとうございます」と綴ってくださってます。
ありがとう。 でもなんていうのかな、人間関係うまくいかないとか、なんか成長してなきゃいけないのにとか、でもこれはいくつになってもなんか思ったりすることかなとも思うねんけどな。 もちろんその人それぞれかもしらんけど。
そうね、僕なんかはそのアーティスト、表現者としてなんかこう向き合う時間の方が多い人生だから。 でも、そこってやっぱり交通整理がちゃんとできてないと物事に到達できなかったりとか、ライブとかもそうだしリリースをするっていうこともそうだしとかね。 いろんな人の人間関係、交通整理ともちゃんとできて成り立ったりするっていうものがあるけれども、
そこまでを考えずに、その手前の何かを生み出すっていうことを考えるのがまず自分の仕事であるっていうのがあるけど、それ以外のことをちゃんとやっぱりこう考えなきゃいけないっていう今を生きてたりするっていうの。 このいろいろなものに時間に関わる立場になって、そういう時間ってやっぱ増えたなっていうふうに思うけど。 うーん、で、かつ、自分の思いだけでは進まないことの方がほとんどだから、うん。 だから、やっぱり、人の思いが動くこと、人の思いを動かせるように、どういうふうにアプローチすればいいんだろうっていうことがやっぱり大事だったり、 これにこだわる必要性はないんじゃないかっていうことで、すぐ気持ちと頭を切り替えて違う方に行くとかね、なんか、そういうふうにしていくことも、物事って大事だよなっていう。 物事を進めるためにはね、そういうことも大事だななんて思ったりするんですけど。
まぁ人間関係ってなんて言ったらいいんやろ。 2通りあんのかな。 なんかその自分はそう思ってなくても、こう思ってるって言っといた方がいいかっていうシーンの連続で、人間関係を上手く作る方法もあるような気がするし。
それ1回抜きにして、自分はこう思ってるっていう素直に伝え合って生きていく方法もあると思いますけどね、うん。
でもそれはやっぱり似た者同士でそれが成立するのかなという気もなんかしちゃうかな。
素直に語り合うことで進んでいくっていうことの方が僕は得意で理想なんですけど、うん。 そうじゃない人と、なんかその本心なかなか言ってくれないなみたいな人と対話するときは、結構難しいなと思いますけどね、うん。 語りたくなくて、言いたくないんだったら、言わなくていいなって僕はあえて思うから、なんか無理になんかこう聞こうとはしないけど、 なんか本心言ってくれたらすごく楽なのになと思うこととかもあるかな。人間関係、コミュニケーションって、うん。
だから、いろんなことを考えて、言葉選んで、文字選んでって、やっぱり自分もするから、すごく、なんかこうね、人間関係、コミュニケーションってやっぱすごく難しいなと思うねんけど。 でも、一貫して芯があればいいかなっていうか、自分があればいいかなっていう。 いつも言ってる自分らしく生きていこうねっていうのはそういうことで、自分が自分の中にあればなんかいいのかなっていう。
やっぱり人それぞれやし、受け取り方も違うし、解釈の仕方も違うやん、なんか、うん。 でも、ほんとにね、生きていることに向いてなさすぎてとか、もうそんなんはもう言わなくていいから。
ちょうど僕書いてましたよ、そんな歌詩を。 どうか生きてほしいっていうような歌詩を書いてましたよ、ちょうどね。うん。 まただから、それが曲になる日が来ると思うんで、それも楽しみにしててほしいし『街』を聴いてくれるのもすごく嬉しいし。 でもこういうような気持ちに到達してしまった人にね、今まではちょっと遠回しに言ってたこともあると思うねんな歌で、でもはっきりともうダイレクトに直接伝えるっていうような、そういう歌詩を書いていきたいなって思ってる昨今なんで。 なんか生きているのはしんどいなとか、諦めたいなと思ってる人にね、生きてほしいねんけどなっていうストレートな歌も今書いてますんで、それも楽しみにしててください。
