++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
レポをしてくださる方の負担を軽減するためにレポのお手伝いをしてくださる方募集中です。mailtoこさかママ
レポの無断複写・無断転載を禁止します。

#826

BayFMをお聞きの皆さん、こんばんは。堂本剛です。
堂本剛とFashion & Music Book始まりました。

まずはラジオネームにゃんきちさん、33歳男性の方です。

「剛くん、こんばんは。」

こんばんは。

「シンガーソングライターデビュー23周年おめでとうございます。」

ありがとうございます。

「いつも母親と2人で剛くんのライブに参加しています。」

ありがとうございます。

「私たち親子が剛くんのライブを初めて見たのは、横浜のタンクでした」

横浜のみなとみらいでウォータータンクというENDLICHERIの特設会場を作ってライブを連日やっていたという、そんな幸せな過去がありますけれども、その横浜のタンクですね。

「とにかく飛んでくる音がかっこよくて、本当にアイドルなの?と思った記憶があります」と。

この一文にもあるように、自分自身がね、そう思われたくてっていうことでもなかったし、そう思う人がたくさんいらっしゃるっていうことなんですけど。
で、自分自身はやっぱり、人生1度きりだし、人生の道って1本のように想像もしてしまうけど、その1本の上にはね、いろんな人との出会いがあったり、いろんな環境との出会いもあるから、

それによって、やっぱりこう、人っていうのは刺激を受けて吸収していくし、また、新たなチャレンジをしていくって、それが人生だなと思うから。
そんな中で、シンガーソングライターを、始めるきっかけっていうものがあって。
それで、シンガーソングライターっていうのは、自分でね、曲を書くっていうことだから、歌詩も曲も書いて、その頃は、アレンジも、自分が色々こう意見をさせてもらったりしながら、で、それで、作っていく世界っていうものが新しく始まったのが23年前なんで。

で、それを楽しく生きるためには、やっぱり、そのシンガーソングライターをやってこられている、シンガーソングライターの先輩方に対して、丁寧に、真面目に、真剣にそのシンガーソングライターをやろうって、それがやらなきゃいけないことだなってまず思ってたんで。

例えばお芝居でもなんでもそうですけど、そのお芝居の道をずっとやってらっしゃる方に対して、リスペクトを込めてお芝居をするっていうのと同じで。
ドラマも色々なお仕事させてもらいましたけど、その時と同じで、シンガーソングライターをやる人生が始まるのであれば、シンガーソングライターの先輩方、やってらっしゃる方々に対してリスペクトの気持ちを持って、とにかく一生懸命、全身全霊でやるっていうの、それが自分の中にやっぱ強くありましたんでね。

それで、それをずっと続けていく中でも、楽曲提供させていただいて、その歌を歌っていただいたりっていう、そういう時間も増えたりして、幸せな人生がどんどんどんどんと、皆さんの応援してくださるお力の、愛の、その熱量もあって、そういう時間っていうのがどんどん、どんどんと僕も叶っていっている、そんな幸せだなっていうシンガーソングライターの人生を送れているっていうところではあるんですが。

「あれからおよそ20年経って、私も結婚したりなど、生活を取り巻く環境が大きく変化しました。
それでも、親子で剛くんのライブには必ず参加することは途切れずに続いており、どの瞬間にも剛さんの生活が必ず思い出として残っており、あの時はこうだったねなど、昔話を母親とするたびに涙腺が緩むこともあります。

今日という日まで活動を続けてくれてありがとうございます。
そして、これからも素敵な時間を一緒に過ごしていけたらいいなと思います。

私たちは剛くんのワンマンライブが1番大好きです。
これからもライブ会場で待ち合わせしてください。
楽しみにしています。長々とすみません。お体に気を付けてくださいね。」

と綴ってくださいました。ありがとうございます。

やっぱりこうね、自分自身は何度もインタビューとかでもお話させていただいてるんですが、自分でシンガーソングライターやろうと思ってこの道が始まったというよりかは、シンガーソングライターの道を作ってくださって、いろいろな方々が協力してくださって、今の僕のこの人生もあるというところがあるんですけれども、いろんな人たちが、ライブで言えば、もうほんとに何百人って人がその1回のライブに対して関わってくださってたりするんで、それがもう規模が大きくなればなるほど人はどんどん増えていくしっていう。

