堂本剛とFashion&MusicBook。 bayfmをお聞きの皆さん、こんばんは。 堂本剛です。堂本剛とFashion&MusicBook始まりました。
さあ、ということでございまして、もう9月の20日でございます。 9月もですね、もう後半に差し掛かっておりまして、あっという間に9月も過ぎていき、10月に入るのかっていうね。 で、10月に入ったらもう2ヶ月ですからね。 でも、2025年が終わるということなんですけれども。 やっぱりこう9月後半ぐらいからちょっとそういう気持ちが高まるというか、もうあとちょっとで今年終わるんやみたいな、そういうような気持ちになってしまうわけでございますけれどもね。 うん。 じゅりさん。45歳の方です。 『剛くん、こんばんは。いつも優しい時間をありがとうございます。先日の三宅健くんのラジオのゲストが原因は自分にあるの長野さんと桜木さんでした。 その時、ゲンジブさんの自分磨きの相談にけんくんは自分磨きをしてきた人の最たる例がつくだとおっしゃっていました。 若い頃から遊ぶ時間を削り、自分のために孤独な時間を過ごしてきた結果が剛くんの今なんじゃないかなと。 様々な楽器、作詞作曲などなんでもできるのは、そういう自己投資した結果なのだと思うとお話していました。 私も剛くんのこれまでの活動や言動を通じて同じように感じるものがあったので、じーんと来てしまいました。 先日のジェシーくんのお話のように、多くの後輩方から慕われ、愛ある関係性も素敵だなと思いますが、苦楽を共にした同世代の仲間の皆さんから、剛くんの努力と才能に敬意を払われているお話を聞くと胸が熱くなります。 こういったタイミングで街を聞くと、もう涙が止まりません。 いつの時代の剛くんにも感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうございます。そして、このお話をしてくださった健くん、ありがとうございます。』 という、健が、なんか、僕の話をしてくれたんですね。 そうですね、いろんな時間を、ほんと、うん、過ごしたし、いろんな話もしたしっていう、同世代ですので、そういう仲ではあるんですけど、なんか、健が、こんなふうに、何か色々思っててくれたっていうのは、初めて聞くというか、うんうん、なんか、こんな風に、色々とお話してくださったこと、嬉しいなっていう風に思うわけですけれども。 でも、うん、自分の時間を削ったりね、自分と向き合って、いろんな時間を過ごすっていうのは、別に僕だけじゃないし、健も含めて、皆さんがやってらっしゃることだし、うん、そこに何か違いがあるということではないけれども、まあね、ジェシーとかとも話しても、やっぱそれはそう思うし、なんかみんなのそれぞれの今を一生懸命向き合って、自分らし生きてるなっていうのはすごく思うし、うん、やっぱり1人1人のその愛の形っていうのがあって、それがなんか真っ直ぐだから、そういう話聞いてると、僕も胸が熱くなるなと思って。 いつもいろんな方のお話を聞きますけれども、でも、健も自分の歩いていく道を新しいフィールドへと変えるっていう時、色々とお話させていただきましたけど、でも、僕の印象としては、健は本当に優しい子だなと思ってて。 親切な心っていうか、優しい心がこれからもいろんな人と人を繋げたり、自分と誰かをつなげたりしながら、うん、なんか健らしい日常を、彼にしかやっぱり作れない日常っていうものを作り上げていくんだろうなって僕は思ったんで、その優しさっていうか、優しい心をいつまでも大切に生きてくださいねっていうような話をしましたけどね。 うん、そうね。あんまり深く話したことは、そこまでないかもしれないけど、でも、いずれまたなんかお話聞いてもらったり、お話聞いてあげれたりしたら、有意義な時間になるんじゃないかななんていう風にも思ったんで、ちょっとそういう時間も、ちょっと健に連絡して相談してみようかななんていう風に思いましたね。 なんか、そんなふうに色々とお話してくださって、健くんありがとうございました。 今ここにメッセージにありましたので、こちら聞いていただきましょう。街。 ♪街 堂本剛とFashion&MusicBook、ここではですね、皆さんからいただきましたふTUおたをご紹介させていただきます。
