++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
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#853



堂本 剛 とFashion & Music Book

BAYFMをお聴きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。
堂本剛とFashion & Music Book始まりました。
もう12月ね。第2週という感じですけれども。
あともうほんと、だから2週間ぐらいで今年も終わるっていうことですね。
なんか1年もほんとに早いなーなんて思いながらずっと過ごしておりまして。
いろんな想いとともに、この1年もね、戦ってきたなと、色々向き合ってきたなみたいなことを思ったりしている、そんなこの頃でございますけれども。
まずは虹の花ちゃんさん。大阪の方ですね。
「つよしくん、こんばんは。最近体調があまり良くなくて、ラジオを聴く気力もわかない日が続いていました。」
と。「それでもやっぱりこのラジオは聴きたくなります。」
「つよしくんのお話しや皆さんのお話しに勇気をもらって、優しさをもらって少しずつ自分のままで進もうという気持ちにさせてもらっています。
自分の立場や環境が変わっても、自分の感覚に素直でいることを忘れずにいたいと思います。
朝、綺麗な空を見て、今日もいい日だなと思いました。
空は繋がっているんだなと。剛くんや皆さんが今日もいい日でありますようにと願っています。
いつも優しさと強さを届けてくださりありがとうございます。
その目には見えないものがとても大きくて、温かくて、救われています。
剛くんも無理せずにと伝えたいのですが、無理せずにという想いを言葉にするのはすごく難しいなと普段から感じています。
でも、これだけ大きな優しさをみんなに伝えてくれてるのだから、みんなのことを頼って安心してくださいね。
寒くなってきたので、お体に気を付けてお過ごしくださいね。」
と綴ってくださっております。ありがとうございます。
まぁ、自分がね、この空は繋がってるなっていう気持ちになってしまったという言い方なのか、なったのは、という言い方なのか、色々あるけれども、うーん、やっぱり、孤独になったから、空を見上げたっていうのがね、やっぱりあるから。
で、空っていうのは、なんかこう、言葉も文字もなくて、雲はあったりとか、星はあったりとか、色々するけど、なんかこう、自分が孤独になったこととか、自分がこんな思いに今なって、諦めずに生きていること。
それはやっぱり、いろんな人のね、想いっていうものから発生する言葉だったり、文字だったり、そういったものに自分も耐える力を、持てる時と持てない時が、やっぱり1日1日違ってあるんでね、そんな中で、孤独を感じた時には、空を見上げたり、そして、今もね、たくさんの人、みんなのことを頼ってくださいって、安心してくださいって、綴ってくださっておりますけれども、そんな想いを持って、空を見上げる回数が増えてったなっていうのが、僕はあって。
で、この空の果てに、ファンの方々が生きてるんだな、みたいな。
なんかこう、全部を文字にしたり、言葉にしたりすることが難しいから、だから、空を見上げて、勝手に繋がってたっていうことになっちゃうのかな。
僕が一方的にね。で、それによって、なんていうのかな、ちゃんと自分の想いが伝わらない時なんていっぱいあったし、今も伝わってないことも色々あるなと思うけど。
でも、そういうふうになってしまうのは、言葉を選んで、誰かが傷ついちゃうかなとか、誰か嫌な思いしちゃうかなとかって思って選びすぎてることもあるのかもしれないけど。
だから、誰かが悪いとかじゃなくって、自分がそういういろんな人の心情を考えた結果、生きてる、歩いてるっていう、その延長線上に、自分の今の想いがやっぱりあるんでね。
うん。厳密に言うと、自分の想いだけで今がこの自分の最終的な想いに至ってるってわけではもちろんないけど、でも、とにかく、言葉や文字にするのは、すごく難しい想いっていうものも、うん、いっぱいあるからね。
だから、そういう時は、空を見上げるっていう風にしてたりとか。
でも、空を見上げると、あの、人はいなくて、でも、旅立った人が見えてきたりもして。
で、その人たちっていうのは、今は、話せなかったりするっていうか、体もなくなって、魂になって、うん、文字や言葉を持てなくなった状況というか。
で、それが、また、なんか、自分と重なる瞬間も出てきたりとか、なんか、色々するな、なんて思って。空を見てるとね、なんか、こう、いろんなことが整理できたりして。
で、最終的に、こういう気持ちで、また今日からも自分らしく頑張っていこう、こうやって生きていくぞっていう、なんかそんなふうなところに、一旦、なんかこう、立てるっていうのかな。それもあって、空をよく見ることが多くなってたなって。
今ももちろん見上げますけどね。今年もたくさん見てたけど。
うん、このラジオもね、なんかちょっと、そういう空を見上げる瞬間と似たような空間が広がってたらいいな、なんていう風に思っておりますが。
虹のはなちゃんもですね。どうぞ素直なままに、自分の感覚のままにね。
1度きりの人生ですから、自分らしく、今日も素敵な1日にしてください。
そして、明日からも自分らしい1日を1日1日、1歩1歩、歩いてってほしいなっていう風に思っております。
ラジオも応援してくださって本当にありがとうございます。
それでは、聴いていただきましょう。.ENDRECHERI.で『愛を叶えたい -RAION-』聴いてください。

