++堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオレポ++
毎週土曜日 22:00〜22:30 bayFMでオンエア中の
堂本剛と「Fashion & Music Book」ラジオ のレポです
レポをしてくださる方の負担を軽減するためにレポのお手伝いをしてくださる方募集中です。mailtoこさかママ
レポの無断複写・無断転載を禁止します。

#824

堂本剛とFashion&Music Book

bayFMをお聴きのみなさんこんばんは、堂本剛です。
堂本剛とFashion&Music Book始まりました。


もう5月後半ですんで もうほんとに今年の折り返しがやってきたなという感じで非常に早いですね、それもまた体感としては。

私は今.ENDRECHERI.ツアーREBORNまわらせていただいております。

ほんとに昔の懐かしい曲をかなりの数歌っておりまして、自分自身もなんかこう昔の自分とこう対話しながらライブやってる感じもあるし、ファンのみなさんもきっとそうだと思いますね。
昔の自分と対話しながらライブ見てるっていう感じもあるだろうし、なんか20代の頃の僕を重ねながら今の40代の僕を見てくれてたりとか、いろんなちょっとそういう僕自身はタイムスリップファンクと呼んでますけれども
そんな感じの時間をみなさん楽しんでいただいている、そんなツアーに今年はなってるのかななんていうふうに思っておりますが。


奈良公演に参加してくださいました こさかママさんがですね。

「奈良2日間ライブ参加しました」と。
ありがとうございます。

「5/11のライブは熱く温かいライブでした。
母の日スペシャルでしたね。セッションが愛に溢れていて胸がいっぱいになりました。

剛さんが、I love you, mother. Thank you mother.
と歌い上げるのに涙。その歌声きっとお母様に届いたと思う。
お母様は幸せですね。いったいどういう育て方をすればこんなに母親想いの子供が育つのでしょうと思います。

MCでは自分のように母親を愛せない人もいるというお話から涙されてましたね。
自分と違う考え・環境の人もいる、多方面に気を配りながらも自分の想いを真っ直ぐ表現しようとしているところ、最高に素敵です。

翌日のライブでは「耳は使えば使うほど疲れてくるけど仕方ない。強い気持ちで向き合ってゆく。今回REBORNというテーマなので昔のメロディアスな曲に挑戦してる。その生き様をみんなに伝えたい」と言ってくれてました。

本当に剛さんの頑張っている姿を見て力をもらえます。最近私、年を重ねてることに対してメールでも弱音吐いてるなぁと反省しました。少しずつでも自分のできることしてゆこうと思います。

ライブも後半ですね。お身体に気を付けて最後まで無事に走り抜けられますように」と。


あのまぁねちょうど母の日だったんで、スペシャルな日になるなということでみんなで盛り上がってたんですけど。

神戸でドラマーの岸田さん、ドラマーの容男さんがですねファンクネームがお母SUNなんですよ。
で、お母SUNなんですけど、神戸のライブの時に1番最後の40分強のフリーセッションで
みんな1人1人ミュージシャンがソロパートを制限なく弾きたいだけ弾くっていう、演奏するだけするっていう、ちょっとそういう時間を設けてるんですけれども、
その際に容男さん、ファンクネームお母SUNのパートをなんかすっ飛ばしてしまって、みんなで。

気づいてた人がいるんですけど、半分気づいてて半分気づいてなかったっていう感じだったんですけど、ドラムソロをお母SUNに渡さずにセッション終わっちゃったんですよ。
で、気持ちよく楽屋に帰ったんですけど「剛くん、お母SUNのセッションの時フリ忘れてますよね」って言われて「うゎ!ごめんなさい」ってなって。

で、それでちょうど5月11日、やっぱお母SUNの日ね、母の日やから、ちょっとこれお母SUNフューチャリングしようということもあって、結構ね力んでました、我々あのバンドメンバー一同ね。
母の日ということとお母SUNの日っていうふうなこともあって、ちょっとこうダブルで盛り上がってたっていうところなんですけど。