ラジオネームみらいさん大好きなつよしくん、こんばんは。 『つよしくんに要望があってメールしました。とのことです。 今度グッズで実写版の堂本剛アクスタを作ってもらえたら嬉しいですと。 ご飯屋さんに連れて行ったり、旅行に連れて行ったり、ENDRECHERIのライブやフェスに連れて行ったりして楽しみたいですと。 今はバレンタインイベントのアクスタをあちこち連れて行っています。 バースデーのアクスタはバースデーの時に、バレンタインのアクスタはバレンタインシーズンに使いたいです。 それ以外で使える実写のアクスタがあったらいいなと思いました。 爆イケ剛くん、可愛い剛くん、セクシー剛くんどれも嬉しいです。 ぜしご検討お願いします。と、考えること、やることがたくさんあって忙しいと思いますが。』 はい、そうなんです。『お体ケアしたり、趣味やプライベート楽しめてますか? かつ剛くんの笑顔が私の笑顔です。心身ご自愛くださいね。1人の人として尊敬しています。 ずっと大好きです。』と言ってくださっております。 いやもう、考えること、やることはたくさんありすぎて。 なので、そうですね。日々成長できているなと思って色々こう過ごさせていただいているところでございますけれども。 実写版のアクスタですね。わかりました。じゃあ、ちょっとスタッフの皆さんとお話したりしながら、ちょっとミーティングして、実写版のアクスタ、うん、考えますか。 みんな好きですね。アクストね。うん。で、皆さんがそれでね、楽しい時間過ごしてくださるっていうことなのであれば、検討して、何かのタイミングでリリースさせていただけたらと思います。
えーっとですね。 ラジオネームみいさん、40代の方なんですが、『剛さん、こんばんは。 リスナーさんの声に共感することがありました。 私は持病が原因で動けないのですが、逃げてばかりではいけないと思いました。 背中を押してくれるお話ばかりで、みんな頑張っているんだなと。自分には何ができるのだろうと考え中です。剛さんのライブに行く日を目標に生活をして、絶対につよしさんのファンクを浴びて元気になりたいです。 発作が起こるので、外に出ることが怖いのですが、なんとかしたいです。』 とね、ほんとにあの自分自身が1番ね、なんとかしたいとほんとすごく思ってらっしゃるだろうし、何かこう、発作が起こってしまうから外に出るのが怖いなってなってしまうのも、ほんとにそうなることの方が当たり前というか、そういう気持ちになることはね。 でも、その気持ちに自分をとどめてばかりいたら、そこから先に進めないんじゃないかとか、ほんと少しだけ、ちょっとずつ頑張っていってみようとか。 成功体験をね、なんかこう、自分で重ねていけるといいな〜なんていう風に思ったりもするし、それに協力してくれるね、人と、1歩1歩も、それが1ミリであったとしてもね、1センチであったとしても、1キロであったとしても、前に進んでるんだっていう、その成功体験とか、自分の実感として、そういう時間を積み上げていく、積み重ねていくっていうことをみいさんができるように、僕もパワーを送ってますから。 僕自身もね、やっぱり、うーん、パニック症のこともあるし、うーん、自分の中で、こう、なかなか達成できないものもあったりとかね、体のことに関して言えば、うーん、今、この現状の中で、どうやったら明るく笑って過ごせるかなっていうことを、1つでも多く叶えられるために、自分が強くなることも大事だなとも思うし、優しくなることも大事だなと思うし、そんなふうにしてね、自分といっぱい会話しながら過ごしてる。 そんなところでございますが。みいさんと僕の孤独だったり、うーん、喜びがあったり、そういったものは、また違うところもたくさんあると思うんですけれども、でもやっぱりこう同じところで言えば、前に進みたいっていう気持ちが同じだと思うんで、ぜひ同じ気持ち同士、1日1日、1秒1秒自分らしく自分と向き合って生きていきましょう。 ぜひ僕のファンク浴びに来てほしいなっていう風にも思います。 もう僕のファンク聞いたらいろんなことが前向きにポジティブに変わるはずなので、是非その日に向かって1秒1日進んでいただきたいなというふうに思います。