♪愛を叶えたい -RAION-

堂本剛とFashion & Music Book

さ、今日はですね、歌のある場所というテーマに届いたメール、ご紹介させていただきます。
先ほどもお伝えしましたがね、今年もあと18日ですね。
終わりますんで。今日は、皆さんが今年思い出に残っている歌がある場所とは一体どんな場所だったのか、伺ってみました。
まず、大阪のかよぶーさんです。いつも僕はかよぷーさんって呼んでたのか。すいませんでした。かよぶーさんでしたね。
「私は今年」ね、「念願だった.ENDRECHERI.のライブに初めて行きました。」
と。「家族についてきてもらって4人で行きました。
私がパニック症で出かけることが困難になって、勇気を出してライブに行きたいと言ったらら心配で来てくれて、家族はそれぞれめっちゃ楽しんでおりました。
その中でふっと気づいたのが、家族のみんながほとんど.ENDRECHERI.の曲を一緒に歌えてたことです。
私が家で聴いてるから覚えたんかな。と思ったら、個々に聴いてたみたいで、『ORIGINAL COLOR』の時は、昔の携帯の目覚ましの曲や。懐かしいと。『街』はやっと生で聴けたやん。と感動で泣いてしまった私をサポートしながら大きな声で歌っていました。
『ORIGINAL COLOR』は私が.ENDRECHERI.にハマるきっかけの曲で最高でした。
.ENDRECHERI.の音楽に包まれながら、家族の愛にも包まれているのを実感しました。
つよしくん、ほんとにありがとうと伝えたいです。
少し休憩中の私の人生に彩りと家族の愛を再確認し、また感謝できる機会をくれてありがとうございました。
会場の皆さんとも繋がれた気がして、音楽は心1つにするんだなと実感しました。
私の人生に残る大きな1歩と気づき、ありがとうございました。
ほな、またね。」ということですが。ね、パニック症になられて、こうやって人が多い環境の中に自分の身を置くっていうのは、すごく怖いことだなとか、不安なことだなっていうのは、僕はもう手に取るようにわかるんで、これはやっぱりね、こう、その道中、電車、車、色んな環境の変化、人がやっぱりすごく、当たり前ですけど、多く生活されてるんで、で、その1つ1つに、予期せぬ1つ1つにね、なんかこう、対応するのもまた緊張したりとかして。
でも、ほんとにそんな中、.ENDRECHERI.のライブ会場を選んでくれたことは、すごく、ほんとに嬉しいなって思います。
僕自身が、その、パニック症になったこともあるとは思うんですけど、今もやっぱりね、その影響って、うん、多々あるし、もう疲れますけど、自分でも、うん、色々、僕も空を見上げてとかね、毎日をやりくりしてきて。
でも、かよぶーさんは、メッセージにもあるけど、こうやって家族がね、周りで支えてくれてて、家族がいるから一歩踏み出す勇気もできたっていうこともあると思うし、家族が一緒に楽しんでくれているっていう、なんかその現実があって、また、ライブを楽しんでもらえたとか、その支えてくれる環境、そういう守られる環境、そういったものがやっぱあるってことがすごく大きかっただろうなって思うし、また自分が、やっぱりね、家族も元気で笑ってて欲しいって想いがあるからね。
その想いに強さと優しさを持って答えた結果だと思います。
うん。いや、ほんとに。だから、心温まるお話ではあるけれども、それを自分の.ENDRECHERI.のライブで繰り広げられていたことっていうのが、もうほんとに僕も諦めずに色々こう乗り越えて、ライブを開催したりやったりしてよかったなってすごく思います。
またぜひ1度ね、成功体験、そしてこの.ENDRECHERI.のライブには行けたっていう成功体験あると思うんで、何度も.ENDRECHERI.のライブには行けるわけだからって思って、何度も遊びに来てくれたら嬉しいなっていう風に思います。
続きまして、まみまみさんがね、「中学校の合唱コンクールです。」
ということで、「授業参観とか体育祭は来ても来なくてもどっちでもいいという中3の娘ですが、合唱コンクールは絶対に見に来てね。