ということでございまして、それではですねアコースティックバージョンですかね『これだけの日を跨いで来たのだから』聴いてください。
♪これだけの日を跨いで来たのだから(アコースティックver)
堂本剛とFashion&Music Book
今夜はですね「こんな曲作って」というテーマで募集しました。
この番組をきっかけに作った謎の筋トレソングがね存在してますよね、みなさん。 『Kun Kun Yeah !』という非常に内容の薄い楽曲となっております。 こういう楽曲ができちゃったわけなんですが、やっぱ癖にはなりますんでね。 ほんとに世界中が『Kun Kun Yeah !』を聞きながら筋トレする日がまだ来ないなという、ちょっと不思議には思ってますが。
せんげつさんはですね。
「剛くん、こんばんは。いつも楽しく拝聴させていただいております。私は看護師をしているので、変則勤務をしていました。 仕事中に眠くならないように早く寝なきゃとか絶対に遅刻できないとか考えてしまってなかなか眠れなかったり、眠れたりしても遅刻して慌てふためく夢を見てどっと疲れたりすることが多くある」と。
これもあったな。もうなんかもうドラマでも疲れまくってるからもう寝られへんのよな、もう疲れちゃって。 明日はもう朝4時にまたもう起きて出やなあかんのにって。 もう6時前にはもう撮影始まんのにとか。 寝やな寝やなと思ったら寝られへん。ほんで気づいたら寝落ちしてる。 で見る夢はセリフ入ってない夢を見るみたいな。で現場で困るみたいな。 うゎってなって「夢やったんか。うゎ!やば!もう4時前や」みたいな。 こんなんよくありました。
「剛くんの声を聞いてうとうとするんだけど、すぐに目覚めて時計を見てしまうという毎日。 休みの日にゆっくり眠れるように、つよふぁ〜ふぁたっぷりの癒しの曲を作っていただけたら泣いて喜びます。 どんなに忙しくても剛くんの曲を聞くと心がリセットされて自然と元気になれます。 いつもたくさんの愛をありがとうございます。 剛くんのこれからは幸せで溢れていますように」と綴ってくださいました。ありがとうございます。
つよふぁ〜ふぁはねアルファ波みたいな。アルファ波みたいな。 でも得意分野ですけどね。 なんかあれっすかね、じゃあアコギ、ちょっとリバーブ深めのアコギでなんか歌うといいかもしらんな、うん。 なんかそのアコギ一発ぐらいの雰囲気の曲とかも作りたいなと思ってたりするんで、うん、ちょっと考えましょうね。
「癒しのいい曲やねんけど、なんかこれ聞いてると安心して眠れるねんな、結局」みたいなやつね。 ちょっと考えてみましょう。
そして、ファンクネームよしみりんさんがですね。
「剛くん、いつもたくさんの愛と勇気をありがとうございます。 今日はどうしてもお伝えしたくてメールしました。 エンドリケリーでアンビエントファンクっていうのをぜひ作っていただきたい」と。 「最近アンビエント音楽をよく聴いてて、心が静まって自分に帰るような感覚になる瞬間があります。 そして剛くんのファンクでは、その自分に帰る感覚に加えて自由さや高揚感に背中を押されるような力強さを感じます。 その静けさと躍動を掛け合わせたエンドリケリーの音楽を聞いてみたい」と。 「より自分を生きる強さに軸を置いた行動してみよう、そんな感覚になれるんじゃないかと思いました。 剛くんが新しい表現に向かうと話をしていたことにもワクワクしながらラジオ聞いておりました。 寒い日々で体温が自発できる剛くんが羨ましいですが、どうか室内外の温度差だけにはお気をつけてご自愛くださいね」ということです。
そうですね。まぁ新しい表現。うん、なんかこう、作っていけたらいいなっていうふうに思ってて。
やっぱりこう、ファンクミュージックを軸にやってるとよく遭遇する機会があって。 これはもうほんとによく遭遇する機会で、その機会がよく遭遇するから、あえてファンクやりたいなっていう気持ちにもなったっていう過去があって。
その機会というのは「ファンクミュージック好きなんですよ、僕も」「私もファンクやりたいんですけどね」なんかこういうフレーズがミュージシャンの中ですごく多いんですよ。 みんなファンクやりたいのにファンクやってないってことかっていう。 そういうことがなんか不思議で。