いや、本当はなんか「♪I love you, mother. Thank you mother. 」みたいな、なんかちょっと曲を作って、そこで歌えたらいいなみたいな話がリハで出たんですけど。
で、実際なんか作れそうやなと思ったんですけど、ちょっとみんな大変そうやしなと思って、一旦やめようって言ってやめたんですけど。

でも、母の日の歌とか作ってないなって改めて思ったんで、これはなんか後日作ろうと思って、うん。
ゆっくりなんか丁寧に作れたらなと思ってるわけなんですけれども。
ぜひその楽曲ができたら、みなさん母の日に聴いていただけたりすると嬉しいなと思いますが。

まぁちょっとライブ中はいろいろな思いがこみ上げて涙してしまいましたけれども。

ラジオでね、すごいいろんなメッセージいただいてるじゃないですか。
だからそれもなんか思い出したりとかして。

ほんとにいろんな人の人生があることが当たり前で、その当たり前はなんでみんないいとか悪いで決めちゃうんだろうなっていうこととか、
それを理解し合うっていうことにたどり着けないんだろうかっていう、なんかそれがこみ上げてきてしまって、なんか胸がいっぱいなってしまったんですけど。

でも本当ね自分がいるということ、自分が今生きているということは、うーん、ほんとに様々な偶然、奇跡の重なりなのか、必然なのか、それはわからない。
でも自分が今生きているっていうことにやっぱり感謝しなきゃいけないし、自分の人生を自分らしく生きていくっていうことを、やっぱり強く向き合っていきたいなと思うし。

自分が知らないご先祖さんもいっぱいいるし、会ったこともない到底会えることもできないけど、
自分が今なぜここに存在するんだろうっていう、その繋がりを作ってくれた人たち、命、人生っていうものが歴史っていうものがあるわけやから絶対に。
それをなんかこう深く、真面目に、真っすぐに、正直に感じてたいなと思った時に、いろんな思いがちょっとこみ上げてきたなっていうところなんですけれども。


この母の日の奈良公演も非常に素敵な時間になったなって思います。

素敵な時間にミュージシャンの方々もそうだし、スタッフの方々、もちろんオーディエンスのみなさん、ほんとに1つになって、なんかその時間過ごすことができたなと思うし、
奈良はやっぱり地元ですからね、自分が生まれた場所ですから、この2日間というものは非常に濃厚な、うん2日間になったなというふうにも思っております。

みなさん、ほんとにご来場いただきましてありがとうございました。
ご来場されなかった方々もね、想いをこの日に寄せてくださったと思います。その想いにも感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

それでは、ちょっと季節はねもう過ぎてしまっておりますけれども、こちら『ソメイヨシノ』聞いてください。


♪ソメイヨシノ


堂本剛とFashion&Music Book

さあ、今日はですね、早起きした理由というテーマに届いたメールをご紹介します。

今月、ゴールデンウィークっていうのもございました。
出かけるたびに早起きした方も多いのかなというふうに思いますけれども。

そんなゴールデンウィークで、奈良にある、これ知らなかったんですけど、幻の店春木春陽堂さん。
例年よもぎがフレッシュな4月中旬から5月の初旬までの営業っていうことなんですよ。

今年は4月15日から5月5日までの営業だったということで、これがね奈良県のね葛城市にあるお店ということで。
整理券が配られるのは朝の8時、早いと6時半の時点で並んでる方だけで、整理券の発行分がなくなるということなんですよ。

これ今ちょっと自分でもサイトとか見てみてるんですけど、これはちょっとなんか美味しそうっすね。
やばいですね。これちょっと食べたいな。

生駒にあるね、幻のラムネ「レインボーラムネ」っていうものも存在するんですよ、奈良には。

いいっすね、店構えも。
こんなんあんねんや。
ちょっと食べたかったな、来年すね。

こういうものこそやっぱりね、奈良人しか知らない味みたいなさ、なんかいいじゃないですか。
めちゃくちゃ美味しそうやねんけど、やばいなこれ。
いろいろSNSあげてらっしゃる方々の写真とか今見てるんですけど、ちょっとこうため息しか出ないですね。
来年ちょっとタイミング合わせて行けたらなと思いますが。