と4月から何度も念押しされていました。イベントやライブと日程が被らないといいなと思いながら過ごしていましたが、ハロウィン大喜利の前日がコンクールだったんで、無事どちらも参加することができました。
多感な年頃の中学生がクラス一丸となって一生懸命真っ直ぐに歌う姿はとてもキラキラしていて、改めて歌の力ってすごいいいなと感動しました。
娘のクラスはアンジェラアキさんの『手紙 〜拝啓 十五の君へ〜」を歌いましたが、残念ながら入賞はできませんでした。
でも、これからの人生でこの曲は中学校の仲間や力を合わせて1つのことに向かう大切さを思い出させてくれる特別な曲になったと思います。個人的にはつよしくんの『街』も合唱曲に向いている楽曲だと思うんで、いつか音楽の教科書に載ったり、コンクールで聴ける日が来るよう、ひそかに願っています。」
ということです。「この合唱コンクールだけはね、絶対見に来てね」って。
ほんとに見に来て欲しかったほしかったんやろうな、これだけは。
うん、やっぱりこうね、ライブをするとか、お仕事なんでもそうなんですけど、一丸となって物事を成し遂げるじゃないですか。
で、僕の仕事の環境は、特にそれを意識していないと成立しないことばっかりだなと思うんですよね。
だって、自分1人でステージに立ててるわけないんだからっていうこともそうだし、なんか、それが、なんていうのかな、わかりやすく実感できる、イコールもう毎日それを勉強させてもらえている、そういう環境だよなと思うんですよね。
こういう方々がいてくださるからっていうのをね、ちゃんとこう理解しながら時間を過ごすことができる、紡ぐことができるなっていう風に思うんですけど。
ま、『街』っていう楽曲も、うん、いろんな葛藤があった果てに書いた曲ではあります。
で、この曲を書いた時も、すごい。なんか、「なんでもっとキラキラした曲かかないんだ」ってすごく怒られたという記憶とともに、この曲はなんかあるんですけど。
うん、でも、そこでなんか伝えていただいたことっていうのは、僕なりに理解していて。
うん、この曲が悪いっていうことじゃなくて、もっとこういう曲を書くべきなんじゃないのかっていうご指導もあったなとか、色々思うんですけど。でも、そういう思い出がある曲で、この『街』っていう曲は、ほんとね、数十年経っても「好きです。」
とか、カラオケでいつやったか、なにか1ヶ月前かぐらいの時に友達なんかとカラオケ行こうかみたいなノリになって。
で、「実は僕、剛さんの『街』をいつも学生時代は必ず歌ってたんで、生意気ですが、
ご本人の前で歌っていいですか。」みたいな、「そんなこと全然言ってへんかったやん」みたいな。
歌わしてくださいって言って歌ってくれたりもして、なんかいろんな人のその思い出の中にこの曲あるんだなってすごく嬉しかったんですけど。
いや、なんか合唱曲ほんとに歌ってくださるならめちゃくちゃ嬉しいなと思うし、まあ僕が若かりし頃に抱いた葛藤というものが、その年代の方々の気持ちとリンクして、何か強い優しい、なんか平和な時間が広がるのがあればね。
是非そういう機会にこの曲がたどり着くといいなと思ってますけれども。
ま、もしね、ラジオ、今これ聴いてくださってる地元の中学校とか高校とか、色々な学校おありですけれども、あ、いいかも。って、もしね、思ってくださる方がいたりしたら、ぜひご連絡ください。
ほんと、嬉しいなと思うし、うん、奈良を想って書いた楽曲でもあるんでね、そういう、なんか、うんストーリーもあるかな、なんていう風に思います。
さ、あとですね、もちさん、この方も大阪の方なんですけど。
「つよしくん、こんばんは。私は7年前に祖父母の死がきっかけでパニック障害と鬱になってしまいました。」
と、この方もなってしまいましたということです。
「それから日々は一転しましたと。音楽が聴けないとかね、僕も聴けなかったな。
で、テレビが見れない、ラジオが聴けない、そんな日々を過ごしていました」と。
僕もそうやったな。なんか、でも、お笑いが好きやから、お笑い見てちょっとでも笑って元気もらうみたいな、なんかそんな時間過ごしてたなと思うし。