そういういろんな人たちがいらっしゃって、支えてくださってる中で、いろんな方々のご都合もあるし、気持ちもあるし、いろんなことがあって、すべての時間っていうのを生きてきたんで、その中で自分がこのポジションに入って、全身全霊でできる限り愛となって存在することをすれば、必ずいい時間に繋がるはずだって、それを強く強く信じながら、念じながら、どんな時間も生きてきたっていう感じですね、僕は。

で、その中で、このシンガーソングライターっていう人生の時間もそうだったし、やっぱり最初にね、「ほんとにこの人アイドルなの?」
っていう方もいらっしゃれば、「アイドルなのにこの曲書けんのかな?」みたいなことをおっしゃる方もいたし、それはリスナーの方以外でもそういう時代でもあったんですね、僕がシンガーソングライターを始めた時。

だから、もうそういう厳しい言葉に耐えるのにも必死だったし、いっぱい傷ついたし、いっぱい泣いたし。
だから、やっぱ難しいですよね。その前例のないことだったり、みんながやってるわけではないことをやる時って本当に大変で。
それは、なんか色々、やっぱりこう、ご意見もらうことになるんで、前例があれば、「あれね」って、みんななんかすんなり進めさせてくれたりするけど。

「それってどうなの。」「こうなの?」「ああなの?」「そうなの?」
ってすごくあるし。で、それをね、全部今の時代みたいに、なんかこう、伝えられる時代でもなかったりしたから、いろんな時間を過ごさないと行けなくはなってましたね。うん。

だから、もしかしたら、僕としては、このシンガーソングライターという道を始めることで、何かほかの方々にも、うん、いい影響を与えれたらいいなとは思って真剣にやってきたし、やってます。

なんかこう、音楽をやりたいっていう人たちも後輩の方々の中にも出てくるだろうなとか、色々思ったこともあったから、そういう道を自分で体感しておくと、いざね、後輩の方々がやりたいって言った時にも、その前例があるからスムーズにやりやすくなるだろうなとか、相談にも乗ってあげれるだろうなとか、うん、そういう骨組、システムを作るときが1番やっぱりとてつもなくしんどいからで、それを今、自分がやれてるんだったら、それもいいななんて思っていっぱい戦ったっていうのが、自分の、シンガーソングライターの人生だと思います。

で、その中で、僕もほんとたくさん成長できたんでね。
今があるし、今も会場にお客さんが来てくださることも嬉しいし、とにかく、なんか、自分が、うん、これからも、全身全霊で、真っすぐ、自分がこの現場、この環境の中で、どんなふうに存在することで、少しでも時間が穏やかに、和やかに進んでいくのかっていうこと、考えて、これからも生きていくし、シンガーソングライターもやっていくし、そしてそれ以外の時間も愛となって生きていきたいなと思ってるし。

とにかく、なんか、うん、全ての時間が僕にとってはそういう時間になったらいいなって、本当にこう、ずっと思って今日までも生きてきてるから、それがうまく伝わってない時もたくさんあるんだろうなって思う時もあるけど、でもそれは僕の伝え方が下手くそなんだろうし、うーん、伝えるタイミングとかがなかなかなかったりしてきてるものもあるんだろうし、色々あると思うんですけど。

でも、この音楽の人生っていうものは、僕の中ですごくずっと続いている時間なので、これからも音楽の時間をたくさんたくさん、皆さんとともに、支えてくださる、応援してくださる皆さんとともにね、一緒に過ごせたらなっていう風に思っております。
長くなってしまいましたが、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
シンガーソングライターの周年のメッセージもたくさんいただきましたんで、本当に嬉しく思っております。

幸せで胸がいっぱいです。ありがとうございます。

それではこちら聴いていただきましょう。ENDRECHERIで愛を叶えたい -RAION-聴いてください。

♪愛を叶えたい -RAION- 

堂本剛とFashion & Music Bookさあ、ここでメールご紹介させていただきますが、ENDRECHERIの全国ツアーREBORN。
6月になりまして、大阪、静岡、そして東京公演、いよいよ明日がですね、最後の公演となりました。
会場に足を運んでくださった皆さん、そしてそれぞれの場所から応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。
明日ラストもですね、楽しい楽しい時間にできたらなと思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