ラジオネームいとさんですね。36歳の方ですね。 『剛さん、こんばんは。初めてメールします』と初めていただきました。 『夏前にふとしたきっかけからサブスクでENDRECHERIを聴き始めました。 初めて堂本剛さんのソロ活動の楽曲を聴いて、すごく興味が湧きました。 その後、長年のファンの方が運営しているファンサイトに今までの活動の軌跡みたいなのが事細かに載ってるのを見つけて、それを見ながら剛さんの歴代のソロ曲、今までラジオでかけていたスライやモーターの楽曲なんかも色々聞いてみています。 自分の世界が広がるようでとても楽しいですし、すっかり剛さんのファンになっています。 私は九州出身なのですが、転勤族の夫と結婚を国内を転々とする人生になり、昨年、結婚後2回目の転勤で新たな場所での生活が始まりました。 地元から遠く離れた場所でこちらに来てから、夫の帰りは遅く、2人の子を育てながら孤独を感じることもあります。 早く新たな環境に馴染まないと、こちらで出会う人にいい印象を与える振る舞いをしないとと、必要以上に周りを気にしてしまって疲れていたし、取り繕っている自分に嫌気がさしておりましたと、そんなタイミングで出会った自分らしく生きようという剛さんの音楽のメッセージがすごく刺さりました。 あと、色っぽかったり、かっこよかったり、神秘的だったり、属っぽかったり、ほんといろんな側面がある剛さんの歌声や世界観に癒されているし、楽しませてもらっているし、すっかりはまり込んでいます。 この前実家に帰省した時に4つ上の兄に久しぶりに会って、今ENDRECHERIにハマってると話したら、pファンクやろ。 いいやん。と盛り上がり、お兄ちゃん、一緒にライブに行こうよ。 いいよ行こう行こう。って約束したんで、色々調整して、できれば子供らも連れて絶対ライブに行きますね。 今からわくわくです。それで、剛さんのこれからの活動とでも楽しみにしています。 お体ご自愛くださいね。』 と。こんなことがあるんですねっていう、ほんと、これをきっかけに僕のファンになってくださったっていうお便りは、今までにも読まさせてはいただいているんですけれども、なんか、自分でもやっぱり改めて思うんですが、 このENDRECHERIの世界にコネクトする人たち、フィットする人たちっていうのは、うーん、何かやっぱりこう、自分自身に対して、少しこう、疑問を抱いてみたりとか、うん、自分の心にピンと合わせた時に、自分はどんなふうにして生きていきたいんだろう、 だったりとか、なんか、そういった自分と強烈に向き合っている時の人が多いのかな。 なんかそういう時に、このENDRECHERIのメッセージに自分が何かこう重なって、どんどん、どんどんとグルーヴしていってくれるっていうことなんでしょうか。 うん。でも、実際僕もそうですよね。なんかいろんなことに疲れて生きていった中で、急にそのファンクっていう世界と触れたことによって、うん、どんどん、どんどんハマってったっていうのがありますし。 うーん、やっぱりファンクミュージックって、そういう意味でも宇宙っていうキーワードがある音楽なだけあって、うん、気づけばその宇宙に吸い込まれ、その宇宙を漂っているというような、うん、それはやっぱファンクミュージックにすごいところだなっていう風なことも改めて思ったりしているところでございますけれども。 お兄ちゃんと久しぶりに会って、そんな話になって盛り上がって、ライブ行こうってなってくれて、みたいな。 なんか嬉しいですね、僕としましては。うん。 こういうふうに、やっぱりふとしたきっかけからっていうのがいいですね。 ふとしたきっかけから僕に繋がってくださったっていうのはすごく嬉しいですし。 ぜひ、いとさん、いとさんがENDRECHERIにはまった理由とかきっかけとか、そういったものをいとさんが大切だと思っているご友人だったりとか、いろんな人に何かこう伝えてほしいなっていう風に思います。 きっとそのお伝えされる方の中にもENDRECHERIでいいやん。 