そうね、当時はミスチルとかも聴いてたし。なんか最初は。
でもね、全然聴けへんかったな、なんか音楽でも、それこそ櫻井さんがインタビューで、なんかこう、死にたいって思ってた時に書いたアルバムですみたいなインタビューがあって、その人でも死にたいって思うんやみたいな、そこからなんかこう、勇気もらって、音楽また聞けるようになってみたいなストーリーもあるし。
そんな中で、なんかこう、ジョージクリントンという、ピーファンクの、なんかすごい人の音楽にたまたまたどり着いて、そのジョージクリントンの音楽聴いたら、なんか、あ、なんかもう、悩んでんのもなんかちょっと、うん、でもどうでもいいかもって、なんか気持ちにパーンってしてもらって、そっから音楽聴けるようになったなとか、色々あるんですけど、音楽に僕もすごく救われてるなっていうのはあるんですけど、あの、もちさんは、「今年の夏にね、友達に誘われてフェスへ行きました」と。
で、「少しでも気分転換になればいいなぐらいだったんですが、とある曲を耳にした瞬間、気付けば涙を流している自分がいました。
音楽をこうやって聴けたのは何年ぶりだろう。
そして、なんて優しくて力強くて、心地よい声なんだろうと、ただただ、あー聞き惚れながら泣いていました」と。
で、「その曲とは、『ナイトドライブ』です。剛くんが、.ENDRECHERI.が、私の白黒だった、世界にカラフルな色をつけてくれたと思ってつよしくん音楽を続けてきてくれてありがとう。
生きていてくれてありがとう。私の心はつよしくんに救われました。」
こんなふうに言ってもらってますね。僕ももちろん、支えてくださっている皆さんの存在が、自分ここまで生きさせていて、強くさせていて、優しくさせていてっていうか、させていてという表現は違うけど、もう、強くなれるし、優しくもなれるし、生きようと思える。
そういう気持ちにさせてくれるのは、本当に支えてくださる方々がいるから。で、自分がご縁あって色々出会っていく楽曲だったり、そういったものにも、やっぱりそういう気持ちにもさせてもらったりしてるし、とかね。
うん。色々な積み重ね、繋がりがあって、自分らしい人生生きようとか、自分らしく生きようとか、うん、いろんなふうに想って生きてこれたし、これからもそんなふうにして生きていきたいと思うんですけど。
『ナイトドライブ』というね、楽曲は、ま、人生の応援歌とかではないんですけれども、恋の歌ではありますけど、この曲によって、何かこう、癒されてくれる人もいるんだなとか、うん、最近かな、ようやく気づけてるのかも。
なんか、ラブソングでも、うん、なんかこう、人を勇気づけることもできるんだなとかね。
うん、なんか、その応援ソングだけが、あの、人を勇気づけるわけではないというか。
どういう風な環境でその人がこの曲を聴いてくださるかで、その曲の色はまた変わったり、印象変わるんだなと。
メッセージも変わるんだなとか。色々細かく気を使いすぎて、真面目に考えて作りすぎること、うーん、を、そこまでなんて言うのかな。うん、しなくてもいいのかなとかね。
ただただ素直に曲っていうものを向き合って書けばいいんだなとか。
うん。曲を書くっていうのもほんとに楽しいことだし、難しいことでもあるけど、でも、こうしていろんな曲に出会ってくださったりね、音楽に出会うということで、人は救われるってやっぱりあるよなっていうことを実感しました。
皆さん、様々なエピソードありがとうございました。
まだまだたくさんいただいていたんですけれども、紹介しきれなかったですが、目を通させていただいておりますので、皆さんありがとうございます。
それでは、ここにもありましたんで、この曲聴いていただきましょう。
『ナイトドライブ』聴いてください。