でもいろいろおっしゃることもわかるし、そういうことなんだなって。 だから、じゃああえてファンクやるって相当大変なんわかんねんけどやってみようかなっていうのが、なんかこう、自分のファンクの始まりではあったんですよね。 で、うん、確かにむずいし、まぁ大変で、よくわかんねんけど。
なんか例えばじゃあ前例があるとか、その前例の延長線上にあるこれがあってとかって、なんかそういうのってもちろんあの時代はどんな企業とかなんでもそうですけど。 この成功体験があって、なんかみなさんこう、うん、オリジナリティをその中から追求されて、いろんなエンターテイメントだったり、サービスだったり作られてると思うんですけど・ そのファンクってね、なかなかちょっと多くの人がチョイスしてないから、なかなかそういうものがないんだなっていうのもあり。 だから大変なのもわかってたけど、やっぱ大変なんやなと実感してるっていうところではあるんですけど。
でも不思議なもんで、理解するとこんなにも楽しいもんはないということにも到達してしまってはいるんですよね。 しまってるという言葉もよくないな、到達してるんですよね、それでいいじゃないかと。 でまぁよりなんかそのなんていうのかな、ファンクっていうものが好きな故に新しい形を何かこう模索していきながら、うん、いけたらいいなと思ってます。
でもこれね、数年前から比べると不思議な現象めっちゃ起こってるんすよ、これ。
1つはね、やっぱりね、ハイブランドと呼ばれるブランドもそうだし、いろんなブランドがこぞってやってるなって感じはするんですけど。 ぬいぐるみとかあるじゃないですか、もこもこしたものとか。 あとちょっと耳ついたニット帽とか、いろんなものってこの昨今結構リリースされたじゃないですか。 あれは僕からするとファンクファッションなんで。
ファンクファッションの定義は、その場所で浮くってことが重要なんで、浮いてれば浮いてるほどいいっていう。 でも浮いてる人が増えちゃうと、それがトレンドになっちゃうんで、浮かなくなっちゃうんです。
で、あとはファンクっていう言葉をアウトプットする人がちょっと増えたなと思います、音楽業界に少しずつ、うん。 てことは、なんかみんなやっぱりそうファンクがありになってきてるっていう。 でファンクはジャンル分け、本来はされることもなくていい音楽かなと思うけど、ファンクミュージックとはこういうものだっていうのを言わなきゃいけないとか説明しなきゃいけないから。
一応ファンクって言葉あるなと思うけど、でもずっと昔から言ってるファンクっていうのは、その命の匂いぷんぷんさせることって僕は思ってるって言ってるんで、
なんか、うーん、この命ってどういう命なんですか。 みたいな説明なくない。っていうのと一緒で、なんか命あるから今この音鳴らしてるっていう、それがファンクっていう定義で僕は生きてきてはいるんですけど。
これがミュージシャン側もアーティスト側も選択しやすい時代としてなってきたんじゃないかなとも思うし、ユーザー、聞く側もその選択がしやすくなってきたっていうか。
ファンクっていうものはそんなに難しい話じゃないんだよっていう。 難しい話にさせてるのはその受け取り手なだけであって、全然アウトプット側は難しい話何も考えてないみたいな。
なんかこういう文章が、そういう本がリリースされて、みんなで読んだみたいな感じぐらい、なんかそういう流れになってきてるのかな、なんていうふうに思ったりはするんですけど。 もっとね、なんかこう、ファンクがいろんな形でアウトプットすればいろんな人に届いて、その人の人生が彩られるようになったりしたらいいかなとか。 なんかちょっとそんなこと思いながらね、新しい表現方法というか、うん、何か新しい形を作りたいななんていうふうに思っております。
で、これ難しいなと思うねんけどさ、ラジオネーム人見知りファンクさんの