さぁ早速大阪府のラジオネーム 虹の花ちゃんはですね。

「家のベランダから日の出を見ようと思って、晴れた日の朝5時過ぎに起きた」と。
「東の空を眺めていると生駒山の方からお日さまがちょこっと顔を出しました。
山を登ってきたみたいでした。みんな同じお日さまをどこからどんなふうに見てるのかなと思いまして。
だんだん変わっていく空の色はとっても綺麗でした」と。

いいですねこの景色。
朝焼けいいですよね、僕もすごい好きです。
早起きして見るっていうことよりかは、仕事で朝帰ってくるみたいなことがあるんで、そん時に朝焼けの空を見るっていうのはちょっとあるかな、うん。


そして、ホタテ水着3号さんですけども。

「毎週楽しく拝聴しております」と。
「私が早起きした理由、地元鹿児島から5月9日の神戸での.ENDRECHERI.のライブに参加するため」ということで。

「当日朝の4時半に起きて、新幹線で神戸に向かって、無事にライブに参加できました」ありがとう。
「昔の懐かしい曲もいっぱいで、大好きなナイトドライブを聴けて感激でした。
さらに翌日は朝4時に起きて、大阪関西万博を行きました」と。
「宿泊先の神戸から万博会場に7時に到着して、9時の開場を待って9時に入場したら最大5時間待ちだと噂のアメリカ館に猛ダッシュで向かった。
アメリカ館に到着しただけでバテました」と。

「万博の翌日から奈良でのライブに参加するので万博会場から奈良に移動して、奈良のホテルに到着した頃にはもう足が棒のようになっておりました。
とにかく万博会場は想像よりもはるかに広いんで、剛さんは万博に行かれる際はお気をつけください」と。

「5月11、12の奈良でのライブに参加させていただき、剛さんの地元奈良、さらに母の日も重なりとても盛り上がり楽しかったです。

12日のライブでは、お耳を押さえながら歌われておりましたが、その後お耳の具合はいかがでしょうか?
昔の曲などが聴けるのはファンにとっては嬉しいですが、剛さんのお身体第一なのであまり無理はなさらずにご自愛ください。
いつもたくさんの愛をありがとうございます」と。

そういうふうに言ってくださってること、ありがたいです。


2日目はねそうでしたね。
ちょっとこう、ギターの弾いてる、自分のそのギター弾いてる音とかも、うーん、やっぱこう半音低く聞こえてたのかな、うん。

で、それであれっと思って目で確認したんですけど、そのいわゆる指で押さえてるフレートは正しいんですが、聞こえてる音が半音下がってるっていう現象がちょっと起きてたりとかして、うん。
その前からもちょっとこう歌いづらさみたいなのが、うん、誤聴がちょっとあるななんて思いながら歌ってて、
自分がちゃんと歌えてるのかなっていう不安があったりとか、なんかいろいろあったんですけれども、はい。

まぁね、うーん昔の曲を歌う、そのメロディーがしっかりしてる曲って言い方もあれですけれども、構成がある曲ていうものは、非常にやっぱりこう、うーん身体に負荷がかかるなっていうのはあったりはして、
ビジュアル含めて、いろいろこうヘッドホンを取ってトライすることとか、いろいろこう考えてたりはしてるんですけど、うん。

前半戦はね結構うまく誤聴なくいってたんですけど、やっぱ折り返しあたりともなると、そういうものもあったりするのかななんて思いながら、悔しい思い、悲しい思い、寂しい思い。
まぁうん、捉え方はいろいろあるけど、いろんな思いを胸に込めながらちょっと頑張ってて。
でもみなさんに少しでもね、楽しんでもらいたいなと思うから。