って言ってくれる人がいたりして、何か僕のような人間でもお力になれるような瞬間があるのかもしれなかったりするんで、是非そのようなお時間も過ごしていただき、いろんな人へとENDRECHERIをつなげていただけたら嬉しいなという風に思います。 さあ、ということで今夜はふTUおたをご紹介させていただきました。 様々なメッセージいただいたわけでございますが、やっぱりこうね、このふTUおたを読まさせていただいている時っていうのは、当たり前なんでしょうけれども、いろんな方々の素朴な疑問だったり、体験だったり、あるいは過酷な日常であったり、思いであったり、様々なものをお伺いできるという、そういう時間なわけですけれども、このラジオを通してね、様々な皆さんのその人生を、うん、お伝えすることで、リスナーの皆さんにもたくさんの勇気をお答えできているのではないかなと思います。 なぜならば、僕がもう本当にこのメッセージ1つ1つから勇気をたくさんいつもいただいておりますし、自分自身も本当にこう、いろんな思いの果て今日を生きていて、音楽というものに出会ったことによって、僕はほんとに救われてたりするし、最近また、なんていうのかな、服をね、結構買うことも多くて、うーん、結構ショッピングするんですけど、実際その、例えばメイキングを回す時とかもそうだし、うーん、生配信とか、取材とか、いろんなマシーンがもちろん仕事であるんで、そういった時に、いろんなお衣装をこう、皆さんに楽しんでもらいたいなっていうのもあるんで、色々とこう、衣装としてこう、色々こう、見に行ったりするんですけど、そこで店員さんも堂本剛や。って、やっぱ一瞬なるんですよ。で、それもなんか今までは、なんか気づかれたな、ちょっと面倒かもなとかな、気づかれないまま買いたいなみたいな。 こう、なんか疲れるからね。だから、そういう気持ちっていうのはなんか色々あったんですけど、最近もうそれもなんかないみたいで、自分の中にね、はい堂本です。ぐらいの感じで、これってこうなんですか。 なんですか。とかって言って。でも、僕がやっぱり服が好きっていうのは皆さん知ってくださってるようなんで、服の製法とかこういう風に作ったねなんですよみたいな、結構色々、ほんとこと細かく教えてくださるんですけど、なんか、それもまた、楽しかったりとかして、うん、なんかこう、ほんのちょっとしたことなんですけどね、なんかこう、自分もこう、少しずつ、少しずつですけど、気持ちの持ち方っていうの、そういったものが、変わっていってたりとかもして、だから、最近は、なんかこう、衣装探しで、ショッピング行ったりとかして、店員さんと、なんか、普通に接したりとかしながら、なんか、そういう時間も過ごして、やってるんですけれども。 何が言いたいかっていうと、その、こんな僕でも、というか、僕、ほんとに元々、うん、そんなに明るくないなって思って生きてて、で、よく話するんですけど、うーん、実は、でも、やっぱり明るいような気もしてはいまして、うん、でも、やっぱり、毎日やることも、考えることも多いしって、色々なっていく中で、明るい自分を、ちょっとこう、忘れてる瞬間も多いのかなっていうふうなことを、ちょっと最近、なんか、ふと思ったことがあって。 なんか、出来事っていうよりかは、なんか、ふと思って。 で、例えば、街中でも、今、外国人観光客の方めちゃくちゃ多いじゃないですか。 その方々が困ってらっしゃったりするシーンとかに出くわすこともあるじゃないですか。 で、そん時に、なんか結構積極的に話してる自分がいて、しかも英語喋れないんですよ、僕。 喋れないのに、積極的になんか助けてあげようと思って、なんかこう、結構普通に明るく喋ってる自分を体験した時に、あれ。 自分ってこんな明るかったっけ。みたいなことちょっと思ったりとかもして。 で、それから、うん、なんかこう、変わっていこうとしてる自分なのか。 なんかそういう自分となんか向き合う瞬間が一瞬あったんですよね。 