「剛さんに作ってほしい曲があります」と。 「夏の歌です」ということなんですよ。 難しくはないんですけど、がしかし、夏がイエーイ!みたいなサマーソングではなくていいらしくて、暑い夏をなんとか乗り越えられるような曲ということで、ちょっと清涼感のある曲とかなんすかね。
「やっと冬が来ましたけど、あと数ヶ月でまたすぐに暑くなると思います」と。 この僕と一緒で、夏が苦手な方なんですね。
「私も剛さんと同じく極度な汗っかき暑がりなんで、毎年もう今年こそ無理かもしれないと思いながら、暑い夏をなんとか乗り越えています」 僕もほんとにそう。
「剛さんとともに剛さん楽曲とともに、苦手な夏を少しでも好きになれたら嬉しいです」ということなんですが。
なるほどね。でも清涼感。 うんそうね、パンパンパンみたいな曲じゃないとダメかもしれないな、夏は短パンパンでも冬も短パンパンみたいな、ほんで?って曲ですけどね。
今自分で言ってびっくりしましたよ。何の曲なんですか。 誰が聞くねん、今の。
夏は短パンパン。 冬でも短パンパンパン。 最後ちょっと3つに増やしたりして。 でも、ほんまに冬でも短パンパンパンやからな、僕ずっと。
だからスタッフさんに言われますもんね「今日、珍しく短パンじゃないんですね」
いや短パンじゃない日もあるじゃない。 なんかその寒っていうことよりかは、なんかおしゃれで、このちょっと服にしたいなぁの時ね。 で、かつ「夏はだってこれ絶対はかれへんやん」になるんで。 そういう意味では、なんかちょっとね、うん、冬に短パン履いちゃってたらさ、ロンパン夏にに履かれへんからさっていうので、そうなっちゃうっていうのはあるんですけど。
うん、まあまあ、そんな話は置いといてですね。
ということでございまして。 みなさんのね、こんな曲作ってというお便り読まさせていただいたんですが、このままエンディングにいっちゃおうかな。 このままエンディングにいこうと思いますが。
堂本剛とfashionmusicbook 今夜の放送、いかがだったでしょうか。
ほんと今いろいろ歌詞を書きためてて、ストレートな表現が増えてるかな。 今なんかそう意識してちょっと書いてるっていう部分もあるんですけど。
やっぱりこう日本語の美しさっていうのがあるからさ、なんかこう描写をいろいろこう、日本語だから表現できる描写をっていうので、いろいろとこう遠回しに書いてみたりとか、うん。 彩り、そうやって書いてみたりとか、いろいろしてきた部分もあるけど、ちょっと英語的日本語じゃないですけどね、 なんかはっきりと、うん、くっきりと文字が飛んでくるっていうような歌詞を、意識的に書いてみようかな、なんてうん、思ったりして書いてたりする、そういう思考回路でもあって。
で、さっきお伝えしたような、新しい境地で自分の音楽の可能性をこれから広げていくためにも、いろんな、なんかこう思考回路の果てに、うん、いろんなチャレンジしていきたいなっていうふうに思って今作ってますんで、 またみなさんにね、発表させていただくことがあると思いますけど、楽しみに待っててください。
さぁまだまだみなさまからの様々なメールをお待ちしております。
メールは'tsuyoshi@bayfm.co.jp''tsuyoshi@bayfm.co.jp'です。
bafmさんのホームページから「堂本剛とfashionmusicbook」を選んでいただいて、専用のメールフォームから送っていただくこともできますので、こちらもどうぞご活用いただければと思います。
そしてzozotownさんで展開されておりますNetflixの『stranger sings未知の世界』のファッションアイテムをプロデュースさせていただきました、私堂本剛のクリエイティブプロジェクトエンドリケリー、こちらがこの展開をしておるわけでございますが、 こちらのファッションアイテムが受注販売となっているので、12月の24日の11時59分までが受付中ということでございます。 お届け時期が来年の2月上旬以降となっておりまして、アイテムによって異なるということでございます。 そちらもですね、zozotownさんのホームページなどで細かくチェックしていただければと思っております。