♪ナイトドライブ

堂本剛とFashion & Music Book
今夜の放送いかがだったでしょうか。
今夜は歌のある場所というテーマで皆さんのエピソードお聞きしました。
うん、先ほどもお伝えしましたが、やっぱり歌、音楽っていうものは人を救うなと思いますね。
うん。難しく言うと波動とかいう表現なるかもしれないけれども、音ってやっぱり振動なんでね。
体に当たって体が揺れる。体が揺れるということは、僕たちはほとんど水でできているわけだから、その体、水は揺れ動く、振動していく、血液も動いていく。
そういう循環っていうものはやっぱり始まるから、音楽っていうのは体に影響与えてくれるっていう、うん、そういうものだっていうのはね、立証されるとは思うけど、でも、ほんとにその中に込められたメッセージとかね、言葉の意味とか、思いとか、やっぱり歌う時にその言葉をちゃんと思いを込めて歌うっていうことが、うん、常に大事だし、シンガーはね。
で、作家はやっぱり書くときもその思いを込めて書くっていう、それがもう常に必要なことだし、またこれからも来年に向けていろんなあの曲書いていこうと思うんで、皆さんほんと楽しみに待っててください。

まだまだ皆様からの様々なメールお待ちしております。
メールの方は tsuyoshi@byfm.co.jp  tsuyoshi@bayfm.co.jp です。
または、BAYFMさんのホームページから「堂本剛とFashion & Music Book」を選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。
ZOZOTOWNで展開されておりますNETFLIXシリーズの大ヒットドラマ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のファッションアイテムを私.ENDRECHERI.プロデュースさせていただきました。
こちらは受注販売となっております。12月の24日の水曜日11時59分まで受付となっております。
お届けする時期がですね、来年の2月上旬以降からを予定しておりますが、アイテムごとに異なるということでございます。
詳しくはZOZOTOWNさんの各アイテムの商品ページにてご確認いただけると嬉しいです。
そして、ライブイベントチケット予約など、.ENDRECHERI.公式ホームページ、「funklove」でいち早く情報を得ることができます。
無料登録、有料登録どちらもございます。皆さんのご都合に合わせてご登録いただければ嬉しいと思っております。
さあ、ということで今夜は『街』を聴きながらお別れしたい思います。
堂本剛とFashion & Music Book。お相手は堂本剛でした。
それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。
♪街

2025/12/13 by ままこ [894]

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