さあ、今夜はですね、皆さんからいただきましたライブの感想とか、フェスに出させていただいた時の感想とか、そういったものを読まさせていただきたいと思います。

まずはですね、横浜の赤レンガ倉庫で行われましたGREENROOM FESTIVAL、こちらの感想です。

36歳のカズマックスさん。男性の方ですね。
GREENROOM FESTIVAL、20th Anniversary参加しました。

「ENDRECHERIが誕生した地、横浜での野外フェス最高に楽しかったです。
夜風や海、夜の雰囲気がENDRECHERIのグルーヴとマッチしてて、今まで参加したライブの中で1番踊り狂いました。」

と。いや、これ僕も感じたけど、なんか夜風、海、ENDRECHERIの音とすげえマッチするななんて思ってて。

いやもうこういうフェス色々呼んでいただけたらなって。
やっぱりね、フェスも「どうですか。参加させてもらえませんか。」
って、いろいろね、お話させてもらったりするんですけれども、なかなかうまくいかないことも多いし、あとは、その、主催されてる方の、その、ENDRECHERIの音楽っていうものが、こういう音楽だっていうところの、なんかこう、フィット感が、なかなか難しいのかなって、色々思ったりするんですけれども。

フェスを主催されてる方々が、ENDRECHERIのね、ライブを全ての方々が見にいらっしゃったわけでもないですし、見てくださった方も結構、数年前ていうのもあったりとかするので、なかなかちょっとそういうところではタイミングが今合わないところもあるのかなとか思ったりはするんですけれどもね。

ぜひ本当に、今回も立たせていただきましたけれども、いや、ENDRECHERIの音楽フェス最高に盛り上げれるのになと思ったんで、ぜひ皆さんもENDRECHERI、フェスにもっともっと出れるように色々とお力添えいただけたらなと思うんですが。

「2006年当時高校生だった自分が通いつめていたウォータータンクも身近にあるような気がして、感慨深いフェスでした。
素敵な音楽と時間、ありがとうございました。
どうぞお体にお気を付けてお過ごしください。
これからもずっと応援しています。」

と。あとは茨城県あやこさんですが、

「剛さん、こんばんは。
横浜のGREENROOMフェスお疲れ様でした。
運良く最前で見させていただきました。ほぼ真ん中にいたものです。
だんだん日が暮れていく景色と浜風とで心地よいかと思いきや、いつもよりぶち上がりましたね。
楽しすぎました。と。踊りすぎて帰り道歩くのがきつかったですし、叫びすぎて喉を潰しかけました。

踊りすぎて途中1回だけひじを柵にぶつけたのもいい思い出です。
そして、SNSでファン以外の方の称賛がすごく多く見られましたね。
私も本当に嬉しいです。これからも体と相談しながらフェスにも出てください。
茨城でもフェスがあるので、いつか出てほしいな。
次は国際フォーラムの参戦が楽しみです。会場での待ち合わせ絶対行きますよ。」

と。ありがとうございます。フェスもほんとに今も言ったようにたくさん出たいので、是非皆さん、フェス関係の皆さん繋いでいただけたらなという風に思います。
そして、ファン、応援してくださってる方々以外のね、嬉しい称賛の声たくさん拝見いたしました。
ありがとうございました。ギターのこと褒めていただいてたり、なんかこう、音楽はこうだなとか、もっとフェスに出ればいい、このフェスに出ればいいのにな、ENDRECHERIとか、いろんなご意見いただきました。
音楽ユーザー、音楽好きなオーディエンスの人たちの新鮮なご意見たくさんいただけたんで、ほんとになんか嬉しいなという気持ちでいっぱいでした。

やっぱりフェスに出て、いろんな方々に初めてENDRECHERIの音楽に触れていただくっていうこと、この機会をもっともっとね、多く増やせるように僕も頑張っていきたいと思ってますんで、皆さんも是非その活動に賛同していただいて、色々架け橋をかけていただけたらなという風に思います。

そして、三重県のクロちゃん

「剛くん、こんばんは。
横浜、刈谷、奈良と参加させていただきました。
横浜では懐かしの曲たちのイントロが流れた途端に、ぶわーっと懐かしい気持ちと高ぶるテンションとまさにタイムスリップしたような感覚になりました。