今回はタイトルがREBORNだから、もうトライしようと思ってやってるのが今回のツアーで。
でももちろんその音程外すとか、ギターのフレット間違えるとか、そういうようなことがありたくはないけれども、うーんその身体の不具合によってそれが生じているから。
うーん、これもまたなんて言うのかな、ありのままの自分なのかなっていう。
それを皆さんに伝えているということでもあるのかなっていう考え方もあるし。
だとしても、こういったミスは嫌だなって自分でも思うしよくないなとも思うし。
それをやっぱりなんかこう、ちゃんとハンドリングできてこそ、勇気や力、メッセージになるんじゃないかなと思ってるところもあったりして、複雑なところではございますけれども。

でも、後半戦もこの身体とともに、気持ちはポジティブにもちろん持ちながら楽しみたいなとは思ってるんですけれども。
そういう、ちょっとこうハンドリングできない瞬間が出てきておりましたら、みなさんどうかうん、温かいお心で見守っていただければと、受け入れていただければと思っております。


こだわりつよしさん

「私は早起きが苦手です。でもディズニーランドとかシーが大好きで、開園時間前から並ぶためによく早起きして行ってました」と。
「最低でも半年に1回は行っておりましたが最近ではご無沙汰しております。
なぜならば、踊って歌うケリーとその仲間たちがいるファンクのライブテーマパークにどはまりしてしまい、それどころではなかったです」すごいですね。
「ディズニーシーに新しいエリアができたようなので、久しぶりにまた早起きして行ってみようかなと思っております」

あのね、大きなテーマパークよりもエンドリケリーのテーマパークを選んでいただきありがとうございます。
でもいずれあれですね、ミッキーとミニーのね承諾がおりれば、ディズニーランドの敷地の中で.ENDRECHERI.でのテーマパークが設立され、そこで連日ファンクやってるみたいな、
なんかそういう時間が、また人生が始まったら面白そうですね、うん。

ミッキーとミニーと一緒にファンクやるみたいなのやってみたいですし、ぜひディズニーランド関係者の方々、聞いておりましたらそんなお声がけもしていただけると非常に私は嬉しいと思っております。


さぁということでございましてちょっとディズニーの話もありましたけれど、いつかこの曲をミッキーとミニー或いはキャストのみなさんだったりいろんな人たちと一緒に歌ってみたいなって今ちょっと一瞬思ったんで、こちら聴いていただきましょう。

『雑味 feat. George Clinton』聞いてください。


♪雑味 feat. George Clinton


堂本剛とFashion&Music Book
今夜の放送はいかがだったでしょうか。

今夜は早起きした理由というテーマをお届けいたしました。

たくさんねメッセージを送っていただいておりましたので全て読まさせていただくことはできなかったんですけれども、みなさんの早起きした理由お話聞かせていただき、みなさんもそうだったんじゃないでしょうかね。
ラジオ聴いてる方々もちょっとたまには早起きしてみようかなとか。

やっぱり早起きすると普段自分がね早起きされない方は、目に映さない心に映さない景色っていうものが当たり前ですけれども広がりますから、
何かこう1日の始まりの感じ方っていうか、過ごし方っていうのかな、そういうのもすごく違うと思うんで、ぜひお試しになってみてはいかがでしょうか。


まだまだみなさまからの様々なメールをお待ちしております。

メールはですね'tsuyoshi@bayfm.co.jp''tsuyoshi@bayfm.co.jp'です。

または、bayfmさんのホームページから堂本剛とFashion&Music Bookを選んでいただいて専用のメールフォームから送ってください。

よろしくお願い申し上げます。


エンドリケリーの全国ツアーREBORN真っ最中です。

懐かしい曲たくさんやっております。
横浜のウォータータンクにずっと通ってくださってた方々だったり、その前『ROSSO E AZZURRO』だったり[síː]だったり、様々なライブにお越しくださってた方、
そういった方々にもですねぜひ楽しんでいただけるライブ今回なっておりますので、悩んでらっしゃる方躊躇されてる方いろいろいらっしゃると思うんですけれども、
或いはもうずいぶん行ってないからなっていう方もいらっしゃると思いますが、そういう方々が集ってくださって喜んでいただけるような、そんなセトリになっております演出となっておりますので、
ぜひ皆さんスケジュール確認して、ご都合もしよろしければ会場に遊びに来ていただければと思います。