私はこのストレンジャーシング、自分自身はファッションアイテム手掛けてますから、そのファッションアイテムを着て見てます、いち早く私は。 でも届くのが2月上旬以降ってなってるんでスのシーズン5、その頃にもう1回、やっぱりそのシーズン1からその衣装服を着用してシーズン5の最後まで駆け抜けていただくみたいなことやってもらえたらすごく嬉しいなと思います。 そのシーンをモチーフにした服みたいなアウトプットいっぱいしてるんで、その服を着てそのシーズンを見るとかね、してもらえるとなんか楽しさアップするんじゃないかなっていうふうに思ってます。
私とお仕事いろんな方してくださってますけれども、ストシンが好きだって僕が言ったもんだから「ストシンを見ました」というね方も多くいらっしゃって。 1人はその1からずっと見てますということで、でも駆け抜けて見てますよね。
だからシーズン5がもうね、あと次だから26なんで、あと6日後にまたリリースされますけど。 「今まだシーズン3なんでまだ言わないでください」みたいな状況の人もいるし、
「見ましたって」言って、意外やなこの人見るんやと思ったけど、その人はシーズン5から見てますよね。 シーズン5から見てるんで1、2、3、4すっ飛ばして5から見る人いんねんやってちょっと思いましたけど。
「いや面白いっすね」って言ってたけど、なんで言えんのんかなってちょっと思いましたけど だって5から見てて、いやおもろいんすけどね、5も。
「いや面白いっすね」って言うから、ほんまに面白いですねって言ってんのわかんねんけど、5から見て「いや面白いっすね」言ってたから、いや、そのあなたが面白いですねと思っちゃったけど、本当に。 だって、1、2、3、4見てないんですよ。 で、5のそれも、しかも、あのエピソード4、4つ見て言ってました。
ほんとにみなさん見ました?シーズン5。 最後、うぇってなったね。なんかほんとに。 このうぇーってなるなり方も違うのよな、そのシーズン5だけ見てる人はさ。 やっぱ1、2、3、4を見てほしいですけどね、うん。
まあまあでもこのねストレッシンはね。 今ストレンジャーシングスって最後まで言おうとしたのにストシンに変えたんで、ストレッシンみたいになっちゃったんすけど、
あのストシンは今からでも遅くないですから、みなさん是非見てください。 ほんとになんか久しぶりに僕世代の人絶対ハマるものなんで。
でダッファー兄弟、作られた原作書かれたご兄弟は日本のカルチャーにめちゃくちゃ興味を持って作ったと。 メタルギアソリートとかそういうものにすごく感銘を受けたとか、アキラに影響を受けたとか、いろんなその日本のゲームだったりアニメにめちゃくちゃ影響受けて作られてるみたいなんで、 僕世代の人たちはね、絶対楽しいと思いますので、ぜひ見てほしいなと思うし、それとともにzozoのファッションアイテムね、ドリキリプロデュースしましたので、ぜひチェックしていただけたらと思います。
そしてライブイベントチケット予約など、エンドリケリーの公式ホームページ、FunkLoveでいち早く情報を得ることができます。 ご登録いただければと思いますので、来年もライブやりたいなっていうふうに考えてますから、ぜひみなさんねどうぞよろしくお願い申し上げます。
さぁということで今夜はこちら『♪雑味 feat. George Clinton』を聴きながらお別れです。
堂本剛とFashion&Music Book お相手は堂本剛でした。 それではみなさん、またお会いしましょう。 おやすみなさい。
♪雑味 feat. George Clinton
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2025/12/20
by あやめ [895]
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