久しぶりに聞いた曲たちでも、当時の振りで踊れる自分に驚きましたが、周りの皆さんも同じように動いてて『仲間だ〜』と勝手に感激しておりました。刈谷、奈良の公演はともに1日目のみの参加でした。

友達のおかげで刈谷では人生初の最前列というものを体験し、奈良でも前方で楽しむことができました。
温かくて素敵な時間でしたね。最後は剛くんのことをぎゅっとしてよしよししてあげたくなっちゃいました。

今年のツアーは今までになくテンション高ぶる時間を過ごさせてもらっています。
きっと何年後かに『あの時のライブでは』と思い出してまた興奮するんでしょうね。
東京公演は2日間。参加させていただきます。
何度参加しても興奮やまぬENDRECHERIのライブ、今から楽しみです。
じめじめした時期がやってきますね。気圧の変化も大きくなります。
お体ご自愛ください」

と。ありがとうございます。

そして、あらぶるももさん、23歳の方、埼玉県の方ですが、

「剛くんこんばんは。」

こんばんは。

「突然ですが、剛くんがライブでドリンクなどを置いている机に敷いているテーブルクロスは手作りまたは特注的なものだったりしますか。
日帰り撮影可能コーナーの動画をお見返していたところ、クロスに書かれているワードが剛くんの曲に出てくる歌詞ばっかりだったんで、気になってメールを送らせていただきました。
よろしければお話聞かせてください」

とのことなんですけど、このテーブルクロスに関しては、今、REBORNのツアーの衣装を担当してくださってる方がいらっしゃるんですけれども、その方が僕と同じ名前で、つよしさんって方なんですが、

その方が特注でご自身でデザインして、僕がオーダーしたわけでもなく、自ら作ってくださったものなんですよね。
で、それをせっかくなんでっていうことで、なんかテーブルクロスにさせていただいたり、バンドメンバーさんのマイクスタンドに結ばせてもらったりとか、いろんなこう、仕掛けをちょっとさせてもらったんですけれども、

あれはもうほんとに時間さえ間に合えば物販化したかったぐらい、めちゃくちゃクオリティが良くて、めっちゃかっこいいんですよ。そこに気づいてくださったのも嬉しいですが。

なので、東京公演はそのスカーフを生地に使って衣装にしているというところでございます。はい、そうなんです。あれがちょっともう良すぎて。

で、しかもそのつよしさんが「ライブの最終の公演に向けてはこの服にしませんか。」
って言って自ら提案してくださるという。もうほんとにあの服大好きな人なんだなっていうのももちろんだし、なんかほんとにこの1つ1つの公演に対して愛情を持ってそういうご提案とかたくさんしてくださる方だなっていう風に思っています。
はい、そちらも。ですから、要チェックと言いますか、ぜひ楽しみに。明日来て初めてその衣装見る方もいると思いますんで、ぜひ楽しみにしててください。

さあ、ということでこちら聴いていただきましょう。ENDRECHERIで雑味。

♪雑味 feat. George Clinton

堂本剛とFashion & Music Book今夜の放送、いかがだったでしょうか。
今夜はライブの感想などお伝えさせていただきました。
あとは、そのシンガーソングライター周年のお話もさせていただきましたけれども、ほんとにどんな時間も僕は音楽の時間がすごく多いなと思います。
音楽ってやっぱり面白くて、自分で作るものもそうだし、さっきも言いましたけど、提供していただく楽曲もやっぱり楽しいし、自分が提供させていただくっていうことも楽しいし、音楽っていうだけでもいろんな角度からの関わり方があって、すごい勉強になります。

で、自分が1人で歌う時もあれば、1人じゃない時もあるし。
で、そうなってくると、どんなふうにして自分の声量をコントロールすればいいかとか、どんなふうなタッチにすればいいのかなとか、なんかそういうようなことを考えながらまた歌ったりとかするのも楽しいし。

だからやっぱ音楽ってもう奥深いんですよね。
当たり前ですけど。で、それをなんかこう解明していくのがやっぱ面白いんでしょうね。

あとはそれと同時に、自分には到底歌えない歌があることにも気づくし、到底自分が出せる声でもないなってすごいシンガーのボーカルを聴いて圧倒されることもあるし。

で、そういうのはなんかこうあって、でもそこで何くそって言って負けるかっていう感じに僕はならなかったりするから、自分ができる最大限をやっぱ目指すしかないし。
でもそれがなんかこう、誰かと比べた時に、なんか自分はあの人よりもってなる瞬間も作れる世界でもあると思うんですけど。
でも、そういうことじゃなくて、やっぱ今の時代的に言うと、それが自分なんだから、それを一生懸命生きるっていう、うん、そういうことでいいんじゃないかなって昔から思いながら生きてはきてて。