次は6月の1日、大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホールでございます。

そして明日なんですけれどもね、5月の25日、グリーンルームフェスティバル20thアニバーサリーに出演させていただきます。


ライブイベントチケット予約など.ENDRECHERI.の公式ホームページFunkLoveでいち早く情報得ることできますので、ぜひみなさんご登録いただければなというふうに思っております。


最後にですね、ファンクネーム いわてりあんさんなんですけれども。

「剛さん、こんばんは」こんばんは。
「仙台在住の30代後半の男です。仙台公演の1日目に妻と参戦しました。
ライブ冒頭からぶち上がって、最後までずっと妻と一緒に楽しみました。

この日、胸アツシーンがたくさんあったんですが、1番グッときたところをぜひ聞いてください。
『White Dragon』の間奏のところで竹内さんとギターバトルをして、そのあとにハイタッチをした時にお2人の関係性であったり何か歴史みたいなものを感じて自然と涙が流れていました。
あまり普段から泣くことはないんですけれども、それだけピュアなものに触れ心も突き動かされたのだと感じております。

残念ながら今回のツアーはこの日しか参戦できませんが、ライブMCでおっしゃっていた仙台特別バージョンのイベントがもし実現すれば必ず参戦します。
残りのツアーも剛さんはじめバンドメンバーの皆さん、スタッフさんも体調などお気をつけください。
いつもたくさんの愛をありがとうございます」と綴ってくださいました。

ありがとうございます。

仙台のライブもほんとにめちゃくちゃ盛り上がったんですよね。
で、やっぱり独特な愛が満ちた時間になったなというふうに思ってます。
なのでなんかこう次回はその東北エリアの皆さんと何かこう楽しむことができる、力を分け与えたり与え合ったりできるような、なんかそういう愛溢れるピュアなイベント時間、なんかそういうものを設けることができたらいいななんていうことを本当にね強く思ったんですよね。

で奈良はですね、奈良市はその郡山、福島の郡山と姉妹都市だったりするっていう関係性もあったりとかもしまして、うん。
すごくうん、そういう思い入れも深いですし、何かそういう愛溢れるイベント、開催できたらなというふうに思っておりますので、みなさんまたそこは期待してお待ちいただければと思います。
東北のみなさん、ぜひその際にはご来場ください。
よろしくお願い申し上げます。

そうですね、自分自身がその東北地方に思いを寄せて作った楽曲っていうのもたくさん存在していて
で、その中でもやっぱりこう目に見える世界と、目に見えない世界って言い方も変ですけれども、
そのスピリチュアルな意味ではなくて、やっぱその人が思うこととかその心の部分っていうんですかね、そこがより強くこれから我々日本人は育んでいくことも必要だし、
強く持っていくことも必要だとか、そういう認識にピント合わせていくことも必要だとか、
そのなんかいろんな思いを持って世界を作っていたプロジェクトshamanipponというプロジェクトが過去にはあるんですけれども
そのshamanipponよりですね、『I gotta take you shamanippon』こちら聴きながらお別れしたいと思います。


堂本剛とFashion&Music Book
お相手は堂本剛でした。
それではみなさん、またお会いしましょう。
おやすみなさい。

♪I gotta take you shamanippon
2025/05/24 by あやめ [865]

No. PASS
<<2025年05月>>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

* 05/24 #824

記事検索

OR AND
スペースで区切って複数指定可能
レポ投稿
PASS
++HOME++

[Admin] [TOP]
shiromuku(fs6)DIARY version 2.06