で、それで、自分でもよく言ってたセリフですけど、自分で決めつけてたり、自分で思い込んでる自分っていうものを、うん、やめていく、1つ1つ、うん、そして、もっとより自分らしくなっていくみたいなことを、なんかこう、叶え続けていくっていうんですかね、やっぱり皆さんも、メッセージいただいた皆さんもそうですけれども、自分の生きているその環境だったりとか、その社会の仕組みっていうんですか、ムードとか、空気感とか、まとめて言うと価値観とかね、なんかそういう流行りとかも色々あると思うんですけれども、そういったものによって、本来の自分じゃなくなっていく、それも自然とそうなっていってしまうみたいなね。 そういう毎日っていうものを誰もが生きているよなとか、なんかそんなことをね、最近よく考えまして。 だから、書く歌詞とかもね、ちょっと若干変わったなっていう印象はあります。 うん。これからまた新たに楽曲をたくさん作っていきたいなと思ってる中で、なんか少し書き始めたりとか、いつリリースするとか関係なく、そういった時間とかも過ごしてるんですけれども、チョイスするなんかワードが変わったなっていうような感じだったりとか。 うん。その他でも、自分のシンガーソングライターの活動以外でも、歌詞を書いたり、曲を書いたりするっていうお仕事もあるので、その時も、なんか変わったなっていう風に思ったりとかして。 なんか、自分で自分を今見てる中で、面白いなと思う現象が結構ありまして。 だから、今日は、その皆さんからいただいたメッセージの中で、今の自分とまたこう重ね合わせながらね、色々な気づきをいただいたなっていう風に思っておりまして。 うん。なんか、今、このラジオ聞いてらっしゃる方々の中で、自分を表現することが苦手なんだとか、人見知りなんだとか、例えば、そんなふうに思っている人、自分のことをそう思ってる人もいらっしゃるとしたら、でも、ほんとはこうなりたいっていうのが、もし、あるのであればね、そうなれますし、自分の努力次第というか、向き合い方次第で、自分の発想の転換というか、なんか、そういうことをすることで、なりたい自分に、人間は、誰だって、なれるよな、なんていう風に思ったりとか、生活の中で、色々と、こう生じている、なんか、ブレーキみたいなものとか、そういったものを、何か、こう、少しずつ、緩めながらね、なんか、自分らしいスピードで、1日1日、進んでいくみたいな、そんなふうに思ってほしいな、なんていう風に思いました。 自分自身も、何か、こう、変わっていってる自分ていうものも体感しているっていうのもあるので、何かそういうことを皆様にもお伝えできたらなと思って今お話させていただきましたけれども、このふTUおたとは、皆さんのですね、様々な角度からのお便りいただいておりますので、今後も是非皆さん、私はこんなことあった、僕こんなことあってさみたいな、いろんな話を送っていただければ嬉しいなという風に思っております。 今日もほんとにたくさんのメッセージありがとうございました。 まだまだ皆さからの様々なメールお待ちしております。 メールはtsuyoshi@bayfm.co.jp、tsuyoshi@bayfm.co.jpです。 または、bayfmさんのホームページから堂本剛とFashion&MusicBookを選んでいただきまして、専用のメールフォームから送ってください。 さ、今日ENDRECHERIのね、ライブに行こうって言って、お兄ちゃんと盛り上がった。 お子さんたちと盛り上がった。っていう、お便りいただきました。 ふとしたきっかけからENDRECHERIをサブスクで聞くようになって、もう今ENDRECHERIにどっぷりはまってますっておっしゃってくださいました。 なんか、そんな方がまた1人、僕の人生に参加してくださったんだ、寄り添ってくださったんだっていう喜びがもう非常に大きいわけでございますけれども、今夜は愛を叶えたい-RAION-を聞きながらお別れしたいと思います。 堂本剛とFashion&MusicBook、お相手は堂本剛でした。 それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。
♪愛を叶えたい-RAION-
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2025/09/20
by [882]
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