で、自分が直したいところ直してったりとか。
うん、そんなことをしていくのもなんか楽しくて。

野球選手が少しずつピッチングをコントロールして、こういうふうに角度変えて投げたら、この球がなんか出るみたいな、あるじゃないですか。
あんな感じで、ちょっとずつなんかやるんですよね。

うん。だから、ステージに立ってる時も、なんかこう、猫背じゃなくて、胸張ってこういう風に歌おうとか、なんか息の吸い方こうしようとか、なんかそういうようなことを色々やって来たんですよね。

で、独学が多いですけど、ほんとにわからないなっていう時には、ミュージシャンの人に色々聞いたりとか、ボイトレやってる先生とかにもちょっとヒントだけもらったりとかして、色々こう、パズル組み合わせて、自分なりのスタイルっていうのを作り上げてきてるわけなんですけど、これからも自分がもっと違う声出せたらいいなって思ったりもするし、とにかく自分の体を使っていろんな歌を歌えるっていうことはすごい幸せですよね。
シンガーソングライターだけやってたとしたら、もうその多ジャンルっていうものはなかなか歌えなかったりするんですよね。

そのミュージシャンのカラーっていうものができるから。
でも、その提供していただける環境があると、いや、自分ではこれ到底作れないなっていう曲が来て、で、それをまた歌うっていうこともできるし、それも面白いですしね。

で、提供させていただく時っていうのは、自分は歌えないかもしれないけど、この人たちだったら歌ってくれるだろうな、この人だったら歌ってくださるだろうなと思って作れたりとか、

ほんとに面白い世界、それが音楽だなっていうふうに思っています。
今日はそんなことをたくさん皆さんにお伝えできたと思いますけれども、

また是非ね、イベントとかでファンク講座やってくださいっていうお声も結構あるので、そういうのもまたやってみたいなと思ったり、自分がそのシンガーソングライターとしてこういう風な時間を過ごしてきたんだよなっていうような、そういうトークショーになるのちょっとわかんないですけど、そういうようなこともやってみてもいいかなとか、色々思ったりしているところではあります。

いや、気づけば本当に皆さんに支えていただいて、たくさんのこの長い月日をちゃんと歩いてくることができたなっていう風に思っています。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

まだまだ皆さからの様々なメールお待ちしております。
メールはtsuyoshi@bayfm.co.jpです。
または、bayFMさんのホームページから堂本剛とFashion & Music Bookを選んでいただいて、専用のメールフォームから送ってください。
よろしくお願い申し上げます。

さ、ENDRECHERIの全国ツアーREBORN、いよいよ明日が最終日でございます。
本日と同じ東京国際フォーラムホールAで行いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

今後のライブイベントチケット予約などもですね、ENDRECHERIの公式ホームページ、 https://funk-love.jp/ でいち早く情報を得ることもできますので、ぜひご登録いただけたらなという風に思っております。
今日初めてこのラジオ聴いてくださった方、ぜひ登録してください。
そして、ENDRECHERI音楽、是非1度触れてみてほしいなという風に思います。
きっと皆さんの日頃お疲れになってる心を少しでも癒すことができるという風に思っておりますので、ぜひよろしくお願い申し上げます。

ファンの方々、応援してくださる皆様、親衛隊の皆様ですね。
1人でも多く親衛隊の皆さんを作ってくださるように、どうぞ日々楽しみながら仲間を増やしていってほしいなとご協力いただければと思います。

さあ、ということでございまして、今夜はこちらMachi....を聴きながらお別れしたいと思います。
堂本剛とFashion & Music Bookお相手は堂本剛でした。
それでは皆さん、またお会いしましょう。おやすみなさい。

♪ Machi....

2025/06/07 by こさかママ [867]

No. PASS
<<2025年06月>>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

* 06/07 #826

記事検索

OR AND
スペースで区切って複数指定可能
レポ投稿
PASS
++HOME++

[Admin] [TOP]
shiromuku(fs6)DIARY version 2.06